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ランスキー 最新情報まとめ

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最新の口コミ・評価・レビューコメント

2023年5月16日 12:44 trap
久しぶりにポランスキーのナインスゲート見たけど...最後、ジョニデは悪魔になったの?不死身になったの? よくわからんなぁ、相変わらず。
2023年5月15日 19:51 桃也
ランスキー主演ルチアーノ準主演でなんピカの続編とかやってくれないかな でもあれはあそこで終わるからこそのものもたくさんあるんだよな……
2023年5月15日 9:47 あんじー
万里主演の時はえすりもハマりたてだしランスキーとWって感じだったからあれよあらよというまに終わったけど、満を持しての至さん主演公演は演目も特別だし共感するところも多かったから色々やばい。
2023年5月15日 2:14 後藤明男
オフィサー・アンド・スパイ/ロマン・ポランスキー★★★有名なドレフェス事件を描いた作品。百年前はフランスですら露骨な人種偏見と差別に溢れていた。でも臆せず闘う人たちがいたことにも感銘をうけた。さすが映画職人ポランスキー、重厚で切れ味がいい。J'accuse/Roman Polanski 2019 France,Italy
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2023年5月13日 10:29 青猫
日陰のふたりのお陰でロマン・ポランスキー監督ナスターシャ・キンスキー主演の『テス』も原作者が同じだったので怖くて観れなかったんだよな…。
2023年5月12日 13:43 ポップの世紀
ロマン·ポランスキーの「袋小路」見ました。 海岸に建つ古城に逃げ込んだ強盗とそこに住む夫婦の不思議な人間関係を描いた不条理ドラマ。 ポランスキーがベルリン金熊賞を受賞した作品。 主演女優がやけに魅力的と思ったら、カトリーヌ·ドヌーブのお姉さん! 事故死したそう。
2023年5月12日 8:49 タケシ(TKC)
様々なロックミュージシャンの映画はあるが、そういえばフリートウッドマックの映画ってある?無いよね?作るべきだろうなぁ、ロマン・ポランスキーとか監督で(勝手な意見)。親父のカラーを急に受け継いだニック・カサヴェテスが監督とか。ドロドロの人間関係がバンドという鎖で繋がれる映画って…。
2023年5月11日 5:02 カストール爺
 アデル・エネル(2020年セザール賞セレモニーでポランスキー受賞に抗議して激昂退場以来”映画”を捨てた女優)があれから3年、ラジカルなフェミニスト闘士として集会/デモで闘っている姿を追った記事。映画へのノーリターン。凄みも痛々しさもある。
2023年5月10日 13:14 Kazuo Uozumi、人民
読んでみようかな。 ポランスキーは、好きな映画監督を5人挙げてといわれたら、ほぼ毎回、思い浮かべるくらいに好きな監督だっただけに、未だにとても困惑していて、過去の作品も見ることができないでいます。
2023年5月10日 5:46 エミコヤマ
Claire Dederer著「Monsters: A Fan’s Dilemma」 ロマン・ポランスキーやウディ・アレンの映画を愛するシアトル近郊在住の批評家が、私生活で女性や子どもに性暴力をふるうなど許しがたい行為を行った偉大なアーティストの作品にどう向き合うべきか考える本。…
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2023年5月10日 1:07 ドルフィーニ・エレクトリコ
『テス』はそもそもシャロン・テートが原作を気に入りポランスキーに映画化を薦めてたんだよね(『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』では彼女が予約してた書籍を受け取るシーンあった)。 ※映画冒頭で彼女にこの映画が捧げられている。
2023年5月9日 21:24 おいなリズム(Oinarhythm)
『テス』@ CinemaKOBE。驚嘆すべきはポランスキーの画作りへの狂気的なまでのこだわり。どこを切り取ってもバルビゾン派絵画のような美しさ。現代の映画製作者ならそこまでする必要ある?と言うだろう。まっこと40年前の映画は贅沢だった。しかしこの映画キンスキーの画像しか見つからないな
