ある男 画像 最新情報まとめ
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去年の今頃は「あなたの番です 劇場版」を観に行ったなぁと思いつつ、今日は有楽町で「ある男」を観ました。
ミステリーやサスペンスと思わせつつ、実はヒューマンドラマ、良い映画でした。
『ある男』。予告とは結構違う印象を受ける作品。入れ替わりの人物の正体というより、その過程にフォーカスし出生の苦悩の物語として重厚なものになっている。過去に関わらず、今という時間が大切なことを思い知らされると同時に、ふとした事でその今が瓦解していく虚しさも残すラストが秀逸。
映画『ある男』見ました。
後半の謎ときのほうで 寝そうに。
子が中学生くらいの頃
北朝鮮のサッカー選手インタビューを
聞いて「なんで日本語でペラペラ
しゃべってんの?」と、驚いてた。
んで
「日本人だ」
で、なぜ北朝鮮チームにいるのか
言わんかった。
『ある男』約4年、一緒に暮らして来た夫であった人のことが様々な人から語られる。画面の中の全員が演技が上手で引き込まれて、あっという間にラストへ。他の人だったとしても夫として過ごした日々は変わらないし、彼の過去の知り合いが彼を心配していたことも変わらない。今年ベストに入る映画。
立川シネマシティで「ある男」観た!充分面白かったけど、何かあとほんの少し食い足りない感。在日という部分の掘り下げ方かな… でも全体的にはとても良かった。安藤さくらと窪田正孝は朝ドラで見るより何倍もいい。そして何より柄本明の怪演に圧倒された…
『ある男』観た!
とっっっっっっても面白かった…鉛を飲まされたような気分になるほど。
テーマ100点
ストーリー100点
映像100点
妻夫木聡力(ぢから)500,000,000点
窪田正孝力(ぢから)50,000,000,000点
安藤サクラ力(ぢから)5,000,000,000点
ここから『初恋』に繋がるのか…(違)
ここ最近、なーんか映画を観る気持ちにならなかったんだけど、これは観たいなーってひさびさに強く思って観ました『ある男』。一言でなんてなんにも語れないくらい素晴らしかった。「役者の某さんが演じてる」じゃなかった。全員ご本人だった。そして腹の底からわかるしわからないし、わかるしわからな
先日、「ある男」みてきました。
あさイチに妻夫木くんが出たときに映画の話してて、とても気になったので。
内容についての感想を語るとネタバレになってしまいそうなんでやめときますが、本も役者も素晴らしかった。
気がつくと、この映画のこと考えてる。
『ある男』と『アフター・ヤン』は、映画としてのべらぼうな質の高さに圧倒されてまだ自分の中で上手く消化しきれてないのでランキングには入れなかった。
宇野維正氏の熱に惹かれ監督インタビューなど後廻しにして『ある男』🎬妻夫木観に行ったつもりが前半完全に窪田正孝でなかなか凄かった👏いかにもなテンションではないけど静かな作品なのに集中途切れずイシューの入れ方やや唐突だけど主題に重なっていて最後の〆に懐かしい時代を想い起こしたりした🤔
『ある男』
重厚でいい映画だった。。派手さは無いのにムダの一切ないカメラと、嫌らしさの一切ないリアルな芝居、そして無駄なく常に一定のトーンを保つ上品な脚本。最後もうちょっと盛り上がりが欲しいなと思うも、きっとこのぐらいの感じが絶妙なんだろうなと思う。このバランス感覚、凄すぎ。
『ある男』、やっと観た!
おもしろかったー!
終盤少し「ん?」とひっかかるところがあって、そのあと「えええー!?」って思ったんだけど、あれは何だったのかな……。
『ある男』観た!傑作!
