ランスキー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「最後の決闘裁判」もポランスキーの「おとなのけんか」も見てないわ。。。
ポランスキーの方はコメディだそうで、面白そうですね
怪物も最初の方は結構笑えるセリフとかあった
映画館では誰も笑ってなかったけども。。。
ハリソン・フォードの妻がパリで失踪する『フランティック』は好きなサスペンス映画だが、監督のポランスキーが「『チャイナタウン』はレイモンド・チャンドラーだったが、今度はロス・マクドナルドなんだ」と話していたのには、ロス・マクドナルド好きとしては「なに言ってんだ?コイツ」と思った。
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ランスキー
今回はマクベス!大学でオーソン・ウェルズ版とロマン・ポランスキー版のマクベスを勉強したので勝手に懐かしくなったりしつつ楽しみました。今回は舞台装置を使った大きめな演出などもあっていつもとはまた違う面白さがありました〜😊お二人の迫真のかけあい痺れました!
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ランスキー
ロバート・アルトマン傑作選『イメージズ』
壊れていく女。三人の男。
スザンナ・ヨーク「ユニコーンを探して」のモノローグと、不穏で神経に触るジョン・ウィリアムズの劇伴。
幻獣に導かれ、虚像に惑わされる…。
ポランスキー『反撥』思い出した。
観たかった作品を劇場で観れて嬉しい🦄
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ランスキー
『
19世紀末、フランスの政界を揺るがせたドレフュス事件の実話に迫る作品。
本来反ユダヤ主義のピカール大佐が思想と事実は別、とばかりに勇敢に軍の上層部に裁判で立ち向かう姿が良かった。ロマン・ポランスキー監督、主演は
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ランスキー
『チャイナタウン』2回目見てるけど、やっぱ面白くないな。ポランスキーの映画はたいてい面白いけどこれは全く面白くならない。
エタン・ロッカウェイ監督「ギャング オブ アメリカ」を観た。カジノのビジネスモデルを確立し巨万のとみを得た伝説のギャング、マイヤー・ランスキーの自伝を作るべくインタビューを重ねる作家の目線を軸に、ランスキーの功罪を描いた秀作。自分を失ったらお終いだ、という彼のセリフは印象的。80点
@potpub @tagagen 大河ドラマですね! 戦後日本の裏側描いた感動作。"恩讐の彼方に"的な処に涙しました。アレは愛だったのだと…🤔
大好きなポランスキー監督の映画"チャイナタウン"が一部オーバーラップしました。哀しいッ😢
…けど、爽やかなエンディングに田亀先生の優しさ感じました。
「波紋」
映画の感触は異なるが
主人公の周りが、神経を逆撫でするもの、
彼女を利用しようとするものばかり
という作劇が60年代のロマン・ポランスキーのようだ
あちらほど神経症的ではないのが
見易さでもあり物足りなさでもある
主人公の嫌な面も描くことが不思議と
本作に対する好感度を高める
そして、イエジー・ハス監督の『愛される方法』。blu-rayも発売されてるのですが、DVDが安く手に入ったので。
ポーランド映画はスコリモフスキとポランスキーしか、しかもほんの少ししか観てないので、いずれ観ねば。
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こういうのを見ていても、ロマン・ポランスキーが児童性虐待をやっていたフランスで、日本のじいさん俳優になんか賞をやって、これからもじいさんと若い女性の組み合わせの映画を作り、男社会から金を巻き上げ、社会のミソジニーを濃くし続けるみたいな談合の繰り返しでは…
カンヌ映画祭で思い出すのは、1991年の授賞式。リヴェット『美しき諍い女』、アンゲロプロス『こうのとり、たちずさんで』、トリアー『ヨーロッパ』が並ぶ激戦だったが、結果はコーエン兄弟『バートン・フィンク』がパルムドール、監督賞、主演男優賞を独占。審査委員長はロマン・ポランスキー。