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2023年5月7日 23:54 わがままコブラ
ポランスキー作品は長い間、『ローズマリーの赤ちゃん』と『チャイナタウン』しか見たことがなくて、たまたま『おとなのけんか』を見てから少しずつ気になり始めた。それから作品をちらほら見ながら10年くらいかけて好きになったので、急激にハマるばかりが良いハマり方とも言えないんだよな。
2023年5月7日 17:09 島の人Part2
「オフィサー・アンド・スパイ」 ドレフュス事件をロマン・ポランスキーが撮った作品なんで「熱が違う」本人とか「剥奪でサーベル折る」ところ寄せすぎw 
2023年5月7日 8:28 @EijiMove
フォロワーの方とのリプからロマン・ポランスキー監督『チャイナタウン』ロバート・タウンの脚本、ポランスキーの演出については語ることがないほど語り尽くされていますがジョン=A・アランゾ撮影監督による高度な映像技術、ジェリー・ゴールドスミスの音楽も特筆されるべき。
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2023年5月7日 4:29 わがままコブラ
地味だけど、今まで見たどんな暴力描写より厭な暴力描写No.1。ポランスキー監督自身が嬉々としてこの役やってるのも何か厭(笑)。
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2023年5月7日 4:14 わがままコブラ
ポランスキー作品、毎回、死体の見せ方がイイ。ここだけはほんと外さないなぁ。
2023年5月7日 4:06 わがままコブラ
ポランスキー作品、あまり大仰に凝ったカメラワークとかしない印象だけど、とにかく画が見やすいよな。カサヴェテスの『グロリア』見たら、人物の位置関係とか物凄く分かりにくい撮り方していてヒドいなと思ったけど、ポランスキーは初期作からそういうストレスがない。
2023年5月7日 2:42 わがままコブラ
実体験も多分に含まれてるんだろうけど、ポランスキー作品、女の人が男に対して感じているであろう嫌悪感とか男の無神経さとか卑怯さなんかを描くの本当に巧いよなぁ。相手の何気ない無神経さに「えっ?」みたいになる空気や間の演出が毎度見事。
2023年5月7日 2:33 わがままコブラ
もちろん全然合わないなと思う作品もあるけど、ポランスキー作品は概ね面白い。15本くらい見てるけど、意外に難しい話は一つもないしな。テーマやジャンルは何であれ必ず娯楽映画に徹してる。あとは大体冷たい突き放しを感じる(笑)。少なくとも温かみのあるヒューマニストではない。
2023年5月6日 21:36 mia esaki
あまり深く考えずに子供の頃、ポランスキーの吸血鬼とか、テレ東でよくやってたのすごくライトに楽しく見てたのに、シャロンテート事件知ってからだとやっぱり少し見方変わっちゃった。後味、嫌な感じに。マンソンのせいで。それでタランティーノ映画の中で成敗してるのかな...勝手な考察。
2023年5月6日 2:17 わがままコブラ
ポランスキー、難しくなりそうな話も決して難しくはせずに娯楽作品に徹しているのが凄いよな。アートに逃げないというか、アートを隠れ蓑にしないというか。いくら巨匠になっても「あくまで娯楽として面白いものを撮る」という姿勢が一貫してる。
2023年5月5日 11:37 蒼き鴉と緑の騎士
105 オフィサー・アンド・スパイ/J'accuse/制作年2019/フランス・イタリア/監督ロマン・ポランスキー 第76回ヴェネチア国際映画祭審査員大賞。1894年にフランスで起きた〈ドレフュス事件〉を映画化した重厚な歴史ドラマ。
2023年5月5日 9:19 ジャン・ルイ=ねこよ。
ロマン・ポランスキーの 「吸血鬼」 “教授”の弟子アルフレッド役 (宿屋の美しい箱入り娘は 嫁だったシャロン・テート) ミュージカル版面白かったので いつかまた再演してほしい。
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2023年5月5日 3:36 ヘノヘノモヘジ
ロマン・ポランスキーの吸血鬼ってホラーコメディーなのはいいけど、107分てのがちょっと長いんちゃうかな。 あのてのジャンルは20分くらい短くてもいいと思う。 ホラー映画なのに結局二人のコントのようなやり取りが長いとなんのために吸血鬼の映画見てるのかわからん。
2023年5月5日 0:24 遊星タヌタヌ ???? ???
