アネット 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ミュージカルというよりロックオペラ?人を食った様な演出が効いる。舞台を駆け回る大男アダム・ドライバーはかなり痛い奴だしマリオン・コティヤールはひたすら儚く美しい✨予告映像ではどんな映画か分からず観るしかないな、と思ったけど最初から最後まで面白かった💓#アネットを語ろう #アネット https://t.co/btq8AVaqHy
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アネット
『アネット』鑑賞。レオス・カラックス監督脚本のミュージカル?ロックオペラ?スタンダップ・コメディアンのヘンリー(Aドライバー)とオペラ歌手のアン(コティヤール)は恋に落ち結婚、そして娘アネットが生まれる。アダム・ドライバーの奥深さというか幅広さに驚く。スタンダップも歌も踊りも!
『アネット』は導入部からしてフィクションと現実の境目を曖昧にする工夫が随所に凝らされていて、なかなかクラクラさせてくれる。編集された映像のはずなのに、すごく舞台上で演じているライブ感に溢れている。
映画『アネット』観てきた。野人アダム・ドライバーと古代ギリシャ彫刻的な美しさのマリオン・コティヤールのファンタジー・ミュージカルかなとか思ってたら、ホラーもしくはスリラーもしくはサスペンスでビビった。スゴい作品で色々勧めたいけど、とにかく主演の二人がやたら脱いで美しかった。 https://t.co/yrQuHUFwGF
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アネット
正直他の人がミュージカル映画のどの部分を褒めてるかよくわかってない
『アネット』のミュージカルシーン褒めてる人を結構見かけるけど私は全く演出にワクワクしなかった(作品自体は好き)
「アネット」鑑賞。
スパークス原案の愛を巡るミュージカル。スパークス出てくるし(笑)アネットの描き方とか驚きがいっぱい。意外にもアダムとマリオンはぴったりだった。でも二人の愛の歌が強烈すぎて他のことが霞んでしまったのだった… https://t.co/vZtztzJ12t
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アネット
レオス・カラックス『アネット』
現代的でポップなのに、ギリシャ悲劇や文楽にも通じる悲哀のロックミュージカル。
『ホーリー・モーターズ』のインターミッションのようなオープニングからテンション上がり、ミュージカル映画の概念を覆す演出に度肝を抜かれた。
https://t.co/yJMHtbmo6T
レオス・カラックス監督「アネット」鑑賞。オープニングの圧倒的な祝祭感、そしてカラックスらしいオーバーラップの多用はマリオン・コティヤール演じるアンが亡霊的存在になることで極まる。コメディアンの男は観客を笑い殺し、オペラ歌手の女は舞台で何度となく死を演じ、観客は刺激と悲劇を待ち望む https://t.co/80LXvAbtul
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アネット
アネット見た!いやぁ美しすぎる Sparksのメロディをアダム・ドライバーとマリオン・コティヤールが歌うのにうっとり・・・。
しかしクンニしながら・されながらデュエットするミュージカル映画なんて初めて見た(笑)
We love each other so much~
明日15(金)よりサロンシネマでは「アネット」公開です。
鬼才レオス・カラックス監督が、アダム・ドライバーとマリオン・コティヤールを主演に独自の映像美で撮りあげたミュージカルファンタジー大作です。
21(木)までは①12:40②18:50、22(金)〜28(木)は①15:15②18:45の上映です。 https://t.co/nqcaoLbKtb
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アネット
「さあ楽しいミュージカルが始まるよ❣️」って始まったけどゴンドラは闇へ闇へと下って行く😰。拳種でいえばイイ🥊テンプルフックをスパーン!と頂いて涙ともにブラックアウト…だけどそこは鬼のラース🎬じゃなくて天使カラックス🎬。目覚めて笑顔で映画館から出て来たよ😀
『アネット』 https://t.co/ci3PfuiMby
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アネット
【#カラックス 監督舞台挨拶レポート④】
Q:どうしてミュージカル映画を作ろうと思ったのですか?
