夜、鳥たちが啼く 最新情報まとめ
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愛なのに7 女子高生に殺されたい5 恋のいばら4 猫は逃げた3 アバター2 そこのみにて光輝く2 オーバー・フェンス2 アルプススタンドのはしの方2 SLAM DUNK2 破戒2 余命10年2 ビリーバーズ2 スパイダーマン1 海炭市叙景1 アウェイク1 マザー1 夜明け1 君が世界のはじまり1 AWAKE1 ソウル1 草の響き1 明け方の若者たち1 流浪の月1 シラノ1 エルヴィス1 今夜、世界からこの恋が消えても1 大怪獣のあとしまつ1 ちょっと思い出しただけ1 月の満ち欠け1 ブラックアダム1 ラーゲリより愛を込めて1 マイスモールランド1 N号棟1 グッバイ・クルエル・ワールド1 辻占恋慕1 「母性」1 わたし達はおとな1 ジュラシック・ワールド/新たなる支配者1 そばかす1 ブラックナイトパレード1 窓辺にて1 LOVE LIFE1 そして僕は途方に暮れる1 すずめの戸締まり1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画夜、鳥たちが啼くを観た。役者の演技力で最後まで見ることができた。演出が違ったらどんなだったかと考える。ストーリーの続きを別の演出で見たい。
2023年一発目の劇場鑑賞作は佐藤泰志原作の『夜、鳥たちが啼く』。亡くなってからこれほどまでに原作が映画化された作家もそうそういない。芥川賞に何度もノミネートされるが受賞には至らなかった。没後こうして再評価されている現状を本人はどう思っているのだろうか。
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夜、鳥たちが啼く
【鑑賞記録】夜、鳥たちが啼く
静寂を装った奇妙な男女関係が鳴動していくヒューマン・ドラマ🦜
登場人物の思想・生活感、そして過去の光景を長回しで映写し、徐々に形を成す人物像や人間関係に趣がある。嫉妬心と執着心が強い作家を演じた山田裕貴さん、ほのかな色気を帯びたワケありシングル・マ↓
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夜、鳥たちが啼く
【1/20(金)より1W上映】
『夜、鳥たちが啼く』R15+
14:00/20:50 @フォーラム
21(土)のみ20:50休映
「そこのみにて光り輝く」「オーバー・フェンス」の脚本家 高田亮と城定秀夫監督の名人コンビで贈る作家 佐藤泰志の映画化通算第6作。過去作も何れ劣らぬ傑作ぞろい〜😆
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夜、鳥たちが啼く
『夜、鳥たちが啼く』観てきた!!!!
城定秀夫監督作品、これもまた好きなー。
男と女、二人が程よいめんどくさい性格で
またその関係がゆっくりと近づいていくのや良し。
子供の数々のアシストも良かった!
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夜、鳥たちが啼く
シネマイーラで上映中の『夜、鳥たちが啼く』を観た。感想は「生々しい」を感じる作品でした。俳優さんの表情・演技・演出だけでなく、ライティングが生々しさを出していたのかも。
函館三部作の流れを充分感じる作品でした。城定監督の引き出しの多さに感服。
「夜、鳥たちが啼く」 ★★★
佐藤泰志の同名短編を城定秀夫監督により映画化。売れない小説家と離婚して行き場のないシングルマザーの奇妙な半同居生活を描く。同作者の過去に映像化された作品同様に昭和の文豪が抱えていたような鬱屈とした雰囲気は満載だが、それを補って余りある松本まりか。
『夜、鳥たちが啼く』それにこの作品は苦難はあるがそれまでの佐藤泰志の映画に比べてハッピーエンディングなのだ。それも一時的な明るさだと思うが、そこに中途半端感がある。そんな束の間の幸福でいいのか?みたいな。佐藤泰志の小説は悲劇的なストーリーを期待してしまうところがあるから。
『夜、鳥たちが啼く』佐藤泰志の小説は何度も映画化されているが、そろそろネタ切れか。『海炭市叙景』『そこのみにて光輝く』が傑作だっただけに、それ以降はこれらの傑作を超えていないような気がする。そこそこにいいとは思うのだが、なんだろう何かが足りない。やっぱ北海道(函館)という寒さか。
映画『恋のいばら』★★★3.7点。 昨年末に『夜、鳥たちが啼く』を観たと思ったら、もう城定秀夫監督の新作が。
この制作ペースは驚異的だと思うし、…
映画『夜、鳥たちが啼く』★★★3.0点。 「売れない小説家の独身男」と「シングルマザーと息子」の不思議な同居生活を描く最近公開作が多い城定秀夫の…
「アルプススタンドのはしの方」→観た
「愛なのに」→観た
「猫は逃げた(脚本参加)」→観た
「女子高生に殺されたい」→観た
「ビリーバーズ」→観た
「夜、鳥たちが啼く」→観た
「恋のいばら」→観たい
「銀平町シネマブルース」→観たい
1月1日に映画『夜、鳥たちが啼く』を見に行ってくれた畠山さん!
