ランスキー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ST_321_JAPAN STさん!あのキャラは謎のままで終わるのはいいけど謎が曖昧でねw悪魔の使い的な?本のキャラが飛び出した!的な?
まあポランスキーの作品は雰囲気が好きです!(*´ω`*)
ポランスキー『オフィサー・アンド・スパイ』は最後の白々しい光景が素晴らしかったが同時期の五輪映画のとばっちりか、早々に上映終了したので、大佛次郎『ドレフュス事件』を読む暇もなかったが、市でセットで出ていたので買って、ようやく昨日読んだ。起きたら8ヶ月児に食われていた。
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ランスキー
ロマン・ポランスキー監督、カトリーヌ・ドヌーブ主演の心理スリラー。
印象的な右眼アップのオープニング。内気でナイーブなドヌーブは男性嫌悪があるようだが、だらしない生活ぶりや意味深なシーンが散りばめられ、その闇落ちが不気味だ。何とも言えないゾワゾワ感。
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ていうか本当に、ポランスキーってスリラーもホラーもアメリカンノワールも歴史物も恋愛も小規模なアート映画も演劇的作品も撮れるんで、マジでスピルバーグと同じぐらいの化け物ですよ。そりゃ映画監督みんなポランスキー好きだわという。何でも出来るっていう。
@shineon_thesky 当時ポーランドは共産主義国で映画製作も国営で、新人監督の作品に回せる予算はそう無いという事なんでしょうね、おそらく😅
才能があり過ぎたポランスキーはこの映画を作った事で反政府主義的と見なされ(何故そう見えたのか分からないw)窮屈さを嫌って国外に活動の場を移していきます。
「マクベス」は舞台だけど新感線のメタルマクベス(初演)が面白かった。全然マクベスじゃなくて。
ポランスキーと黒澤のはどっちも凄惨過ぎてどっちもどっち。サードイヤーバンドの分だけポランスキー版の方が好き。
Amazon Prime Videoでロマン・ポランスキー『水の中のナイフ』を観る。
中年夫婦の倦怠感をヨットの中で繰り広げられる。ヨットに行く途中、つかまえた少年が夫婦に亀裂をもたらす。
BGMがジャズであることも新しい。
現代映画といえる作品である。
きのう、およそ2年半ぶりに映画館で映画を観る。ロマン・ポランスキー監督「オフィサー・アンド・スパイ」。19世紀末に起きた冤罪事件、いわゆる“ドレフュス事件”にまつわる物語だ。
今日見た映画
『袋小路』★★★☆☆
監督:ロマン・ポランスキー 1966
潮が満ちると孤島になる古城に住む中年男とその若妻のもとに逃走中の2人組のギャングがやって来る
混沌としていて面白くなりそうでならないこの感じ
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そんな中、1974年にロマン・ポランスキー監督の『チャイナタウン』が登場します。
こちらは古典的なノワール映画の重要なエッセンスを継承しつつ、時代に合わせたテーマやカラー映画の特性を生かした映像スタイルなどのアップデートが施されていました。
若き日のポランスキーが俳優で出ていることでもお馴染みの『Do widzenia do jutra』のロケ地どこかな〜?と思いながら散歩して来ました。
まずは有名ねネプチューンさん
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@tkmttkmt ポランスキーの音楽への造詣の深さもさることながら、ポーランドのジャズのレベルの高さも教えてくれる映画ですね。まるで第4の人物が登場したかと思わせるハッとさせられるシーンがいくつもあります。
@tagagen "外道の道"はちゃんと全巻単行本で一気に詠んだ最初の田亀作品。陰の昭和史を描いた大河ドラマで有り"恩讐の彼方"が描かれてて、涙溢れました。読後感の爽やかさも良いです。大好きなポランスキー監督作"チャイナタウン"の悲劇を思わせる("娘で"妹"😭)処も有り傑作ですね。フランス版良いだろうな。
クリストフ・ヴァルツだとポランスキー監督『おとなのけんか』も地味にすごくいい。共演はジョディ・フォスター、ケイト・ウィンスレット、ジョン・C・ライリー。脚本と演技の粋がある。
マゾの語源となったマゾッホの小説を基に戯曲として舞台化する演出家とオーディションに遅れてきた女優。ワンシチュエーションで繰広げられる会話劇は台詞か本音か⁉︎
戯曲の性差別性を問うE・セニエにM・アマルリック共々翻弄される。現実か芝居か?80歳ポランスキー魅惑の怪作。
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新品DVD■俺の猫になれ イワン・ポランスキー 鈴川ケイ 玉城ひろみ アイドル
新人グラビアアイドル2名に、人間の言葉禁止と四つんばいで過ごすことを課し、撮影がスタート。
手塚治虫先生の安達ヶ原という作品を昔、読んで。
これは傑作だなぁと思ったのを思い出す。
もう、引き返すことのできない絶望感。絶望的な終わり方はどんな作品でも余韻を残す。ポランスキーの映画とか。
