ランスキー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ロマン・ポランスキーの
「吸血鬼」
“教授”の弟子アルフレッド役
(宿屋の美しい箱入り娘は
嫁だったシャロン・テート)
ミュージカル版面白かったので
いつかまた再演してほしい。
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ランスキー
ロマン・ポランスキーの吸血鬼ってホラーコメディーなのはいいけど、107分てのがちょっと長いんちゃうかな。
あのてのジャンルは20分くらい短くてもいいと思う。
ホラー映画なのに結局二人のコントのようなやり取りが長いとなんのために吸血鬼の映画見てるのかわからん。
@AxMJqjdkKEn5M2d 作品だけで判断すればポランスキーの圧勝でしょ。
ポランスキー作品なので何かイヤ〜な感じがジワジワくるのかなと思ってたらそうでもなかった
久しぶりに観たポランスキー『水の中のナイフ』がやはり名作だった。幸福な二者関係がオム・ファタルの登場で破綻するというシンプルなドラマが映像と音楽の美しさ、劇の対比の上手さで激的になっているというか。またいずれ観よう。
@0_fighter_taka 昨夜ポランスキー監督のドレフュス事件の映画やってました。ポグロムがフランスを感化し、ドレフュス事件が起き、それをきっかけとしてヘルツルのシオニズム運動が起き、イスラエル建国につながっていく。ドレフュスを悪魔島から救ったフランス人ピカールは閣僚になり、ドレフュスは利用されただけ?
人間不信というより、どこか人間それ自体をモノや駒としてしか見てない感じがポランスキーとフリードキンの作品には覚える。
チャイナタウン、見た 70年代から見た30年代アメリカで描かれる、水と土地と男と女な探偵物で、ニコルソンな主役が、ゲスかつ鼻切られたりして、当時ですら真っ向ハードボイルドに照れがあったのかと思った。陰惨かつ最悪な終わりは、普段なら超乗るが、ポランスキーでこのオチ、まあ無理です あばよ
正直言って、私は今でもキム・ギドクの作品を嫌いになれない。ポランスキーも、ベルトルッチも、溝口健二もね…。でも園子温は映画史から抹殺して構わないと思っている。
無残にもパーティーの途中で殺された女優さん。ポランスキーのせいにするのは酷薄だが、彼の子供を身籠ったのは誤算だった。マンソン一味の不興を買ったのは、そこだと思う。つまり学園紛争とベトナム戦争反対に揺れる米国の新興宗教は、東欧出身のポランスキーがその映画で皮肉る米国の標的となった!
『赤い航路』ってゴリゴリに恋愛依存体質な精神疾患者の物語だよね。嫉妬の仕方や試し行為、性的逸脱、過剰な暴力性、特定の人物に対する依存性、魅惑的な仕草と共存する幼児性、その全てが詰まってる。監督・ポランスキーの体験談としか思えない。ファム・ファタールな映画すぎる。
映画事故という括りで印象的なのは『赤い航路』ポランスキー監督のアダルトなロマンス映画みたいな広報展開していたので、当然の事ながらデート映画に選ぶカップルも多かった。
上映後、普通のお通夜の方が賑やかに感じる位にじっとり重かったです。
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ランスキー
@oyukibo ポランスキー監督は、この映画で悪魔の女を演じた女優さんと結婚しましたよ💑
他者に対しての距離感がドライだったり、あるいはポランスキーやフリードキンみたいな冷淡な突き放し方が常だったりするような映画作品、今も普通にあってイイように思うんだよな。どうして人間の心の内奥まで踏み込んだり、あるいは寄り添ったりしたがる映画が増えてしまったのだろうか。
マイウェンとかアデルエネルともめたブリュノ・デュモンとかポランスキーとかウディアレンとかをみると、ハリウッド映画界とフランス映画界の倫理観の差が凄すぎるね。。。
@oyukibo 僕はポランスキー監督の『ナインスゲート』みたいな悪魔を呼び出す映画を撮ってみたいです🎥「ファウスト」みたいにメフィストフェレスに会いたいのかも👯✨
小学生の時、テレビで
『反撥』『吸血鬼』を
見て 大好きになった
ポランスキー監督。
監督作のなかで 特に好きな
『テス』
今は「ロケ地はフランスで、
英国じゃないんでしょ?」と
しらけるかと思ったら、
10代の頃の熱量で?
