水星の魔女 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
水星の魔女って学園モノではなくない?舞台が学校なら必ずしも学園モノってことにはならないと思うんだが…
探しても制作側が「学園モノつくりました」と言ってる記事等は見つからないし。
水星の魔女、最終回まででほぼ全てのGUND-ARMが爆破されるなりキラキラシュイーンするなりしててそのままいけば表舞台からガンダム(MS)が消えるので、残るGUND-ARMは医療機器メーカーの(株)ガンダムだけになるから、ガンダムも希望の象徴になるんだろうね
水星の魔女、ストーリーじゃなくて特定のキャラクターの人生を追ってたり舞台が現代じゃないのに現代の社会問題や常識を持ち出して批評してた人からは評判悪いけど「水星の魔女」の物語としてすごく真面目なアニメで私は大好き
水星の魔女、グエル主人公でリビルドした舞台版やってほしさない…………………………???????
@sakura_unova @MAXWATANABE 麦畑にそんな思いが込められていたとは、、
読んで納得しました。
そうだよなぁ、あれだけ細かく演出にこだわっていた水星の魔女が無意味な舞台を選択するわけもなし。
水星の魔女への評価にあったメカが活躍しないというのは、最近のガンダムの描き方が変わっただけな気がします。プラモデルを売るために活躍させるという昔のやり方から、MSのある世界における舞台装置に変わった感じ。
しかし水星の魔女の物語世界はサイバーパンクであるという見解はなかなか新鮮な提示ではあるな。つまり階層構造は固定的な舞台装置でありそれが変化することが最初から想定されていないという見立てになる。その場合、ペイル社の4婆が断罪されない等の結末にも筋が通ることになる。
宇宙世紀原理主義者として水星の魔女を全話観たけど、学園モノという舞台設定に引きずられて世界観が狭い印象で、地球勢とのイデオロギーの衝突もかなり中途半端な描き方だったし、後半の駆け足感は頭に入ってこなかった。ビターンKillだけのいつものガンダムじゃなくて良いだろ作品だった
水星の魔女は扱う舞台、領域や決着の曖昧さが、何となくリアリティを感じさせるだけで、社会情勢に迫るようなリアルさはないよな。差別や格差に溢れる世界が描かれても、状況を規定するのはエリートたる主要キャラ間の愛憎模様で他の要素はオマケだし。
水星の魔女もその点では「戦いが終わった後はみんな平和に暮らしています」というより「全体としてはミオリネやグエルが色々と後始末をしている段階で、スレッタはあまり表舞台では目立っていなかったからその活躍を知らない人間が大多数だし、静かに暮らすことができている」って感じなんだよね。
水星の魔女最終回、見た!!
変にひねらず、期待した内容を丁寧に描写するって、素晴らしいね!
4号くんもいた5号くんもちゃんと地球の絵を探してた!再就職してた!
ガンダム特有の「なにそれ知らん…こわ…」光で機体と舞台も消えた!
