スペンサー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「プリンセス・ダイアナ」
「スペンサー」〜ダイアナの決意
ダイアナ妃本人だけでなく、エリザベス女王やチャールス皇太子の一瞬の表情は全てを物語っていた。外に出ればメディアに追われ、王室でも苦悩の日々。正直に生きたかった、生きていたから人々を惹きつけたんだろうな。見応えある作品だった🎬
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スペンサー
没後25年の今「ダイアナ元妃が現代社会を象徴する存在」と呼ばれる不思議な皮肉。
“ダイアナ映画”の新しい潮流を切り拓いた映画「スペンサー」と「プリンセス・ダイアナ」について書きました。
夫婦別姓、家父長制、インフルエンサー。
日本共通のテーマも多いので、ぜひ読んでみてください❤︎
高評価を付けたわけでもないんですが、『スペンサー』の落書きが思いのほかよく描けた気がするので貼る。映画としてはドキュメンタリーの『プリンセス・ダイアナ』の方がインパクトありました。日本版テーマ曲の地獄度も含めるとなおさら。
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スペンサー
ボンジュール🇫🇷✨今日も渋谷Bunkamuraボンマルシェ がオープンしました!ル・シネマではダイアナ妃の映画「スペンサー」、ドキュメンタリー「プリンセス・ダイアナ」、ジャン=リュック・ゴダールの映画「女は女である」を上映中です🎬
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スペンサー
『スペンサー』
フィルムで撮影された映像の美しさ、その中心にいるシャネルの衣装をまとったダイアナ妃の美しさに魅了されたのと同時に、過食症を患い心が壊れかけているダイアナ妃の苦悩は耳を塞ぎたくなるような不協和音からなる音楽で表現されていて、没入して見ると狂気に呑み込まれそうだった。
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スペンサー
ずーっと日本公開を待ってた「スペンサー」見てきた👑。
みる前はただ綺麗なポスターだと思ってたこの場面が一番キツい。
冒頭からホラー映画のような不穏さで。ダイアナにとってはあの境遇全てがホラーだもんね。。。
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スペンサー
とりあえず映画祭の日本映画は一般公開時まで保留、なのだけどそんな中、通常上映作品を観ると別にコンペとかではないんだけど勝手にオリジナルな映画祭に。ただ今上映している日本映画でコンペっぽいものがほとんどない。『スペンサー』『アフター・ヤン』とか勝手にコンペ部門。
映画『スペンサー』を観てきた。
ドレスと髪の色と髪型、あと仕草だけでかなりダイアナ妃本人に見えますね。
ポスターの構図素敵だなと思ってきたのですが、便器に嘔吐のシーンだったよ😅
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スペンサー
「スペンサー」。映画で描かれた期間に、描かれなかった歴史の事実がのしかかって追い打ちをかける。フィルムの格調と現代の撮影技術。
「スペンサー」
伝記ドラマだと思っていたらメタファーや幻影を盛り込んだ精神的世界へ誘う一映画だった。
冒頭で映されるキジの死骸、アン・ブーリンの幻影、真珠のネックレス、そしてダイアナの生家。それらの意味するものを紐解いたとき、ダイアナの気持ちに少しだけ寄り添えた気がした。
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スペンサー
この映画、「ジャッキー」だけど、思った以上に難しい映画だった。が、多分「歴史」に関する映画で、「スペンサー」と違って個としてのジャッキーの感情そのものより如何にして人が歴史に刻まれるのかっていう映画なんじゃなかろうかってなった。朝見るべきではなかった。
『スペンサー』と同じく、最後に○○るので終わる映画って色々あったよね。『フランシス・ハ』『カジノロワイヤル』とか…あと何があるっけ。
