アイルランド 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『イニシェリン島の精霊』鑑賞
閉塞的でどこにもたどり着けない島での諍い。昨日までの親友が絶交状態となり、エスカレートして後戻り出来ない状態に。
対岸で行われているアイルランド内線の鏡写しなんですけど、非常によく練られてるなーと。
預言の結末を左右したのは何かを問う傑作です。
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アイルランド
@invest_ganbaru 北アイルランドに聖地巡礼に来てます。
『イニシェリン島の精霊』鑑賞!友人の理不尽な絶縁宣言というミステリーが、やがて異様で狂気じみた展開に。もっと寓意的な話かと思ったらかなり現実的で色々と鋭く抉ってくる。舞台であるアイルランドの内戦と重ねることで、正当性を主張する身勝手さ、その裏の寂しさ、取り返しのつかなさが凄い。
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アイルランド
おまけ2
【よくわかりません】映画「奇葩朵朵」で共演した马思纯とデュエット!
马思纯はルオユンのアイルランドでの結婚式にも出席、女性なのに男性の服着て参加、好きな女優さん
ちゃんとミュージカル内容理解して楽しみたいから北アイルランドについて勉強してから行くって決めてる✊🏻🌟
『イニシェリン島の精霊』(The Banshees of Inisherin)鑑賞、005
内戦と重ねられる本作だが、閉鎖的な社会の息苦しさが見事。アイルランドに旅したことがある人には懐かしい壮絶な景色が見もの。
"イニシェリン島の精霊"
狭いコミュニティの中で、表面的には、平穏を装いながら、その裏にある、醜悪な行為と、明確な対立をみせる、アイルランド本島の遠景。その2つを平行して描きながらみせる人間ドラマは、マーティン・マクドナー監督らしい、観る者により見えてくるものの変わる、素敵な作品。
アイルランド内戦のことを調べてみると、1923年5月に終結しているんですね。映画の内容は2人の諍いは内戦のことを示しているんでしょうね。
妹を見送る主人公の背景に佇む影は誰だったのかについては、多分バリー・コーガンですかね?それとも死神(バンシー)婆さん?
アイルランド内戦の寓話として観たら俯瞰出来るけれども身に覚えのある人間ドラマとして観たらとても鬱。
自分や他人の無知、社会の無知に自分自身がどう向き合ってきたのか改めて考えたくなる。
コロナ禍の悲しみを持って美しいアイルランドをひたすら愛でる映画なんかと思います。
映画『イニシェリン島の精霊』★★★3.7点。 ◉アイルランドの歴史的背景を知らない事には100%読み解けない作品。登場人物、言動の意味、終わり方e…
鑑賞後、映画談義が楽しくて、つい薬を飲む時間を忘れました。
映画、1人でも2人でも楽しいです。
ああ、映画好きだったんだな、と思いました。
アイルランドの荒涼とした風景、憧れる。けど行くかは分からんです。
映画『イニシェリン島の精霊』★★★3.2点。 ただの中年男性の仲違い話のようで、アイルランド内戦引いては現代の戦争のメタファー的なものなのだろう……
「イニシェリン島の精霊」が猛烈に観たい!
心揺さぶられる傑作「スリー・ビルボード」の監督の新作というだけでなく、舞台が好きなアイルランドとこれまた好きなコリンファレル。
監督に惹かれて映画を観るのが、やっぱり映画の醍醐味のような気がする。
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アイルランド
主演のコリン・ファレルとブレンダン・グリーソンが葛藤抱える素晴らしい演技なのはもちろん、妹役のケリー・コンドンと村の厄介者のバリー・コーガンが瞠目の演技。特にバリーが出てくるとザワザワ感増し増しでワクワクした。
音楽もアイルランド独特の郷愁漂う感じで聴き入ってしまった👍
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アイルランド
今日はコレを見た。
主演はふたりともアイルランド人俳優。
「今はどことどこが戦っている?」
「さあね」
「前は敵と言えばイギリス人だった」
これは重いな。
全編でアイルランドらしい素晴らしい景色と衣装。
パブ文化。
観てきた。
閉鎖的な離島で親友だった男から突然絶縁を言い渡され大混乱のパードリック。コリンの困り眉を堪能しつつ見てたら物語は静かに、そしてとんでもない展開へ。アイルランド内戦が暗喩するように2人の友情も終焉に向かって行く。引き込まれるけど一筋縄で行かない作品
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アイルランド
今日も映画を一本観終わりました。「イニシェリン島の精霊」は、アイルランドの孤島で、突然絶縁宣言された男と、絶縁した男のお話しを通じて、百年後の現代の対話不全と断絶の社会を映しているように感じましたね。
アイルランドの風景は美しいしロバちゃんは可愛いしコリン・ファレルの眉毛を見つめてしまう映画でもある
映画「The Banshees of Inisherin / イニシェリン島の精霊」を見た。終始コメディなのかシリアスなドラマなのか分からないトーン。些細なすれ違いが、極端な結果に繋がり、二人を結ぶ糸はどんどん絡まっていく。それもこれも、アイルランド内戦と、今も続く北アイルランド問題を写したものか。
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アイルランド
パードリックとずっと同じ顔してしまう
アイルランドの天気の悪さが映画の雰囲気を底上げしてた
舞台アイルランドなんだ〜!!