亡くなった夫の戸籍は偽物だった。
差別、偏見、生い立ち、血縁...人は何をもって個であり、アイデンティティを形成するのか。そんな鋭い視点が登場人物達のバックボーンと多層的にリンクしながら、ミステリーとして実に上手く作られてる。ドラマとしても胸を打たれる。
『ある男』
とある男性が事故で死亡し、実は別人になりすましていたことが判明。調査を依頼された弁護士は、その理由を明かそうとするが…
ただのミステリーではなく、在日問題、死刑制度の是非、世間に蔓延る偏見などの様々な社会問題に焦点を当てた重厚な作品でした。
11月は「ある男」
窪田 妻夫木 と絡む
安藤サクラ
本当にいい女優
見てて 引き込まれる
脇役 子役も 素晴らしかった
ストーリーの重さ
謎の答え
エンディング
そして キャスティング
今夜の僕が
レイトショーで観るには
全てが ちょうどいい映画だった
久しぶりに映画を見てきた。
「ある男」
お焼きを2個買って食べながら見るつもりだったけど、それどころじゃなかった…
途中、妻の真木よう子のスマホの着信の文字が眼の悪い私には読み取れなかった。
それを見た妻夫木聡は…
あーもー!あそこ大事なとこだったのに…
ラスト、何と名乗ったのか…
「ある男」観てきた。
ラストのくだりが好き嫌い分かれそうだけど(おれは好きじゃなかった…)、社会的なテーマも絡めつつの重厚なサスペンスで人におすすめしたい作品🙌
『ある男』鑑賞🎥
妻夫木くん 窪田くん
サクラさんの演技は然ること中
息子 悠人役の 坂元愛登くんが素晴らしかった👏
原作を読んだ時から
悠人の心情や言動に涙したが
映画の特に後半は読んだ時に
思い描いていたままを観ることが出来たような気がする。
再読したくなる奥が深い作品📖
妻夫木聡主演「ある男」見に行ってきました、ある日事故で亡くなった夫が名前の人物と別人だと知った妻、夫について調べてもらうために主人公に調査を依頼し主人公がその男の素性を追っていく話です、他にも安藤サクラ、窪田正孝、真木よう子等が出ています、かなり面白かったです
『ある男』
演技が上手い役者さんとちゃんとしたストーリーがあるとここまで面白い作品が出来上がるのかとビックリ…!
"彼"は里枝さんと家族と過ごしていた間だけは幸せだったんだろうなぁ。
本当に何も知らない新しい自分を愛してくれたわけだし…。
色々考察してみたくなる作品。
作品賞!
すごー
"@eiga_natalie: 報知映画賞で「ある男」が作品賞に、福山雅治・有村架純・横浜流星・尾野真千子も受賞
"
『ある男』!この“別人だった”という引きの奥にこの作品の大きな軸があるのだけど、その軸の上で揺らぎながら生きる城戸をあんなにも豊かに繊細に魅せてくれる妻夫木聡が圧巻だった。登場人物たちの、胸の奥を突くような言葉と表情が脳にこびりついている感覚。威力あるラストとエンドロールまで至高
「ある男」
過去を捨てたくても過去はいつも追いかけてくるのか?
でも最後に自分の人生を生きることができた。短くてもあなたとの時間がで最も幸せだった。いつまでも余韻が残る作品でした。
11/25。「ある男」観る。
別の男になりすました男の
正体を探るミステリ要素に様々な人間模様がからみあうヒューマンドラマ。どの人も丁寧に描き、芸達者な役者ばかりということもあり、深みがあり、息づく人として存在し引き込まれた。パンフはルネ・マグリットの絵画「複製禁止」が表紙。
仕事帰りに2作品🎦
「ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー」
焦点が合わなかった…ダラダラとしすぎて感情移入できなかった…寝てしまう🫠
「ある男」
色々な意味でどんでん返しが良かった😊
愛にとって
過去とはなんだろう
未来とはなんだろう
「ある男」観た
主要キャストがみんな演技上手い! 特に妻夫木聡の怒りや諦念を押し殺しながらの愛想笑い、キレる直前みたいな表情ですごい怖かった 柄本明は厭なのに目を離せない感じの存在感がさすが
人間ドラマ要素が強いけど徐々に事実が明らかになっていく過程も面白い
「ある男」鑑賞。バーから出る妻夫木さんのように私の気持ちも重たい。夜の名駅。しとしと雨。だから尚更
カップルが多かったけれど、彼らことあと会話は盛り上がらんだろう 🤔
デートには「ロッキー」が一番と誰かが言っていたが。その通りだと思う
「ある男」見た。夫が亡くなり、弔問に訪れた夫の兄が言う。「これは弟じゃないですね…」じゃあ、これは誰なのか…?自分は誰と結婚し、一緒の時間を過ごして来たのか?残された家族と、男の正体を探す弁護士の話。柄本明さんの不気味さ凄かった。ラストシーンも好き。オススメ!