気軽に映画「スペンサー」観に行ってしまい、思考停止中。
2022年10月24日鑑賞映画
『スペンサー』★★★★
重苦しい実話であり寓話。
『線は、僕を描く』★★★
水墨画を取り上げたことが良い。
『ぼくらのよあけ』★★★
近未来団地SF。
〈映画批評月間〉
『恋するアナイス』★★★☆
猪突猛進女子の物語。
飲み込むとか吐くとかで、映画の『Swallow』や『スペンサー』が頭をよぎるな。
映画『スペンサー』を鑑賞。
勝手にダイアナ妃の半生を描いたものかと思ったら違った。
上目遣いや仕草、英国的発音も研究したんだろうけど日本人ヘアメイク吉原さんの技術も手伝い、ソックリだった❗(特にウエディングドレス姿が)
アン・ブーリンとの比較が興味深かった
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スペンサー
「スペンサー」はジョニー・グリーンウッドのサントラを映画館で聴くチャンスだったから見に行ったようなものなんだけど、ここぞというシーンで掛かる音楽の凄まじさがやっぱり好きなんだなあと再確認 チャールズとダイアナのシーンの曲が良かったな
「スペンサー」観てきた。王権に懐疑的な人間からすれば、王権という名を借りた男性性の虚構がいかに人間を苦しめうるか、というお話に感じられたけれど、そういった虚構を無自覚に愛する人間にこの映画はどう見えるんだろうな
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スペンサー
「スペンサー」観た。
ダイアナの決意なる邦題が付いているが 何が決意なのかはさっぱりわからなかった(今に始まったことではないけど理解力がない🤪)
ダイアナ・スペンサーがプリンセスダイアナになって云々という映画だと思ってたら 彼女に10歳くらいの息子たちがいる頃のクリスマスの3日間程度
映画「スペンサー」はかなりおすすめ
終わったあとも、一緒に見た相手と、感想だけで2時間くらい話してた。話すことが多い映画はそれだけでいい映画だと思う。
パブロ・ラライン「スペンサー」鑑賞。クリスティン・スチュアートの演じるダイアナ妃の狂気を帯びた孤独、確かに美しい。しかし、こんなに孤独とは美しいものなのか……と思っていると、ひたすら閉じられへと向かう美意識を吹き飛ばすような全力疾走がやがてやってくる。
「スペンサー」観てきた。
「燃ゆる女の肖像」の撮影監督が撮っているので映像美が凄まじかった。事実に基づいた寓話だと前置きがある上で作中ずっと丹念に描写されるどうしようもない閉塞感からのあのラスト、胸がいっぱいになる。
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スペンサー
『スペンサー』を見た。ダイアナが夫との離婚を決意したクリスマス休暇の3日間が描かれている。今にも精神が決壊しそうなクリステン・スチュワートの演技がすごい。ダイアナの最期を思うと、ラストの表情に胸が詰まって、、サリー・ホーキンスは今作でも存在感があって素敵だった。
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スペンサー
ダイアナ
ナオミ・ワッツ主演。チャールズ皇太子と別居、離婚し亡くなるまでの3年間の実話物。パパラッチの執拗な追跡、外科医との恋、2人の息子への愛、そして最後まで慈善活動(主に地雷撤去)を行った彼女の行動に敬服。「スペンサー」と合わせて観るといいかもしれない。
「スペンサー」はダイアナが苦しんでるのに誰一人として理解力がなく攻撃的な悪人はいないよ、チャールズも「他の人も今までもそうだったから」どうして妻が追いつめられているのか腑に落ちないだけだよという良いバランスの作品だった。善vs悪の構図だが悪人はいない。
『スペンサー』の監督新作'Maria'はアンジェリーナ・ジョリー主演でマリア・カラスの生涯を描く
そえまつ映画館の『スペンサー』紹介も観たけど、深い知識を持った評論家のお二人の話はめちゃおもしろい〜。フリージャズなどのジョニー・グリーンウッドの劇伴仕事とかなるほどなあ、ってなった。アン・ブーリンとか、撮影の手法とかも大変参考になりました。
『プリンセス・ダイアナ』
『スペンサー』を観るかも?
