紙の動物園 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
読了▽ ケン・リュウ「紙の動物園」 技術の進化と人間の習性の古臭さが、アンバランスで、懐かしくも思える短編集。かなりありえる舞台設定で、人間社会の不条理を切り出して、諦めに似た態度で読者に提示する。たんぽぽ娘が好きだったらきっと気に入る。 「結縄」「心地五行」「文字占い師」がよい。
『紙の動物園』 ケン・リュウ 古沢嘉通 編・訳 SF短編集 どこか物悲しく、美しい物語。 生命を吹き込まれた折り紙、妖狐との触れ合い。そのどれもが愛に溢れ、冒険に満ちている。 個人的に、舞台が宇宙で不死がテーマのものってたまらない。 pic.x.com/n2yewszwne
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タイトル繋がりで、ケン・リュウ『紙の動物園』もまた読みたい。これはコロナ療養で暇してた家族に以前貸したら「読みながら泣いて眠れなくなるからやめた」と言われた本。
プロモで流れてくる『ガラスの動物園』さ、ケン・リュウの『紙の動物園』と完全に間違って認識してた。
もう舞台化したのかと…
前に『三体』が話題になってから中華SFというジャンルを知ったので気になっていたんだけど、『紙の動物園』は中華SFという括りでいいの? 舞台や登場人物の多くは中国とか台湾とかがルーツだし だとしたらすごく魅力的なジャンルの入り口にすごく素敵な作品から入り込めたのは幸運だった


