偶然と想像 最新情報まとめ
"偶然と想像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Yanpom_juice まさに偶然と想像!!笑上映期間短いのに!笑
偶然と想像は有名なのでもちろんですが、LOVE LIFEも良すぎて本当最高のセットでしたよね😭
オバマさんの2022年お気に入り映画リストに『偶然と想像』が入ってる。2年連続で濱口竜介監督作品を選んだね
オバマさんの今年ベスト。大半知らない映画なんだけど、濱口竜介監督の『偶然と想像』が入ってる...?
偶然と想像 誰とみたか忘れた
昨年の年間ベスト選んだ後に観て、今年の年間ベスト選ぶ時にはどんな映画だったか忘れてしまっている「偶然と想像」の不遇。
映画『偶然と想像』が観たい。FilmarksにClip!
今年見た映画の年間ベストを作成する時、「偶然と想像」をどうするか。見たのは今年に入ってからだけど去年公開の映画なんだよな。ベスト10級の映画なので悩ましい。
『偶然と想像』観ましたが、想像を軽く超える面白さだった。
1話目が好き。純愛とは即ち狂気(凶器)。映画に限らず、第三者(=観客)から見る他者の恋愛事情はディザスターでしかない。だが主観的にみると、本人達にとってはハッピーエンドにもなり得る。偶然が作る衝突、想像が照らす未来。素晴らしい!
画像をもっと見る:
偶然と想像
新文芸坐で4本。『偶然と想像』初めての濱口監督作品。良かったけど、社会の底辺を生きてる自分からすると、少々鼻につく所が。『LOVE LIFE』タイトルと導入の感じでどうかと思っていたら、進むにつれてぐいぐいと。ラスト『オリーブの林を抜けて』っぽかった。
画像をもっと見る:
偶然と想像
マイベストは「カモンカモン」ですが、「偶然と想像」「ベルファスト」「トップガンマーヴェリック」「ニューオーダー」「Nope」「RRR」「はだかのゆめ」と、今年は新作が非常に豊作だったり、WKやゴダールのリマスター版が上映されたこともあり、映画好きとして充実した一年だったな…
オバマ元大統領の2022年ベスト映画。
毎年恒例のこのリストの中に日本から濱口竜介の「偶然と想像」が入ってる!
スピルバーグ、パク・チャヌク、セリーヌ・シアマ、ココナダ、トッド・フィールド、ファルハディなどの最新作、そしてトップガン続編と、ほんとにチョイスが素晴らしい。
画像をもっと見る:
偶然と想像
バラク・オバマ氏のお気に入り映画リストに「フェイブルマンズ」「偶然と想像」など
『偶然と想像』『あのこと』『秘密の森の、その向こう』『アフター・ヤン』観た。どれも心に残る作品。
音楽といい、映画といい、オバマ元大統領は歴代大統領の中でダントツにセンスいいね。
オバマ氏の年間お気に入り映画作品に、濱口竜介『偶然と想像』が入っていますね。すごくよかったですよね。
オバマさんが選ぶ2022年の良かった映画に濱口竜介監督の『偶然と想像』が入っている。英語圏以外の作品もたくさん観てるなぁ。
映画だけじゃなく、毎年の好きな音楽や本のリストを見ると、日本の政治家とは趣味の話なんか出来なかったろうな……と思わないではいられない。
オバマの年ベス映画に偶然と想像ある。ますます観たくなる
偶然と想像(2021)【S】
濱口竜介
彼の書く脚本が好き。文体が、言葉の配置が好き。時に散文的な台詞にも不必要なニュアンスを与えない演技指導の一貫した法則性も好き。自分の母語が日本語でよかった。他の作品も可能な限り観なければならない。彼を追いかけて神戸まで足を伸ばさねばならない。
画像をもっと見る:
偶然と想像
一年前に書いた『偶然と想像』の感想を読み返しているけど全然分からない。作品の細部まで頭にあること前提で書いていることに気付く、、、
2年連続で濱口竜介作品!