@AxMJqjdkKEn5M2d 作品だけで判断すればポランスキーの圧勝でしょ。
2023年5月3日 0:53 ぼなぺてぃ
ポランスキー作品なので何かイヤ〜な感じがジワジワくるのかなと思ってたらそうでもなかった
2023年5月2日 0:28 aro∔
久しぶりに観たポランスキー『水の中のナイフ』がやはり名作だった。幸福な二者関係がオム・ファタルの登場で破綻するというシンプルなドラマが映像と音楽の美しさ、劇の対比の上手さで激的になっているというか。またいずれ観よう。
2023年5月1日 10:29 coCoco #非戦?#アジアで軍事緊張を煽るな#台湾や日本を第二のウクライナにするな
@0_fighter_taka 昨夜ポランスキー監督のドレフュス事件の映画やってました。ポグロムがフランスを感化し、ドレフュス事件が起き、それをきっかけとしてヘルツルのシオニズム運動が起き、イスラエル建国につながっていく。ドレフュスを悪魔島から救ったフランス人ピカールは閣僚になり、ドレフュスは利用されただけ?
2023年4月30日 14:04 わがままコブラ
人間不信というより、どこか人間それ自体をモノや駒としてしか見てない感じがポランスキーとフリードキンの作品には覚える。
2023年4月30日 13:25 鯖江
チャイナタウン、見た 70年代から見た30年代アメリカで描かれる、水と土地と男と女な探偵物で、ニコルソンな主役が、ゲスかつ鼻切られたりして、当時ですら真っ向ハードボイルドに照れがあったのかと思った。陰惨かつ最悪な終わりは、普段なら超乗るが、ポランスキーでこのオチ、まあ無理です あばよ
2023年4月29日 14:33 クークー
正直言って、私は今でもキム・ギドクの作品を嫌いになれない。ポランスキーも、ベルトルッチも、溝口健二もね…。でも園子温は映画史から抹殺して構わないと思っている。
2023年4月24日 18:14 櫻庭 眞一
無残にもパーティーの途中で殺された女優さん。ポランスキーのせいにするのは酷薄だが、彼の子供を身籠ったのは誤算だった。マンソン一味の不興を買ったのは、そこだと思う。つまり学園紛争とベトナム戦争反対に揺れる米国の新興宗教は、東欧出身のポランスキーがその映画で皮肉る米国の標的となった!
