ランスキー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ランスキー主演ルチアーノ準主演でなんピカの続編とかやってくれないかな
でもあれはあそこで終わるからこそのものもたくさんあるんだよな……
万里主演の時はえすりもハマりたてだしランスキーとWって感じだったからあれよあらよというまに終わったけど、満を持しての至さん主演公演は演目も特別だし共感するところも多かったから色々やばい。
オフィサー・アンド・スパイ/ロマン・ポランスキー★★★有名なドレフェス事件を描いた作品。百年前はフランスですら露骨な人種偏見と差別に溢れていた。でも臆せず闘う人たちがいたことにも感銘をうけた。さすが映画職人ポランスキー、重厚で切れ味がいい。J'accuse/Roman Polanski 2019 France,Italy
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ランスキー
日陰のふたりのお陰でロマン・ポランスキー監督ナスターシャ・キンスキー主演の『テス』も原作者が同じだったので怖くて観れなかったんだよな…。
ロマン·ポランスキーの「袋小路」見ました。
海岸に建つ古城に逃げ込んだ強盗とそこに住む夫婦の不思議な人間関係を描いた不条理ドラマ。
ポランスキーがベルリン金熊賞を受賞した作品。
主演女優がやけに魅力的と思ったら、カトリーヌ·ドヌーブのお姉さん!
事故死したそう。
様々なロックミュージシャンの映画はあるが、そういえばフリートウッドマックの映画ってある?無いよね?作るべきだろうなぁ、ロマン・ポランスキーとか監督で(勝手な意見)。親父のカラーを急に受け継いだニック・カサヴェテスが監督とか。ドロドロの人間関係がバンドという鎖で繋がれる映画って…。
アデル・エネル(2020年セザール賞セレモニーでポランスキー受賞に抗議して激昂退場以来”映画”を捨てた女優)があれから3年、ラジカルなフェミニスト闘士として集会/デモで闘っている姿を追った記事。映画へのノーリターン。凄みも痛々しさもある。
読んでみようかな。
ポランスキーは、好きな映画監督を5人挙げてといわれたら、ほぼ毎回、思い浮かべるくらいに好きな監督だっただけに、未だにとても困惑していて、過去の作品も見ることができないでいます。
Claire Dederer著「Monsters: A Fan’s Dilemma」 ロマン・ポランスキーやウディ・アレンの映画を愛するシアトル近郊在住の批評家が、私生活で女性や子どもに性暴力をふるうなど許しがたい行為を行った偉大なアーティストの作品にどう向き合うべきか考える本。…
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ランスキー
『テス』はそもそもシャロン・テートが原作を気に入りポランスキーに映画化を薦めてたんだよね(『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』では彼女が予約してた書籍を受け取るシーンあった)。
※映画冒頭で彼女にこの映画が捧げられている。
『テス』@ CinemaKOBE。驚嘆すべきはポランスキーの画作りへの狂気的なまでのこだわり。どこを切り取ってもバルビゾン派絵画のような美しさ。現代の映画製作者ならそこまでする必要ある?と言うだろう。まっこと40年前の映画は贅沢だった。しかしこの映画キンスキーの画像しか見つからないな
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ランスキー
ポランスキー作品は長い間、『ローズマリーの赤ちゃん』と『チャイナタウン』しか見たことがなくて、たまたま『おとなのけんか』を見てから少しずつ気になり始めた。それから作品をちらほら見ながら10年くらいかけて好きになったので、急激にハマるばかりが良いハマり方とも言えないんだよな。
「オフィサー・アンド・スパイ」
ドレフュス事件をロマン・ポランスキーが撮った作品なんで「熱が違う」本人とか「剥奪でサーベル折る」ところ寄せすぎw
フォロワーの方とのリプからロマン・ポランスキー監督『チャイナタウン』ロバート・タウンの脚本、ポランスキーの演出については語ることがないほど語り尽くされていますがジョン=A・アランゾ撮影監督による高度な映像技術、ジェリー・ゴールドスミスの音楽も特筆されるべき。