カラックス監督:ミュージカル映画自体はデビューした20歳の頃から作りたいと思っていました。ですが映画を撮るにはすごくエネルギーがいります。
(つづく)
#アネット
#アネット も観てきた。
ミュージカルっぽくないミュージカル。色んな意味でギョッとする映画。
英雄の証明のパンフに続いて、アネットのパンフにも小島秀夫監督が寄稿してた。最近出現率高い。
アネットのパンフは凄くよかったよ。ちょっと高いけどね。
#アネットを語ろう
#映画好きと繋がりたい
#映画レビュー
#アネット
一風変わったミュージカル好きにはオススメできるけど、ややホラーかも知れぬ
140分と長いのでヤバめの人は近くの看護師さんにカテーテル&バック入れてもらってくだされ
音楽は最高
ヘンリーは最低
https://t.co/9nNGj7DjZ6
「ポンヌフの恋人」でおなじみレオス・カラックス監督がミュージカルを作ったという事で「アネット」を急いで観に行く…ん~~30年前我々を熱狂させた「汚れた血」の監督は老いたんだなぁ…という感想。と同時にまさかのパペットミュージカルっぽい展開。操演者が素晴らしい https://t.co/Lxp3PcKMMW
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アネット
🎬アネット、う〜む、イマイチだった。音楽は良かったんやけど、内容が酷い。ミュージカル映画かと思ったが、そうでは無かった。
次は、『スパークス・ブラザーズ』を観たいが、どうなんだろ?まぁ、音楽は良かったのでいいか… https://t.co/S1yyMF7KJB
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アネット
『アネット』って映画なんだけど
暗いのとセリフがほぼミュージカルという点でまず賛否別れそうだなと思った
でも指揮者の彼のシーンはどこを取っても良かったな〜ピアノ演奏時と指揮の独白場面マジで好き あそこの演出は神
『アネット』を観て「舞台と森が繋がっているなんて演出…そんなそんな」と思った方も多いかと存じますが、なんと石川県の能登演劇堂は実際繋がってます!仲代達矢さんの舞台等で効果的に使われたり。 https://t.co/iqkq5wGJDb
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アネット
レオス・カラックスの「アネット」を観ました。前半はよかったなー 最初のカットが素晴らしかったので好みの作品の気がしたんだけどそうでもなかった。やっぱりミュージカルはちょっと苦手なのよな
『#アネット』
監督 #レオス・カラックス
現実を超越するような表現、でも急に現実が固く現れるギャップが刺激的で、でも大味過ぎるわけではなく揺さぶられた。舞台のような、民衆がコロスでみたいな感覚。指揮の演出や“アネット”の演出がとても素敵だった。 https://t.co/68TMZD203r
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アネット
映画『アネット』を観て来ました。
映像的に面白い場面が複数あったものの、ミュージカルが苦手ってのも作用してか「カラックス、どうした??」って印象でした。
エンドロールで、''映画が気に入ったら、友達に勧めて''ってあったが、それはちょっと… https://t.co/vR3bNJTMVw
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アネット
アネットはほんとあのはじまり方と終わり方が一番ミュージカル映画としても素晴らしいと僕は思う。全編あれと言うわけにはいかないだろうけど、あの感じをもっと全体に広げてほしかった。
ミュージカルってオープニングで掴みはオッケーっていうかオープニングめっちゃ印象残るからアネットのオープニング最高だった。夜の路上で歌いたくなる。
今夜はこの2作を観て来ようと思います🎦。
#スパークス のドキュメンタリー「スパークス・ブラザーズ」、彼らが音楽を担当したミュージカル「アネット」。スパークスのお二人をご存知でない方も楽しめるユニークなミュージシャンです🥰。 https://t.co/d5hC9H2C0D
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アネット
タイトルバック前の一連のシークエンスが一番よかったな。アル中DV野郎の顛末をミュージカルとアネットちゃん人形というオブラートに包んで、愛の物語として着地した。レオス・カラックスって映画作るの好きなんだろうなっていう映画を作るな
「アネット」アダム・ドライバー、ミュージカルやるには声が悪すぎるし、コメディアン役にしては愛嬌がなさすぎて超絶ミスキャストだと思いながら見てたけど、話が進むにつれて、追い詰められた愛される資格のないクソ野郎役としては、これはこれでいいのかと思ったり、でもやっぱりあの歌唱はどうなの
1回目はカラックス監督の舞台挨拶前で緊張していたのもあって感想が言葉にならなかったけど、2回目で感動が実感に変わった。
ラストのヘンリーはそうにしか見えなくて、だとしたらその言葉がより重く突きつけられる…
これから、折に触れて思い出す映画になったのは確か。
#アネットを語ろう
#アネット
面白かった!!!