のめり込んで 見ました。
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ランスキー
ポランスキーはあまりにセクハラがひどすぎるが、それが彼の作品のベースみたいなところもあって…。それを許容してはいけないだが…。…と書きたくなる作家なのだ。
汚れた野良着もキンスキーの衣裳が美しい。ポランスキーはこの新人(まあ新人に近い)女優を衣裳を替えメイクを替え照明を替え、顔の角度を替え、自らの作品として練り上げている。当時予告編やCM(何のCMだったか?)に使用されたこのショットから溢れるフェティシズム―フェティッシュな場面は―
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ランスキー
ロマン・ポランスキーの吸血鬼とテナントはお薦めだ
特にテナントは凄くロマンティックな映画であーる
決して後悔は、しない。
主演:ナスターシャ・キンスキー
監督:ロマン・ポランスキー
原作:トマス・ハーディ
彼女の愛に敵う者は、いない。
📚時代を超えた文芸ロマンの名作📚
📅𝟯.𝟯𝟭㊎-𝟰.𝟭𝟯㊍
『テス 𝟰𝗞リマスター版』
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ランスキー
ポランスキー、『反撥』は唯一生活のためにやった仕事でいちばん気に入ってない作品とインタビューで言ってたけど、ちゃんとポランスキーらしい良い作品なんだよ(笑)。
でも妻ができるシーンよりラストでポランスキー邸に入っていくシーンの方がリックとクリフの終わりを感じたよ
映画で繋がってた2人の明確な岐路で…
@SEIDONNE 二人とも立派な役者の娘だし、初期の頃のキンスキーはポランスキーやヴェンダース、ロッセリーニはデヴィッド・リンチ作に出て高尚なイメージがありました。
そう言えば、キンスキー主演、ウォルガング・ペーターゼン監督『危険な年頃』は、フナイ時代の私が米国AFMで見つけてVHS発売したのでした。
この投稿と同じ時のポランスキーのインタビューからです
おそらく1980年ぐらいにしたインタビューです
この考えをもとに作った映画だ
ロマン・ポランスキー
(1933.08.08-)
これだよな。。。ジョニーデップ主演をオープニングにするならば、ウディアレンとポランスキーを余裕で出しそうだよな、カンヌ
@letsswimupwards これだけ好みの作品が被っていれば…(笑)😅
そうなんです。ポランスキー作品はどこか気品が漂う…そんな感じがしますね。
本作のジョニー・デップのキャラなんか、他の監督ならもっと下品になっていてもおかしくないと思うのですが、違いますよね〜😙
No8
原題に“the”が。
胡散臭いJデップもいいが、それを軽々と手玉に取った女傑2人の強烈且つ妖しげな存在感が最高!
