ランスキー 最新情報まとめ
"ランスキー"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
#ロマン・ポランスキー 監督 #カトリーヌ・ドヌーヴ さん主演 #反撥(#Repulsion)初鑑賞✨
姉への依存が高い男性恐怖症の妹キャロルが、姉が不倫を始めたことから次第に自我のバランスを崩して狂気に染まっていきます。
幻覚に苛まれ取り憑かれたようになっていくカトリーヌさんがマジで怖い😱 https://t.co/qSTE3n7htj
画像をもっと見る:
ランスキー
この「毛皮のヴィーナス」のアイヴス戯曲によるポランスキー版2013年映画が家にないかとDVDリストを題名で検索すると、シネフィルイマジカ(懐かしい!)の2009年放送を焼いたのがヒットして、観たら、原作小説を現代化した1969年西独・伊合作版だった。考えたら13年公開の映画を09年には放送できない。 https://t.co/fJnUDUBjPQ
画像をもっと見る:
ランスキー
現代においても作者が黒人は出すべきでないって考えならそれは少なからずレイシスト的と言えるし、微妙に話ずれるけどレイシスト気質のある人の作品をどう扱えばいいかっていう未だに答えが出ない難しく大切な問いに繋がってくるわけで誰かこのテーマで朝まで飲もうよポランスキー問題とか絡めながら
@kajyu_280 ロマン・ポランスキー監督の「チャイナタウン」はなかなかの鬱映画でした!
#告白小説その結末
スランプ中の女流作家に近付き言葉巧みに生活にまで食い込んでくるファンを名乗る美女。ほぼ「ミザリー」やんけなどと油断して観てたらまんまとミスリードに導かれてしまう巧みな脚本。ポランスキー魔術ほどほどの天才が片手で撮ったような作品🇫🇷🇧🇪🇵🇱 https://t.co/YYehmQnznq
画像をもっと見る:
ランスキー
観た直後よりも数日経ってからジワジワと「あれ凄かったなぁ…」と印象が濃く深くなっていく映画ってあるけど最近観たやつだとポランスキーの『反撥』
あれ凄かったなぁ
ロマンポランスキーとか、ベルナルドベルトルッチとか、ウッディアレンの映画はこれからも観ますが、園子温や河瀬直美の映画は見る気も起きませんな。まあ、これまでも見てないけどね。
@f6vsQo7OsIdJVv9 チャンプは
フェイ・ダナウェイ
が売れていた頃ですかねぇ🤔
ポランスキーの
チャイナタウン
に ジャック・ニコルソンと
共演してた時分⁉️
@yoiinago417 ポランスキー、「ローズマリーの赤ちゃん」が当たって、女優さんと結婚、豪邸に越し……
……その女優さんに何が起きたか。やはり「ローズマリー」は呪われた映画だった😱🙀
#ミキヤックス・アンケート #映画
#ロマン・ポランスキー 監督の70年代作品のどれが好き❓️
@792b0e201490432 ポランスキー はこんなに楽しい映画を撮る 人なのかって思いましたね~。🤣
(webふらんす より)
中条志穂「イチ推しフランス映画」
ロマン・ポランスキー監督がドレフュス事件を描く『オフィサー・アンド・スパイ』
(2022.06.02 webふらんす)
https… → https://t.co/ld9xwwU6ju #bookmeter
反撥
ロマン・ポランスキー監督作品
カトリーヌ・ドヌーヴ演じる主人公が徐々に精神的に不安定になってゆく様を淡々と描く傑作
幻覚や幻聴など病んでいる方の感覚を映像化したらこうなるのかと思わせる
カトリーヌ・ドヌーヴの好演は素晴らしい
アパートの自室が↓
#映画好きと繋がりたい https://t.co/e2oqW0kI3S
画像をもっと見る:
ランスキー
#ミキヤックス・アンケート #映画
#ロマン・ポランスキー 監督の初期作品でどれが好き❓️
マルセル・カルネ(1906年)映画監督『嘆きのテレーズ』
城山三郎(1927年)小説家
『落日燃ゆ』『黄金の日日』https://t.co/lZ6xnjKg1V
リュック・モンタニエ(1932年)HIVの発見によりノーベル生理学・医学賞。
ロマン・ポランスキー(1933年)映画監督『ローズマリーの赤ちゃん』『戦場のピアニスト』
ポランスキーは何といっても「反撥」が好きだが、今頃初めて見た「赤い航路」も面白かった。久生十蘭「予言」を連想させる、悪夢のような船旅。新婚と7年目の夫婦。ポルトガル人、イタリア人の間男。そしてピストル。 https://t.co/6EDUWzI7Vr
画像をもっと見る:
ランスキー
行動制限はないけれど、映画もしばらく観ていない。
今日思い出したのは、今はなき池袋文芸坐で観たポランスキーの「水の中のナイフ」。