夜、鳥たちが啼く
ずーっと暗くて重い感じ(好き)だからちょっと眠かった。何ならたぶん寝てた。松本まりかの喘ぎ声で目さめた爆笑
でも城定監督作品やっぱ好きだわ。
あと、山田裕貴の演技バケモンや
映画『恋のいばら』★★★★4.3点。 同じ人を好きになった者同士
『夜、鳥たちが啼く』を先月見たばかりじゃない。こちらもドロッとした雰囲気みた…
今さっき見てきた『夜、鳥たちが啼く』の原作者が佐藤泰志だったのですが、映画化されている作品数の原作者で結構上位ですよね? 『そこのみにて光輝く』『オーバー・フェンス』『君の鳥はうたえる』『草の響き』『夜、鳥たちが啼く』で5本だもんな
たろペッツが1月行きたい映画5選
1位 フラッグ・デイ 父を想う日
2位 夜、鳥たちが啼く
3位 そして僕は途方に暮れる
4位 ビー・ジーズ 栄光の軌跡
5位 ランディ・ローズ
本作を見て、自分が城定秀夫作品に惹かれる理由がやっとはっきりした。『アルプススタンドのはしの方』『愛なのに』『夜、鳥たちが啼く』、脚本だけだが『猫は逃げた』『よだかの片思い』…全ての作品に共通するのは、良い面とダメな面の両方を併せ持った人間に対する愛情、優しい眼差しだ。
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夜、鳥たちが啼く
『恋のいばら』はクローズアップ、ツーショット、そしてロングショットとシネマスコープであることがすごく活かされた作品だと感じました。撮影は『君が世界のはじまり』『愛がなのに』『夜、鳥たちが啼く』の渡邊雅紀さん。
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夜、鳥たちが啼く
それにしてもなんという手際よさと方向性に合わせたうまさ。早くも今月ベスト入り。振り返れば、城定作品、昨年のお気に入り日本映画・月間ベスト10に3作品入れてた。コンスタントに撮ってるなぁ。
3月『愛なのに』
4月『女子高生に殺されたい』
12月『夜、鳥たちが啼く』
こわすぎるあまり、ワカッタ…ワカッタワカッタ✋🏻とスティッチのようになっちゃった。けど、シングルで子どもたちに寂しい思いをさせている自負+病気の不安がベースであるところにああいう男が近くにいるのは本当に… ぜんぜん違う話だけど、『夜、鳥たちが啼く』観たときみたいな感情が湧いてくる
『夜、鳥たちが啼く』を観た映画に追加しました⇒ 【映画レビューサイト coco】
@00_yuki_Y 対談、嬉しく思いながら
読ませていただきました。
夜、鳥たちが啼く
観ることが出来て
本当に良かったと思っています。
素敵な作品でした。
気が早いですが
お二人で作る次回作を
楽しみに待っています。✨😊
ただ、北村優衣という女優さんが、ガンガンに脱ぎまくっていて、そこは良かった。w
てなわけで、去年、劇場で公開した城定監督作の4作のうち、一番の傑作は俺的には、断然、『夜、鳥たちが啼く』だね。次に『愛なのに』だね。
『女子高生に殺されたい』と本作『ビリーバーズ』は、イマイチだったな。
2021年の映画始め:「AWAKE アウェイク」吉沢亮主演
2022年の映画始め:「明け方の若者たち」北村匠海主演
2023年の映画始め:「夜、鳥たちが啼く」山田裕貴主演
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夜、鳥たちが啼く
映画の「夜、鳥たちが啼く」の方にがぜん興味湧いてしまった人間がいるのでプロモーション的には成功してる。
城定秀夫監督作「夜、鳥たちが啼く」鑑賞。意外によかった。拾い物。これはきっと酷いことになるぞと思ってみてたらまさかのハッピーエンディング。いや、そう見せかけて実はこのあと酷いことになるのかもしれんな。いずれにしても日本映画のよさが出た作品だった。
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夜、鳥たちが啼く
『夜、鳥たちが啼く』
昨今、凄く精力的に映画を撮り続けている城定秀夫監督最新作
原作はこれまた昨今立て続けに映画化されている佐藤泰志
監督が違っても、佐藤泰志原作の映画はどれもみな同じ匂いがする
人の生き辛さと愛おしさ
この人が今、生きていればなぁ
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夜、鳥たちが啼く
2022気になってた作品。見損ねた、上映地域外etc
ケイコ 目を澄ませて
女子高生に殺されたい
辻占恋慕
夜、鳥たちが啼く
わたし達はおとな
そばかす
マイスモールランド
さがす
ある男
こちらあみ子
破戒
LOVE LIFE
今はちょっとついてないだけ
夜明けまでバス停で
グッバイ・クルエル・ワールド
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夜、鳥たちが啼く
「夜、鳥たちが啼く」観てきました
夜更かしのお供に観たくなるような映画
ストーリー的にはきっともっとコンパクトな尺でできそうなのですが
ちょっと長めのシーンであっても、間だったり空気感だったりが必要な味付けとなっている
劇的ストーリーではないけど、ちょっとした変化が心を明るくする作品
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夜、鳥たちが啼く
朝8時から「夜、鳥たちが啼く」@MOVIXさいたま
青白い夜の光と昼の明るさの対比が印象的。山田裕貴と松本まりかの主役陣は勿論、カトウシンスケと中村ゆりかも良かった。地味な物語ではあるが、城定監督のテイストが滲み出る佳作。
【2022年の映画】
🏆最優秀監督賞🏆
三宅唱1⃣『ケイコ 目を澄ませて』
🌸監督賞🌸1/2
松居大悟1⃣『ちょっと思い出しただけ』
藤井道人3⃣『余命10年』
城定秀夫1⃣『女子高生に殺されたい』『愛なのに』『夜、鳥たちが啼く』
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夜、鳥たちが啼く
2022年12月劇場鑑賞映画(評価順)
THE FIRST SLAM DUNK
ケイコ 目を澄ませて
ラーゲリより愛を込めて
アバターWoW
ある男
かがみの孤城
ブラックアダム
泣いたり笑ったり
近江商人、走る!