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@BeachSabano ワイダもポランスキーのように外国に出れば作品歴も違っていたでしょうね。『夜の終りに』は随分前に観ましたが、女の子にスクランブルエッグをご馳走する場面しか覚えていません💧ワイダもこんな映画を撮るんだな、と思いました🤗
友成純一・著『暴力至上主義 暴力・猟奇・名画座』
ペキンパー、パゾリーニ、ポランスキー、キューブリックなど、60年代から70年代を代表する映画監督とその作品を取り上げる。バイオレンス映画を中心に扱った映画評論集。電子版あとがきを追加収録…
そういえばそうだよな、、、あと旗揚げはぶっちゃけランスキーの方がキャラ立ってるんだよな、、、
満開公演は準主演だと思ってるからあれでW主演とはちょっと、、、
ポランスキーは両親がポーランド人でフランス生まれだけど、何となくイギリスの感覚が合ってる感じあるね。『ローズマリーの赤ちゃん』『チャイナタウン』『テナント』『赤い航路』『ゴーストライター』『おとなのけんか』あたりは、イギリス映画っぽい冷た〜いシニカルさを感じる。
推しの子の話題で思い出したけど、タランティーノのワンハリも俺はあんま好きじゃなくて、実在の陰惨な殺人事件の被害者を映画の中では救ったとか言われても、だから何? ってなる。シャロン・テートは無事!ポランスキーは少年の心を持った天才!やったー!映画の力! ……虚しいんですけどっていう。
[112本目]ロマン・ポランスキー監督「オフィサー・アンド・スパイ」(。重厚感かつ、見ごたえある映画でした。冤罪を晴らす、内部告発する、いずれも信念や勇気のいる事だと思います。事件から100年以上を経た現在では同様の状況にどれほどの人が立ち向かえるでしょうか。
@ProdigyAyaKeith タラちゃんはオタクだけどポランスキーはサブカル、みたいな感じですかね😂素行悪いんですよw映画はでも凄く良いです😊
私ルチアーノにthe主演っていう印象をあまり持っていなくてそれはW主演だからだろうと思ってたんだけど
やっぱりピカレの物語の主軸ってランスキーなんだよなーって気がするから
元々主演ラン準主演ルチだったとしたらなるほどねってなるかも
そっちの方が良いっていう意味では決してないんだけど
@columbo221b ポロッと取れて事なきを得ました😆
ウディ・アレン、キム・ギドク、ポランスキー、ベルトルッチ…なんだかなぁ~😮💨
続編は未鑑賞ですが、特に気にしてなかったです😁
監督ももちろん違うし、あまり話題になりませんよね😅
@neznMoZmlZmngWW ポランスキー監督作品の音楽は秀逸‼️「ゴーストライター」のも凄かった😱
車椅子の女性も怖かったですね😰
@uhyoneko 戦場のピアニストからの派生でロマン・ポランスキー作品祭りはいかがでしょう?🤔(気が向いたらですが)
元祖キャンセル監督といえばロマン・ポランスキーで、どうにもあの人は本当に何かやってる気がしてならないのだが、それはそうと彼の映画は面白いし、ヨーロッパでいい映画を撮り続けている
ランスキー主演ルチアーノ準主演でなんピカの続編とかやってくれないかな
でもあれはあそこで終わるからこそのものもたくさんあるんだよな……
万里主演の時はえすりもハマりたてだしランスキーとWって感じだったからあれよあらよというまに終わったけど、満を持しての至さん主演公演は演目も特別だし共感するところも多かったから色々やばい。
オフィサー・アンド・スパイ/ロマン・ポランスキー★★★有名なドレフェス事件を描いた作品。百年前はフランスですら露骨な人種偏見と差別に溢れていた。でも臆せず闘う人たちがいたことにも感銘をうけた。さすが映画職人ポランスキー、重厚で切れ味がいい。J'accuse/Roman Polanski 2019 France,Italy
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日陰のふたりのお陰でロマン・ポランスキー監督ナスターシャ・キンスキー主演の『テス』も原作者が同じだったので怖くて観れなかったんだよな…。
ロマン·ポランスキーの「袋小路」見ました。
海岸に建つ古城に逃げ込んだ強盗とそこに住む夫婦の不思議な人間関係を描いた不条理ドラマ。
ポランスキーがベルリン金熊賞を受賞した作品。
主演女優がやけに魅力的と思ったら、カトリーヌ·ドヌーブのお姉さん!