映画『ある男』深い傷口の奥で絡まった毛糸のような、訳ありの、生きづらさを抱えた登場人物たち。サスペンス調でも、いちいち考えさせられる人間模様が秀逸です。役者はいいし、血のつながらない父を想う子供の台詞が、いかにも切なくて泣かされました。
朝イチで映画「ある男」鑑賞。これは観て良かった。ある一定の気持ちが性根、又は抱いて生きる人間には多分刺さる内容だと思う。あと、筋に色々な要素をぶっ込んでてこれ大丈夫か?と心配に…。役者陣も各々良い。柄本明さんは背後から出る雰囲気が最高にヤバイ。
映画「ある男」
安藤サクラさんの演技がスゴすぎる。初っ端のシーンから凄いけど諸々。ラストの終わり方もなんとも言えない後味。展開もおもろかった。考えさせられる。3本くらい別の映画見てるくらいの人の人生を見させられます、はい🫣
『ある男』すごかった。今年130本くらい劇場で観た末に、ベスト1決まったかもしれない。真の意味でのオールスターキャストを擁して、どこに連れて行かれるかわからない眩暈のするような展開。ファーストショットからラストまで一瞬も目の離せない異様な緊張感漂う脚本と撮影。間違いなく世界レベル。
「ある男」観てきた
話は突拍子もない感じではなく、地で行く感じだったのがすごく良かった。
俳優陣みんな凄かったっけど、ま〜窪田正孝って俳優は凄いなと。あと小籔座長もすごく作品のアクセントに効いてて良かった!
小説との違いを知りたくて原作も読んでみたくなった♪
『ある男』
主演である妻夫木聡の表情が良い。「ある男」を追って行くことで自身のアイデンティティに向き合い、苦悩してゆくその顔が。
社会に薄っすらと存在する「排斥」の感情は彼の中にもやはり有り、観ている私たちも例外では無い。真綿で首を絞められる様な映画だった。
最近観た映画の話、その2。
『ある男』
向井康介さん脚本ということで観に。
「ミステリー」と言っても
登場人物それぞれの人生を想うことができる作品が好き。
向井さんやっぱかっこいい。すげーや。
今日は『ある男』観てきました。窪田正孝さん、柄本明さんがもう素晴らしくて吾郎さんの言う通りまさに日本の宝ですよね。重いテーマだけど決して他人事では無い。後半里枝と悠人の会話の場面がほんとにいいんです、ラスト辛いだけに終わらず優しい気持ちになれる映画でした。
石川慶「ある男」がミステリーとしてもエンタメとしても映画としても見事なバランスで出色の出来だった
脚本:向井康介、撮影:近藤龍人、鎌苅洋一って、思い出すのは山下敦弘監督。山下さんが撮ったらどう変わっただろうと考えるのも楽しい
役者みんないいけど柄本明の凄みを再認識
『ある男』
安定の柄本明さん、でんでんさんときたろうさんもイイ塩梅🎶。
主演お三方はもちろん、今回の大賀クンは良き良き♬。
骨の髄までスミズミ役者さんの演技を堪能する2時間でした❤️。
…演技力ってイロイロ残酷…。
『ある男』の感想
本来親から子への最初の祝福である筈の名前が呪縛となってしまう悲劇。個人の人間性とは無関係の筈の出自を巡る差別や偏見、社会の不寛容さを我々観客にもしっかり考えるきっかけを作ってくれた。もう少し尺があっても良い気もしたけど、とても重厚なヒューマンドラマでした。
もう少しで公開の「月の満ち欠け」とどっち観るか迷ったんですけどね、やっぱ推しの大好きなツマさんパイセンの映画はデカいスクリーンで観なくっちゃね!って事で「ある男」ってきます














