風を受けたヨットに乗る少年が感じる自由。
まるでゲットーから脱出したかのような…。
ストーリーはもう分からないけれど、あのシーンだけは懐かしく思い出す。
1966年1月パリ。
カトリーヌ・ドヌーヴ主演の映画『城の生活』のプレミアで。
左からドヌーヴ、ロマン・ポランスキー、クリッシー・シュリンプトン、ミック・ジャガー。
フォトグラファーはJean-Claude Deutsch https://t.co/sdw6VRAv0x
画像をもっと見る:
ランスキー
<十座クン‼️おはよ☀️昨日は、台風🌀を、吹き飛ばしてくれる、素敵な、舞台を、ありがとう😃🌻
十子ちゃん❤️ハウス🏠に入居希望‼ナンチャッテ😅💦おぢさんも、開けたい(笑)⚽️上手で、ドキリとした(≧∇≦)☆
そして、少し、前に49歳に、レベルアップ(笑)👍✨大好きな、ランスキー、パシャリ📸
未読 https://t.co/L7UEFhGkEC
画像をもっと見る:
ランスキー
#映画好きと繋がりたい
「ローズマリーの赤ちゃん」鑑賞🎬 ロマン・ポランスキー監督 ミア・ファロー主演のホラー👶 NYのローズマリー夫妻に忍び寄る悪魔崇拝の恐怖😈 妊娠後、徐々に不安に陥りながら、生まれてくる子を守る為に奔走する美しきローズマリーにラストまで圧倒された🔪 https://t.co/kenyaDqNt6
画像をもっと見る:
ランスキー
例によって、相方さまが観たことないというので、
初期ポランスキーの、いかれた映画。
三十数年ぶりに三度目。痛くて、怖い。
『反撥』 https://t.co/7MgGqyQcxP
画像をもっと見る:
ランスキー
反撥(1965)
60年代ポランスキーの映画は初めて観ましたが、なかなか濃厚ですね。
サイコホラーという事でしたが、怖さはあまりなくむしろ美の崩壊といった趣があり、映像の大部分はカトリーヌ・ドヌーヴの美しさでもっている部分があったかな。
目が凄かったですね。狂気を表すにはやっぱり目だなぁ。 https://t.co/xKS9LJ2q1U
画像をもっと見る:
ランスキー
ポランスキー、性暴力クソ野郎って言いながら、それでも作品に惹かれてしまって悔しい監督
絶対擁護できんしせんけど
別にアンチとかじゃないけど、坂口拓とかアンセルエルゴートとかに+な感情が未だに動かない。
ポランスキーも園子温もトリアーも作品は面白いけどヤバいやつすぎて残念
#読書 #今読んでいる本 #いま読んでいる本
大佛次郎『ドレフュス事件・詩人・地霊』朝日文庫
ドレフュス事件を描いた『オフィサー・アンド・スパイ』という映画があったんですね。監督がロマン・ポランスキー!(つい今しがた知りました)
ポランスキーの『吸血鬼』は本当にいい映画なのですがね…… あれは唯一好き。
ポランスキーの『反撥』観た。監督はクソ野郎だが、クソ野郎がいい映画を撮るのはヒッチコックと同じだな。一番感心しちゃったのは、剃刀で電話の線を切るところ。実に映画的なベストタイミングで自然に切れる、その自然さに上手いなあと思ってしまった。被覆した電線は剃刀でも簡単に切れないからね
映画1本撮るって、本当にひとつの事業レベルでカネかかるから(数億円でも低予算だし)、出来ることより出来ないことの方が圧倒的に多いはずなんだよな。ポランスキーとかイーストウッドって、そこらへんの妥協点を見つけるの超上手そう。
@mizuirofuji9 そうそう。ロマンポランスキーとかね。作品とのギャップにクラクラする。語りたいね。
フランスの俳優代表格がずらりと起用されていて、かつポランスキー監督ご自身もちょいちょいお出まし。この作品にかける並々ならぬ意気込みを感じた次第。
ポランスキー版『マクベス』、最後の生首の見せ方も、作り物のカットと役者の首から上のカットを混ぜて、なるべく偽物っぽさが出ないように工夫してたり、そういう一手間で作品の質って変わるよなぁ、と感心させられる。
ヤコペッティ、ポランスキー、フリードキンは確実に底意地が悪いし歪んでいると思うが、困ったことに映画を撮る才能がずば抜けているのだ。
吸血鬼は鏡に映らない
ロマン・ポランスキー監督映画「吸血鬼」をみる
ロマン・ポランスキー『オフィサー・アンド・スパイ』を観た。ドレフュス事件を描いた作品で複雑な気持ちなのはフランス人がユダヤ人を救う物語であってドレフュスの視点からは描かれていないこと。つねに権力は腐敗するし原罪を有しているということ。
カトリーヌ・ドヌーヴは『シェルブールの雨傘』の完璧といってよい美しさももちろん素敵だけれど、ロマン・ポランスキーの『反撥』の演技というか映像がほんとに凄かった。演技に見えない
