スペンサー 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
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ダイアナ20 エリザベス3 パラレル1 イースタン・プロミス1 アカデミー1 パパラッチ1 ロード・オブ・ザ・リング1 ソングバード1 カラダ探し1 もっと超越した所へ1 ハウス・オブ・ザ・ドラゴン1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『スペンサー』みたよ。大変苦しかったですが、だからこそ最後の解放感は格別です。とはいえハッピーエンディングとは呼べない未来が待っているのを知っているから、ラストカットが終わってしまうのがとても寂しかった。
映画「スペンサー」観た。ダイアナの生前をちゃんと知らない世代だけど、予想を超えて心に突き刺さる作品だった。息の詰まるような孤独と閉塞感にこちらの感情も引き込まれる。クリステン・スチュワートの迫真の演技が強烈な説得力で心に響いてきた。
『スペンサー』
ただ、サリー・ホーキンスは素晴らしかった。
彼女は登場した瞬間に、作品内の主客を逆転させ、彼女の為のシーンに変質させてしまう。
でもクィア映画としても語られてしまうであろうシーンに感動したのではないのですよねえ。
むしろ蛇足のようにも感じた。
映画『スペンサー』で精神的にまいってるダイアナへの「あなたは美しい、美しさを武器に戦うの」(的な)セリフがとても良かった。
触発されて、今日はシャネルのリップつけて出かけるぞ。
『スペンサー』
事前にダイアナ妃のドキュメンタリーも見ていたのですが、
現実のイギリス王室の方が圧倒的に重厚で物語的。
生前のダイアナ妃の3日間から彼女のオルタナティブを想起する作品なんだけど、
キャラクターの存在の軽さのために監督の演出の作為が鼻につく。
[映画]『スペンサー』、前にNetflixで『ザ・クラウン』を観てたから、エリザベス女王は女王で大変そうやったしなあ、と思いつつ、時折小さな光が差し込みながらもツラい話ではあった…
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スペンサー
@konohanoyume うーんなるほど…しかし関係は続いていたということでなんか…ダイアナのことはほっといてくれればよかったのにと思わずにはいられませんね…「スペンサー」がかなり悲痛な映画だったのでもうほんとどうにか出来なかったのかよと思ってしまいます🥲
とりあえず『スペンサー』の副読本的にほどよく見やすい伝記ドキュメンタリーを、なんてニーズを満たす作品では全然なかった。われわれ大衆に矛先を向けて、決して無事には帰してくれない怪作。『画家と泥棒』に続いて今年のベスト級のドキュメンタリーきた。
②入り良妻賢母になりたいと頑張り皇太子の不倫とか過激なパパラッチとか、精神が崩壊ぎりぎりだったみたいだ。今回見た映画「スペンサー」も精神的にバランスを崩してるダイアナをクリステン・スチュワートが見事に好演してる。ダイアナが今も生きてたらどんな風に歳を重ねただろうか。生前の
「スペンサー」評判通り傑作だったな…思わず豪華なパンフレットも買ってしまった。クィアな瞬間もあってLGBTQに関わる人はそこだけでも見るに値する映画だと思いました。感動というか嬉しい感じの場面
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スペンサー
スティーブン・ナイトは好きな脚本家だが、今はあんたには「イースタン・プロミス」の続編を実現させてほしいとしか言いようがない。「スペンサー」は観る気がしない。主演女優さんの政治的傾向からしても、まあ、そういう映画としか思えないから。
しかしショーン・ハリスはもう完全にソロモン・レーンのイメージ着いちゃたな、まさに故に続編出るの嫌がってたんだろうけど。完全にレーン居るやん、となったわ『スペンサー』。否問題なくめちゃめちゃカッコ良かったんだが。
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スペンサー
『スペンサー』(Spencer)
非現実的なまでの淡く美しい映像と、ガラスの擦れるような不協和音がダイアナの不安と共鳴する。異常なまでの「伝統」に縛られ苦しむ女性を処刑された王妃、アン・ブーリンと重ねたホラーやミュージカルのような演出は圧巻だった。人々が愛する王室(皮肉ね)は監獄のよう。
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スペンサー
『スペンサー』は俺が寝たいときに寝るし食いたいときに食いたいだけ食うし見られたいように見られるし俺の選んだシャネルしか着たくないので他人がガタガタ抜かすなよ馬鹿という最高のパンク映画よ。『ブロンド』との対比は彼女の間近に彼女を個人として扱う仲間の存在だな。故に共に大傑作と思う。
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スペンサー
「スペンサー」、伝統の継承という役割から自由=未来への逃走/闘争。オスカーを獲るべきだったクリステン・スチュワートの演技、全カット完璧なクレア・マトンの撮影、挑戦的なジョニー・グリーンウッドの音楽。パブロ・ラライン史上ベスト。
映画『スペンサー』
厳格な伝統による一挙手一投足の束縛と、人の目や耳のない場所が一切ない王宮。そこで窒息していくダイアナ妃の危うい心の均衡を描いた迫真の人間ドラマ。
終わり見えない忍苦と救いの渇望。誰もが覚え得る精神的圧迫感を王族の寓話として極めて秀逸に描写・怪演した見応圧巻の怪作
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スペンサー
『スペンサー』に関しては前作が好きすぎだし新作も16mmのドリームスケープで伝記で『反撥』やっててジョニーが劇伴入っててクリステン・スチュワート単独主演ともう好きにならない方がおかしいので堂々と横綱相撲されて来ますという感じです。絶対に褒めるわ。
ダイアナの苦悩はこの人にしか演じられないと思わせる映画『スペンサー』主役の好演
<ダイアナ元妃の苦悩をリアルに描いた話題作『スペンサー』。同じ悩みを抱えてきた主演クリステン・スチュワートの迫真の演技が光る>
ダイアナの苦悩はこの人にしか演じられないと思わせる映画『スペンサー』主役の好演
<ダイアナ元妃の苦悩をリアルに描く映画『スペンサー』。同じ悩みを抱えてきた主演クリステン・スチュワートの迫真の演技が光る>
「スペンサー」個人的にめっちゃ好きでよかったからだからチェックして!!!!!!
