水星の魔女×1話 最新情報まとめ
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ガンダム 水星の魔女 第1話、面白かった〜〜!!前情報をなんにも知らずに見てるから展開が驚きの連続🫢 どのシーンも映画みたいなクオリティで凄い…!
水星の魔女、プロローグで「何故そんな酷いことが思いつく!」って机叩いたのに第1話見て「ウッヒョ〜〜〜!!!!百合と美少年じゃ〜〜〜〜!!!!」って喜んじゃった 毎週見ます
「機動戦士ガンダム 水星の魔女」第1話。スレッタは、MS〈ガンダム・エアリアル〉で宇宙空間でミオリネを救助後、アスティカシア高等専門学校に転入。コロニー自体が学校なのかね。「鉄血のオルフェンズ」ではハロが最終話しか登場しなかったので、今作では第1話から登場して何気に嬉しい。
水星の魔女第1話
最高だぜ!エアリアルってもしかして、ルブリスの機体を改修して作られた機体なのか。
彼女の家族と言う言葉からそう解釈してしまうけど。どうなんだろ?
「Vガンダム」→「Gガンダム」第1話の落差を経験してるし、前フリの「百合ガンダム」「水星の魔女」な噂から、もっとハッチャけた「ウテナ」展開を期待してましたのでMS描写も含めてソコは残念。でも面白いよ。次回以降に期待かな?
水星の魔女 第1話 みましたぁ
このガンダム良い!!(*´▽`*)
これからも楽しみ!!
38年間ガンダム未履修でウテナに人生狂わされたお友達に水星の魔女プロローグ→第1話→小説の順で観させたら「やはりウテナは早すぎた…時代を先取りし過ぎた…第2のウテナショックがありそうで怖い…リコリコに還りたい…」っておかしくなっちゃったてへぺろ(もう逃さねえぞ
「機動戦士ガンダム 水星の魔女」第1話。“その魔女は、ガンダムを駆る。”―新時代・令和の地上波ガンダム、開幕。今作の主人公はTVシリーズ史上初の女の子、スレッタ・マーキュリー―『あれが…学校。お母さん、とうとう来たよ!』。そして、『責任とってよね!』―ミオリネとの運命の邂逅。
続き>dアニメストアで「水星の魔女」1話観た。プロローグの重めの展開からすると既存のガンダムに準じた展開かと予想されたが外された感じ(笑)これはガンダムの新しい道を開くかも知れない予感がする。>続く
水星の魔女、学園物で女子二人で決闘を乗り切っていく物語なのかぁ…って、ウテナかーいってなったけど、タグに令和のウテナって入ってて滅茶苦茶笑った。
機動戦士ガンダム 水星の魔女 第1話 魔女と花嫁
水星の魔女、プロローグと第1話と「ゆりかごの星」の後でスレッタの母親をどう出してくるのか気になるし、ゆりかごの星で母親の動機が明確に提示された以上はどう登場させてもサスペンスになる。
水星の魔女1話見た感じとしてガンダムってブランディングではあるんだけど、ガンダムらしさは感じず新しいことどんどん試したいって意欲感じる作品だなぁと思う
時代が進んだからこそ描けるものも確かにある
今だから水星の魔女はやれるんだろうなこれ
今日観たアニメ
機動戦士ガンダム 水星の魔女 第1話
うーん、決闘ですべてを決める学園とかいう出来の悪いラノベみたいな設定に、最初から性格の悪そうなキャラのご登場かぁ……。まぁまぁガッカリした。主人公が無双するだけならパスになりそう。
★★★★☆☆☆☆☆☆(4/10)
続き>dアニメストアで「水星の魔女」1話観た。異世界転生学園ものと書いたが、もう少し言うと「少女革命ウテナ」の設定をなぞってるね。これからの展開で大きく変わるかも知れないけど。プロローグでは従来のガンダムらしかったけど続く1話でこう来るとは(笑)>続く
水星の魔女、プロローグで4歳の主人公がろうそくみたいできれいだねするグロテスクさなのに、1話で百合学園ロボットアニメが始まるの、心の置き場に困る。
機動戦士ガンダム 水星の魔女「PROLOGUE」
第1話見た後にプロローグ見たけど、すごいなこれ…いい意味で想像と全然違う。今年の楽しみが増えました。
水星の魔女、第1話を観たところでキャラの名前をちゃんと覚えてるのスレッタちゃんしかない。あとの主要キャラは薔薇の花嫁さんと西園寺としか記憶されていない。
機動戦士ガンダム 水星の魔女 第1話 魔女と花嫁
笑った。いい感じに裏切られた。でも、必要な情報やシーンが綺麗に収まっていて凄かった。
大河内一楼氏のデビュー作が「少女革命ウテナ」の小説だと聞き、観るしか無いか、と思い始めているところ。













































