M/OTHER×三浦友和 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
劇場で観たかった諏訪敦彦監督映画『M/OTHER』をアテネフランセ文化センターで。虚構の中にある実在性をありありと見たのは、三浦友和さん、渡辺真紀子さん、高橋隆大さんの名演(即興)と個人としての魅力、それらを作中で昇華させる監督のディレクション、技術の方々の技ゆえでしょう。Viva映画&芝居!
『M/OTHER』とんでもない傑作。ほぼすべてのシーンがプロットのみの台本なし撮影という特殊さゆえ、息づかい、心臓の音まで聞こえてくる異常なまでのリアルさ。諏訪監督の演出、三浦友和、渡辺真起子の演技は今後も日本映画史に残り続けるだろう。
https://t.co/fRXHZaKQIt
『M/OTHER』('99) NFAJ
監督は諏訪敦彦。147分。
台本がなく主演の三浦友和と渡辺真起子と監督の即興で台詞やストーリーを作ったらしい。
長いけど見応え充分。
子役も良いけどとにかく渡辺真起子が素晴らしい。やっぱり良い俳優だ。
実業家役の三浦にひたすらイライラする。入院中の前妻は声のみ https://t.co/WZ4fsb3ZoZ
諏訪敦彦「M/OTHER」観る前から身構えてしまった。147分という途方もない尺の長さに加え、三浦友和と渡辺真起子による男児を介したダイアログの応酬による即興劇であること、撮影がドキュメンタリータッチであることなど、王道娯楽映画が大好きな私にとって拷問のような時間になることが予想されたw
「M/OTHER」は撮影台本がなく、監督の諏訪敦彦と主演者の三浦友和、渡辺真起子の3人がストーリーと台詞を即興的に作りながら撮影した映画ですが、確か当時の某映画賞でこの映画に脚本賞が贈られたのであり、後に実際に映画を観て、これに脚本賞はないだろうと怒りに近い違和感を覚えたものです。