始まりからもうワクワク✨
ミュージカル映画だけど舞台のようで、大胆な演出も良くてハマった。
内容入れず観たので最初は人形 に?だったけど、最後に納得。
アネット、ブラボー!
アダムドライバーはダークサイドに落ちた映画にも重なって見えた
#アネットを語ろう #アネット https://t.co/ETBaeG6G3D
ずっと観たかった『#アネット』観てきました!
アートポップの大御所スパークスの脚本がとか、STARWARSのアダムドライバーがとか全部吹っ飛ぶ究極にエモーショナルなミュージカル映画!
批評家気取りで理解する映画ではなく、魂で感じ取る映画。
愛とはなんと奥深いモノかと実感。
#アネットを語ろう https://t.co/x1PmEnQsOJ
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アネット
『アネット』のアダム・ドライバーの舞台のシーンも、とにかく基礎体力と筋力があってこその立ち振る舞いと歌声だなと思った。
体力あってこそ。
「アネット」
カラックスらしい風変わりなミュージカル、ピノキオめいた童話風であり、皮肉の効いた愛憎劇。
前作のホーリー・モーターズではエディット・スコブに仮面被せてたけど、今作の冒頭でマリオン・コティヤールにパックさせてたの見て、カラックスは「顔のない眼」がほんと好きなんだなぁと https://t.co/HVrJbakiaF
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アネット
【アネット】を伊集院光さんに観て欲しいなぁ。リンチ風味あり、子育てへの漠然とした疑問、悪夢を煮しめたミュージカル、笑えないスタンドアップコメディアンの話芸、そして人形…多分観賞後の感じもお嫌いじゃないと思う。(勝手にすいません)。感想を聴ける(読める)ならお金払いたいレベルだわ
映画『アネット』★★2.6点。 2022年 82本目
(劇場 58本目)
やっぱりミュージカル映画は苦手かも。
(観れるものは全然面白いんだけどな… https://t.co/Tt4HRkScWD #Filmarks #映画
レオス・カラックス監督『Annette』(2020)ミュージカルだから可能にする内在世界の異様可変を用いて理性の脆弱欺瞞の闇を歌う物語。対比、屈折の中に置かれたアネットは父の鬱屈した自我の解放でありながら混沌を置き去った跡の孤独を離せない
『アネット』
面白い
レオス・カラックスらしい抽象的・観念的映像表現は相変わらずで、『ホーリーモーターズ』で部分的に描いていた娘と父親の話を拡張させたような物語
ただ正直ミュージカル部分の撮り方は総じて巧いとは思えなかった
お陰で最初の40分は退屈だったがアネット誕生からは楽しめた https://t.co/Hj0FwBmdz1
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アネット
『アネット』観てきた。ミュージカル的に寓話的に描かれた愛憎劇。だけどキャリアカップルが直面する子育ての現実という視点で観れば今の時代のテーマだなと。アネットちゃんの描かれ方(の変化)に 大切にすべきものは何か が込められているんだろう。
#アネットを語ろう
アネット面白っ!会話の途中で突然歌い踊りでなく台詞全部が歌の劇、正にダーク・ファンタジー・ロックオペラだったのでミュージカル苦手な自分にもどハマり😊
アダム・ドライバーさんも評判通り最高!がたいの良さが際立ってた気がするけどそれも役に合ってて…いい具合に恐かったw
#アネットを語ろう https://t.co/6kuyGhnaK5
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アネット
特に『アネット』予期せぬ終盤デュエットやり取り、自分の中ミュージカル対し抱き苦手意識マニュアル偏見すら覆り持ってかれ‥。持ち味メイル兄弟の反復フレーズ熱帯び大団円エモ悲劇みたく呼べ目を見張った♪
Sympathy for the Abyss / Adam Driver, Devyn McDowell & Sparks
https://t.co/3nIUKEIzh4
『アネット』風変り映像体験にして大好物ダーク寓話すぎた!
