オルフェ 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
すごく影響を受けた映画。よく歌ってました。
リオのカーニバルが近づいた黒人街のスラムの丘で、オルフェがこの曲を歌ってユリディスと恋に落ちるシーンを思い出します。
幸せなカーニバルの朝を迎えた愛し合う二人には、元になったギリシャ神話のとおり悲劇が待ってましたが…あまりにも美しい曲。
Black Orpheus
59年に映画「黒いオルフェ」のためにギタリスト ルイス・ボンファが作曲したナンバー。邦題は黒いオルフェ、カーニバルの朝、オルフェの歌の3つがある。これを異名同曲という。
今週観たい映画。『母の聖戦』『ヒットラーの虐殺会議』『オルフェ』『声 姿なき犯罪者』『グリーン・ナイト』『ベイウォーク』『BLUE GIANT』『エゴイスト』『いつかの君にもわかること』。多すぎた。
「燃ゆる女の肖像」美しい映画だった。
オルフェの伏線が効いてたね。
女性の立場が今よりもさらに厳しい時代背景を押し付けなく上手く表示されている所も良かった。
🌟2月17日(金)~上映作品🌟
【没後60年 ジャン・コクトー映画祭】🎞️🚪🌀
20世紀最高の芸術家による珠玉の傑作が、
美しい映像スクリーンで甦る
『詩人の血』『ブローニュの森の貴婦人たち』『美女と野獣』『オルフェ』
監督:
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オルフェ
今週はジャン・コクトー映画祭から「美女と野獣」と「オルフェ」を。古い作品なので特殊メイクは手作り感満載だけれど、涙がダイアモンドになったり、鏡の中を行き来したり、死神が美女だったり、、。フランスを代表する美男の一人、ジャン・マレエも堪能できる。劇場で観られて良かった、、。
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オルフェ
ジャン・コクトーの『オルフェ』を映画館で観た。オルフェと水先案内人の顔つきの濃淡が観てて面白い。後者の存在感で楽しめた。
ラスト近くの現世に戻るところに、なんだか特別なものが撮られていて、感動する。
【映画名ゼリフ紹介】
ドン「オルフェウスだ。“地獄のオルフェ“。ジャケットに描かれているのは子供じゃない。地獄の悪鬼だ」
ジャン・コクトー監督の傑作映画「オルフェ」(1950年)から、鏡を通り抜けて冥界へ行くシーン。
逆回しを始め、コクトー映画お馴染みの特撮。
「没後60年 ジャン・コクトー映画祭」@名古屋シネマテーク(2/10迄)、最終週です。今日2/7(火)&9(木)『ブローニュの森の貴婦人たち』、明日2/8(水)&10(金)『オルフェ』を日替り交互上映します。上映開始は連日10:00からです。
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オルフェ
ジャン.コクトー と恋人の
ジャン.マレー
ジャン.マレーはコクトーが監督をした「美女と野獣」や
「オルフェ」に主演しています
オルフェで思い出すのが映画
「窮鼠はチーズの夢を見る」で今ヶ瀬が居間で見てたTVがオルフェでした♡
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オルフェ
映画を見てないけど「いそしぎ」「黒いオルフェ」が好き。
映画はあまり見ないけどボサノヴァが好き。
「没後60年 ジャン・コクトー映画祭」@名古屋シネマテーク(2/10迄)、明日2/4(土)からの最終週は、2/4(土)&6(月)&8(水)&10(金)『オルフェ』、明後日2/5(日)&7(火)&9(木)『ブローニュの森の貴婦人たち』を日替り交互上映します。上映開始は連日10:00からです。
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オルフェ
コスミック出版10枚組DVDで「オルフェ」「恐怖の報酬」「陽は昇る」フランス映画3本連続鑑賞。
黒いオルフェという有名な映画、prime videoにあったので観ました。
後半とんでも展開で、なんじゃこりゃと思いましたが、ギリシャ神話がベースになってたんですね。。
@galahadgrail ハンサムなオルフェがいてこその物語ですねぇ、、、死神すらも惚れてしまうほどの。 死の世界の描き方がうまいですよね。でも彼はやっぱり「ただの」人間なので、俗世に戻ることで幸福になるという結末が自虐的というか。濃い映画ですよね。恐るべき子供たちはご覧になりました?