あとポランスキー監督作品だったのね。日本映画界で性的搾取が問題になったとき、ポランスキー監督が頭に浮かびましたね・・・。「L.A.コールドケース」はこの事件に対する前知識がまったくなく、被害者の呼称も複数あったので難解に感じました。ただ、前知識がなかったので、笑い飯の言葉を借りれば
アルカポネとかラッキールチアーノとかマイヤーランスキーとかフランクコステロとか、あの時代のアメリカで暗躍してたシチリアマフィアやコーサノストラの歴史の変遷をドラマや映画が存在してたら観て学びたい
今日見た映画
『水の中のナイフ』★★★★☆
監督:ロマン・ポランスキー 1962
裕福な夫婦が週末のヨット遊びに向う途中、ヒッチハイカーの青年を乗せ、彼もクルーに同行することに、
昔TVで観ましたが、GYAO!で久々に再鑑賞、登場人物が3人でヨットのシーンばかりですが退屈させないところが凄い
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ランスキー
@tugihyoutann 直接ご覧になったとは凄い!オスカーやゴールデングローブなんかでスターと交じると確かに小さいんですよね💦でも作品を見ているとそういう印象が消えちゃいます。その辺はポランスキーも同じですね🤗
今日見た映画
『反撥』★★★☆☆
監督:ロマン・ポランスキー 1965
姉と二人で暮らしながらサロンで働く女性、姉が長期旅行中精神崩壊してだんだんおかしくなっていく
妄想と現実の区別が曖昧になる状態をよく表している https://t.co/vtuEewQQzg
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ランスキー
#ロマン・ポランスキー 監督 #カトリーヌ・ドヌーヴ さん主演 #反撥(#Repulsion)初鑑賞✨
姉への依存が高い男性恐怖症の妹キャロルが、姉が不倫を始めたことから次第に自我のバランスを崩して狂気に染まっていきます。
幻覚に苛まれ取り憑かれたようになっていくカトリーヌさんがマジで怖い😱 https://t.co/qSTE3n7htj
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この「毛皮のヴィーナス」のアイヴス戯曲によるポランスキー版2013年映画が家にないかとDVDリストを題名で検索すると、シネフィルイマジカ(懐かしい!)の2009年放送を焼いたのがヒットして、観たら、原作小説を現代化した1969年西独・伊合作版だった。考えたら13年公開の映画を09年には放送できない。 https://t.co/fJnUDUBjPQ
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ランスキー
現代においても作者が黒人は出すべきでないって考えならそれは少なからずレイシスト的と言えるし、微妙に話ずれるけどレイシスト気質のある人の作品をどう扱えばいいかっていう未だに答えが出ない難しく大切な問いに繋がってくるわけで誰かこのテーマで朝まで飲もうよポランスキー問題とか絡めながら
@kajyu_280 ロマン・ポランスキー監督の「チャイナタウン」はなかなかの鬱映画でした!
#告白小説その結末
スランプ中の女流作家に近付き言葉巧みに生活にまで食い込んでくるファンを名乗る美女。ほぼ「ミザリー」やんけなどと油断して観てたらまんまとミスリードに導かれてしまう巧みな脚本。ポランスキー魔術ほどほどの天才が片手で撮ったような作品🇫🇷🇧🇪🇵🇱 https://t.co/YYehmQnznq
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ランスキー
観た直後よりも数日経ってからジワジワと「あれ凄かったなぁ…」と印象が濃く深くなっていく映画ってあるけど最近観たやつだとポランスキーの『反撥』
あれ凄かったなぁ
ロマンポランスキーとか、ベルナルドベルトルッチとか、ウッディアレンの映画はこれからも観ますが、園子温や河瀬直美の映画は見る気も起きませんな。まあ、これまでも見てないけどね。
@f6vsQo7OsIdJVv9 チャンプは
フェイ・ダナウェイ
が売れていた頃ですかねぇ🤔
ポランスキーの
チャイナタウン
に ジャック・ニコルソンと
共演してた時分⁉️
@yoiinago417 ポランスキー、「ローズマリーの赤ちゃん」が当たって、女優さんと結婚、豪邸に越し……
……その女優さんに何が起きたか。やはり「ローズマリー」は呪われた映画だった😱🙀
#ミキヤックス・アンケート #映画
#ロマン・ポランスキー 監督の70年代作品のどれが好き❓️
@792b0e201490432 ポランスキー はこんなに楽しい映画を撮る 人なのかって思いましたね~。🤣
(webふらんす より)
中条志穂「イチ推しフランス映画」
ロマン・ポランスキー監督がドレフュス事件を描く『オフィサー・アンド・スパイ』
(2022.06.02 webふらんす)
https… → https://t.co/ld9xwwU6ju #bookmeter
反撥
ロマン・ポランスキー監督作品
カトリーヌ・ドヌーヴ演じる主人公が徐々に精神的に不安定になってゆく様を淡々と描く傑作
幻覚や幻聴など病んでいる方の感覚を映像化したらこうなるのかと思わせる
