宮松と山下 最新情報まとめ
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「宮松と山下」も映像がすごく面白いけど「父帰る」も斬新だから映像に興味がある人はぜひ観てほしい…。この映画における俳優の存在意義とは…ってなったもん。
今日は早退して映画を観る!
香川照之主演の「宮松と山下」
TVでの露出は減ったけど、役者としては好き。
……と言うか、役者の彼かカマキリ先生しか知らないし(笑)
最初に彼を意識したのは大河ドラマで汚い役だった。
「なんだ、この汚いおじさんは?」と思ったのが最初。だけど、良いと思う。
宮松と山下、悪くなかったです
事件発覚前に撮られた作品だと思うけど、その後の主演作としては妙なシンクロをしている
前半のエキストラパートの作り方が劇と現実が分からない作りが面白い
プロットは文学作品の様に難解で好き嫌いありそう
良くも悪くも香川照之の色を見る作品
【宮松と山下】
映画【エキストロ】の存在で勝手にコメディを連想🙏実際には香川照之氏×記憶喪失×○○繋がりの【鍵泥棒のメソッド】を【ゆれる】風に再構築した感のある、淫靡さ漂う重めなドラマ。心の奥に眠る記憶喪失の原因と真実を探る構成と演技…他人を演じる事の裏側にあるテーマ…素晴らしい!
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宮松と山下
土曜の映画おさえた!
『宮松と山下』→『デルトロ のピノッキオ』ハシゴ。
マブリーはなんかもうほほ上映終わっててきついな…
日曜は七人の侍を久々観に行きたいのでうまくつながるといいな。
今日は香川照之さん主演
『#宮松と山下 』
を観てきました。
自分以外のものになり
束の間を生き
それを切りつないでいく。。
そんな人生。。
余韻がすごい映画でした🎬
いろいろ考えました🤔
明日も頑張ろう🌺
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宮松と山下
@lazulinerain @himanopoosan 昔は朝から最終上映まで1日5~6本、最高7本まで観る事ができましたが最近は1日せいぜい2~4本が限界になってきました。😅ちなみに昨日から今日にかけて観た作品は「耳をすませば」「キングコング対ゴジラ4K修復版」「宮松と山下」「RRR」「スープとイデオロギー」「夜明けまでバス停で」の6本。→
『宮松と山下』主人公は大部屋俳優。劇中劇の出来が良すぎて、今はどんな映画でどういう死に方をするのかと観てたら素の場面だったとか、素の場面だと思ってたら劇中劇だったり。無口な人物だけに台詞なしでも不自然じゃない。淡々と進行する中で主人公の感情起伏が平板でミストリアス。面白い。
@5vVbQ5oMwtTXfpm 舞台挨拶が好きなのよ!さん、俺もすきなのよ!今度誰呼びたい?宮松と山下は今までにない感覚の映画、まだ?見ていない方、ご覧下さい!
【関監督】…カットへの反応をしっかりと確かめて次のシーンに向かう姿勢がすごいなと思いました。確かに劇中、時代劇の斬られるシーンを何度かやったのですが、テイクごとにOKが出るまで正確に違う演じ方をされるんです
★2022/11『宮松と山下』舞台挨拶
【佐藤監督】『笑顔』と言われた時にどんな状況でも、瞬時にできる内部構造があることに僕は恐ろしく思いました。みなさんもご覧になった通り、顔をピクピクと痙攣することも、香川さんの演技の技術の中に入っていて制御できる、そこがびっくり
★’22/11『宮松と山下』舞台挨拶
映画『宮松と山下』タイトルからだけでは、作品の内容を想像出来ないが、全てを表しているタイトルでもあった。
数々のシーンでのエキストラとしての役…
@59aslan FF外から失礼します。「宮松と山下」とても考えさせられる映画なので、他の方のご感想を拝見しています。ひとつ、香川さんは嫡出子です。ですが、自分と母を捨てた父は、愛人(後に後妻)と二人三脚で独自の歌舞伎を打ち立て大成し、その二人の功績を後ろ盾に香川親子が歌舞伎の世界に入りました。
「宮松と山下」「ある男」同じ時期に観た2つの作品🎦
奇しくも「名前を変えて違う人生を生きる」という共通点がある
名前を変えたところで、その人の本質は変わらない
それでも変えたい想い、変えなければいけない事情があったりするわけだよねぇ
「宮松と山下」観ました。
