紙の動物園 感想/考察 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
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「プロジェクト・ヘイル・メアリー」と「皇后の碧」は面白い物語だった。なかなか熱中した。 「スタインベック短編集」と「紙の動物園」と「ガラスの動物園」は暗くて心に刺さる印象的な本だった。読んでよかった。 「テンペスト」は皮肉が分かりやすくて考察したくなる人の気持ちがよく分かった。
円城塔の文字禍、すき。 ケン・リュウはわりとどれも好き。短編ひとつで練り込まれた映画一本観た気分になれてお得。中国系作家なので、文化的土台が少し重なる部分もあって面白かった。正統派SF「もののあはれ」も、ノスタルジックな「紙の動物園」も、スチームパンク+妖という「よい狩りを」も良き
見たことない漢字とか雰囲気からそうかな?と思ってたらやっぱ中国神話なんだRP 中国の神話、聞いたことなさすぎるから最近気になってた 土を捏ねて人間を創った女神さましか知らない(『紙の動物園』にその話がちらっと出てくる)
ケン・リュウの『紙の動物園』は現在最高のSF小説集だと思う。 - メモリの藻屑、記憶領域のゴミ globalhead.hatenadiary.com/entry/20150724…
@abi00212どちらも読んだことがないです!有名どころを二、三冊しか読んだことなく。 「紙の動物園」面白かったです。読んでませんが「三体」が気になってます。 積読の整理するたびに、毎回ちょー面白そう…誰が選んだんだ?私だ…ってなります。
ケン·リュウ 紙の動物園 これをSFとするのは西洋人の傲慢な無知をちょっっっと感じる 「アメリカ人から見た中国」じゃなくて「中国人から見たアメリカ」が中国人としてどんなふうに感じられるのか…が同じ東洋人として興味深い まだ序盤なのでSF展開もっとあるのかな
ただ興味がある分野というだけでなんとか喰らい付いている今。今日は中国SF「紙の動物園」「老神介護」を通してアイデンティティとは何かを考察する回。面白くない訳がないじゃない。でもepistemology ってなにーー!!intermixture notionsってなに〜〜〜😭😭😭😭と毎秒なってた
紙の動物園 (ケン・リュウ短篇傑作集1)
極東から見た世界のゆがみと哀切。
SFモノでありながら高い抒情性も兼ね合わせる。
説得力のある科学的な考察と、人間の心の襞に寄り添う物語の数々。
誰かに薦めたくなる小説を読んだのは久しぶりな気がします。
(1/8冊)
ケン・リュウの「紙の動物園」
1つ1つが、じわぁーっと届いてくる感じで。いい本読めて良かった。
『紙の動物園』良かったなぁ。読後じんわりと効いてくるSFだった記憶
作中での漢字の使い方とドラマ展開から、「紙の動物園」+「文字占い師」と言えば、わかる人にはわかるかな。作者は、たぶんケン・リュウを読んでいると思う。そして、全体のテーマは「翻訳」。翻訳に関する膨大な考察が記されており、翻訳(文学)に関心がある人は、興味深く読めるはず。
「紙の動物園/ケン・リュウ」
#読了
なんで今まで読んでなかったんだって思うくらい好きでした。
「心智五行」がお気に入り。
SFとして様々な分野に触れつつも、幅広く被らないテーマの豊富さ。作者さんが中国出身だからこそかける中国と米国の両方の視点から見た歴史や政治的現状。 https://t.co/WKOBh5k3qL




