今ここにある危機とぼくの好感度について ドラマ 最新情報まとめ
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2021年に放送されたドラマ『今ここにある危機とぼくの好感度について』では帝都大学の教授役だったので「帝都(大学)が破壊される!」とか思いながら見ていました。 x.com/goshuinchou/st…
腐った権力を笠に着てる人が炙り出されて「面白くない」と言ってるのでは。記事自体が偏向報道な気もしたり。 松坂くん主演、同脚本の「新聞記者」 も良作だったけど、同じ教育現場で起こったデータ改ざんドラマ「今ここにある危機とぼくの好感度について」がブラックユーモアで並行して観ると面白いよ
ラストマイル、なんか他の2作品知らないと楽しめないぽい感じしたからどうしようかと思ったけど、「ワンダーウォール」「今ここにある危機とぼくの好感度について」「エルピス」は好きなドラマだからやっぱり見たくなってきた。
@kamo_books100分de名著だと水木しげる先生のとかパンデミック論とかおもしろかったです〜普段ドラマはみないですが「今ここにある危機とぼくの好感度について」というドラマはすごくすきでおすすめです🙋♀️
結局元日は『機動警察パトレイバー』と『日本国男村』と『今ここにある危機とぼくの好感度について』を観ましたね。あとブレーザー。 『機動警察パトレイバー』て、バブル崩壊前の映画だったんだね。凄いな。 『今ここにある危機とぼくの好感度について』は多分何十年後かに再発見されるドラマ。
こんなテイストの社会派ドラマがやっぱ好きでしきね 恋の駆け引き+αで話数稼ぐのは性に合わない希ガス…知り合いの話なら飽きないのに。『今ここにある危機とぼくの好感度について』くらいのバランス感ならまぁ 『ヒヤマケンタロウの妊娠』とかそれ自体がテーマ性を帯びるなら興味持てるけれど
@hareta_o74586他1人自局のドラマ『 今ここにある危機とぼくの好感度について 』見てるんだよね? 元TVアナウンサー出身広報マンの名セリフは、”僕に真実を教えないでくれ!”だよ! x.com/intai_gijyutus…
ドラマで。本は思い入れすると疲れるから読まいとある青年。「今ここにある危機とぼくの好感度について」を見ていて。物事を単純に考え、何も意味あることを言わなければ好感度は保てると・・好青年でいられるって。世間で云われる好青年って苦手だw
桃李って本名なの!? 『松坂桃李』の主演ドラマ! 2017年:視覚探偵 日暮旅人 2019年:パーフェクトワールド 2020年:微笑む人 2021年:今ここにある危機とぼくの好感度について 2021年:『?』 vac-airinc.com/matsuzakatoori/
ルックス100点
中身ポンコツ、あるいは全然頼りない役の
くん
こういうニーズあるよね
NHKドラマ
「今ここにある危機とぼくの好感度について」
もそうだったし
『半径5メートル』
2021年4月30日スタート
NHK総合 ドラマ10
制作統括 (今ここにある危機とぼくの好感度について)
作
チーフ演出
ドラマ「今ここにある危機とぼくの好感度について」を見てる。大学職員って常々大変そうだなって思ってるけど、国立はより大変そうだなぁと。めちゃくちゃリアリティあるよな〜🫣 みてるぶんには面白いなって笑えるけど、リアルにあったらと思うと笑えない!
渡辺あやが書いたドラマはいくつか見てきたけど、どれも面白かった。「その街のこども」「カーネーション」「ワンダーウォール」「ストレンジャー」「今ここにある危機とぼくの好感度について」「エルピス」
「問題に対して沈黙するようになった時、我々の命は終わりに向かい始める。 そして最大の悲劇は悪人の暴力ではなく善人の沈黙である。」
ドラマ-今ここにある危機とぼくの好感度について-より
📺
📺
そやな言えることはもっと発言していかんと
権力あるクズじじぃクズばばぁがのさばりすぎとる
初日、劇場を後にして興奮から少し落ち着いてきた頃、頭に浮かんだのはドラマ『今ここにある危機とぼくの好感度について』で鈴木杏演じる木嶋みのりが口にした「権力を持ってる人って見下してる相手に対して絶望的に想像力がないよね」という言葉 チャーリーはどんな想像力
おかしいことをちゃんとおかしいって言うことの難しさと正しさを描いてるドラマが好きすぎる。「エルピス」「今ここにある危機とぼくの好感度について」「やけに弁のたつ弁護士が学校でほえる」が今のところ三部作。
ドラマの『今ここにある危機とぼくの好感度について』を少し連想した。自分の特権性や無意識のものに気が付かない白人男性主人公がゴーイングマイウェイをするがしかし、ほんとにこれでいいのかな?でも美女と抱き合えたしいっか!!みたいな
生まれる前の出来事として、この時代を題材とした映画をよく見ているので、とても興味深い内容だった。渡辺あやさん脚本のドラマ「今ここにある危機とぼくの好感度について」も思い出された。人間の本質を見失わないように、何度も私たちは試されているのかもしれない。
NHK、2年前にはこんなドラマを作ってたんだよ。やればできるのに。
制作チームの皆さん、今どうされてるのか、マジで知りたい。
これ再放送してほしい。或いは続編を是非。
#今ここにある危機とぼくの好感度について
ドラマ『今ここにある危機とぼくの好感度について』最近の日本のドラマはすごいと聞いて、渡辺あやの本作を見たが、日本のドラマのクドい演出・人…
\ 受賞作品特集/
「テレビ・ドラマ部門」大賞
本年度受賞『忠臣蔵狂詩曲No.5 中村仲蔵 出世階段』のほか、これまで受賞した『今ここにある危機とぼくの好感度について』『ストレンジャー~上海の芥川龍之介~』などをピックアップ!
