プロミシング・ヤング・ウーマン 最新情報まとめ
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スパイダーマン1 ミッドサマー1 オーバー・ザ・ブルースカイ1 ゴーン・ガール1 ドクター・ストレンジ1 ゲット・アウト1 デトロイト1 ハッピーエンド1 女王陛下のお気に入り1 蜜蜂と遠雷1 透明人間1 佐々木、イン、マイマイン1 守護天使1 そんな彼なら捨てちゃえば?1 同窓会1 アカデミー1 ラストシーン1 シーズン11 1話1 ラストナイト・イン・ソーホー1 脱走兵追跡官1 スーパーマリオ1 ノープ1 ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス1 「バービー」1 『バービー』1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『プロミシング・ヤング・ウーマン』 レイプ加害者に復讐する映画だが、復讐のターゲットは事件の傍観者にも向けられる。 現実の日本でも、ジャニーズ性加害事件をメディアが報じてこなかったことが問題になっていることを考えると、傍観者でいることの罪を改めて考えさせられる。
ザファの三井については「プロミシング・ヤング・ウーマン」を見るとより理解が深まる。将来有望な若い男性(プロミシング・ヤングマン)が許されていく人間社会の縮図みて〜な男だな…って心底思うのでね…。本当に素晴らしい映画。
『プロミシング・ヤング・ウーマン』観た。キャシーが行っていた男たちへの執拗なまでの制裁は、それが故人であるニーナを強く感じることのできる唯一の手段だったためではないか。本人はそれをニーナを傷つけた男や社会の仕組み全体への罰だとしていたが、どうしても自分にはそう思えてならなかった。
ポリコレやフェミニズムが映画をつまらなくしたみたいなこという人多いけど、明らかに面白くしてるけどな。今までの男性社会の文法を否定する訳だから、自ずと予定調和にならない意外性や社会を映し出すメタ性が内包される。プロミシング・ヤング・ウーマンとかラストナイト・イン・ソーホーとか。⇒続
『プロミシング・ヤング・ウーマン』US盤4K UHDブルーレイに深刻なエラー。ジャケ裏やメニューには英語ドルビーアトモスと書いてあるが、それを選択すると実際にはロッシーDD5.1で再生される。ロスレスDTS-HDMA5.1も入ってはいるが、 既発Blu-rayは同7.1なので劣っている。 blu-ray.com/movies/Promisi…
Netflixドラマ「D.⭐︎P.脱走兵追跡官」 シーズン1、とても良かったです シンプルなお話で 韓国映画好きには物足りないかもしれませんが 観やすいと思います 上級職3人は今後に期待かな 「プロミシング・ヤング・ウーマン」みたいな テーマで泣けます 最終話に1話目のお姉さんが出てきたのが良かった
映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』以降、映画業界とジェンダーの問題は、中心課題として設定され続けてきた。 スーパーマリオは移民問題でもあるし、マリオとバービーが2022年に商業的に大成功した意義は大きい。 これを産み落としたクリエイターの方々に敬意!…
今月は1ヶ月分お試しで沢山映画見た。一本選ぶなら「プロミシング・ヤング・ウーマン」かな。ドラマは最後まで見終えたのはみんな良かった(一話だけ見てやめたの多数)一旦契約解除するけど折を見て契約、今度はお金払います…
「『プロミシング・ヤング・ウーマン』が問いただしたように、その傍観者にまで罪があるとするなら、ハリウッドの内外を問わず映画産業に長年従事してきた者の中に、果たして完全に「無罪」の者などいるだろうか?」 bunshun.jp/articles/-/650…
「『プロミシング・ヤング・ウーマン』が問いただしたように、その傍観者にまで罪があるとするなら、ハリウッドの内外を問わず映画産業に長年従事してきた者の中に、果たして完全に「無罪」の者などいるだろうか?…
『プロミシング・ヤング・ウーマン』で見たやつだ。
やりたいことが分かりやすく気持ち良いので、非常に好感の持てる。ミュージカルやインド映画好きな人にも刺さるのではないかな。 タイトルからプロミシング・ヤング・ウーマンから着想を得たり…と思ったが、全く関係ないわw filmarks.com/movies/111089/…
「プロミシング・ヤング・ウーマン」の制作にマーゴット・ロビーが関わってるの全然知らなかったなぁ フィクションなんだから、男を全員ぶちのめしてスカッとする話にしたってよかったのに、あえてハッピーエンドにしない覚悟がすごかった…
プロミシング・ヤング・ウーマンを観た時の衝撃がバービーやウーマントーキングにあったわけではないけど私の中で2つともすごく良い映画になった。ウーマントーキングに関しては子供には難しい映画ではあるけど、親の横で何かしながらでもあの映画を観ていたという経験は大切なんじゃないかと思った。
キャリー・マリガンには次こそアカデミー賞主演女優賞を獲ってほしい(未だに『プロミシング・ヤング・ウーマン』で受賞すべきだったと思っている)。
あと、そうだ。ひとつ思い出したので書いておく。映画『バービー』を観て俺がいちばんのけぞったのは、その「間違いない」ミュージシャンたちのセレクトもさることながら、『俺たち~』シリーズのウィル・フェレルと『プロミシング・ヤング・ウーマン』のエメラルド・フェネルを守護天使としつつ…