カトリーヌ・ドヌーヴの好演は素晴らしい
アパートの自室が↓
#映画好きと繋がりたい https://t.co/e2oqW0kI3S
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ランスキー
#ミキヤックス・アンケート #映画
#ロマン・ポランスキー 監督の初期作品でどれが好き❓️
マルセル・カルネ(1906年)映画監督『嘆きのテレーズ』
城山三郎(1927年)小説家
『落日燃ゆ』『黄金の日日』https://t.co/lZ6xnjKg1V
リュック・モンタニエ(1932年)HIVの発見によりノーベル生理学・医学賞。
ロマン・ポランスキー(1933年)映画監督『ローズマリーの赤ちゃん』『戦場のピアニスト』
ポランスキーは何といっても「反撥」が好きだが、今頃初めて見た「赤い航路」も面白かった。久生十蘭「予言」を連想させる、悪夢のような船旅。新婚と7年目の夫婦。ポルトガル人、イタリア人の間男。そしてピストル。 https://t.co/6EDUWzI7Vr
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ランスキー
行動制限はないけれど、映画もしばらく観ていない。
今日思い出したのは、今はなき池袋文芸坐で観たポランスキーの「水の中のナイフ」。
風を受けたヨットに乗る少年が感じる自由。
まるでゲットーから脱出したかのような…。
ストーリーはもう分からないけれど、あのシーンだけは懐かしく思い出す。
1966年1月パリ。
カトリーヌ・ドヌーヴ主演の映画『城の生活』のプレミアで。
左からドヌーヴ、ロマン・ポランスキー、クリッシー・シュリンプトン、ミック・ジャガー。
フォトグラファーはJean-Claude Deutsch https://t.co/sdw6VRAv0x
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ランスキー
<十座クン‼️おはよ☀️昨日は、台風🌀を、吹き飛ばしてくれる、素敵な、舞台を、ありがとう😃🌻
十子ちゃん❤️ハウス🏠に入居希望‼ナンチャッテ😅💦おぢさんも、開けたい(笑)⚽️上手で、ドキリとした(≧∇≦)☆
そして、少し、前に49歳に、レベルアップ(笑)👍✨大好きな、ランスキー、パシャリ📸
未読 https://t.co/L7UEFhGkEC
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ランスキー
#映画好きと繋がりたい
「ローズマリーの赤ちゃん」鑑賞🎬 ロマン・ポランスキー監督 ミア・ファロー主演のホラー👶 NYのローズマリー夫妻に忍び寄る悪魔崇拝の恐怖😈 妊娠後、徐々に不安に陥りながら、生まれてくる子を守る為に奔走する美しきローズマリーにラストまで圧倒された🔪 https://t.co/kenyaDqNt6
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ランスキー
例によって、相方さまが観たことないというので、
初期ポランスキーの、いかれた映画。
三十数年ぶりに三度目。痛くて、怖い。
『反撥』 https://t.co/7MgGqyQcxP
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ランスキー
反撥(1965)
60年代ポランスキーの映画は初めて観ましたが、なかなか濃厚ですね。
サイコホラーという事でしたが、怖さはあまりなくむしろ美の崩壊といった趣があり、映像の大部分はカトリーヌ・ドヌーヴの美しさでもっている部分があったかな。
目が凄かったですね。狂気を表すにはやっぱり目だなぁ。 https://t.co/xKS9LJ2q1U
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ランスキー
ポランスキー、性暴力クソ野郎って言いながら、それでも作品に惹かれてしまって悔しい監督
絶対擁護できんしせんけど
別にアンチとかじゃないけど、坂口拓とかアンセルエルゴートとかに+な感情が未だに動かない。
ポランスキーも園子温もトリアーも作品は面白いけどヤバいやつすぎて残念
#読書 #今読んでいる本 #いま読んでいる本
大佛次郎『ドレフュス事件・詩人・地霊』朝日文庫
ドレフュス事件を描いた『オフィサー・アンド・スパイ』という映画があったんですね。監督がロマン・ポランスキー!(つい今しがた知りました)
ポランスキーの『吸血鬼』は本当にいい映画なのですがね…… あれは唯一好き。
ポランスキーの『反撥』観た。監督はクソ野郎だが、クソ野郎がいい映画を撮るのはヒッチコックと同じだな。一番感心しちゃったのは、剃刀で電話の線を切るところ。実に映画的なベストタイミングで自然に切れる、その自然さに上手いなあと思ってしまった。被覆した電線は剃刀でも簡単に切れないからね
映画1本撮るって、本当にひとつの事業レベルでカネかかるから(数億円でも低予算だし)、出来ることより出来ないことの方が圧倒的に多いはずなんだよな。ポランスキーとかイーストウッドって、そこらへんの妥協点を見つけるの超上手そう。










