大奥が観たくてNHKオンデマンドに入ったけど、「鎌倉殿の13人」「今ここにある危機とぼくの好感度について」「恋せぬふたり」とか好きだったドラマも見れるし、見逃してた「作りたい女と食べたい女」「阿佐ヶ谷姉妹ののほほんふたり暮らし」「17才の帝国」もあるので時間が足りない。
NHKで好きなドラマ沢山ある
『ちかえもん』『半径5メートル』『今ここにある危機とぼくの好感度について』『きれいのくに』『岸辺露伴』『拾われた男』『17歳の帝国』『あまちゃん』『いだてん』『大奥』『落語心中』『六番目の小夜子』『いいね!光源氏くん』
推しもまたNHKのドラマあったらいいな〜
渡辺あやさんの『今ここにある危機とぼくの好感度について』(2021、NHKBS)もそうだったが、報道が手控えているところをドラマが抉り出すという好例だとは思う。が、『エルピス』は、最初の断り書きの効果もあり、『今ここ』以上だった。
報道「素材」のコラージュ・ドラマ化について考え続けたい。
佐野亜裕美プロデューサーは「カルテット」や「大豆田とわ子~」、そしてNHK「17歳の帝国」の衝撃が記憶に新しい。脚本の渡辺あやさんはなんといっても「カーネーション」だけ「エルピス」を観たあとだとやはりNHK「今ここにある危機とぼくの好感度について」だよねぇ…と思うNHKドラマ好きのワイ氏☆
『エルピス -希望、あるいは災い-』。『今ここにある危機とぼくの好感度について』に続く渡辺脚本の社会派娯楽ドラマ。現代的テーマ故に安直な解決で空々しくなるのを微妙に避けてながら、本質的にモヤモヤしたところを残しつつ表面的にはカタルシスをもたらす風呂敷の畳み方など確かに上手い。
2020年から見たドラマはぜんぶメモしてるけど、2021年はやっぱりめちゃくちゃ強かったな…
めちゃくちゃ厳選して5本決めるならこれ
・恋です!
・俺の家の話
・天国と地獄
・最愛
・今ここにある危機とぼくの好感度について
そう、『今ここにある危機とぼくの好感度について』『17才の帝国』『エルピス』はNHK⇄民放、横断するワンセット (渡辺/佐野Pドラマとして見て連続性がある)。
去年くらいのNHKドラマ「今ここにある危機とぼくの好感度について」もおもしろかったです!自慢の後輩ですね😉👍
久しぶりにテレビドラマが気になったのでメモ
渡辺あや
エルピス
ワンダーウォール
今ここにある危機とぼくの好感度について
カネのない宇宙人 閉鎖危機に揺れる野辺山観測所
さよならテレビ
佐野亜裕美
こんなドラマがあったのか(渡辺あや脚本) / “今ここにある危機とぼくの好感度について”
エルピスちょっと最近では出色の出来ですね 地上波ドラマ見てゾワッとくる感覚なんていつぶりだろ 「今ここにある危機とぼくの好感度について」ぶり?