様々な映画のオマージュも含まれており、映画史を背負い引き受けながら現代と未来へアップデートさせていくグレタとマーゴットの歴史の更新に胸が熱くなった。 そう言えばキャストの中に何気に「プロミシング・ヤング・ウーマン」監督したエメラルド・フェネルも出てたよ。
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プロミシング・ヤング・ウーマン
プロミシング・ヤング・ウーマンもマーゴット・ロビーが主演だと勘違いしてる奴がちらほら。
@adu_paragon最近見たのだと、 「プロミシング・ヤング・ウーマン」 「キューティー・ブロンド」 が、おもしろかったよぉ! 何度も何度も見ちゃうのは 「そんな彼なら捨てちゃえば?」 です😉
『プロミシング・ヤング・ウーマン』、2021年ぶっち切り年間ベスト映画。超オススメ。 「将来を約束された若い女性」が最低のクズ、クソヤロー中のクソヤローをばったばったと薙ぎ倒す最高の映画。 数多ある「良き事」とされてた青春映画を全部「ソレ間違ってるから」と価値観を転覆させた映画。最高。
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プロミシング・ヤング・ウーマン
ここ数年のフェミニズム映画で男性描写に容赦が無くて震えたのはプロミシング・ヤング・ウーマン終盤の「お前は悪くない」だな。非常に凡庸な醜悪さでもあるが(何らかの告発があった時のSNS上ではよく見られる)、あれを画面上に晒し、焼き付けたのはすごい。
気になっていた「プロミシング・ヤング・ウーマン」を鑑賞。 記憶なくしてもう一度観たい系の映画でした。 主演のキャリー・マリガンの可愛らしさを絶妙な塩梅で垣間見せる演技も素晴らしいと思いました。
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プロミシング・ヤング・ウーマン
思想がいくら強かろうが究極ストーリーとかメインのテーマがしっかり面白ければそれでいいと思ってるんだよな ラストナイトインソーホーとかプロミシング・ヤング・ウーマン、ゲット・アウト グレンとグレンダみたいな自分の伝えたいことだけしか描いてなくてひたすらつまらない作品がダメってだけで
アトロクの「バービー」グレタ・ガーウィグ監督インタビューを聞くとプロデューサーも兼ねているマーゴット・ロビーがグレタとノア・バームバックに企画を持ち込んで脚本を依頼したとか。普通バービーの映画をこの2人に依頼しないでしょ。この人は「プロミシング・ヤング・ウーマン」とかぶれないね。
『プロミシング・ヤング・ウーマン』見た。つまらん。有害な男性性に人生を奪われた主人公のヴィジランテ的な復讐譚だが、復讐自体が割と手心ある「間違った人間を正す」目的の説教みたいな感じで、終盤以外は全く盛り上がらず。終盤も一捻りあるものの、作品全体の手ぬるさが挽回されるほどではない。
『プロミシング・ヤング・ウーマン』にしても『エクス・マキナ』にしても『女王陛下のお気に入り』にしても「第一章、第二章…」とチャプターごとに進んでいく映画が好きかもしれない。なんかニヤニヤしちゃうよね(伝われ)
@minpurimapiホラーなら ”A24”レーベル作品から ヘレディタリー、ウィッチ、ミッドサマー 他で NOPE(ノープ) サスペンス/スリラー依り プロミシング・ヤング・ウーマン、ゴーン・ガール、透明人間 透明人間はパイレーツのみかな? あとはアマプラで見れたはずです
とても良い映画でした。 「プロミシング・ヤング・ウーマン」感想はネタバレ無しには書けず どうせならマニアック話でも|ShinanoYama note.com/diefun/n/n3029…
この映画は是非観てもらいたい一本。 『プロミシング・ヤング・ウーマン』とセットで、と言いたいけども『SHE SAID』以上にしんどい話と思うので勧め辛い。 プロミシング〜でそんな……となったキャリー・マリガンがこちらでは無事だったので尚更泣けちゃったのよなぁ
映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』にもあったけど、セクハラ被害者のSNSを漁って「同情に値しないやつ」という印象をつけようとするのは、極めて古典的な手法。 二次加害を目的とした論点ずらしだと思います。 やめるべき。
ネトフリのプロミシング・ヤング・ウーマン面白かったな。ネトフリってオリジナル映画は正直面白いのがあんまない。ドラマは面白いのいっぱいある感じ。
『プロミシング・ヤング・ウーマン』良かった。ほんの知り合い、職場の同僚や上司、よく知ってるはずの友達や恋人。多くの男性が“悪い人”じゃないのは分かっててもふっと不安になるのは、その氷が薄いから。勿論女性にとっても。スカッとしない、させることを選ばない重さ。遣る瀬なく、忘れ難い。
プロミシング・ヤング・ウーマン観た
復讐劇のはずなのに全然スカッとしないのが逆に凄い
どちらの立場だとしても自分には遠いテーマのようで絶対ないとも言い切れないこの手のは直接的な暴力描写よりつら…
有事の際になるべく傍観者でないようにと心掛けているけどそんなの簡単にひっくり返るよな
プロミシング・ヤング・ウーマン、見た
なんじゃこの映画…
『プロミシング・ヤング・ウーマン』観た。男のある側面が随所で描かれる映画。一方で、女性が敵としても配置されてるし、主人公の傷には男女問わず誰も向き合ってくれない。「お前らはこのオチが気に入っただろうけど、じゃあお前ならどうするんだよ」と言いたげな映画だった。
見逃していた『プロミシング・ヤング・ウーマン』の特別上映があると知り急遽映画館へ!