2023年4月23日 3:27 ムッチー (ガッチー&ムッチー)
『赤い航路』ってゴリゴリに恋愛依存体質な精神疾患者の物語だよね。嫉妬の仕方や試し行為、性的逸脱、過剰な暴力性、特定の人物に対する依存性、魅惑的な仕草と共存する幼児性、その全てが詰まってる。監督・ポランスキーの体験談としか思えない。ファム・ファタールな映画すぎる。
2023年4月20日 6:14 silentspice
映画事故という括りで印象的なのは『赤い航路』ポランスキー監督のアダルトなロマンス映画みたいな広報展開していたので、当然の事ながらデート映画に選ぶカップルも多かった。 上映後、普通のお通夜の方が賑やかに感じる位にじっとり重かったです。
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2023年4月19日 5:46 Ryosuke ・M
@oyukibo ポランスキー監督は、この映画で悪魔の女を演じた女優さんと結婚しましたよ💑
2023年4月18日 16:21 わがままコブラ
他者に対しての距離感がドライだったり、あるいはポランスキーやフリードキンみたいな冷淡な突き放し方が常だったりするような映画作品、今も普通にあってイイように思うんだよな。どうして人間の心の内奥まで踏み込んだり、あるいは寄り添ったりしたがる映画が増えてしまったのだろうか。
2023年4月18日 3:57 m
マイウェンとかアデルエネルともめたブリュノ・デュモンとかポランスキーとかウディアレンとかをみると、ハリウッド映画界とフランス映画界の倫理観の差が凄すぎるね。。。
2023年4月17日 2:31 Ryosuke ・M
@oyukibo 僕はポランスキー監督の『ナインスゲート』みたいな悪魔を呼び出す映画を撮ってみたいです🎥「ファウスト」みたいにメフィストフェレスに会いたいのかも👯✨
2023年4月15日 19:27 あかうし
悪いのは映画 伊丹十三はトラック ポランスキーはホラン 市川こんはコンビニ さやえんどう
2023年4月15日 18:41 mayucan
小学生の時、テレビで 『反撥』『吸血鬼』を 見て 大好きになった ポランスキー監督。 監督作のなかで 特に好きな 『テス』 今は「ロケ地はフランスで、 英国じゃないんでしょ?」と しらけるかと思ったら、 10代の頃の熱量で? のめり込んで 見ました。
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2023年4月14日 19:47 すーさん
ポランスキーはあまりにセクハラがひどすぎるが、それが彼の作品のベースみたいなところもあって…。それを許容してはいけないだが…。…と書きたくなる作家なのだ。
2023年4月13日 23:52 kaz.h
汚れた野良着もキンスキーの衣裳が美しい。ポランスキーはこの新人(まあ新人に近い)女優を衣裳を替えメイクを替え照明を替え、顔の角度を替え、自らの作品として練り上げている。当時予告編やCM(何のCMだったか?)に使用されたこのショットから溢れるフェティシズム―フェティッシュな場面は―
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2023年4月13日 13:01 ライアー⚓
ロマン・ポランスキーの吸血鬼とテナントはお薦めだ 特にテナントは凄くロマンティックな映画であーる
2023年4月13日 7:59 5年前のツイッター
サンプルDVD、ロマン・ポランスキー「告白小説、その結末」。
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2023年4月12日 10:50 京都みなみ会館
決して後悔は、しない。 主演:ナスターシャ・キンスキー 監督:ロマン・ポランスキー 原作:トマス・ハーディ 彼女の愛に敵う者は、いない。 📚時代を超えた文芸ロマンの名作📚 📅𝟯.𝟯𝟭㊎-𝟰.𝟭𝟯㊍ 『テス 𝟰𝗞リマスター版』
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2023年4月8日 19:35 わがままコブラ
ポランスキー、『反撥』は唯一生活のためにやった仕事でいちばん気に入ってない作品とインタビューで言ってたけど、ちゃんとポランスキーらしい良い作品なんだよ(笑)。
2023年4月8日 17:32 オーストラリア原住民
でも妻ができるシーンよりラストでポランスキー邸に入っていくシーンの方がリックとクリフの終わりを感じたよ 映画で繋がってた2人の明確な岐路で…
2023年4月8日 0:18 鶴田法男 Norio Tsuruta
@SEIDONNE 二人とも立派な役者の娘だし、初期の頃のキンスキーはポランスキーやヴェンダース、ロッセリーニはデヴィッド・リンチ作に出て高尚なイメージがありました。 そう言えば、キンスキー主演、ウォルガング・ペーターゼン監督『危険な年頃』は、フナイ時代の私が米国AFMで見つけてVHS発売したのでした。
2023年4月7日 15:32 わがままコブラ
ポランスキーの『ゴーストライター』のDVDも地味に手に入らんな。
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