『伝説の白い馬』という
映画を観た😎
野生の馬は自然に低酸素トレーニングをしている👌
森に生きる🐎には障害飛越なんてお手の物👌
ボス性とは気の強さ、賢さは当然ながら、強靭な脚腰も強さの証☝️
後肢でしっかり立ち上がるオルフェやゴルシ、そしてかのサンデーサイレンスは野生的にもボスだわ😁
リオのカーニバルはクラシックよりサンバですよね🤔ボサノバもいいですがどちらかと言えばカーニバルの熱狂の後の静けさ🙂
カーニバルの映画として『黒いオルフェ』観たくなりました。暗い話ですけど・・・
オグリがオルフェでオジュウしてテイオーする映画だった
数日前のこと。恵比寿ガーデンシネマでジャン・コクトー映画祭。やはりスクリーンでみる映画は格別……!「ブローニュの森の貴婦人たち」、「オルフェ」と続けて鑑賞したのでマリア・カザルス祭でもあった(もちろん最高じゃった)。「美女と野獣」は日程あわず鑑賞できなかったので来月仙台に見に行く。
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オルフェ
松本CINEMAセレクトでの「ジャン・コクトー映画祭」から『オルフェ』と『詩人の血』の2作品を鑑賞。ヌーヴェルヴァーグ以前から映画はこんなにも新しかったのだということの証左。自分にとってはヌーヴェルヴァーグ自体が古典で、その更に元ネタに触れることで、仏映画の血脈を感じた劇場体験だった。
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オルフェ
『オルフェ』ジャン・コクトーの1950年作品。コクトー作品は初見だが、詩人で作家で映画監督、交流のあるそうそうたる面々、といった情報から「静止した人物が観念的な台詞を呟く映画だったらどうしよう」と恐る恐る観賞。立ち上がる・お茶を淹れる・交通事故、といった活劇が展開されるので驚いた。
【ジャン・コクトー映画祭】
明日、長野 松本CINEMAセレクトで上映あり・*☽
1/21(土)
14:00 『美女と野獣』
15:50『オルフェ』
17:40『ブローニュの森の貴婦人たち』
19:20『詩人の血』
1/22(日)
10:20『ブローニュの森の貴婦人たち』
1/29(日)
10:30『美女と野獣』
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オルフェ
映画「ブローニュの森の貴婦人たち」(R・ブレッソン監督)を観る。 J・コクトー映画祭「詩人の血」「美女と野獣」「オルフェ」の中では別物です。 意味深な三角関係で神経戦が続きます。 演技も大げさでブレッソンらしくない。 日本語訳が硬くてズレているように感じられました。🐸
『オルフェの遺言-私に何故と問い給うな-』
今度は映画ではなく人生だ。時間のない世界を漂い、ようやく見つけた発明。すなわちピストル。詩人は生きても死んでもいない。存在しようとするから生きられないのだ。待ちくたびれて扉になりそう。私の血でできた花を持って。すべてを理解しようとするな。
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オルフェ
ジャン・コクトー映画祭で『オルフェ』と『ブローニュの森の貴婦人たち』を映画館の大きく美しい画面で見ることができたのはこれからの映画鑑賞人生にとってとても大きな出来事だったかもしれぬ。
特に『オルフェ』は衝撃。
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オルフェ
今モンストでガンコラしてるね。私は初期TV版で沼った。そして映画3部作
→Ζ→ZZ(少し)→逆シャァ→鉄オルフェ(少し)→オリジン→ハサウェイ(少し)→水星という、、、間抜けすぎてSEEDとか全く分からん。基本分かるキャラは初期メンバーとその子供達ぐらい。オリジン良かったな。
【ジャン・コクトー映画祭】
長野 松本CINEMAセレクトで上映がございます・*☽
1/21(土)
14:00 『美女と野獣』
15:50『オルフェ』
17:40『ブローニュの森の貴婦人たち』
19:20『詩人の血』
1/22(日)
10:20『ブローニュの森の貴婦人たち』
1/29(日)
10:30『美女と野獣』
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オルフェ
この新しさ。この大胆さ。これらがジャン・コクトー監督の「美女と野獣」(1945)、「オルフェ」(1949)にとあらわれて、フランス映画のオリジナルたる映画トリックがコクトーの映画芸術に染め変えられて、フランス映画はルネ・ラリックの美術ガラスのごとき美しさ。
ジャン・コクトー映画祭縛りだと、TENET好きなら『詩人の血』(ただしちょっとわかりづらい)と『オルフェ』、ダークナイトトリロジー好きなら『美女と野獣』を観てほしい…きっと伝わるはず…
『ブローニュの森の貴婦人たち』は個人的にマリア・カザレスとエリナ・ラブルデット好き…つまり全部観て
今回のコクトー映画祭で上映ないけど個人的によく見直す『恐るべき親達』『オルフェの遺言』に日本で未上映の『双頭の鷲』リメイクであるアントニオーニ『オベルワルドの謎』(モニカ・ヴィッティ追悼)をつけた特集ってのもアリだとおもうんだが
没後60年ジャン・コクトー映画祭 オルフェだん。サントラはコクトーファミリーのオーリック。なんだけどジャズドラムソロなトランス曲が不思議な高揚感でアクセントになっている。バックミラーに気をつけろ😁
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オルフェ
20 世紀最⼤の芸術家が誘う美しき幻想の世界
【 没後 60 年 ジャン・コクトー映画祭】
vol,2 オルフェ デジタルリマスター版
1月21日15:50 まつもと市民芸術館小ホール
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オルフェ
@maplecat_eve @jeancocteau2022 @cinemorejp いい評論ですね。冒頭にガルボとディートリヒの反応を置いた時点で効き目が強い。刺激を受けさっそく今夜『オルフェ』『詩人の血』を見てきました。カラーよりモノクロ作品の方がレストアに向いていますね。愛する人を被写体にする映画史で最も美しいコンビがコクトー=マレーだとずっと思っています。
年始は映画三昧で、もう4本観に行った。ピエール・エテックス「健康でさえあれば」「大恋愛」とジャン・コクトー「オルフェ」ブレッソン「ブローニュの森の貴婦人たち」
コクトー映画祭「オルフェ」恵比寿ガーデンシネマ
「美女と野獣」しか見たことなかったが、あれ同様、視覚演出が今見ても斬新(魔法のゴム手!)