あぁ……これものすんごい復讐劇を観たわ。私がお酒を飲まない理由の半分は、こういう悲劇に見舞われないためでもある。
私は絶対に許さないを観たけどプロミシング・ヤング・ウーマンみたいな感じだった ひと昔前の背景を全面に押し出してる感じがあるが事実だからこそこの映画の復讐方法はかなり好き 血を流すことだけが復讐ではないからね
あー!!どこかで見た…どこかで見たんだよ…って思ってた『プロミシング・ヤング・ウーマン』のキャシーのお父さん役の俳優さん、デトロイトのハンクか!!!
ハンクのあのボサボサの感じと結び付かなかった…俳優さんってすごいな
お父さんの気持ちを想うとすごく辛い…
『プロミシング・ヤング・ウーマン』おとりヒーロー
意外にカラフルさ良く思えた!
店とか。いい意味でなかなかの作品…ちょいちょいあるローアングル!まさか小津安二郎の影響では…色彩も…ないか…。構図の良さあった。なんか有名作連想
意図ありげな内装や衣装などが露骨に感じたのは微妙。花柄…
①②は待ってりゃそのうち入ってくると思うが③の『When It Melts(Het smelt)』どっかで上映しないかね。
EUフィルムデーズでやらなかったし
『プロミシング・ヤング・ウーマン』『同窓会/アンナの場合』と同系の衝撃。
『オーバー・ザ・ブルースカイ』主演ヴェルル・バーテンスの初監督作、原作あり
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プロミシング・ヤング・ウーマン
『ハリウッド映画の終焉』25ページ『プロミシング・ヤング・ウーマン』末尾まで。だよなあ、監督は映画を作り続けるだけだ(誰だっけ、他の商売引き合いにして、そういうこと言ってた人いましたよね)。で、我々観客は観続けるだけだ。その中にしか映画の更新はない。ありませんっ!↓
【2022年映画備忘録】
空白
プロミシング・ヤング・ウーマン
スパイダーマン ノー・ウェイ・ホーム
ドクター・ストレンジ
蜜蜂と遠雷
佐々木、イン、マイマイン
OLD
Swallow/スワロウ
ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス
ネトフリでプロミシング・ヤング・ウーマンを観た。;)
映画「プロミシング・ヤング・ウーマン」で主人公キャシーをうまく支えていたのはゲイル。演じたのはラバーン・コックス。
終盤まではほぼ風景が変わらずひたすら女性たちが話し合ってるので、舞台を見てるみたいだな〜と感じた。話し合いの結果女性たちが導いた結論は、スッキリはしないけど希望のある終わり方で受け入れられた。希望は全く無いけどスカッと終わったプロミシング・ヤング・ウーマンとは対照的だなーと感じた
「プロミシング・ヤング・ウーマン」鑑賞。痛烈な作品だった。弱者を軽んじ、尊厳を踏み躙る者とそれを見て見ぬふりする者全てに向けられた怒り。エンタメとしての痛快さもしっかりとあるが、とはいえ重さと辛さが後を引く。安易なエンタメだけで済ませないという作り手の強い意志を感じた。
『プロミシング・ヤング・ウーマン』観ました。ちょっとくらってしまった。本当に傑作だと思う。脚本や演出、主演のキャリー・マリガンも素晴らしいし、音楽も。ヘアメイクや衣装も。
ただ本当につらい。この題材を「気持ちよく消費させねぇぞ」とラストシーンでビンタされたみたいな感じです。
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プロミシング・ヤング・ウーマン


