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地味だけど、今まで見たどんな暴力描写より厭な暴力描写No.1。ポランスキー監督自身が嬉々としてこの役やってるのも何か厭(笑)。
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ランスキー
ポランスキー作品、毎回、死体の見せ方がイイ。ここだけはほんと外さないなぁ。
ポランスキー作品、あまり大仰に凝ったカメラワークとかしない印象だけど、とにかく画が見やすいよな。カサヴェテスの『グロリア』見たら、人物の位置関係とか物凄く分かりにくい撮り方していてヒドいなと思ったけど、ポランスキーは初期作からそういうストレスがない。
実体験も多分に含まれてるんだろうけど、ポランスキー作品、女の人が男に対して感じているであろう嫌悪感とか男の無神経さとか卑怯さなんかを描くの本当に巧いよなぁ。相手の何気ない無神経さに「えっ?」みたいになる空気や間の演出が毎度見事。
もちろん全然合わないなと思う作品もあるけど、ポランスキー作品は概ね面白い。15本くらい見てるけど、意外に難しい話は一つもないしな。テーマやジャンルは何であれ必ず娯楽映画に徹してる。あとは大体冷たい突き放しを感じる(笑)。少なくとも温かみのあるヒューマニストではない。
あまり深く考えずに子供の頃、ポランスキーの吸血鬼とか、テレ東でよくやってたのすごくライトに楽しく見てたのに、シャロンテート事件知ってからだとやっぱり少し見方変わっちゃった。後味、嫌な感じに。マンソンのせいで。それでタランティーノ映画の中で成敗してるのかな...勝手な考察。
ポランスキー、難しくなりそうな話も決して難しくはせずに娯楽作品に徹しているのが凄いよな。アートに逃げないというか、アートを隠れ蓑にしないというか。いくら巨匠になっても「あくまで娯楽として面白いものを撮る」という姿勢が一貫してる。
105 オフィサー・アンド・スパイ/J'accuse/制作年2019/フランス・イタリア/監督ロマン・ポランスキー
第76回ヴェネチア国際映画祭審査員大賞。1894年にフランスで起きた〈ドレフュス事件〉を映画化した重厚な歴史ドラマ。
ロマン・ポランスキーの
「吸血鬼」
“教授”の弟子アルフレッド役
(宿屋の美しい箱入り娘は
嫁だったシャロン・テート)
ミュージカル版面白かったので
いつかまた再演してほしい。
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ランスキー
ロマン・ポランスキーの吸血鬼ってホラーコメディーなのはいいけど、107分てのがちょっと長いんちゃうかな。
あのてのジャンルは20分くらい短くてもいいと思う。
ホラー映画なのに結局二人のコントのようなやり取りが長いとなんのために吸血鬼の映画見てるのかわからん。
@AxMJqjdkKEn5M2d 作品だけで判断すればポランスキーの圧勝でしょ。
ポランスキー作品なので何かイヤ〜な感じがジワジワくるのかなと思ってたらそうでもなかった
久しぶりに観たポランスキー『水の中のナイフ』がやはり名作だった。幸福な二者関係がオム・ファタルの登場で破綻するというシンプルなドラマが映像と音楽の美しさ、劇の対比の上手さで激的になっているというか。またいずれ観よう。
@0_fighter_taka 昨夜ポランスキー監督のドレフュス事件の映画やってました。ポグロムがフランスを感化し、ドレフュス事件が起き、それをきっかけとしてヘルツルのシオニズム運動が起き、イスラエル建国につながっていく。ドレフュスを悪魔島から救ったフランス人ピカールは閣僚になり、ドレフュスは利用されただけ?
人間不信というより、どこか人間それ自体をモノや駒としてしか見てない感じがポランスキーとフリードキンの作品には覚える。
チャイナタウン、見た 70年代から見た30年代アメリカで描かれる、水と土地と男と女な探偵物で、ニコルソンな主役が、ゲスかつ鼻切られたりして、当時ですら真っ向ハードボイルドに照れがあったのかと思った。陰惨かつ最悪な終わりは、普段なら超乗るが、ポランスキーでこのオチ、まあ無理です あばよ
正直言って、私は今でもキム・ギドクの作品を嫌いになれない。ポランスキーも、ベルトルッチも、溝口健二もね…。でも園子温は映画史から抹殺して構わないと思っている。
無残にもパーティーの途中で殺された女優さん。ポランスキーのせいにするのは酷薄だが、彼の子供を身籠ったのは誤算だった。マンソン一味の不興を買ったのは、そこだと思う。つまり学園紛争とベトナム戦争反対に揺れる米国の新興宗教は、東欧出身のポランスキーがその映画で皮肉る米国の標的となった!