MEN 同じ顔の男たち
夜、鳥たちが啼く
月の満ち欠け
ルイス・ウェイン
ブラックナイトパレード
映画レビューを投稿しました。
「夜、鳥たちが啼く」70点 - 夜聞く鳥の声は結構不気味,KINENOTE
「夜、鳥たちが啼く」
城定監督とは思えない"静"の映画。進展を待つ忍耐を必要とする作品。些細な心情変化を滲み出す山田裕貴と松本まりかの表現力に飽きることはない。
距離と理性を保つ不思議な二人の関係性が一気に進展。鬱屈とした日々に一筋の光が差し込む。
「夜、鳥たちが啼く」間に合った。
やはり城定監督モノと波長が合うようだ。内容に反して心地良い温かさに満たされた。今泉監督とタッグを組んだ「愛なのに」が今年の猛プッシュ映画でした。
2022 劇場鑑賞映画
ドライブマイカー
大怪獣のあとしまつ
愛なのに
猫は逃げた
破戒
PLAN75
流浪の月
アイアムまきもと
窓辺にて
土を喰らう十二カ月
ある男
母性
夜、鳥たちが啼く
シラノ
帰らない日曜日
オートクチュール
エルヴィス
ルイスウェイン生涯愛した妻と猫
トゥモローモーニング
夜、鳥たちが啼く が気になってたけど
近くの映画館やってなくて、上映終わって
しまったぽい、、
いつかネトフリとかで観れるかなあ
今年劇場で見た映画たち🎞
「N号棟」
「オッドタクシー イン・ザ・ウッズ」
「ジュラシック・ワールド/新たなる支配者」
「母性」
「夜、鳥たちが啼く」
札幌に引っ越してきた事で、映画館に行きやすくなったから嬉しい。
数年ぶりにたくさん劇場で映画見れてよかった😊
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夜、鳥たちが啼く
『夜、鳥たちが啼く』みたよ。佐藤泰志原作で、こんなにハッピーな気分で終わっていいんですか…⁉︎って思わず思ってしまう(^^) どこをとっても文句のつけようがない、素敵な映画でした。
夜、鳥たちが啼く🕊人の衝動的な狂気や諦め、呆れ、後悔。ほんの小さな光...それぞれが正解という不確かなものを無理に導き出さず、闇や弱さに向き合っていく。沸々と燃え盛る役者陣の気迫に加えて温かみも感じ得る作品でした。
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夜、鳥たちが啼く
城定秀夫「夜、鳥たちが啼く」ここで映画も終盤の終盤になって初めて山田がとっても大事な、かつ、とんでもないこと言い出すんだよね「周囲に何万人もいるのに自分に関心を示してなんかくれない。俺は孤独だ」みたいな愚痴。彼は野球の独立リーグを好んで観に行った。その首位打者が公園で乱闘騒ぎ。
城定秀夫「夜、鳥たちが啼く」ありとは思うんですよ、甲斐性のダメ男に女が振り回される。ああ、私ってダメな女!みたいな負の無限ループを描いた純文学小説なんて掃いて捨てる程、どこにだって転がってるじゃありませんか。それを城定さん流に撮ったらどんな作品になるのか?とても興味ありました。
劇場公開作品で選んでみました❗
1 アバターWOW
2 THE FIRST SLAM DUNK
3 トップガンマーヴェリック
4 スパイダーマンNWH
5 今夜、世界からこの恋が消えても
6 余命10年
7 LOTR 王の帰還 4Kリマスター
8 すずめの戸締まり
9 ザ・メニュー
10 夜、鳥たちが啼く
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夜、鳥たちが啼く
2022年映画ベスト10(観た順)
●チロンヌㇷ゚カムイイオマンテ
●声もなく
●アプローズ、アプローズ!囚人たちの大舞台
●戦争と女の顔
●リフレクション
●バビ・ヤール
●ソウルに帰る(フィルメックス)
●あのこと
●夜、鳥たちが啼く
●ホイットニー・ヒューストン I WANNA DANCE WITH SOMEBODY















































