ある男 最新情報まとめ
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映画『ある男』が観たい。FilmarksにClip!
「ある男」という作品。
とんでもないものを観てしまった。思わず原作を手に取り帰路につく。
『ある男』
『愚行録』『蜜蜂と遠雷』の石川慶監督最新作
この監督はポーランドの映画大学で映画を学んだという変わり種
なので、東欧映画のような独特の乾いた感じの肌触りがある
最初から緊迫感に溢れ物語に引き込まれていきます
役者たちの演技も素晴らしい
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ある男
ええと、「ある男」、妻夫木くん窪田くんの映画のタイトルです!😂
とある男性と一緒に映画に行ったみたいになってしまったーーー!!🤣🤣
紛らわしくてごめんなさい🤣🤣🤣💦
窪田正孝さん「マイ・ブロークン・マリコ」「ある男」ほか
陰のある役が似合う窪田さん。今年の作品(マリコとある男)でどんどんベテラン化に近づく進化が見れた。マキオと谷口大祐(偽)の優しさに感情移入した。
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ある男
妻夫木聡主演の映画がやっているんだ。『ある男』観に行こうかな。妻夫木がスクリーンに出てくるだけで、なぜかそれだけでもう涙腺がウルウルきちゃうんだよ。
映画観に来た。「ある男」
『ある男』石川慶監督の端正な手つきが、“日本映画的”な風土にもたらす違和感。その正体とは?【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS
これかな
平野啓一郎はちょこちょこ読むようにはしてて『ある男』はかなりダウナーに入った作品で、映画化を聞いた時はどうやって映画化すんのかと思ってたけど、映画ならではの構成の妙、役者陣の演技、リアリティな演出が完全にドライブしてた。初めて原作より良かったと思える映画で、これはもう必見ですわ。
昨日、Audible版の『ある男』がある事に気づきました。オーディオブック版はナレーターが速水奨さんで、車運転中に流していますが、Audible版も聴いてみたい。
平野作品のAudible版増えてるなぁ。編み物のお伴に🍀
さてと…どの映画を観ようかな🎥🤔
「THE FIRST SLAM DUNK」
「月の満ち欠け」
「ブラックアダム」
「ある男」
疲れているから、あまり考えなくて楽しめそうなのは…🤔
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ある男
『ある男』鑑賞。
過ぎ去って変えられない過去に執われたり、あるかどうかもわからない未来を心配したりするより、今起きていること、今目の前にいる人から感じることが全てじゃないのかね。世の中は知る必要のないことで溢れてる。『ONODA』で印象的だったカトウシンスケさん出てていいわー。
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ある男
今の小説家って誰を選べばいいんだ?と何も分からないので映画化されてる「ある男」を買った。1時間ほど読んだが、読めるようになっていた
『ある男』、シルキータッチな良バランス作品だった。脚本が素晴らしい。
映画『ある男』★★★3.2点。
石川慶監督作品なので、観るつもりではいましたが、この前の宇多丸さんの評を聞いて、「これはすぐに観なくては!」と思い、「ある男」を今観てきました。「蜜蜂と遠雷」でも、要素過多な話をしっかりと描く手腕は見事でしたが、今作も「どこから語る?」と迷うほど、いい所が有りまくりでした。
昨日は『ある男』読書会でした。最初に原作を読んだのが2020年1月。先日参加した読書会でこの本を紹介した方がいて、ちょうどドラマ「空白を満たしなさい」を面白く見たばかりだったので、色々 思い出していたところでした。今回、映画が公開されたタイミングということもあり課題図書にしてみました。
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ある男
『ある男』鑑賞。
超良かった…原作読もう。
@teo_kun_24 すずめの戸締り!って言おうとしたけど、みずき見に行ってるし〜
他の新海誠監督の映画もいいし〜
最近見に行ったやつだと〜「ある男」と「母性」で〜
過去見たのだと「そしてバトンは渡された」「余命10年」は泣けるし〜
と、つらつら書いてみた笑(選べない笑)
『ある男』鑑賞。さっき本屋で原作のラストをちらっと確認したら映画のラストと全然違ってたので凄え〜〜〜!!!!!と天を仰いでいた。終わった後、一緒に観た文学部出身の友達と熱く語ってしまった。こんなの大学以来よ。この監督の映画追いかけようかな。良かった。
いま劇場上映中の「ザリガニの鳴くところ」「ある男」「月の満ち欠け」オーディオブックで読了。耳で聴いて脳内で映像化する作業が好き。受動と能動が心地いい。いつか映画観て答えあわせするのも楽しみ。
久々に映画館で映画を観て来ました。
気になっていた『ある男』。窪田君の演技が素晴らしかった。
「ある男」鑑賞。人が生まれてから死ぬまで"ある男として生きる"ことの難しさを痛感させられる作品で、本当に見応えのある邦画を観た。キャストもすべき人が配役に当てられたというくらいぴったりで、妻夫木さんの重みを背負った役と窪田くんの動転した演技やっぱり好き。劇場で観てよかった。
今後西野七瀬を撮って欲しい監督⑤
【石川慶】
