さがす 画像 最新情報まとめ
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旦那だけ仕事に行き暇なので「さがす」という映画を観た。最後までドキドキしながら観た、、、失踪した父親がどこで何をしているのか、指名手配犯とどう関係しているのか、伏線回収の場面が結構あって 面白かった!
眠れなくて去年気になった『さがす』をアマプラで鑑賞。一つ一つの画に意味が込められていて映画が総合芸術である事を改めて認識。実在の事件をモチーフにした殺人犯の描写に唸る。主演の佐藤二郎さんの哀切極まる演技に瞠目。現代社会の闇やラストシーンの意味など考えさせられて余計眠れなくなった。
去年観た映画でうにたんにオススメしてもらった『さがす』
今でも心にズシッとくるくらい衝撃だったな。
佐藤二朗さんもそうだけど、娘さんもあるサイコパスも相当良かった。
人が善人のまま、悪に堕ちていく様が本当素晴らしくて拍手したくなる。
明日に残るモヤモヤがほしい方にオススメします。
おススメ映画62
『さがす』
原田智は娘・楓と大阪で暮らしていた。ある日、彼は楓に指名手配中の殺人犯を目撃したと告げ、翌朝突然姿を消す。警察は本腰を入れて捜索してくれず、楓は自分の力で父を捜し歩く。ようやく日雇い現場に父親の名を発見して訪ねて行くと、そこには全くの別の若い男性がいた
🏆️第2回SINKAIアカデミー賞🏆️
受賞結果
作品賞「流浪の月」
監督賞 川村元気「百花」
主演男優賞 横浜流星「線は、僕を描く」「アキラとあきら」
主演女優賞 広瀬すず「流浪の月」
助演男優賞 横浜流星「流浪の月」
助演女優賞 安藤サクラ「ある男」
新人賞 伊東蒼「さがす」
(続く)↓
アマプラで「さがす」を観ました!東野幸治さんがお勧めされてたので。
めちゃくちゃおもしろかった…と言っていっていいのかわからない内容だけど…お話し、映画として超おもしろかった!!怖さと驚きとなんかブルーになる現実と…佐藤二朗さん、伊東蒼さんの演技が凄かった!
休み中に沢山映画見る🎥
最優秀主演男優賞
🏆ムロツヨシ『神は見返りを求める』
中村倫也『ハケンアニメ!』
阿部サダヲ『死刑にいたる病』
窪田正孝『ある男』
佐藤二郎『さがす』
正直、設定だけでは既視感を覚えるので、そこまで乗り気ではなかったものの、現時点ではかなりいい感じ。
監督は『さがす』の片山慎三で、脚本は『ドライブ・マイ・カー』の大江崇允と、映画ファンにとっては垂涎のタッグなので、観ない手はない。残り5話。楽しみ!
しまった!!去年の作品と勘違いをしていました!「さがす」も今年の私的ベストの1本です。ベスト3に入れます。劇場で2回鑑賞
アマプラで「さがす」見た。怒涛の展開で途中置いてかれそうになりながらも、最後は全く予想がつかなくて時間を忘れた。3日ぐらいぐるぐる考えちゃう感じの心のダメージがでかい系映画。
ガンニバルの監督は「さがす」も撮ってる監督なんだ!
2022一番よかった映画「さがす」って思うくらい良かったから、その監督がガンニバル撮ってるの期待できるな〜
ガンニバル明日28日公開!たのしみすぎる!
原作も読んでみたいな〜絵が気持ち悪い😍
映画「さがす」
ミステリー部分などはモデルとなった実際の事件をつぎはぎして色付けしてる感があり、少し白けて観ていた。
が、それら全てはこの親子を描写する上での出汁であって、冒頭とラストシーンが愛おしく、結果、最初と最後が良いのであれば文句無しに良い映画。
伊東蒼さん「さがす」「恋は光」
前者の凄みに引き込まれ、後者の可愛らしさに惹かれた。最強すぎる。
宮﨑優さん「死刑にいたる病」
豪華な俳優を前に映画を喰っていく彼女がいて雅也が成立してた。
北村優衣さん「ビリーバーズ」
城定秀夫監督映画とはいえここまで?!と言える度胸に驚かされた。
佐藤二朗さん主演の『さがす』を観た。役者、脚本、映像、演出、音楽、全てが絶妙にハマっている。
監督は『岬の兄妹』の片山慎三。(←超納得)ぬめる生と死。蟻地獄のような顛末。万人に勧められる内容じゃないが、勧めたい。
ただ正面を見ているだけなのに二朗さんは百を語る。凄い役者さん。
2O22.4.8 映画『さがす』舞台挨拶
めちゃくちゃ強烈な作品でした、、、😭💘
個人的にこの2人の対談を観れたのは激アツでした、、、‼️
テアトル新宿限定のマンダリンジンジャー🍊もおいしくて映画見に行く時は毎回立ち寄って飲んでしまうほどおいしかったです⸝ 𖤐
映画 『さがす』| ★4.5 | |【見つけたのは幸せの脱け殻。】確かにお金は大切。
でも、全てではない筈なのにね、、
自信を持ってそうだ!とは言い切れないのが、今の世の世知辛さ。
深淵を覗くとき、あ...