事故死したそう。
様々なロックミュージシャンの映画はあるが、そういえばフリートウッドマックの映画ってある?無いよね?作るべきだろうなぁ、ロマン・ポランスキーとか監督で(勝手な意見)。親父のカラーを急に受け継いだニック・カサヴェテスが監督とか。ドロドロの人間関係がバンドという鎖で繋がれる映画って…。
アデル・エネル(2020年セザール賞セレモニーでポランスキー受賞に抗議して激昂退場以来”映画”を捨てた女優)があれから3年、ラジカルなフェミニスト闘士として集会/デモで闘っている姿を追った記事。映画へのノーリターン。凄みも痛々しさもある。
読んでみようかな。
ポランスキーは、好きな映画監督を5人挙げてといわれたら、ほぼ毎回、思い浮かべるくらいに好きな監督だっただけに、未だにとても困惑していて、過去の作品も見ることができないでいます。
Claire Dederer著「Monsters: A Fan’s Dilemma」 ロマン・ポランスキーやウディ・アレンの映画を愛するシアトル近郊在住の批評家が、私生活で女性や子どもに性暴力をふるうなど許しがたい行為を行った偉大なアーティストの作品にどう向き合うべきか考える本。…
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『テス』はそもそもシャロン・テートが原作を気に入りポランスキーに映画化を薦めてたんだよね(『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』では彼女が予約してた書籍を受け取るシーンあった)。
※映画冒頭で彼女にこの映画が捧げられている。
『テス』@ CinemaKOBE。驚嘆すべきはポランスキーの画作りへの狂気的なまでのこだわり。どこを切り取ってもバルビゾン派絵画のような美しさ。現代の映画製作者ならそこまでする必要ある?と言うだろう。まっこと40年前の映画は贅沢だった。しかしこの映画キンスキーの画像しか見つからないな
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ポランスキー作品は長い間、『ローズマリーの赤ちゃん』と『チャイナタウン』しか見たことがなくて、たまたま『おとなのけんか』を見てから少しずつ気になり始めた。それから作品をちらほら見ながら10年くらいかけて好きになったので、急激にハマるばかりが良いハマり方とも言えないんだよな。
「オフィサー・アンド・スパイ」
ドレフュス事件をロマン・ポランスキーが撮った作品なんで「熱が違う」本人とか「剥奪でサーベル折る」ところ寄せすぎw
フォロワーの方とのリプからロマン・ポランスキー監督『チャイナタウン』ロバート・タウンの脚本、ポランスキーの演出については語ることがないほど語り尽くされていますがジョン=A・アランゾ撮影監督による高度な映像技術、ジェリー・ゴールドスミスの音楽も特筆されるべき。
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地味だけど、今まで見たどんな暴力描写より厭な暴力描写No.1。ポランスキー監督自身が嬉々としてこの役やってるのも何か厭(笑)。
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ランスキー
ポランスキー作品、毎回、死体の見せ方がイイ。ここだけはほんと外さないなぁ。
ポランスキー作品、あまり大仰に凝ったカメラワークとかしない印象だけど、とにかく画が見やすいよな。カサヴェテスの『グロリア』見たら、人物の位置関係とか物凄く分かりにくい撮り方していてヒドいなと思ったけど、ポランスキーは初期作からそういうストレスがない。
実体験も多分に含まれてるんだろうけど、ポランスキー作品、女の人が男に対して感じているであろう嫌悪感とか男の無神経さとか卑怯さなんかを描くの本当に巧いよなぁ。相手の何気ない無神経さに「えっ?」みたいになる空気や間の演出が毎度見事。
もちろん全然合わないなと思う作品もあるけど、ポランスキー作品は概ね面白い。15本くらい見てるけど、意外に難しい話は一つもないしな。テーマやジャンルは何であれ必ず娯楽映画に徹してる。あとは大体冷たい突き放しを感じる(笑)。少なくとも温かみのあるヒューマニストではない。
あまり深く考えずに子供の頃、ポランスキーの吸血鬼とか、テレ東でよくやってたのすごくライトに楽しく見てたのに、シャロンテート事件知ってからだとやっぱり少し見方変わっちゃった。後味、嫌な感じに。マンソンのせいで。それでタランティーノ映画の中で成敗してるのかな...勝手な考察。
ポランスキー、難しくなりそうな話も決して難しくはせずに娯楽作品に徹しているのが凄いよな。アートに逃げないというか、アートを隠れ蓑にしないというか。いくら巨匠になっても「あくまで娯楽として面白いものを撮る」という姿勢が一貫してる。
105 オフィサー・アンド・スパイ/J'accuse/制作年2019/フランス・イタリア/監督ロマン・ポランスキー
第76回ヴェネチア国際映画祭審査員大賞。1894年にフランスで起きた〈ドレフュス事件〉を映画化した重厚な歴史ドラマ。










































