さがす 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
primeで「さがす」を観ました
生きるという事に執着のない自分にとってはとても印象に残る作品でした。
生きる事に執着はないけど、、痛かったり苦しかったりは嫌だな~
二郎さんの泣き叫ぶシーン。
サイレントだったけどもの凄い迫力でした。
@yukimi36daihuku 承知しました!
以下の4つをおすすめしておきます!有名どころも混ざってるのでもし観たことがある作品だったらごめんなさい🙇♂️
『ナイブズ・アウト』『さがす』
『セブン』『エスター』
重めの作品もあるんですけど、内容の面白さは保証します👍
映画『さがす』鑑賞
ドシっとくる人生模様。
あらら!…という展開。
「さがす」にはいろんな意味があるのでした…胸にしみちゃう。
良かった!
ただ体調の良い時に観て下さい😅
引きずります!?
「さがす」を鑑賞。
先が気になって退屈せずに見たけど…。
私、ある落語について思いついたアイデアを全部採用しないように気をつけてます。かえって見づらいものになっちゃうことがあるので。
うん、私を見習ってほしい
🤣
(笑)
www
笑笑
役者さんはとてもよかったです!
『世界の終わりから』、紀里谷和明が作ってるが、宮崎駿(千と千尋の神隠し)+庵野秀明(テレビ版「新世紀エヴァンゲリオン」)+永井豪(デビルマン)みたいな映画だったな。
とりあえず、伊東蒼は本当に素晴らしかった。彼女は、『さがす』、『空白』、『恋は光』でかなり気になってるが、凄い女優だわ。
一番最近のやと「さがす」かなあ…サスペンスっていう情報だけで見たけど介護職で飯を食ってる自分には本当にきついテーマあり場面もありでここ数年で一番壮絶な劇場鑑賞になりました。実は舞台が自分が生まれ育った地元で現実と映画の距離がバグったのはあるが面白い映像体験でもあった。
「さがす」を観た。複数の登場人物の視点で物語が進んで行く展開はすごく良い。俳優も面白い。ただ実際にあった事件のオマージュや現在の社会的問題を盛り込み過ぎて話の焦点がボヤけた感じがしてしまうのは私の個人的な問題かな?気にし過ぎなだけかも。と言いつつもラストはなんか好きなんだよな〜
「さがす」
日本の映画、はじめましてレベルで見たんだけど犯人役の清水尋也さんがミステリアスすぎてハマった
モデルっぽい佇まいが素敵…
timmyも同じ雰囲気があって、何か共通する部分があるんだろうなと
映画は結末が見えそうで見えない謎解きしてるようで面白い。けど普段洋画見てるので違和感w
世界の終わりから(2023)
凄いものを見た。こんな世界本当に必要なのか?この世界とはパンデミックが起き、戦争が始まり、より分断していく世界。皆んな自分勝手。荒んでいく心。「さがす」も凄かったが伊東蒼さんが素晴らしい。彼女が演じていなかったら、この映画は成り立っていなかったのでは?
エキストラで参加した、「さがす」
二朗さんが大きかったなー。この映画は怖くて見れない。。映画館行った時は半分くらい目を瞑っていました。卓球場の生徒と父兄役だったけど写真に使われたっぽかった。清水尋也さんの演技が怖いのと蒼ちゃんの演技がよかった。怖いけど、、色々な要素入った映画。。
2023/04/04はサスペンス映画!
『さがす』
2022年 123分
片山慎三監督
指名手配犯探しの為失踪した父を探す物語この映画は佐藤二朗さんの演技が飛び抜けて凄く圧倒されます
監督さんがポンジュノの助監督という事もあり韓国映画感が凄いです。
伏線の回収も見てて気持ち良かったです!オススメ!
名バイプレーヤー安藤玉恵さんももちろん素敵やけど、娘役の伊東蒼さんの演技も光るいいCM。何かひとつでいい。夢中になれるものが見つかると人生はとても彩りが増すんだ。
映画「さがす」で伊東蒼さんにハマった。
ガンニバル
日本発の食人村ものを『さがす』の片山慎三監督が作るということで、期待大で鑑賞。
4話目までは面白すぎて、ワクワクしていたのですが、それ以降は要素が大きく広がりすぎて失速。割とどうでもいい感じに。村の謎に迫るとかよりも、食人族vs暴力警官のバイオレンスが見たいんだよ!
「2022秀作映画特集」3/10(金)より『ケイコ 目を澄ませて』『AKAI』『不都合な理想の夫婦』『さがす』『アザー・ミュージック』の5作品上映。3/11(土) 『AKAI』「赤井英和さんと一緒に観よう会」残席わずか。上映後、舞台あいさつ。その後の作品の上映時間が変更となっています。ご了解下さい♪
第65回ブルーリボン賞の邦画ベストテン。1位は妻夫木聡主演「ある男」。続いて倍賞千恵子主演「PLAN 75」、福山雅治主演「沈黙のパレード」、広瀬すず主演「流浪の月」、佐藤二朗主演「さがす」、吉岡秀隆主演「Dr.コトー診療所」…
「さがす」
突然消えた父
同姓同名を名乗る若い男
この男は指名手配犯だった
父との関係は…
家族愛が捻じ曲がっていく様子が
観ていてとても辛かった
感動と狂気が混じるすごい映画だった
佐藤二郎の振り幅すごい🤔
タイトルにいろんな意味が含まれてる
そんなかんじだった
映画やドラマは観賞後に感じたことをまとめ最後にいろんな人の話を読む。『さがす』のロゴとかポスターデザインとかとても良くて、公式レビューからそれが韓国のデザイナーたちが制作したと知って何か嬉しかったんだ、なんか、ね、うん。
『さがす』観た。二重三重の捻りがあるけど、描写の割に何かマイルドな印象。厭さがないというか。色々制約があるだろう中で頑張ってるんだけど。ただ途中まで主役だった伊藤蒼は良かったし(語彙)、ラストの逆『マッチポイント』みたいな展開は少し泣いた。監督の『ガンニバル』はもっと凄いのかな。
「さがす」(2021)
面白かった。胸糞ドラマなのは前作"岬の兄弟"と一緒だけど、サスペンススリラーの要素が強いので最後までハラハラで見てしまう
マジ胸糞オーバーキルと言う感じになるので暗い気分になりたい時にオススメ 片山慎三監督は今の日本胸糞映画界のトップランナーなのでは?
