ランスキー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
この映画についてポランスキーは何らかの反応しているの? 気になる
@yori711 ポランスキー作品ではかなり異端のイメージです。でも、やはりこういうサスペンスは巧いですね~✌️
シガーニー・ウィーヴァーが強そうとのイメージですが、全く異論なし(笑)😅 ただ、デーブを観た後だったので、さほど違和感は無く👍
舞台劇の映画化で登場人物は3人
妻が不当に拘束した男は、本当にかって妻を拷問した男なのか?夫は精神不安定な妻を信用し切れない
ポランスキーはこういった題材だと俄然演出力を発揮、室内だけの余り動きのない進行なのに強烈な緊迫感が充満、心理サスペンスの力作。難点はシガニーやっぱ強そう🤣
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ランスキー
櫻井孝宏が10年にも渡って不貞を働いていた件。
続投して欲しい意見と、降板・交代して欲しい意見、どっちも分かる。
ただ正直、自分もポランスキーやウッディ・アレン、キム・ギドクの作品はどんなに素晴らしくても、もうフラットには観れない。
厭な映画もやっぱり娯楽映画としての骨組みとか細部の演出の丁寧さとか、そういうきちんとした映画作りの積み重ねで演出としての「厭さ」がしっかりと活きてくるんだよな。というのをポランスキーやフリードキンやスコセッシの作品を見てるとつくづく感じる。
@AkiraShijo ヨーロッパ行くと、たまーに「おっ、70年代のロマン・ポランスキーの映画に出てた悪役のレイシストか???」みたいなベタなレイシストに会えることもありますな……!
本のしおりに映画の半券(しかもポランスキーとホン・サンス)を挟んでる件に、つい最近自分もやってて顔を覆いたくなる(泣)
観る前に嫁にカウリスマキ観る?って声かけて断られたんだけど、その後ちょうどカウリスマキのシーンの時に部屋に来て居た堪れない気持ちに…。
『スペンサー ダイアナの決意』
話は『スワロウ』が一番近い印象で『反撥』とかのポランスキーの女性の辛さを主観で映すやり方をダイアナ妃でやった感じだけど
『燃ゆる女の肖像』の撮影の人がキューブリックの『シャイニング』や『バリー・リンドン』みたいに撮って王室ホラーと見せてたのすごかった
たけしが自分の理想として語った「どのコマでも無作為に抜き取ってそのまま額に飾れるような映画」をポランスキーは撮ってるな。
ポランスキーの映画はカメラワークも構図そのものも完璧に近いな。ワンカットの長さとか繋ぎ方も気持ち良い。
こういうことも加味して色々考えると、個人的な好き嫌いは別として、ごく一般的に言う「娯楽映画」を撮るのが本当に巧い映画監督はロマン・ポランスキーとジョン・カーペンターじゃないかという気がしてくる。スピルバーグは違う(初期はそうかもしれんが)。
残酷だからイイとかバッドエンドだからイイというより、「普遍的事実というものはいつだって何より残酷なんだ」というところを描いているからイイんですよね。ポランスキーは根が病んでるとは思うけど、普遍的なドラマを丁寧に娯楽として作り上げるのは本当に巧いなぁと思いますね。
そういえば・・・
『Le Pianiste』って、ポランスキーの映画。。
あったような、、観たよな、観てないような。。
アマゾンプライムにあるかなぁ。。
Le そう、Le だ。。。もう一回観てみよう。
Le。 La じゃ無い。
La Leçon de piano、イギリスのピアノマンでもない
あまり知られてない…のかな❓🤔
豪華キャストもそうだが、個人的にはロマン・ポランスキー作品の中でもかなり上位だと思うな。
チャイナタウンの初見時の衝撃度にも見劣りしなかった。
@ProdigyAyaKeith シャッターアイランドとかにもちょっと近いですよね。観てないですけど🤣
曇ってる映画って何か良いですよねー。何か曇天の映像って好きなんですよね。この映画確か晴れの場面が無かった気がしますね😃それも演出でしょうねー、さすがポランスキー!