アカデミー賞のトロフィーを絶妙にパクってるの面白い。
デザインした彫刻家の作品見てみたら普段は全然作品の毛色違うし、デザイン引っ張られてしまった感じがすごい。
佐藤二朗のトーク炸裂。伊東蒼と共に映画『さがす』でW受賞「第14回TAMA映画賞授賞式」
@ishiisatomu 映画『さがす』に出演された、
佐藤二朗さんが最優秀男優賞を、
伊東蒼さんが最優秀新進女優賞を受賞されています😊
2022年36本目
『さがす』プライムビデオで。
普段の映画でみょうちくりんな役をやっている佐藤二朗さんの演技がすごくてどうしようもない。
変わっていく物語の視点が楽しい映画でした。
的なことをおっしゃっていたけれど、この「さがす」はたしかにそういう物語だった気がする。そして映画を観た後だと「さがす」というタイトルは映画を観た人の数だけ解釈が生まれる、果てしのない意味を持つのだな…と思った。佐藤二朗さんも伊藤蒼さんも森田望智さんも清水尋也さんも素晴らしかった。
@sow_LIBRA11 「さがす」は大丈夫か…
>「来る」という映画が、大変面白かったにも関わらず、いまいち期待された成績を残せなかったのは、検索ワードとして「埋もれて」しまうタイトルだったからって話
「さがす」見終えた。
誰をさがしていて、何が欲しいのか。
昔、父が大きな借金をし悪い方へ行ってしまいそうなのを、引きとめた自分を思い出した。取り憑かれたみたいだった。
一つ一つ息を呑むシーンの連続で、佐藤ニ朗さんは唯一無ニの存在感と演技。
展開を想像できない作品。
すごく重厚な作品。
「さがす」を見終わった。
私と父の在り方に似ているものがあり終始ハラハラした。
父が悪いところへ行ってしまうのを、引きとめようとした自分を思い出した。
終わった後で、岬の兄妹の監督だと知って納得した。佐藤ニ朗さんは唯一無ニの存在でした。辛かったが、映画と思うと重厚な作品でした。
『さがす』を鑑賞しました。ちょっと、園子温系の映画内容。かなり重ためです。
「座間事件」を軸に安楽死、自殺、SNS、うつ病、貧困などが加味されています。
最期の卓球をする父と子のシーンになんとも言えない複雑な気持ちになる
Twitterの画面がたくさん出てくるので、リアルな感覚でした
「さがす」観終わる、
アマプラで観賞。
面白い、最初はクズな父親(佐藤二郎)が失踪し、娘の楓(伊東蒼)が父をさがす過程で快楽殺人者の山内(清水尋也)が関係しているとうたがう、どんどんと物語の方向が変わっていく。
最後も良い。
片山慎三監督、佐藤二朗、伊東蒼、清水尋也、森田望智、石井正太朗、松岡依都美、成嶋瞳子、品川徹共演「さがす」("Missing",2021年)からの映像が公開されたようだ。 (ComingSoon net)
『さがす』観た🎞🏓🔨
主演が佐藤二朗って事で期待して観てみたけど、正直よく分からなかった(^_^;)
自殺願望ある人に対して快楽殺人者が訳分からない理由で殺しまくって、それを手助けしてる様にしか観えなかったけども😶
普段とは違う佐藤二朗を観れたって部分は収穫だった‼️
11月6日の映画、春本雄二郎『由宇子の天秤』鑑賞。重たい。瀧内公美演じるドキュメンタリー番組ディレクターの由宇子が己の天秤に乗せた仕事か、父親の犯罪か。しかし最後に自分自身が天秤に乗せられる結末に、『さがす』同様に主要人物達が自らのモラルやルールを独自の天秤に乗せているのだと実感。
『さがす』では座間の連続殺人事件を題材に「共犯者がいたのでは?」というある推測を反転する悪夢に拡げたが、片山慎三の短編『そこにいた男』ではSNSで拡散されたホストを滅多刺しにして血塗れでタバコ吸ってた女の写真を元に、岨手由貴子が脚本を手掛け更に妄想した奇っ怪なドラマを作り上げた。
11月4日、片山慎三『さがす』鑑賞。アマプラに入ってたけどWOWOWでようやく観て激震を受ける、日本暗黒犯罪映画史を塗り替える地獄のじゃりン子チエ。話が二転三転することによって主要人物2人(と、自殺未遂女)のモラルは踏み潰され、最後に残った者に少女はイーストウッドばりの裁きを下す!