『イニシェリン島の精霊』を鑑賞。親友から突然絶交を言い渡された事で始まる2人の不協和音が島全体を包んでいく感じの厭さが素晴らしく、アイルランド本土で起きている内戦の音とそれが重なる事で人と人との争いのメタファーにもなっている展開がお見事。静かな作品だけど退屈な部分が一切無い傑作
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アイルランド
予告やインタビュー映像のアイルランドの景色に惹かれて観に行ったんだけど、最初は雲り空から覗く青空綺麗だなあなどと思って見ていたんだけど段々その景色すら不穏に見えてくるのが最高だなと思いました(感想文)
アイルランド映画で、女の人がカラフルな服を纏っているのが好きです。
コメディから徐々にエスカレーションはこれまでの作品と変わらず
メイン3名の演技は文句の付けようがない
アイルランドの民族音楽のBGM,牧歌的な背景と裏腹の緊張感
狭いコミュニティでいくら言っても理解されないお互いの恐怖
都会なら別のコミュニティに属す選択肢もあるが島や田舎には↓
『ベルファスト』を観てて、ああそういえば北アイルランド紛争ってあったな、と思ってしまった。ニュースもだし映画とか『マスターキートン』とか、いろんな作品でも取り上げられていたのに忘れちゃえるってあるんだな.....
20年ぐらい前に父とアイルランドを旅行して、アラン諸島を自転車で回った。この映画を見たらさぞ喜んだことだろう。
@Chester320SR 鹿殺しでしたか!自分の感想を遡ってみましたが、動物云々は書いてなかったので不快なシーンはなかったように思います。気持ちのいい映画ではないですが。笑
スリービルボードのインタビュー時は既にコリン&ブレンダンのアイルランド映画の構想はあった様ですね。何事にも愛の強い人なんでしょうね。
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アイルランド
『イニシェリン島の精霊』
主人公の男に突然絶縁を言い渡す親友
アイルランド本土から聞こえる戦いの爆音と、島に暮らす2人の男のこじれた関係が重なる
賛否分かれる作品だと思いますが、私は凄いものを観たと思いました
クスッと何度も笑わせてくれていたのに、いつの間にか胸騒ぎが止まらなくなる
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アイルランド
アイルランド分断の批評的な話や死と孤独の寓話とも観ることが明確に出来るところが流石はマクドナー懐深いよな。映画観たらIRAのWikipedia読むのがベターかも。
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アイルランド
当時のアイルランド情勢を調べ尽くしてもう一回見たい作品ですね。しかし今年に入ってから見た映画が軒並みベスト級だな。3.4本しか見とらんが。
洋画で出てくる神父に告解する場面も面白かった。(自分もツィッターでひとり告解しなければ)どっちらけのアイルランド内戦の描き方も良いですね。見た人の感想を聞きたくなる映画です。パンフレットの紹介文にツィッターでよくお見かけする名前が2人ほど😲
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アイルランド
@chipsoraki アイルランド英語が非常に効果的だと感じました。また観たい作品です
アイルランド好きならぜひぜひ見ていただきたい。
見た後は、島の光景と同じような荒涼とした気持ちになれます。
イニシェリン島の精霊
ゴールデングローブ賞受賞 アカデミー賞にもノミネート
ゴールデングローブで、なんでこの作品がミュージカル・コメディ部門に分類されたのでしょう・・・・。
ブラックユーモアというには、陰鬱で過剰です。
でも、アイルランドの光景、ビール、音楽、アランセーター!