@kyonchan0915 日常がドラマの世界だったんだね〜
『今ここにある危機とぼくの好感度について』もきょんちに見てほしかったわ〜
@yozhiku @Violon_automne @inu_7777 @sessamin @_monpe (見てないドラマなのに話に入ってしまいますが)「いまここ」は現実の世界とのリンクぶりで去年話題になってましたね。最後は現実とは違う展開になったのかしら…。
NHK『今ここにある危機とぼくの好感度について』と菅首相の危機と好感度について
『仮説が多様であればある程
真実に近づく事が出来る』
“今ここにある危機とぼくの好感度について“渡辺あや
ニュース映像が流れた事で
意見が二分化されている
でも
多様な考えが出される事で
真実に近づく事が出来るし
パンドラの箱の中を
ドラマを通して
一緒に見る事に意味があると思う
脚本家の渡辺あやさんは朝ドラのカーネーションの人という印象しかなかったところ、去年の「今ここにある危機とぼくの好感度について」で興味を持った。
オリジナル脚本で不祥事を取り上げる脚本家なんて好きしかない。気持ち柔らかいドラマに仕上げてたのはしょうがない。
エルピスと同じ渡辺あやさん脚本『今ここにある危機とぼくの好感度について』とても良いドラマだったのに観ている人が少なくてなぜ???と思っていた。また再放送して欲しい
やっと第1話見た。
脚本が渡辺あやさん(朝ドラ「カーネーション」松坂桃李さん主演「今ここにある危機とぼくの好感度について」)
演出に大根仁さん(大河ドラマ「いだてん」)
音楽は大友良英さん(「あまちゃん」)
見ない理由がない
何かの圧力に負けず最終回までキッチリ放送を願う🙏
「新聞記者」ドラマ版が酷評で終わった少し前、渡辺さん脚本「今ここにある危機とぼくの好感度について」が、全く違う方法で、現実の理不尽な権力の暴走や様々なハラスメント、マスコミの問題を、名門大学をメタファーに描き切ってて良かった。あの布マスクが出てきた時はここで出るか!ってなったなあ
『仮説が多様であればある程
真実に近づく事が出来る』
“今ここにある危機とぼくの好感度について“渡辺あや
ニュース映像が流れた事で
意見が二分化されている
でも
多様な考えが出される事で
真実に近づく事が出来るし
パンドラの箱の中を
ドラマを通して
一緒に見る事に意味があると思う
ドラマ「エルピス」がやばい。痛烈なマスコミ批判。脚本は「今ここにある危機とぼくの好感度について」の渡辺あやさん。原発、東京オリンピック……多くの人が納得してないあれやこれやをドストレートに!これは見たほうがいい。そして応援したい。
『今ここにある危機とぼくの好感度について』の脚本家さんなのか!見てみようかな【「リスクが高い」とどこからも断られた…ドラマ『エルピス』が実現に至るまで @frau_tw 】
TVerで1話見た!
なるほどこれは話題作になるわな〜
フジでこんなドラマ、意外!って思ったけどカンテレ制作なんだね🙄
てゆーか脚本、今ここにある危機とぼくの好感度についての人なんだ!納得。
そんでゴードンの演技って初めて見たかも〜うまくてびっくりしたわ!
実際の事件・不祥事・騒動が架空のものに置き換えらたドラマで、よくできているなと感じたのは「今ここにある危機とぼくの好感度について」(2021年・NHK)でしょうか。あ、脚本が渡辺あや氏によるものですね。
※ちなみに自分は絶対的にテレビドラマを見ないので「相対的」な評価ではありません。
実際の事件・不祥事・騒動が架空のものに置き換えられてストーリーに組み込まれてるのでよくできているなと思ったのはドラマは「今ここにある危機とぼくの好感度について」(2021年・NHK)でしょうか。あ、脚本が渡辺あや氏によるものですね。
「エルピス」第1話に感銘を受けてこれを読み「今ここにある危機とぼくの好感度について」をNHKオンデマンドで見たら本当に素晴らしく心にズンと来て一気見してしまった。
「リスクが高い」とどこからも断られた…ドラマ『エルピス』が実現に至るまで @frau_tw
脚本は『ジョゼと虎と魚たち』『天然コケッコー』『火の魚』『カーネーション』『今ここにある危機とぼくの好感度について』の渡辺あや。演出大根仁&音楽大友良英は『いだてん』コンビ。初回から、案の定、間違いなしの凄まじい安定度合い。傑作社会派の予感。 は観た方が良いドラマ。
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今ここにある危機とぼくの好感度について
なんかすごいドラマが始まった気がする
よくわからないうちにぐいぐい引き込まれる
渡辺あやさんって「今ここにある危機とぼくの好感度について」の人かなのね
あれもぐいぐい引き込まれたな
「今ここにある危機とぼくの好感度について」に続く渡辺あや氏の社会派ドラマ。






