『赤い航路』ってゴリゴリに恋愛依存体質な精神疾患者の物語だよね。嫉妬の仕方や試し行為、性的逸脱、過剰な暴力性、特定の人物に対する依存性、魅惑的な仕草と共存する幼児性、その全てが詰まってる。監督・ポランスキーの体験談としか思えない。ファム・ファタールな映画すぎる。
映画事故という括りで印象的なのは『赤い航路』ポランスキー監督のアダルトなロマンス映画みたいな広報展開していたので、当然の事ながらデート映画に選ぶカップルも多かった。
上映後、普通のお通夜の方が賑やかに感じる位にじっとり重かったです。
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ランスキー
@oyukibo ポランスキー監督は、この映画で悪魔の女を演じた女優さんと結婚しましたよ💑
他者に対しての距離感がドライだったり、あるいはポランスキーやフリードキンみたいな冷淡な突き放し方が常だったりするような映画作品、今も普通にあってイイように思うんだよな。どうして人間の心の内奥まで踏み込んだり、あるいは寄り添ったりしたがる映画が増えてしまったのだろうか。
マイウェンとかアデルエネルともめたブリュノ・デュモンとかポランスキーとかウディアレンとかをみると、ハリウッド映画界とフランス映画界の倫理観の差が凄すぎるね。。。
@oyukibo 僕はポランスキー監督の『ナインスゲート』みたいな悪魔を呼び出す映画を撮ってみたいです🎥「ファウスト」みたいにメフィストフェレスに会いたいのかも👯✨
小学生の時、テレビで
『反撥』『吸血鬼』を
見て 大好きになった
ポランスキー監督。
監督作のなかで 特に好きな
『テス』
今は「ロケ地はフランスで、
英国じゃないんでしょ?」と
しらけるかと思ったら、
10代の頃の熱量で?
のめり込んで 見ました。
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ランスキー
ポランスキーはあまりにセクハラがひどすぎるが、それが彼の作品のベースみたいなところもあって…。それを許容してはいけないだが…。…と書きたくなる作家なのだ。
汚れた野良着もキンスキーの衣裳が美しい。ポランスキーはこの新人(まあ新人に近い)女優を衣裳を替えメイクを替え照明を替え、顔の角度を替え、自らの作品として練り上げている。当時予告編やCM(何のCMだったか?)に使用されたこのショットから溢れるフェティシズム―フェティッシュな場面は―
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ランスキー
ロマン・ポランスキーの吸血鬼とテナントはお薦めだ
特にテナントは凄くロマンティックな映画であーる
決して後悔は、しない。
主演:ナスターシャ・キンスキー
監督:ロマン・ポランスキー
原作:トマス・ハーディ
彼女の愛に敵う者は、いない。
📚時代を超えた文芸ロマンの名作📚
📅𝟯.𝟯𝟭㊎-𝟰.𝟭𝟯㊍
『テス 𝟰𝗞リマスター版』
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ランスキー
ポランスキー、『反撥』は唯一生活のためにやった仕事でいちばん気に入ってない作品とインタビューで言ってたけど、ちゃんとポランスキーらしい良い作品なんだよ(笑)。
でも妻ができるシーンよりラストでポランスキー邸に入っていくシーンの方がリックとクリフの終わりを感じたよ
映画で繋がってた2人の明確な岐路で…
@SEIDONNE 二人とも立派な役者の娘だし、初期の頃のキンスキーはポランスキーやヴェンダース、ロッセリーニはデヴィッド・リンチ作に出て高尚なイメージがありました。
そう言えば、キンスキー主演、ウォルガング・ペーターゼン監督『危険な年頃』は、フナイ時代の私が米国AFMで見つけてVHS発売したのでした。






