途中まで補完計画でLCLになるんじゃないかとドキドキしたけど
水星の魔女
登場人物は引き続きで
舞台も同じで
ガンダムが一切登場せず、
タイトルから機動戦士ガンダムが消え、
水星の魔女シリーズとして独立したら、
少し面白いかも。。。
でも無いか。個人的な妄想。
ぶっちゃけ宇宙と地球の対立とか支配の構造とかは舞台装置でしかなくて、そういう世界観全体についての話が見たければダグラムがおススメだと思う。水星の魔女は二人の女の子が諸問題を解決して幸せな結婚をする話、でいいじゃないかと。
水星の魔女の最終回で結婚式とかやらなかったの、ミオリネなら果たすべきことを果たすまでは式挙げたがらないのでは≒十年後とかになるってのと、あの3年間の間に改めてどちらかがプロポーズしたのだとして舞台が病床である可能性が高い≒仄暗い空気がセットになるからやらんかったのではと思っている
本当に魅せ方上手いなって思うんだよ
ルルーシュがナナリーを守るために表舞台から姿を隠し秘密裏にスザクに託していたのにシュナイゼルのせいでナナリーが戦争犯罪者にされました
↓
ルルーシュがスザクにキレる
これを主人公変えるだけで何故キレてるか分からなくしたのが水星の魔女なのよ
水星の魔女のダメなところは舞台装置を一切使えてないとこ。「ガンダムでやる必要ある?」って意見はごもっともだけど、それほとんどの要素に当てはまる。タイトルすら何の意味もない。
世界のメタファーとして使われる林檎の役割をトマトにさせた水星の魔女、舞台が学園というのも相まっていい選択だったと思う。林檎を育てたことがある人は少ないが、トマトは結構な割合で栽培経験あるし。
ネタバレは喰らいながらも最終回までたどり着いたぞ、水星の魔女。
最近のガンダム、もうイデオロギーの衝突は(現実が物語を超えてしまったので)あまり描かれなくなり、鉄血は「貴族同士の覇権争い」と異世界モノ的な方向に振ったけど、今作は「企業間抗争」。近未来にあり得そうな舞台にしたのだな。
水星のキャラクター、「水星の魔女という舞台を演じた役者」って感じなんだよな。役を全うさせる、演出のためにこういう動きをする、という舞台のために動いてるから齟齬があったり行間が空いたりしてる印象になり結果キャラクターの人間性が分かりづらいのかなと
水星の魔女、面白かったけどうーん?みたいな感想が多いけど、なんとなくわかる気はする。
ミオリネスレッタのカップルの話としては100点だけど、社会の歪みたいな大きな舞台設定の結末としては消化不良で80点な評価になり、これがごっちゃになって90点の評価みたいな。
この世は舞台、人はみな役者(水星の魔女に戻るな
水星の魔女が過去ガンダムと毛色が違うみたいなツイート散見するけど
・死者と交信する
・単に戦いが強ければいいわけではなく政治が絡む
・大量破壊兵器が登場
・上記を踏まえつつもガンダムの活躍で物語を締める
・ガンダムが最後には満身創痍か舞台から姿を消す
とこれ以上ないほどガンダムしてるよ
@7655tsfv 私もそう思います。
主人公たちの世界に対するアクションはあくまで付属的なものに過ぎず
白黒はっきりつけた終わりを望むのなら、舞台である水星の魔女の世界の構造そのものに深く切込まなければ話の統合性が取れないと思います。
当然、そこまで規模を大きくして2クールで収まる訳がありません。
批評家としての俺が真面目に水星の魔女の脚本評価すると中の下くらいに置いてしまうかなー
キャラが好きなので許してるくらいで説明する必要性とかはないんだけど舞台設計とか設定詰めが甘くて雰囲気で流しやがったなって感じがする。
まあケツよりはかなりマシだけどね
俺としては水星の魔女がガンダム初めての人には00を勧めたい
舞台が西暦の延長線上だし世界観も話も大分分かりやすい
あとはガンダムと乙女座
ちなみに主役ガンダムのデザイナーはグラスレーの海老川さん(エクシア系列)とウルとソーンの柳瀬さん(デュナメス、キュリオス、ヴァーチェ系列)だよ
水星の魔女はもっと話数を増やして色々見せてほしかった…と自分も思うけど、やりたい話のために組み上げた設定を2クールでほぼ全て使いきって必要最低限な要素は語りきってしまった辺り、舞台演劇的な思い切りの良さも感じる
水星の魔女はほとんどのキャラが損する描かれ方してるなと思う。尺の都合で内面描写不足、ヘイトホイホイ、舞台装置化でキャラぶれ、などなど。スミ御三家プロスペラあたりは全員割食ってる。本質はどうあれいい感じに扱われてたのっておっさんキャラだけじゃない?
最近のガンダムでいうと、ガンダムOOは明らかにガンダムWを意識してたのはあるし、鉄血のオルフェンズはその属性の反転みたいな印象はあったけど、水星の魔女は鉄血をある程度意識しつつ、学園って舞台をストーリーの中心に置いたことで、悲劇を回避してきれいにまとめたって印象だったな。
『水星の魔女』って水星ほとんど関係ないし舞台にもならなかったな
ミオリネだけに都合がいい水星の魔女だからな。ミオリネが全ていい展開になるように全キャラ舞台装置で消化されてたらそりゃ糞つまんねぇワケ
Z.O.E.も初代はコロニー内で完結してる話だし、「限られた舞台でほぼ話が完結してるSF繋がり」で、水星の魔女を交えて語ることもできそうかな?