「スペンサー」フィクションの織り込み方に独創性があり、映画の可能性を感じさせる良作でした。期待して待った甲斐あったね🥺
『スペンサー』
疑う余地が一寸もないほどの大傑作。
「映画」というアートフォームにおいてこの映画以上の表現は生み出せない。
薄氷の上を歩くような研ぎ澄まされた緊張感に襲われ、ゆっくり酸素を抜かれていくような息苦しさを覚える。
主演のクリステンから目を離すことも許されない。終幕は落涙。
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スペンサー
今日見に行く映画、「もっと超越した所へ。」と「カラダ探し」で迷ってる。「スペンサー」は時間帯的に微妙だから除外。明日見に行く。
明日からやっと『スペンサー』か!なんか時間が経つのあっという間すぎる。
8月末にローマ行きの飛行機で観てたけど、日本語字幕ないしイヤホンからの音声も聞き取りにくいし途中で諦めた。ちゃんと映画館へ観に行こう。
[映画]『スペンサー』、ジョニーグリーンウッド先生の音楽が「美しい」から始まって、どんどん「不穏」になってくのめっちゃええねえ。
10/14(金)~10/20(木)上映スケジュール🌕
ダイアナの決意【字】💎
15(土)のみ 舞台挨拶中継付き上映
★それがいる森
10/16(日)・17(月)のみ 日本語字幕付き
伝統、裏切り…ダイアナの葛藤を描いた「スペンサー」
ぜひスクリーンでご鑑賞ください😢
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スペンサー
クリステン・スチュワート主演「スペンサー」に惹かれるので、ドキュメンタリー映画「プリンセス・ダイアナ」を「ソングバード」の埋め合わせにしつつ観てみた。あー、当時の映像って貴重。今なら冷静に分析できる。私は結婚式も葬式もほぼ見ないから同調はしないけど気持ちはわかる。
「スペンサー」は絶対映画館で観る!
今年の(個人的)ベスト映画の予感…
『エリザベス』『プリンセスダイアナ』この2作品より先に試写で『スペンサー』を観させてもらったけど、次にスペンサーを観る時は、また違った見方ができるかなあと楽しみ。
映画「スペンサー」見に行きたいなーと思ってたけど、近くでやってないんだ…(東京でも)
アカデミー賞主演女優賞を競った「スペンサー」「パラレル・マザーズ」の共通点は? 特別な母親像を体現
9月に見て印象的だった6本。
映画全然見れてない。
「The Bear」
「ロード・オブ・ザ・リング旅の仲間」
「ハウス・オブ・ザ・ドラゴン」
「アテナ」
「スペンサー」
「アンドー」
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スペンサー
英王室に関する映画を観るのはこれで4本目。
次回は「スペンサー」、楽しみ♡
長年のダイアナ・ウォッチャー(古)なので、映画「プリンセス・ダイアナ」も「スペンサー」も観て関連記事も追ってますが、キネ旬の佐々木誠監督による作品評が秀逸でした。そこで気づいたのは、映画「プリンセス・ダイアナ」と「愛について語るときにイケダの語ること」の作品構造における類似性。
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スペンサー
今日見た予告では、ジョージ・クルーニーとジュリア・ロバーツの「チケット・トゥー・パラダイス」とクリステン・スチュワートの「スペンサー」が良かった😊
『スペンサー』はマジで観に行きたい
しかし金が…
やはり慢性的に金欠な人間に映画観賞は厳しい趣味になりつつある
映画「スペンサー」にて
英国王室の料理はフランス料理などもあるのかな?と素朴な疑問。
チャールズ現国王が狩に行った時きれいなカップとソーサーで紅茶を飲まれるシーンが一番英国味を感じた。
「スペンサー」試写会🙏
好みの映画。英国王室の閉塞感を開始数分のキッチンの演出で表現するセンスの良さ💯厳格な温室の中で徹底的に管理されたら情緒おかしくもなるわ..。主演のクリステンはダイアナ妃の生まれ変わりですか??CHANELの衣装着こなしすぎ!!また観る!
@FansVoiceJP
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スペンサー
『 ダイアナの決意』試写会にて。
ロンドンの誰もが愛したプリンセスが唯一人の愛を受け取ることができず、鳥籠のような王室で心を病み苦しむ姿をクリステン・スチュワートが好演。
鑑賞後、「スペンサー」のタイトルに込められた決意に心からの祝福を送りたくなった。
@FansVoiceJP
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スペンサー
映画「スペンサー」,主題からしてエリザベス女王が「ワルモノ」として描かれてると思うのだが,予定通り公開するのだろうか.イギリスではもう公開済みみたいやけど.
「プリンセス・ダイアナ」と「スペンサー」。日本ではこの秋にダイアナさんについての映画が2本劇場公開になるというのは何の因果か
映画「スペンサー」上映前に、、とか。
なんも言えん。









