ポーランドとかバルトの映画ってキェシロフスキとかポランスキーとかジョナスメカスくらいしかぱっと見つからないですね…
観たことあるのは反撥とドレフュス事件のやつだけですけど。
ロマン・ポランスキーの「戦場のピアニスト」のように延々と閉塞状況を描き切る(まあ、第二次世界大戦中だし)のはそれが主題なのでよろしいかと思います。
あの映画、めちゃくちゃおもしろかったし。
完全に歪んでるけど、一方的なマッチョイズムというわけでもなく、父権的な社会の中で男も女も堕ちていくという感じで、その点の帰納的普遍性は今村昌平の作品と似ている。ただ、今村作品はドロドロジトジトした堕落性それ自体が人間讃歌になっていて、一方のポランスキーは徹底的に冷淡に突き放す。
いま知りましたが、この曲ってポランスキーの映画「テナント」にインスパイアされて作曲されたんだね。
『赤い航路』見た。超面白い!! プレイとしてのSMよりも互いの愛が冷めた後の傷付け合いの方が遥かに残酷でエグい……という暗黒夫婦映画の傑作だった。ポランスキー、やっぱり病んでると思うが、ガキ臭くない大人の映画を撮るよなぁ。
ロマン・ポランスキー監督「オフィサー・アンド・スパイ」を観る ~ スパイ容疑で逮捕されたユダヤ人陸軍大尉の「ドレフュス事件」の真相を描いた作品 / 手術・入院から1年
友成純一・著『暴力至上主義 暴力・猟奇・名画座』
ペキンパー、パゾリーニ、ポランスキー、キューブリックなど、60年代から70年代を代表する映画監督とその作品を取り上げる。バイオレンス映画を中心に扱った映画評論集。68年は、それまでB・C級の子供向き娯楽だったSFや…
この原作があって英語圏にシチリア・マフィア、コーザ・ノストラなどが知れ渡った作品でもあるのに対し、原作も映画もヴィトー・ジェノベーゼ、、ラッキー・ルチアーノ、マイヤー・ランスキー、バクジー・シーゲルなど実在のマフィアの幹部たちをモデルにしているのはあまりにも有名なEPである。
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ランスキー
ロマン・ポランスキーの吸血鬼
ドタバタぶりがすきで…
とてもかわいい映画だと思う シャロンテートもかわいいがポランスキーがかわいい
@yoiinago417 僕は観てないですが、今年の作品でハーヴェイ・カイテル主演作で、ランスキーかシーゲルの映画をやっていませんでしたっけ😅
『反撥』見た。潔癖的な男性恐怖症で、どこか孤独癖のある主人公が、徐々に神経を病みながら破滅してゆく様を淡々と描く。かなり地味な作品だが、きれいな構図を重ねて丁寧に撮り上げたサイコ・ホラーで、傑作というには物足りなさも感じるが、初期作ながら既にポランスキーの才能はハッキリと分かる。
なんというかロマン・ポランスキーの作る映画って見てる間というより見終わった後に何とも言えぬ気分になる
一番最初の映像は、ロマン・ポランスキー監督の映画「ローズマリーの赤ちゃん」だよね。
『暴力至上主義 暴力・猟奇・名画座』は、ペキンパー、パゾリーニ、ポランスキー、キューブリックなど、60年代から70年代を代表する映画監督とその作品を取り上げた、バイオレンス映画を中心に扱った映画評論集。
逆に本人の悪いところが作品に出てない例で言うと、ポランスキーのやったことは許されないけど作品にロリコンが出てないので作品は面白いと思ってしまう
宮崎駿は作品にロリコンがダダ漏れなので気持ち悪くて見てらんない
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
R・ポランスキーの妻で女優のシャロン・テートがカルト集団によって惨殺された事件を背景に1960年代後半のハリウッドへのノスタルジーが込められた作品
クエンティン・タランティーノ TOP10
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ランスキー
@downbeatNOGE こちらこそ!