絢爛ショウビス界に生きる男女の愛憎メロドラマ歌合戦の果て、驚き現代の四谷怪談ミュージカル待ち受け後半ツボ息飲んだよ‥。丸々レオス・カラックス腕の程ショット突き詰め美学スパークス遊び心シアトリカル味付け掛合わさり傑作だった♪ https://t.co/shuQZ8MSf8
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アネット
キノシネマ神戸国際で『アネット』。
アダム・ドライヴァーの「自分勝手で周囲に無意識的に加害する」姿に戦慄。彼だから観れたけど、加害性をずっと突きつけられるのはつらい、たとえミュージカルであっても。スパークスの音楽はクセになりそうなやつもある。 https://t.co/WycF17Jc1a
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アネット
「アネット」 幼児性と自己愛で破滅する男を描く、カラックスらしい自由なミュージカル ネタバレあり
⇒ https://t.co/9AS22GK12N #アメブロ @ameba_officialより
『ウエスト・サイド・ストーリー』とか『アネット』とか、ミュージカル映画観まくってると、ずとまよの新曲にコレオグラフ性を感じずにはいられない。
https://t.co/d9XFIPISEE
『アネット』
最初は少し眠かったが、アネットが物語の中心になり始めてからはまさに「ダークなおとぎ話」が展開され、映像的にも非常に楽しめた!
ミュージカル形式がドロドロした話を観やすくしていたと思う。嫌なシーンでも歌が良いのでなんか不思議な気分になる😶
ラストはよく分からなかった😅 https://t.co/kVAjOcroCd
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アネット
「アネット」すごく好き。オープニング完璧じゃない?あんなん泣いてしまう。米国のショービジネスへのカラックス流皮肉、それでもやっぱり好きだ!という憧れ……その全てに深い深い愛を感じました。ミュージカルだけど、この映画に感じる多幸感はどこかカーニバル的というか。祝祭の喜びなんだよな。
今日は、ずっとチェックしてた『アネット』を観てきました、
ミュージカル映画のイメージを持っていくと面食らう、「ロックオペラ」だったなあと。
好き嫌いは本当に分かれる作品だと思うし、私も最後の最後まで絶妙な不穏さの中にいたんですが、
最後になるほど、と。
アダムドライバー、すごいです、 https://t.co/Tanvid1mU5
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アネット
自分らよりちょっと上の世代で流行って
たレオス・カラックス監督の新作ダーク・ファンタジー『アネット』を。
おとぎ話のようなミュージカル・オペラでクセのある演出と主演2人の演技力の力技に魅せられた感じ。出産シーンが印象的。映画館で観て良かった。途中で希子ちゃん出てきてびっくり。 https://t.co/UA4woNqNPq
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アネット
@kerasand: 『アネット』2
このマニフェスト的始まりはトーキングヘッズのバーン、アメリカンユートピアへの返答を感じずにいられない。どちらもミュージカル。あの悲観的現実への楽観的表現に対し、楽観的キャラによる悲劇の開幕と、両者は対極。偶然の同時期だろうけど。しかしスパークスの方が先輩 https://t.co/loxndy5w7T
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アネット
「ミュージカルとは何なのか」には昔から興味があって、いつか謎を解き明かしたいとは思っていたんだけど、『アネット』を観て「登場人物が歌うことでこの世に存在しない人工現実を作り出す悪魔の実験」みたいな結論が出かけてしまって、いやそれはそれでおかしいだろと。もうちょっと研究してみます。











