最後、不動のまま言葉だけで進行させるのも面白い
それにしても、詩人があんなにもてはやされる世界線はなかなかない
コクトー映画祭『オルフェの遺言』も、と思いもしたが正直あれはコクトー作品をある程度観て、コクトーに理解を持っている人間が理解できて、完全趣味でコクトーが自分のため、私欲のために、人生の集大成に作っちゃいました⭐︎みたいなところがあると私は思っているので、確かに、という。
ジャン・コクトー映画祭にて
『美女と野獣』『オルフェ』『詩人の血』『ブローニュの森の貴婦人たち』闇の中の光の美しさ、研ぎ澄まされた言葉に浸る。70年以上も前の作品とは思えない斬新さだった。
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オルフェ
2023年映画館での鑑賞初めは、
「ジャン・コクトー映画祭」4作品。
『美女と野獣』
『オルフェ』
『詩人の血』
『ブローニュの森の貴婦人たち』
でした、クリスマスの『キャロル』以来のYEBISU GARDEN CINEMA。
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オルフェ
恵比寿ガーデンシネマのジャン•コクトー映画祭「ブローニュの森の貴婦人たち」「オルフェ」を観ました。マリア・カザレスの気高い美しさに圧倒されます。
生の世界と死の世界を詩人だけが行き来できる。そして死神との恋が成就した時、詩人は永遠の生を授けられる。コクトーの思想を巡る幻想的な旅。
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オルフェ
昨年観た映画思い出してみる🎬
【フランス映画篇】
『ロシュフォールの恋人たち』ジャック・ドゥミ ★★★★☆
『オルフェの遺言 ー私に何故と問い給うなー』ジャン・コクトー ★★★★☆
『オルフェ』ジャン・コクトー★★★☆☆
『ロバと王女』ジャック・ドゥミ★★★★☆
ジャン・コクトー映画祭。美女と野獣すばらしかた、、、アマゾンプライムでもみられると思うが、ぜひ映画館でみてほしい。幻惑の世界。恵比寿ガーデンプレイスのおされな雰囲気が映画の後味を倍増させる&バカラシャンデリアも美女と野獣にピッタシでうっとり。続けてオルフェみます。ヽ(`▽´)/
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オルフェ
昨日、ジャンコクトーが監督した映画『オルフェ』を見て感じたのですが、もしかしてベルイマンの『野いちご』の車は『オルフェ』へのオマージュ?
今年の映画館納め。恵比寿ガーデンシネマに入り浸りジャン・コクトー映画祭。
途中少々うたた寝してしまったが、それも含めて贅沢な時間だなぁと思う。
『美女と野獣』『オルフェ』『詩人の血』『ブローニュの森の貴婦人たち』鑑賞。
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オルフェ
ジャン・コクトーという不滅の星
その聖なる伝説が、
美しい映像でスクリーンに蘇る
上映作品
『詩人の血』
『ブローニュの森の貴婦人たち』
『美女と野獣』
『オルフェ』
【没後60年 ジャン・コクトー映画祭】
12/30(金)〜1/19(木)YEBISU GARDEN CINEMAにて開催・*☽
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オルフェ
この作品が嚆矢となり、以降コクトーはギリシア神話に題材をとった戯曲を書き続け(『地獄の機械』はもう本当に最高)、さらに映画『オルフェ』へと至ることとなります。
ソフォクレス『アンティゴネー』英訳がありました☟。参考までに…
来年1月のスケジュール🌟
アルバート&デヴィッド・メイズルスのドキュメンタリー2作
『セールスマン』
『グレイ・ガーデンズ』
ジャン・コクトー映画祭
『美女と野獣』
『詩人の血』
『オルフェ』
『ブローニュの森の貴婦人たち』
そして
『恐るべき子供たち』
気になります❗
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オルフェ
褒める感想のなかで、否定することは簡単だが、すべきだろうか。腑に落ちなくても観れて良かった、などと誤魔化すよりはいいだろう。愛せない映画に特権を与えて感想などいう必要はないが、受け取ったものは育てなければならない。作る人が楽しんでいそうな映画を観たい。今夜の「オルフェ」のように。











