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アイルランド
イニシェリン島の精霊ドイツで鑑賞。ドイツ語は聞き取れないので言語版のOmUで。Original mit Untertitelっててっきりドイツ語字幕だと決めつけてたけど、今回はアイルランド英語+英語字幕という変わった構成。でもアイリッシュは聞き取れないからこうするのが妥当なんだな。
『イニシェリン島の精霊』。
1923年当時のアイルランド本島では、内戦の真っ最中。そんな不安感が知らず知らずのうちにコルムに心の病気をもたらせたとも読めるが、アイルランドにおける精霊(BANSHEE)の存在の意味が我々にはよく分からないので解釈が難しいし、非常に謎めいた映画でもある。
@H4TE_FUR それです鹿殺し!ちょうど調べてたところでした笑
鹿殺しでコリンファレルと共演済みで、あと調べて知ったのですがバリーもコリンもブレンダン・グリーソンもアイルランド人、そして監督もロンドン生まれだけどご両親がアイリッシュなのですね。主要人物のほとんどが当て書きとのことで納得です!
これがホラー映画でなくて何だろうか
ラストの海際で、アイルランド本土で起きている内戦(本当に内戦か?時期的にフォークランド紛争では…?)が一応集結したのを見ながら
[俺たちの戦いはこれからだ、終わらない戦いもある]
と言い捨てて去るパードリック
このラストこそは物語の始まりでもある
絶交を告げられて困惑し怒るパードリック(コリン・ファレル)は狭い寝室で二人暮らしの妹とベッドを並べて寝ているのですが(ただし少なくとも作品中では性的な関係はない)、これもアイルランドの離島では当たり前の習慣なのか、何かの寓意なのか、考えちゃいました。
次に新作の『イニシェリン島の精霊』を見ました。1923年、アイルランドの島で、ある男が友人に突然絶交を告げ、告げられた男は困惑する。
なんか……難しい映画でした(正直)。舞台となっている時代はアイルランドは内戦中であり、二人の男の対立など全て寓意が込められているらしいですが。
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アイルランド
イニシェリン島の妖精を観てきました。気分が悪いとさらに悪化する映画ですが、男同士の喧嘩とアイルランド独立戦争の遠近が入れ替わると言う異化効果バチバチのお話でした。知性による断絶とケアを題材としたウクライナ戦争の今必要とされる不条理映画の名作だと思います。
ドミニクもアホっ子だけど、憎めない感じなのはバリー・コーガンが演じてたおかげなのかな
でも、ドミニクの父親みたいな暴力的アイリッシュ親父って、よくアイルランド映画に出てくる気がする
しつこいくらい特定の主人公を追い回してその心情が揺れてく様子を描きながら、その様子を対岸のアイルランド内戦とぼんやり重ねるのは、夏目漱石の小説みたいな。あまりに鬼気迫ってもはや滑稽になってくるのは、島尾敏雄の死の棘みたいな。そう、なんか純文学味の強い映画やった。気がする。
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アイルランド
@patronopuro @charope__ 私は2倍アニメで見ます(戦闘中は少なくなります)
私はより速いアイルランドに慣れていますが、時々1.5Xにする必要があります
アイルランド映画みたから100年ぶりにギネスシチュー作りたくなった
「イニシェリン島の精霊」は1923年という設定でアイルランドはいちおう独立はしてるんだけど内戦になっていて、そもそもがイギリスの支配のせいなんだよな。いま「RRR」も「チーム・ジンバブエのソムリエたち」もやってるから、イギリスほんまあんた…………。となる映画が次々来てる。
この話をアイルランド内戦のメタファーという分析や考察もとても興味深く、尚且つ大変現代的なテーマを見事に落とし込んだマクダーナル監督アッパレ!と言いたくなります。と同時に私は今作の全編に漂う黒い笑いと死を越える為に芸術に縋ろうとする人間のおかしさに凄く心を惹かれます。
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アイルランド
非常に抽象的というか、どのようにも解釈できる作品だと感じましたが、これは単に私がアイルランドの歴史や文化に詳しくないからかもしれない















































