M/OTHER 動画 最新情報まとめ
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アップデート記事更新✍️ ---------------------------------- 仙頭武則×長谷川汐海 師弟対談インタビュー ---------------------------------- 今回は、『EUREKA ユリイカ』『M/OTHER』などの映画プロデューサーで名古屋学芸大学教授の仙頭武則さんと、 pic.x.com/7SCcEizgZp
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M/OTHER
『M/OTHER』は映写室から聞こえる音と共に見ることで150分ギリ満たない、先の見えない時間を映写技師と伴走したような錯覚(少し寝てしまいましたが……)。この時期の諏訪敦彦が3〜4時間以上の映画を撮れていたら日本映画の21世紀もさらに変わったかもしれない。
出演したショートドラマ縦版の一部。撮影を担当したのは「M/OTHER」の猪本雅三カメラマンです。 youtube.com/shorts/tqCSS_c…
加藤拓也監督のほつれるを観た。かなりすごいと思った。僕のベストにM/OTHERがあるが、近いと思った。映像、会話、間、展開共に非常に完成度が高い。驚きの才能だな。
ただ気になったのは、ローキー場面で暗部が潰れがちで、特に男性二人が最初に対峙する茶の間の場面で、背景に人物の輪郭が溶け込んでしまっている。これ現場にもう一灯ライトあった方が良かったんじゃないかと(16ミリブローアップの限界?)。「M/OTHER」の佐藤譲氏のなるべく照明炊かない照明(笑)
劇場で観たかった諏訪敦彦監督映画『M/OTHER』をアテネフランセ文化センターで。虚構の中にある実在性をありありと見たのは、三浦友和さん、渡辺真紀子さん、高橋隆大さんの名演(即興)と個人としての魅力、それらを作中で昇華させる監督のディレクション、技術の方々の技ゆえでしょう。Viva映画&芝居!
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M/OTHER
「日本映画としてはこれまで小栗康平監督『死の棘』、諏訪敦彦監督『M/OTHER』、青山真治監督『EUREKA』、黒沢清監督『回路』、濱口竜介監督『ドライブ・マイ・カー』と5作品が受賞。」6作目となった。
M/OTHER GONIN つぐみ マークスの山 リンダリンダリンダ マルサの女2 桐島、部活やめるってよ 眠らない街 新宿鮫 ロボコン 麻雀放浪記 隠し砦の三悪人 用心棒 ……最後あたりで怪獣映画にかすりかかっている
オレは諏訪敦彦の熱心な観客であったことはない (M/OTHER、ユキとニナ、風の電話といった長編と パリ・ジュテームの中の短編は確実に見ている) がフランス/日本で合作映画を作り、教壇に立って後進を育成してきたアートフィルムの作り手として 諏訪を認識している