パンと植木鉢 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
学生時代に岩波文庫の「千一夜物語 」全13冊を読破して以来、イランを愛してやまない。 映画なら、モフセン・マフマルバフ監督の「カンダハール」「パンと植木鉢」、マジッド・マジディの「運動靴と赤い金魚」も好きだが、マイベストはアボルファズル・ジャリリの「トゥルー・ストーリー」か…
モフセン・マフマルバフ監督『パンと植木鉢』はとても美しく、面白い映画だったので、今日この後、夕方に下高井戸シネマに行ける方はよかったらぜひ。
ヴェールを被り 友人とふたりで応募した少女 普段は行動も厳しく制限され 女性は自由な外出も難しいという。 ある少女は恋人と引き離され もし自分が映画に出演すれば 海外でも評価される マフマルバフ監督の作品だから ビザが取れ 国外にいる恋人に会いに行けると応募 それが『パンと植木鉢』の少女
@koyan_wakaリスペクト! \(^o^)/ 森崎東さんが『パンと植木鉢』、大好きでしたね。 2000年、大阪で開講されていた原一男監督のワークショップ CINEMA塾のゲストだった森崎さんが、すごい映画がある!みんな観ろ!(東京でやってて関西はまだだった)と、身ぶり手ぶりで語って激推しでした。
9月、アテネフランセでマフマルバフ監督のマスタークラス開催。プサン国際映画祭での講義と『パンと植木鉢』の上映はほぼ満員。マフマルバフ監督のオンライントークでは技術的なことだけでなく世界で起こっていることに目を背けない意志を伝えてくれました。最後には娘のハナさんと孫も登場。 pic.x.com/9y4xQjwrkB
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パンと植木鉢
モフセン・マフマルバフ『パンと植木鉢』 イラン映画はそんなに観てる訳ではないけど大好きな作品。 しかし、DVDでの鑑賞なんでリアルで観た人に出会ったことがない。 知人と話題になったこともない🎞️ pic.x.com/vrakrekugj
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パンと植木鉢
「パンと植木鉢」(イラン・1996) イラン映画好きには有名な作品かもですが、いずれにせよ、観た人でけなしてる人を見たことがない🥖🌹…
@yojik1124 『パンと植木鉢』はラストショットで両方とも映るので、メタ映画ですけどわかり易くて好きです。
【2023年2月の映画ベスト】
①ベネデッタ
②G.I.S.M.解体新書
③ワンス・アポン・ア・タイム、シネマ
④ドラブル
⑤ボーンズ・アンド・オール
⑥はだかのゆめ
⑦パンと植木鉢
⑧心の指紋
⑨すべてうまくいきますように
⑩殺人者たち
今月は激務と、心と体の不調で全然映画観れてない。
今回は下記十作を扱いました↓
ワース 命の値段
逆転のトライアングル
アラビアンナイト 三千年の願い
日の丸 寺山修司40年目の挑発
ただいま、つなかん
タイム・オブ・ラブ
ワンス・アポン・ア・タイム、シネマ
サラーム・シネマ
パンと植木鉢
グリーン、ホワイト、レッド🇮🇷イラン映画の歴史を求めて
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パンと植木鉢
アテネフランセでモフセン・マフマルバフ『パンと植木鉢』鑑賞。公開時に映画館に通ったほどの衝撃を受けた映画で私的な作品ながら、フィクションとノンフィクションには境界線がないことを教えられた。そして、刺した者と刺された者が20年の時を経て若者に暴力の無い世界を託した唯一無二の名作。
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パンと植木鉢
『パンと植木鉢』
監督本人の少年時代の出来事を映画化しようとする映画
本来出来事というのは多面的だが映画はその一面だけを切り取ったものであり、記憶が真実であるか虚偽であるかを証明する術はない監督と元警察官それぞれのパートで示されている
自己と他人の認識のずれからくる笑いが心地いい
イラン映画、モフセン・マフマルバフ監督作品の上映会への途中、「インド不二子」で2種ランチカレー。ポークビンダルとタラのフィッシュカレーを選択。甘さと辛さが共存、豚肉の旨みが加わっている。「アテネフランセ文化センター」で、「パンと植木鉢」を久しぶりに鑑賞予定。上映会はあす4日まで。
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パンと植木鉢
モフセン・マフマルバフ『パンと植木鉢』(1996) ○
17歳のとき活動家として警察官を襲った監督自身の元にその警察官がやってき、当時を映画にする「映画撮影映画」。
モフセン・マフマルバフ監督「パンと植木鉢」、アテネフランセで観てきた。終始笑えてすごかった。最高の一言だ
四方田犬彦トークも聞けてよかった…イラン映画もっと観たい、観なければという気持ちに
@KocmocKocma 『パンと植木鉢』は、映画が終わった後も、しばらく動けませんでした。奈良で上映会をしてみたいのですが、どこに連絡すればいいのやら……。
サミラ・マフマルバフも、上映会がしたいですね。ハナのは奈良で、上映会をやりました。
こんな暗い映画は観たくないと評判が悪く、がっかりもしましたが。
@KocmocKocma その映画は未見なのですが、マフマルバフ一家の映画は大好きだったので、残念です。しょぼん。
とくに『パンと植木鉢』と、娘さんの『りんご』は、私の人生を変えた映画でした。
イラン映画の巨匠、 監督作品が観られるチャンスです!!!!!
東京近郊の方、ぜひ観てもらいたい!
特に『パンと植木鉢』がめちゃくちゃ好きです!
私もどこかの日お休みとって行きます!
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パンと植木鉢
イラン映画も日本では結構見られてますが、20世紀中に限って言えばほぼキアロスタミの独擅場だったんだよね。
『運動靴と赤い金魚』とか『太陽は、ぼくの瞳』とか『パンと植木鉢』(大好き!)とか上映作品の幅が拡がって来たのは1999-2000年になってから。