『さがす』を鑑賞!
快楽殺人、介護疲れ、SNSの闇など様々な社会問題をテーマにしたスリラー映画。
俳優陣の演技力が凄まじく、人間が持つ恐ろしさを見事に表現していて素晴らしい。
ラストのなんとも言えない哀愁も良く、観客の心に深く刻み込む傑作。
「さがす」を観た。佐藤二朗さんがなんせすごかった。シリアスなシーンなのに、こんなにも絶妙のバランスで笑いを混ぜてくるのは佐藤さんしかできない気がする。
ちょっとしたアイテムの使い方とか時系列もうまかったし、やっぱいい映画はセリフに頼らない。オチも独特で監督の性格を垣間見た気がした
「さがす」を友人と観ました。僕は2回目。
今年公開の作品で特によかったものの1つです。感想は1回目を観たときと変わらないかな。
友人もクリエイティブな人間なので感想を語り合うのが楽しいです。
「さがす」観た。
むずいなぁ…ありそうだしなさそうだし、面白いと面白くないを考えさせる作品。別に盛り上がりはない、終始静か、でも起承転結はある。むずいなぁ…。最後のラリーはガチなのか、ガチじゃないのか…むずいなぁ…。余計なこと言わない佐藤二朗。個人的にはこっちのほう好き。
映画『さがす』やっと見れました。
かれこれ15分くらい書いては消ししてるのですが、結論から言うと
しんどい、苦しい、佐藤二朗最高
これに尽きる映画でした。
『さがす』
この映画を構成する全ての要素が巧みで本当に素晴らしかった‥!でも現実に直結する辛さと向き合わざるを得ない重々しさがしんどすぎてエンタメとしては全然楽しめなかったㅠㅠ 絶賛の嵐に納得する、最高の名作。いやでも重たすぎるよ〜…😭
▷
ロケ
『さがす』
TIFFでかかるやん。
都心・全席売りな時点で
今の自分はもう行けんけど
世が世なら観てみたかった。
公開当時はどこでかかってたんやろ。。
まったく知らんかったわ😇
「さがす」ポスターの感じからして失踪した父を探す切なく悲しい物語かと思いきやテンポの良いミステリーでめっさ面白い!キャスティングもロケ地も素晴らしい。「ファーゴ」を彷彿とさせるとゆーかまんまオマージュもあるww今年1番の日本映画なのでは✨観るべし!
『さがす』
指名手配犯を目撃した父親の失踪から始まる物語。1人残された娘が自力で父を捜し続ける彼女の前に、父親になりすました指名手配犯が現れる。。。
レンタル中
終わり方が好き。そこを最後にもってくるんだっていう。
「さがす」「岬の兄妹」の片山慎三監督作品。アマプラ。33分。
全てを捧げた男に奥さんがいたっていう話。
ラストシーン、車の助手席から自販機の前にいる彼を見る彼女。たった1分ちょっとのシーン。
『そこにいた男』
「さがす」、座間9人殺害事件をモチーフにした映画。かなり面白かった!ストーリーも重厚だし、ポスターの主演3人の演技がそれぞれに素晴らしかった。佐藤二郎のイメージ変わりました、中盤の演技が悲しすぎて涙が…。
スッキリするような映画ではないけど、邦画の良いところを堪能できる映画でした!













