すげぇな、偶然と想像観てるのか。
でも、今年見た中じゃ偶然と想像はかなり衝撃的だったな。
『ケイコ 目を澄ませて』
とにかく三宅唱は"映画"を撮れる人で
光と影が美しくて何度も胸打たれた。
昨年の濱口竜介『偶然と想像』もそうなんだけど、こんな作品観たらもうほかの映画観れないかもしれないと思うくらいに好きな作品。(でも観たくなる)
そこにしかない瞬間を捉える感性が本当に好きだ。
相変わらず信頼できるオバマ先輩の映画ベスト。濱口竜介の「偶然と想像」も選んでる。
オバマの2022年のフェイバリット映画のひとつ、『偶然と想像』(毎年恒例のリスト)。
オバマリスト2021映画
「別れる決心」「偶然と想像」「アフターヤン」「EEAAO」👍👍👍
「Emily the Criminal」「Happening(あのこと)」も。
What did I miss--「Saint Omer」はまだ観てないのかな。
オバマ元大統領の2022年の映画リストに「偶然と想像 (英題: Wheel of Fortune and Fantasy)」が入ってる!去年のドライブ・マイ・カーに続いて濱口竜介監督作2年連続はすごい‼︎(そして偶然と想像、早く観たい…)
濱口竜介「偶然と想像」はマジで面白い映画です。
毎年恒例のオバマフェイバリット映画2022。"Wheel of Fortune and Fantasy"こと濱口竜介の「偶然と想像」が。それは2021年の映画ではとの指摘も見られるが、まあ2022年に見たのなら別に良いんじゃないでしょうか。
今日は偶然にも
濱口竜介監督の「偶然と想像」観ました。タイトルは忘れちゃったけれど短編を以前にもみたんだけれど、、とても気になる人となった。
どの作品も俳優さんたちの自然な感じがよかったな。
演じるというのか自然体、身近な人がそこで語っている感じがいいな。
ストーリーも確かに身近だし
ねえねえ、「偶然と想像」今年の映画ベストテンに挙げてもいい?(反応はどうあれ結果は決まっている問い)
4. 偶然と想像
snail mailに触発されて作った曲。
オルタナティブなサウンドといなたい音色が気に入っている。
曲タイトルは、影響された映画からとっている。
by K
自分では作れない曲の感じなのですごいと思った。
歌詞が良い
by R
今年見た映画でよかったのは「偶然と想像」「恋人はアンバー」「ボクらのホームパーティー」「そばかす」。
レズビアン、ゲイ、アセクシャルが登場します。全てがジェンダーを主題とした映画というわけではないですが、いろいろな人が出てくる映画は楽しい。新たな表現もあってどれもよかった。
画像をもっと見る:
偶然と想像
フランスのカルチャー雑誌レザンロキュプティブルの2022年ベスト20:濱口竜介監督の『偶然と想像』は4位!かなりフランス映画寄りで、ニコラス・ストーラー監督の”Bros”(←未見)とかが入っているのがこの媒体らしい。
画像をもっと見る:
偶然と想像
今年はあんまり映画見なかったな。あくまでこちらの映画館で今年見た映画から10作品。必ずしも22年の映画とは限らず。順番はやや適当。
1, 偶然と想像
2, あのこと
3, Tori et Lokita
4, Close
5, After Yang
6, メモリア
7, Lamb
8, Nope
9, Great Freedom
10, 別れる決心
映画『偶然と想像』★★★3.2点。 直接的な表現をすることが全て悪だとは思わないのだが、やっぱり好みってのがありまして私は苦手です。人間の根源には…
1.The first SLAM DUNK
2.春原さんの歌
3.偶然と想像
4.トップガンマーベリック
5.ベイビーブローカー
6. きみの面影をいまだ夢みる
7.長崎の郵便配達
8.メタモルフォーゼの縁側
9.麻紀のいる世界
10.すずめの戸締まり(or犬王)
シネコン映画が久々爆発した年かも
日本映画部門はなんといっても濱口竜介「偶然と想像」なんだけど、先日公開されたリム・カーワイ「あなたの微笑み」も良かったなあ。香港旧作部門賞は「刺馬」(1973)、張徹監督の偉大さを思い知った。国立映画アーカイブ様のおかげである
偶然と想像のブルーレイ買わなくちゃ
そこから『ハッピーアワー』、『偶然と想像』に行くべきで。今観るとまだ感情的な芝居かもしれないけど衝撃的な展開とラストに至るまでの時間、そして河井青葉が演じる高校教師がクラスの生徒に対して行う死に至った生徒を見つめるディスカッションでの衝撃的な展開に、濱口の映画への真摯さを感じる。
画像をもっと見る:
偶然と想像
12月14日の映画、濱口竜介『PASSION』鑑賞。『偶然と想像』の流れでその映画の主要人物達が既に集まった濱口竜介の最初の長編だが凄まじい…。占部房子のスレンダーでコケティッシュさは初めて満島ひかりを見た時のような意識になる。『ドライブ・マイ・カー』以降で次に触れるべきはこの作品だろう。
画像をもっと見る:
偶然と想像
映画🎬「偶然と想像」
Wheel of Fortune and Fantasy
観ています🌟
監督 濱口竜介
脚本 濱口竜介
製作 高田聡
撮影 飯岡幸子
「すいえんさー」ボルダリング。ありさポニテ長い。「偶然と想像」短編3本をまとめた映画。性愛についての会話劇。森郁月がブラでキス。官能小説朗読。「初耳学」東宝シンデレラ白山乃愛10歳。流行語、ヤーパワーはラインスタンプがロングセラーに。インディマシーコーディネーターは日本に2人だけ。
「偶然と想像」見た時もこんな感覚だったな。あの映画は言葉にするのにとても時間がかかった。
「偶然と想像」
…今年最初に観た映画。その時点では邦画の暫定ベストワンだったが、師走の今日おなじ劇場で見直してみて、もう「暫定」は取ってもいいだろうと思った。とくに最後の「もう一度」は単体で公開しても良いくらいの傑作。












