le departがクシシュトフ・コメダという方の曲だったとは。映画見てみます。また、when angels fallはロマン・ポランスキー作品"水の中のナイフ"の楽曲らしいですね
>ロマン・ポランスキーの名作ホラー「ローズマリーの赤ちゃん」の続編という、暴挙にも似た試みを実現させてしまったTVムービー
「続・ローズマリーの赤ちゃん/悪魔の子が生まれて8年が経った… 」(1976)
なんか偽パルプフィクションと同じ臭いがする…目の上に目描いてる…
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ランスキー
唐突にお薦めする映画です
・ワンスアポンアタイムインハリウッド
落ち目の元西部劇のヒーローリックとそのスタント兼親友兼部下のクリフの物語
西部劇と自身のキャリアが同時に下火になり完全に干され気味
そんな中隣家には新進気鋭のポランスキー監督とその妻で新人女優のシャロンが越してくる
幼少時をゲットーで過ごし、母を収容所で亡くした経験を持つ巨匠ロマン・ポランスキー監督作品で、カンヌ国際映画祭でパルムドール受賞、第75回アカデミー賞でも7部門にノミネートされ監督賞、主演男優賞などを受賞しています。
主演のエイドリアン・ブロディが、代役なしで臨んだピアノ演奏
@Kong81811 そうそう。なんか笑っちゃいけないんだろうけど笑っちゃいますよね🤣そんなポランスキー監督の映画が10代の頃から大好きです笑。
ギドクとポランスキーを作品もろとも評価しないのはマァそれでいいのだが、事実関係が解明されていないアレンをも排除するのはフライングだろう。
「追悼はもう一つの加害」キム・ギドク監督の死と映画界の理由ある沈黙
映画『オフィサー・アンド・スパイ』★★★3.9点。 ロマン・ポランスキー監督の魅力が、十分に詰まった作品。ドラマの抑揚は抑えられ、安っぽい情緒性は…
劇場で「オフィサー・アンド・スパイ」を観ました。
1890年代におけるフランス軍内部のスパイ容疑にかけられた男の冤罪を晴らすドラマ映画。これは重厚で面白かったです!
エンドロールでロマン・ポランスキーが監督してたと知り、アッと驚きました!
劇場に行った甲斐がありましたよ(^^)
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ランスキー
『ダイ・ハード』や『プレデター』のジョン・マクティアナン監督が久しぶりに映画を作っている。彼は刑務所暮らしのあとハリウッドから見放されていて、そのせいなのか今回の撮影場所はパリ(ただし主演はユマ・サーマン)。ポランスキーやアレンもそうだが、フランスはハリウッドから逃げた監督に寛容
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ランスキー
@eigacom この人やポランスキーがいまだに好き勝手出来てるのが映画界の闇
待って改めてコレ見た気になってたけど音出して見てなかったやばばばばばば旗揚げの続編やん何でも屋始めたランスキーとルチアーノ見れんですかやば
ここ最近のポランスキーの語りの速さは飛び抜けている。何度も観るに耐えうるだけの映画としての強度がある。一度見ただけじゃ内容全てを把握し切れないくらいで丁度いい。
フィル・スペクターの髪型遍歴が面白い。あと見る角度によってはポランスキーやハリー・ディーン・スタントンに見えなくもない。怪奇映画に出てきそうな顔でもある。割とどこにでも溶け込めそうな風体だし、不思議な存在だ
久しぶりにポランスキー監督の《戦場のピアニスト》を観ていました。鬱映画の代表格のような映画ですが、大胆な感動演出が無い代わりに、心の奥の芯が揺さぶられるような感覚に浸れる凄まじい作品。映像一つ一つのリサーチが凄まじくて、ドキュメンタリーとして扱えるレベルなのも素晴らしいです。








