昨日観た「ある男」が心身共に衝撃受けたから(個人的にポスト黒沢清は石川慶監督だと思ってしまった)あの映画のようなジャンルすげぇ七瀬ちゃんに出て欲しいと思った。儚く幸薄い役が似合う西野七瀬に脇でもいいから石川監督の映画に出て欲しい。
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ある男
「ある男」を鑑賞してきました。良かったです。
演者の芝居が全部良かった。特に、有名俳優の中で燦然と光る中学生の息子よ……
『ある男』観終わった。
原作は未読。アイデンティティと偏見と、名前を捨ててでも生きていきたいという願いと。
ドラマとしてはシンプルだけど、キャストの演技と撮影・照明などなど隅々まで行き届いた演出で深く見応えある映画でしたよ。素晴らしかったです。
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ある男
「ある男」
亡くなった夫は本名も異なる全く別の人物だった。夫が正体を偽装していた理由とは。「私はAです」と自己紹介をしたところで大抵の人はそうだと信じるが万に一つ別人なのかも。知る必要がないことも世の中にはある。名前は記号に過ぎないから、自分の見たその人を信じれば良い、と思った。
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ある男
去年の今頃は「あなたの番です 劇場版」を観に行ったなぁと思いつつ、今日は有楽町で「ある男」を観ました。
ミステリーやサスペンスと思わせつつ、実はヒューマンドラマ、良い映画でした。
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ある男
2022年劇場34本目「ある男」。
アイデンティティの揺らぎをテーマとしたサスペンスドラマに唸りまくり。
最後のひと件が何ともぞわっともやっとする印象に。
個人的には最後は蛇足かなと感じました・・・。
恐らく原作はもっとボリュームがあるんだろうな。
読んでみよっと。
平野啓一郎原作の映画、「ある男」を観た。ストーリー自体、とても良かったのはもちろんのこと、やはり平野啓一郎はいつもわたしたちに色々な「問い」(ここではネタバレになるので言わないが)を投げかけてくれている。観終わった後、無知な自分が少し恥ずかしく感じた。
本日はkinocinéma神戸国際で『シスター 夏のわかれ道』と『ある男』を観てきた。
『シスター』はヒロインが強くて可憐。中国も女は生きづらいのか…。
『ある男』別人になって生き直したい人生の事や、人が生きにくい世の中について思いを馳せたくなる。
どちらも満足度高かった♪
「ある男」面白かった
伏線回収も見事...個人的にうーんと思った部分もなくはないけどストーリーの進め方としてはめちゃくちゃ好みだった
小説原作だから他の作品も気になるな
『ある男』。予告とは結構違う印象を受ける作品。入れ替わりの人物の正体というより、その過程にフォーカスし出生の苦悩の物語として重厚なものになっている。過去に関わらず、今という時間が大切なことを思い知らされると同時に、ふとした事でその今が瓦解していく虚しさも残すラストが秀逸。
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ある男
2022年、私が観た邦画はベスト10を選ぶのが大変なほど素晴らしい作品が多かったな
「前科者」「メタモルフォーゼの縁側」「ちょっと思い出しただけ」「百花」「ある男」「ハケンアニメ!」「流浪の月」「よだかの片想い」「サバカン」「天間荘の三姉妹」
ぜひぜひおすすめ!
「ある男」レビュー★2.0
「一般的には起源に関わらずだか」
過去や血に関わらず差別はいけないって映画に見えますが、なにか釈然としない。
人間は本質的には変わらないんじゃないかと、ひっそり感じる作品
映画『ある男』見ました。
後半の謎ときのほうで 寝そうに。
子が中学生くらいの頃
北朝鮮のサッカー選手インタビューを
聞いて「なんで日本語でペラペラ
しゃべってんの?」と、驚いてた。
んで
「日本人だ」
で、なぜ北朝鮮チームにいるのか
言わんかった。
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ある男
『ある男』
タイトルがここまでしっくりくる映画はない。序盤から終盤までずーーーーーっとゾワゾワした緊張感と不安が体に広がっていくような感覚に襲われる作品だった。面白すぎる。そんで演技下手な役者1人もおらん。えぐい。安藤サクラさんと窪田正孝さんの掛け合いが素晴らしすぎる。
映画から帰ってきて「ある男」の原作一気読みしちゃった。映画で描かれてない部分めちゃくちゃ良い…。
『ある男』約4年、一緒に暮らして来た夫であった人のことが様々な人から語られる。画面の中の全員が演技が上手で引き込まれて、あっという間にラストへ。他の人だったとしても夫として過ごした日々は変わらないし、彼の過去の知り合いが彼を心配していたことも変わらない。今年ベストに入る映画。
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ある男
先程、映画「ある男」を鑑賞。劇中のエピソードが,実現していても不思議ではないなと、気持ちがザワザワしました。光明が差す場面は安心したし、その後どうなる?という場面は頭がクラクラしました。人間て怖い。落ち着いた妻夫木氏の演技は好感です。
『ある男』見た。今年ベスト候補やな















































