ソフィーの世界 感想/考察 最新情報まとめ
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社会契約論、資本論、君主論、重力と恩寵、風土 人間学的考察、ソフィーの世界、言葉の暴力、哲学探究、エチカ あたりを今読んでいます。
誤って夫を殺してしまった主人公がジャバウォックという謎の存在を巡る陰謀(?)に巻き込まれる… ミステリーと言うより伊坂幸太郎さん版「ソフィーの世界」って感じでした 人間の本質についての哲学的な考察がとにかく長い🙄 さよならジャバウォック/伊坂幸太郎 pic.x.com/9nCSeIXLH1
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ソフィーの世界
アルジャーノン〜がバズってると見たのですが、ダニエル・キイス、シドニィ・シェルダン、トリイ・ヘイデン、グラハム・ハンコックなんかの翻訳ばかり読んでた時代があったなと。FBI心理分析官やマディソン郡の橋、ワイルド・スワンも読んだ記憶がある。ソフィーの世界もたぶん持ってた。
大体「何何さんと私」で終わっとけばいいのか?「ソフィーの世界」が始まるのか? それとも反戦メッセージもあるか?みたいな☺️ でもアニメーション普通に良かった気がする
生成AIのルーツはチューリングではなく17世紀のデカルト?な考察noteを書きました→ 。 AIの元祖はアラン・チューリングじゃなくてデカルトだった?―『ソフィーの世界』で気づいた意外なテーゼ|村守隆史|毎日note更新する人📘 @takafumimu note.com/takafumimu/n/n…
長い旅が終わりました。 やっぱり一筋縄ではいかない終わり方でした。 最終回をアニメで見て過去に書いた自分の考察を確信しました。 ヒントはソフィーの世界です。 考察は下記リンクをどうぞ。 geverucku.blogspot.com/2024/11/blog-p… pic.x.com/r5fnjzvlOW
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ソフィーの世界
親友の哲学者に、「言われた通り『ソフィーの世界』を読んでるが、紀元前のギリシャの哲学者の名前がややこしくてかなわない」と言ってみた。 彼曰く、「哲学の入り口にも立ててない。アリストテレス、プラトン、ソクラテスからが哲学の入り口。それ以前の哲学者の名前を覚えて何の意味がある?」
Twitterの場で女性の声を聴くことが出来、そこでソフィーの世界を読む機会を与えられたから古代から哲学が男性優位に男性中心主義で考察されてきた事がわかり、私もその事を男性優位、中心主義社会で生きてきたからこそ理解できる。お釈迦様イエスさん親鸞さんに対抗する対抗し得る人、女性がいたら?
@aufdemwasser中学生の頃から、変奏曲には妙な愛着がありまして。『ソフィーの世界』なんか読んでいたもので、主題ってイデアみたいだなと思っていました。そこから思考は何ら進みませんでしたが、もしかして意外となされていない考察だったりして。
ある。。。小学校低学年の頃、悪い年上の従姉妹に「ここにこれ突っ込んでみ?」ってヘアピン持たされてコンセントの穴に入れたら漫画みたいに感電したわ。しかも私AO入学やわ、、、「ソフィーの世界考察」書いたわ、、、
意外と絵ばかり描いている訳ではなく、現代人にしては割と本を読む僕です。「哲学かーちょっと懐かしいなー」哲学者の肖像をみただけで考えさせられるぼくです。一番読み取れた哲学書はソフィーの世界あたりじゃないだろうか?とりあえず、失礼します。
@eis_baerchen @lotzun_DeuPol ソクラテスって何も書いてないでしょ、話してるだけで
それを見た人たちがソクラテスという人がこう言ってたって言ってるだけだし
ソフィーの世界には、本人が書いたものがない、弟子がいる、人々に解いてた、という点でイエスと似ているって言ってた
Switch買ってホントに良かった。ソフィーの世界……じゃなかった、アトリエ触りつつ始発待ち。
かつて鳥公園『緑子の部屋』を見た時、「役」には人権がないので無限に残酷なことをしていいし、それは現実の虐待の模倣でなく、例えば要らなくなったら殺すまでもなく消すみたいなことも可能なのだ、と思った。まあ『ソフィーの世界』的な……というか。
三体、読了。面白かった!でも長い!でも続刊がまだまだある…
初っ端、これ中国で出版できるんだ???となった。文革失敗は規制ないのか。映像の世紀見たばっかりだからなかなか驚く。一極化した世界の内ゲバはどの体制でも怖い…
しかしあれだ、ソフィーの世界を思い出した。
思考に関する一考察の授業を受けました。『考える』ことができるようになるために、今一度一つ一つの言葉であったり、様々な事柄に深く向き合う練習をしていこうと思います。
とりあえずソフィーの世界を読み直してみます。