ならば予習が必要?という程度の気持ちで鑑賞
20年前〜36年前
子育てに必死だったので
ダイアナ妃の話は
部分的にしか知らなかった。
亡くなった後に陰謀説が出てきたけど
この映画には盛られなかった。
あくまでも
映画からみたイメージだけど
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スペンサー
『スペンサー』を観た 映画の最初に寓話であることをちゃんと示していたことが良かった あと『燃ゆる女の肖像』を思い出したシーンがあったんだけど帰って調べてみると同じ映像監督の方が撮っていて点と点が繋がってしっくりきた すごく好きな映画だった パンフレット買えばよかったな…
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スペンサー
ダイアナ妃の映画『スペンサー』観てきたよ🎵
さながら、「ダイアナ妃をモチーフにしたクリステン・スチュワートのCHANELファッションショー」って感じで、英国のお屋敷や調度品を背景にキレイにまとまってるなって思ったよ✨
めっちゃ刺激うけるから、みんなも観てみて☝️
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スペンサー
ネトフリ「The Crown」がダイアナ妃まで来たらしいので見たさあるが、映画の「スペンサー」で当時のUK民のトーンが窺い知れるからお腹いっぱいかも。
レイトショーで「スペンサー」観了。この作品が何処まで真実に沿っているかわからないけど、以前読んだ本以上の病みっぷりだった。スペンサー家は英国王家に近い貴族だけど、比較的庶民的で、ダイアナ自身も保育士だったから、想像に難くない。だだ、ドキュメンタリーならともかく映画としては...。
『スペンサー』観た。閉鎖的な空間遣いとジョニー・グリーンウッドの嫌な音楽による居心地の悪さに痺れた。『シャイニング』を、眼差しを介したジェンダー映画として捉える近年のサンプリングには感心する。元を辿ってベルイマンらしさも顕在。
『スペンサー』観賞。期せずなのか狙ったのかはわかりませんが、『プリンセス・ダイアナ』観ていたのでダイアナが何に追われ、縛られていたのか、そして魅力がより伝わってきつつも、カメラワークや音楽含め不穏で不思議な作品でした。主演女優の佇まいも作品の魅力に花を添えていたなー
そういえば『スペンサー』みてきた。前評判のとおり、2時間弱のほぼ大半が、過度のストレスにより精神不安定に陥った中年女が、ひたすら抑鬱状態になり、嘔吐&過食し、遅刻と奇行を繰り返すだけの映画だった。華麗なる王室劇を期待してた人はガッカリするのでは。
「スペンサー」ってタイトルで映画の広告を見たので、まさかあの『適者生存』の…!!って勘違いしました
「スペンサー」終始クリステンの演技に惹き込まれた〜。ダイアナの心理を表すようなスリラー的な描写や、場面毎の音楽の使い方も印象的で、いい映画でした。
『スペンサー』観た。観客の欲望を吸い取ってできた過剰な悲劇性は『ブロンド』と重なるんだけど、映画はどう考えてもララインのほうがうまい つかれてると比較しかできないね
着付習ってそのままおでかけ👘💙カウンターでKP🍺有機ほうれん草とイカフライがうま😋HBも飲みほろ酔いで映画「スペンサー」めちゃめちゃ良かった😢クリステン・スチュワートは本家ダイアナ超えちゃう美貌😍大好き🤤キレイやったなぁ 衣装のマギーが最高♪そりゃ恋するよねダイアナだもん
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スペンサー
ダイアナの苦悩はこの人にしか演じられないと思わせる映画『スペンサー』主役の好演
ダイアナ元妃の苦悩をリアルに描く話題作『スペンサー』。映画界で同じ悩みを抱えてきた主演クリステン・スチュワートの迫真の演技が光る
『スペンサー』は感想を書きたいのに中々考えが纏まらなくて書けずにいる。いい映画だったのは間違いないけど思い起こすと胸が苦しくなる🥺
映画『スペンサー』観に行きました。
日本の公開時期が1年遅れたことで現イギリス国王、過去のスキャンダルを扱った作品に(一応冒頭で「これは寓話です!」って提示してるけど)。
どんどん追い詰められていく故ダイアナ妃の姿を演じる女優クリステン、アカデミー主演女優賞ノミネートも納得!
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『スペンサー』観た。
とにかく見ていて苦しくて苦しくて、べしゃべしゃに泣きながら見た。ラストにかけてのサリー・ホーキンスとのシーンがすごく美しくて楽しそうに笑うクリステン・スチュワートの姿になんかちょっと救われた気がする。
とても良い映画でした。
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スペンサー
映画『スペンサー』
~ダイアナの決意~
※2022年10月14日公開
クリステン・スチュワートが
👑ダイアナ元皇太子妃を演じ、
第94回アカデミー賞で
主演女優賞に初ノミネートを
果たした伝記ドラマ。
ダイアナがその後の人生を
変える決断をしたといわれる、
1991年の
クリスマス休暇を描いた作品。
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