個人的には、ポランスキー作品の三本柱の1つだ。
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ランスキー
ポランスキーの作品普通に上映するところ多くて嫌になる
決して後悔は、しない。
主演:ナスターシャ・キンスキー
監督:ロマン・ポランスキー
原作:トマス・ハーディ
彼女の愛に敵う者は、いない。
📚時代を超えた文芸ロマンの名作📚
🗓️𝟯.𝟯𝟭㊎-𝟰.𝟭𝟯㊍
『テス 𝟰𝗞リマスター版』
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ランスキー
ポランスキーの「テナント」、俺の好きな感じの題材(精神分析、自我の延長としての他者など)なので観る前からオールタイムベスト1が約束されてるような映画だけど、いくら題材が好みでも全然面白くない映画とかあるからなぁ、「悪魔のシスター」とか。
「瀉血」も「テナント」の丸パクリですよ。
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ランスキー
オフィサーアンドスパイ。ロマンポランスキー(こいつもなかなかキャンセルされずにしぶとい)の最新作。イーストウッド爺さんと違い年取ってもおもしろい作品を作る印象あったけど、今回はちょっとダメね。しかし、この当時(19世紀末)のフランスでのユダヤ人への反感すごかったのね。そこに一番驚いた
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ランスキー
@Tori_Corleone それにしてもカッコいい。
当時どんな映画志向か聞きたいですね
昔カンヌ映画祭を調べたら21回目が中止とある
五月革命のためと
サウラ作品上映中止をゴダ-ルが訴えトリュフォ等審査員のポランスキー等も便乗し映画祭中止、結果政治風刺映画の賛否が問われヌーベルバーグが終わったと彼等の青春かな
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ランスキー
昔から演劇は本当に沢山見に行ってて演劇自体とてもすきだからルチアーノとランスキーの曲めちゃくちゃ舞台っぽさがあって大好き
ポランスキーのようなじっとりとした異常神経ではなく、全編ハイテンションなのがプレミンジャー流か。オチ(犯人)がわかっても一向に画面のテンションが落ちないのが凄い。主演キャロル・リンレー、キア・デュリア、ローレンス・オリビエ。パブのTVでザ・ゾンビーズが演奏している。
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ランスキー
今日も早起きをして、日本スラヴ学研究会のオンライン研究発表会・講演会に参加。ロマン・ポランスキーの初期短編の考察や、ウクライナの演劇などなど、貴重なお話が聴けて嬉しい。こないだも言ったけど、研究者の皆さんの発表や公演を家にいながら聴けるのはありがたく、今後も色々参加したいですな。
この2作品を並べて語るのにまず驚くし『影武者』を何気なく観たくなった青山真治というのが面白い。この本にはそういう彼が存分に出ていて、最近デ・パルマとポランスキーを交互に観ているとか話していて、読んでいると自然と笑っている俺がいる。楽しそうな鼎談や対談が何本も収録されていてよかった
カンヌ映画祭ティエリー・フレモーのインタビュー。アルモドバルの短編の開幕はやんわり否定w MeToo問題のあるポランスキーは間に合わず、ウディ・アレンは?仏公開6月28日の『インディアナ・ジョーンズ』とHBOシリーズ”The Idol”第1話は既見。AppleTV製作のスコセッシ新作を切望…あの作品にも言及。
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ランスキー
ポランスキー「テス」鑑賞。三時間、長かった……
ホ°ランスキーの映画は『テス』だけ見たことがあったので、あの事件のこともたまたま知ってました
サトランスキーのインタビュー記事
ボイレンへのコメントについてNBAと欧州での解釈の違い、チェコ代表に 所属選手(バルビンとアウダを指していると思われる)を呼べなかった&W杯予選の選手招集問題、ヴェセリーへの気遣いなど
ロマン・ポランスキー監督作品 ベスト5
1反撥(1965)
2テス(1979)
3水の中のナイフ(1962)
4ローズマリーの赤ちゃん(1968)
5戦場のピアニスト(2002)
ホラー作家的に思われがちだが人間の深い心理描写に持ち味を発揮する
それが怖いのだ
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ランスキー
ロマン・ポランスキー監督作品 ベスト5
1反撥(1965)
2テス(1979)
3水の中のナイフ(1962)
4ローズマリーの赤ちゃん(1968)
5戦場のピアニスト(2002)
ホラー作家的に思われがちだが人間の深い心理描写に持ち味を発揮する
それが怖いのだ
#独断映画マニア
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ランスキー
日本だとこの件にあまり映画評論家も触れてないから書いた。
ポランスキー作品はたしかに傑作揃いだから、好きなのは分かるけど、この件に触れないのは違う気がする。
ちなみにガーシーとジャニー喜多川のBBCの報道をみて書きました
☆☆☆(映画監督界のガーシー)作品とクリエイターは分けて考えるべきか?性犯罪、国外逃亡しながらアカデミー賞を獲得したポランスキー監督について☆☆☆ - Z世代の代表 作品紹介 /






