ポランスキーの初期の映画の映像ってなんであんなにフレッシュなんだろう。どうしたらあんな風に撮れるんだろう
ロマン・ポランスキーの新作は色々あって観る気になれないのだ。クラウス・キンスキーが出ているヘルツォーク作品は観るんだが…
@yoshiyabukogi ポランスキー監督ぅ~😭
ナインスゲート、私結構好きでしたね🥰原作の『呪のデュマ倶楽部』は映画よりもっと面白かったおもひで。
今後はさり気無くお守り持ち歩きます。モルカーミルキーとか塩とか🙏💦
【7/29(金)より1W上映】
『オフィサー・アンド・スパイ』
15:00 I 20:20 @フォーラム
フランスの歴史的冤罪事件“ドレフュス事件”を巨匠ポランスキーが映画化。隠蔽する国家に立ち向かい真実と正義を貫いた男の壮絶な闘いはいつの世も蔓延る権力の闇をまざまざと見せつける
https://t.co/ENVhHaXvK6
動画をもっと見る:
ランスキー
19世紀末の「ドレフュス事件」を映画化したポランスキー監督の『オフィサー・アンド・スパイ』。
ユダヤ人のドレフュス大尉はスパイ容疑で終身刑になるがそれは冤罪だった。真実を隠蔽しようとする軍上層部とそれに抗う告発者。
反ユダヤ主義は過去の話ではなくフランス社会が今なお対峙する現実です。 https://t.co/9ygaFdkQ5U
画像をもっと見る:
ランスキー
ロマン・ポランスキー監督作品「オフィサー・アンド・スパイ」迫真の法廷ドラマにフランスの史実を知ることができました。現代も「反ユダヤの風潮が再び起こっている」とうポランスキーの製作意図はとても気になりますね。https://t.co/M37aoAClSK
映画ファンの皆さん、ポリコレに厳しい割には、ウディ・アレン(養女に手を出してヌード写真撮影)とロマン・ポランスキー(13歳の子役モデルに淫行、その後国外逃走、その他諸々)に甘くありません?といつも思う。
今年つぶれちゃう地元のツタ○から沢山借りた映画DVDの1つを思い出してしまった…それと繋げるとかなり怖い(ややネタバレでごめんなさい)。ロマン・ポランスキー監督(←どの映画かのヒント)にこの写真を見せてあげたい(絶対笑う…たぶん) https://t.co/aj35t9a77y
いやーしかしポランスキーって映画撮るの巧いなぁ。低予算っぽい地味なやつでも、『戦場のピアニスト』みたいな大作でも、きっちり予算に見合った規模の話で面白くするよなぁ。
フリードキンやポランスキーって、(あくまで作品を見る限りだが)人間をあまり美しいと思ってなさそうなところがイイな。
まだそんなに本数は見ていないが、ポランスキー作品のドライさ冷淡さは本当に自分の感覚にしっくりくるな。フリードキンは露骨な嫌がらせみたいな突き放し方だけど、ポランスキーはもっと生まれつきの冷淡さがありそう。
作品にもよるのだろうが、ポランスキーってあんまり心理やエモーションの方に行かないのかな。スプルバーグは一見乾いていそうで、案外と心理やエモーションの方で煽ってドラマ性を出したがる感じがする。ポランスキー作品のドライさ冷淡さは、何となくリチャード・フライシャーの作品に似てるかな。
スピルバーグは『シンドラーのリスト』でも『ミュンヘン』でも、ドラマ性を煽り過ぎている感じがあってあまり好きではない。ポランスキーは戦争の悲惨さ残酷さそれ自体は動かしようのない事実として淡々と描く。それは無意味で無慈悲な暴力それ以上でも以下でもない、という突き放したような描き方。
『戦場のピアニスト』見た。面白い。人と人の間にドラマはあるが、暴力や死それ自体に悲しいドラマ性はなく、ただただドライで無慈悲なリアリズムのみがある、という描き方が良い。ポランスキーは本当に暴力の描き方と死体の見せ方が巧い。『シンドラーのリスト』や『サウルの息子』にはないドライさ。
昨日観た映画で、フランスでもユダヤ人差別が?とか決闘?とか、よくわかってない部分多いから軽く検索してみたら、ポランスキー監督自身のルーツがユダヤ系なのかーとか、自身も訴えられたりしてるんだーとか、奥さんが殺害されててそれがこの前作品見てきたばっかのマンソンかーとかなってさらに混乱
まるちゃん、チャイナタウンの撮影中ポランスキーさんとダナウェイさんは口喧嘩し通しで仲が険悪だったんだけど、ある日現場に来ないダナウェイさんに痺れを切らしたポランスキーさんが呼びに行ったら紙コップで黄色い液体を顔にかけられたんだって。
それ、ダナウェイさんのオシッコだったらしいよ。 https://t.co/Pe3E34AbPd
画像をもっと見る:
ランスキー






