2023-16
「さがす」観賞。佐藤二郎の表情のバリエーションが少ない演技、結構好き。リアルな人間ってああいう感じなんじゃないかなー。お話は、看護疲れとか自殺願望とか観てて辛くなるテーマも。でもエンタメとしては楽しめる作品。いったい娘が探しあてたものは何だったのか。
「岬の兄妹」を鑑賞。評判通りの凄まじさで、観る側にも覚悟のいる作品だった。兄貴の言動は本当にどうしようもないんだけど、単純にクズ野郎とも言い切れないし、様々な問いをこちらに投げつけてくる。「さがす」と「ガンニバル」もとてつもない作品だし、とにかく片山慎三監督恐るべし😲
「岬の兄弟」を鑑賞。評判通りの凄まじさで、観る側にも覚悟がいる作品だった。兄貴の言動は本当にどうしようもないんだけど、単純にクズ野郎とも言い切れないし、様々な問いをこちらに投げつけてくる。「さがす」と「ガンニバル」もとてつもない作品だし、とにかく片山慎三監督恐るべし😲
優秀作品賞の結果がマジで意味がわからんので、日本アカデミー賞はマジでどうでもいい。
俺がエントリー作から5作選んだら、このへんかな。他にもいいのあるけど。
『SABAKAN』
『ケイコ、目を澄ませて』
『流浪の月』
『ちょっと思い出しただけ』
『さがす』
ファンはそれぞれ思うところありますよね😅
「天間荘」と「さかなのこ」は作品・脚本・監督でも挙がって欲しかったな。
「さがす」関連も。
そもそもミニシアター系が好きな私は、見てない作品が多い…😅💦
気になってた『岬の兄妹』観てみた。
ただの胸くそ映画ではなくて、観る角度によって色々考えさせられるリアルな話やったな。
ラストシーンが変に不気味。あと医者の言葉が引っかかる。
『さがす』の監督と同じ?らしいし、そっちも観てみる。
伊東蒼さん、もちろん『さがす』で女優助演賞(主演でも良い位)は文句無し……なのだが、個人的には『恋は光』の○○○(ネタバレ回避)も素晴らし過ぎたんよなぁ……と何度でも言う。
4話まで鑑賞。柳楽優弥が凄くいい。ディストラクション・ベイビーズの柳楽優弥だ。原作未読だがホラー要素も丁度よい。雰囲気もいいなと思ったら「さがす」の監督さん。韓国ノワールに負けない日本の濃厚なドラマが誕生した。
ゆっくりお昼寝してくれたので…👶
久しぶりにアマプラで映画鑑賞。
ずっと観たいと思っていた「さがす」
男は懸賞金300万円の指名手配犯を見たと娘に話した翌日、姿を消してしまう。残された娘は父親を探す。
かなり重いけど観てよかった。
女の子の演技がよかったな…不幸オーラがよく出てた。
「死刑にいたる病」DVDにて鑑賞
昨日ツィートした「さがす」に
続いてシリアルキラー物を正月
早々にチョイスする私って…😱
昨年劇場で見逃して小説を読んだ記憶が新しく、阿部サダヲが美青年でない😅以外は世界観が良く描けてました。実母のとの場面も省いてましたね。
アマプラで 片山慎三の『さがす』を観たけど、すごく面白かった!これ去年見てたらベスト映画に入れてたな。最初は実写版じゃりん子チエか?と思える大阪下町のダメ親父としっかり者の娘の人情話から始まってあれよあれよと異様な世界に引き込まれて行く、前情報をできるだけ入れずに観て欲しい傑作😆
映画の力というよりはほぼ山本直樹の原作の面白さかもしれないけど、これは好きという点で「さがす」「ある男」「死刑に至る病」をおさえて2021年の邦画部門ベストかもしれない。
宇野祥平さんを起用し、ビジュアル的な面白さと変態感を際立たせたのが正解すぎる。
「さがす」DVDにて鑑賞。
本日2本目は社会派とホラーと境界ぎりぎりのスーパーヘビーな内容
だった。座間の自殺願望者と相模原
の知的障害者の大量殺人を彷彿させる殺人者とそれに感化していく父親
をそれでも愛して止まない娘との関係が切ない。娘が逞しいのだけは
救いとなる
「ガンニバル」3話目まで。Disney+
かなり面白い。
村がやばいと思わせつつ、主人公(柳楽優弥)の壮絶なバックグラウンドを持つやばい人格が正面から激突!
単なる主人公が酷い目に会うホラーとは一線を画す。
「岬の兄妹」「さがす」の片山慎三監督、ドラマでも信頼の出来栄え











