舞台がたまたま水星の魔女だったのでシャディク隊全員生き残ったのは良かったね
水星の魔女舞台化ってありそうだな…
水星の魔女は真面目にガンダムに取り組んでるけど舞台演劇だから戦争物の文脈で世界の外を追おうという姿勢で行くと観劇の邪魔になりやすいからよみたいな話をこう見始める人に地味にした方がノイズが軽減されて良そさそうだよなあみたいなことを思いながら見てた
そこの話をしないと何を持って水星の魔女は舞台演劇だと言ってるのかの所まで話を発展させづらい。TVシリーズとしての制作の文脈の話でもあるので
水星の魔女はシェイクスピアの「テンペスト」をモチーフに作られてるんだけども
モチーフがあることをあえて明確にしていたのは
人生っていうのは台本のある舞台演劇じゃないから結末は自分で選んで進むんだ。
というスレッタの決意を描きたかったのかもなぁと、ふと思う
水星の魔女2クール目、一気に観てしまった
女性主人公、学園舞台、花嫁争奪の決闘、百合展開etc…
良い意味でガンダムらしく無い設定と現代風のデザインで新規開拓に成功し、
後半の殺伐とした展開で従来のガンダムファンも納得させる素晴らしいアニメでした
祝福に溢れた良き最終話でした👍
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水星の魔女
結局水星の魔女って舞台を学園にした意味あったのか?決闘とちょっとの放課後やっただけ
水星の魔女の最終回の内容見ないようにするために今日TikTok見てたけど半分くらい踊っててミュージカルみたいで面白かったけどやっぱりTwitterの方がボンクラ度が高くて落ち着くな。
ハッピーエンドはそれ自体はいいものの、過程がちゃんと積み重なってはじめて機能するものだから、正直それは水星の魔女からは感じられなくて全然感動はしなかったです…。地球側のこと、大人のこと、子供一人に罪全押しのところ等、結局舞台装置以上の見出しができず…
水星の魔女もうちょい舞台設定の掘り下げとかで尺欲しいなって感じはあったけど、それで+1クールとかなると多分もっと人死ぬだろうから上手い事軟着陸できるギリギリの尺だったんかもしれん
(水星の魔女。少し残念というか舞台設定上仕方ないんだけど主人公勢力の乗る艦艇でなかったのが心残りかなって(いや。学園舞台で学園が艦艇なんか保有してるわけ無いやろ!って言われればそこまでなのですが
特にやばかったのがリアルエランで、
ラスボスの風格をだしつつ、表舞台にはほぼ出てこず。
最後にだけ敵として出てくるのか?と思ったら、最後まで何もしないストーリー上のギャグキャラに変貌。
きっと本来の目標は彼が水星の魔女のラスボスだったのだろう…
尺がなくなって出せなかったんよな?w
ガンダムシリーズ、こんがらがった政治状況と人類滅亡必至の大戦争という舞台で、ちょっと異端な主人公がどう生きるかという小ぢんまりしたテーマに終わることが多い印象。
初回でフェミニズム、中盤で格差問題を取り上げつつ主人公2人が幸せに暮らすという終わり方に至った水星の魔女もそう。
水星の魔女の終わり方雑いとか鉄血再評価とか、人は…てかガノタは何度同じ流れを繰り返すのか🙄
話数少ないんだからまとめ方もあんなもんやろ
まぁ後半からは学園から地球に舞台が移って初っ端戦争編でも良かったかもな。学園の決闘はなんかガンプラバトル見てるみたいだったし
向さん、舞台挨拶前に水星の魔女観てきたんかね……凄いメンタルねぇ















































