水星の魔女 最新情報まとめ
"水星の魔女"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
水星の魔女 面白すぎる・・・
俺の知ってるガンダムと違う
けど、こういうのが観たかったんだよ!
いいぞ!もっとやれ!
久々に面白いガンダムの予感
またしても何も知らないスレッタ・マーキュリーさん(17)が最高です
「機動戦士ガンダム 水星の魔女」第3話。『スレッタ・マーキュリー……俺と結婚してくれ』―やはり、求婚展開。結構、王道展開だ。ミオリネにはウエメセだったのに、スレッタには屈服するように跪いて。実力を認めてくれたし、スレッタが親のしがらみに囚われていないのも恋に落ちた理由かな。
水星の魔女は単なる百合なんじゃなくて、恋愛対象は異性に限らないという意味で現代のアニメって感じがする
水星の魔女の展開速度は昔のアニメだったらもう1クール終わってる🤔
Twitter開いたら水星の魔女最新3話のキャプチャ画像が現れ、それを見た勢いで「グエルくん!!??」とカッとなってdアニメストアに400円払いました。帰ったら観ます
水星の魔女、最高のアニメ。
「機動戦士ガンダム 水星の魔女」第3話。さながら“魔女と使い魔”、勝利か。スレッタはミオリネにあだ名―“ミオミオ”を命名して、やりたいことリスト、さらに1つ実現。『貴方のこと、見くびってました。貴方はとっても強かったです』―スレッタの言葉に、グエルが眼の輝きを取り戻すように。
今のうちに僕の水星の魔女の考察言っておくか
「機動戦士ガンダム 水星の魔女」第3話。ミオリネがモビルクラフトで、ラウダの工作を阻止。グエルも自ら意思拡張AIを破壊し。親の思惑に振り回される子どもたちが意地を見せる―『これは俺の戦いだ!!』。グエル、予想どおり自動操縦に頼らないほうが強い。そして、決闘は純粋な実力で決着へ。
というか、水星の魔女、考察垂れ流す人多いよね。そうなの??とか色々。ファーストガンダムの時もそう考察してた人はいたんだろうか?SNSで可視化されただけ?
水星の魔女3話観た。
グエルパパあんだけ裏工作しといて、負けそうになったら息子にあたるとかないわ。
グエル個人を評価してくれたスレッタの株があがるのは必然。
ガンダムシリーズを全て追いかけられている人って、国内で何人いるんだろう。ファーストから水星の魔女までのアニメだけならまだしも、漫画と小説とゲームを合わせると膨大すぎる。ファースト見ていても、冒険王版ガンダムを見ているとも限らない
秋アニメいつの間にか水星の魔女が生きがいになっている…
少し遅れて水星の魔女観たけど面白すぎるでしょw
百合アニメ 水星の魔女を観ます
水星の魔女の狸も強いけど下鴨神社の狸一家も全員MS乗りなんですよ。有頂天家族、母08小隊の歴代作品人気トップ級ヒロイン、長男Gレコの金星リーゼント、次男OOの超兵さん、三男オルフェンズのバエルバエル!、四男Gレコのウサ耳。で、弁天様はスレッタママ。
「機動戦士ガンダム 水星の魔女」第3話。決闘、開始。エアリアルを駆るスレッタに、グエルはディランザではなく新MSダリルバルデで対抗。が、『俺の意思はいらないってのか…』―第5世代・意思拡張AIで半自動操縦。父ジェタークと弟ラウダの工作で、グエルは不本意に勝負を“有利にさせられ”。
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第3話、百合の間になんぼ男が登場しようが、自分にとって百合の定義は「女と女の感情」であるからむしろ百合を活性化させるためならどんな手段を講じても構わん。グエル君にデートの先を越されてぐぬぬするミオリネが百合の感情じゃなくてなんだってんだよ(幻覚)
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第3話、ここまでで一番良かったね。初登場時のイヤな印象から徐々に感情移入させていく脚本の技がしっかり決まっていた。もう皆グエル君好きになってる。程度の差はあれどいつもこいつも親の言いなりになっている中、一人我が道を行こうとするミオリネの雄姿が光る
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第3話、ここまでで一番良かったね。初登場時のイヤな印象から徐々に感情移入させていく脚本の技がしっかり決まっていた。もう皆グエル君好きになってる。程度の差はあれどいつもこいつも親の言いなりになっている中、一人我が道を行こうとするミリオネの雄姿が光る
「機動戦士ガンダム 水星の魔女」第3話。母の教え“逃げれば一つ。進めば二つ”で、スレッタに逃げないことを賞賛されたグエル―『良い親なんだな』。決闘の立会人はエラン。ただ、結果のみが真実。スレッタ&エアリアルの実力、本格披露―『スレッタ・マーキュリー、エアリアル、出ます!!』。
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第3話、グエルが親の抑圧を受けて言いなりになってしまっている状態とAIによって自動操縦される設定が噛み合っている。勝手にガチャガチャ無機質に動き出すレバーの不気味さ、そこから取り戻して縦横無尽に動き回るMS二機
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第3話、スレッタの言動挙動はASD的なものが加味されていると思う。キョドるのはともかく、良くも悪くも正直過ぎて場の空気を読めない、とかね。ファーストのアムロが時代的に自閉症と紹介されていたことを考えると、こっちも現代風にアップデートされてる
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第3話、百合の間になんぼ男が登場しようが、自分にとって百合の定義は「女と女の感情」であるからむしろ百合を活性化させるためならどんな手段を講じても構わん。グエル君にデートの先を越されてぐぬぬするミリオネが百合の感情じゃなくてなんだってんだよ(幻覚)
水星の魔女がクソ親ばかりなのは富野作品リスペクトかな?







