まず監督脚本が3人居るのが異色。香川の強烈なキャラは抑えるがじわじわ出てくる。最初から主役を演じ続けた香川が、本作では何も望まないエキストラ宮松を演じる。作品が彼を知る人物の目に留まり、失った記憶を取り戻した彼が選んだのは山下に戻らず宮松としての人生だった
『宮松と山下』映画好きパパの鑑賞日記|
どこかに映画「宮松と山下」のフライヤーないかな。。
「宮松と山下」は自分にはあまり刺さりませんでした。主人公と家族との関係性もよくわかりませんでしたし、なぜエキストラをやるのかも自分にはよくわかりませんでした。短い映画ですが、長く感じましたね。好きな人は好きなんでしょうけど。
1度観ただけでも香川さんを十分味わえるのに1回ではもったいないもっともっと見たくなる。目が2つじゃとても足りないと嘆きました😭
映画館だからこその感覚もありますがDVDでいつでも会えるように「宮松と山下」がいてほしいです
映画『宮松と山下』2022.11.23 なんばパークスシネマ
宮松と山下、近いうちにもう一度観ようと思ってる。こんなことならもう一枚ムビチケ買っておけば良かった😂他の映画を観ると、映画の作り方の独特さがよりわかる。
映画『宮松と山下』を鑑賞。
ムービルで「宮松と山下」。前半はエキストラ役者宮松、後半は本人も知らない山下という男の話。静かでセリフや描写が少ないのに状況がわかる。前半は現代劇だとドラマの中の役なのか、本人のプライベートなのかわかりにくいところがいい。撮影の裏側も見えたのも面白い。後半はやや不穏でドキドキ。
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宮松と山下
映画「宮松と山下」、幾重にもレイヤーが重なり合っていて最後まで魅せる、非常に魅力的な映画だった。宮松と山下。何処までが宮松で何処までが山下なんだろうと思ったり、いや、そもそも彼は一体何者だったんだろうと思ったり。じゃあそもそもこの私は何者?と思ったり。
宮松と山下観た。めちゃ良かった…
映画「宮松と山下」。
青白いトーンの画面とずっと続く不協和音のBGM。
久しぶりの香川照之の“静”の演技。
不謹慎と感じる人もいるとは思うけれど、やっぱりこの人の演技をもっと見せてもらいたいと思った。
「宮松と山下」、観てきました。濃密な時間をありがとう。忘れがたい作品になりました。
@SATORIITO ここのところ、邦画スゴイ!あたり
・ある男
・窓辺にて
・宮松と山下
・すずめの戸締り
・土を喰らう十二ケ月 傑作!!
そして、全て自分探しの作品!!!
映画『宮松と山下』が観たい。FilmarksにClip!
『宮松と山下』を観た映画に追加しました⇒ 【映画レビューサイト coco】
映画宮松と山下を見た、北野武と黎明期のVシネのテイストがあり、面白く見れた。主演の彼の真偽はわからないがいくつかの醜聞は好きではないが役者としては一流、今回は押さえた演技でまさに静かなるドンだ
佐藤雅彦です。11月23日(水・祝日) 渋谷のシネクイントで、ティーチインを行います。上映中の映画「宮松と山下」の13:30から始まる回をご覧になった後、開始します。登壇者は監督ユニット『5月』の3人(関・平瀬・私)です。かなり楽しいし、勉強にもなります。是非!
宮松と山下。人にオススメするときに色々説明したくなっちゃうんだけど…。一番堪能出来るのは
・何も予備知識を入れずに
・映画館で観る
じゃないかと思っていて。ただ鑑賞するだけというよりも「体験する」映画。私が受けた衝撃をぜひ体験してほしいんだけど…上手く説明出来ない😅
スキャンダルとか気にしたくはないんだけど、どうしても俳優を見ると思い出して作品の邪魔をする
「宮松と山下」の評判がいいらしいけど絶対に見れない…笑
香川照之主演「宮松と山下」
まずは香川照之が抜群に上手いのは前提としてあった上で、(3人体制の)監督はエドワード・ヤンがやりたいんだろうし、それに近い雰囲気は確かにあった。けれどもかなり冗長。90分切る尺とはとても思えない退屈さ!
今日観た映画、ほぼ全作が傑作だったなぁ。「宮松と山下」、「ミセス・ハリス、パリへ行く」、「ザリガニの鳴くところ」。「ザリガニ~」は俺ん中で今年ナンバーワン。「犯罪都市THE ROUNDUP」をあっさり抜いた。
「宮松と山下」めっちゃ観に行きたいが、上映してる一番近い映画館仙台か、、
「宮松と山下」を劇場鑑賞。
記憶のない男の過去と現在と未来。物語はシンプルで良く言えばシブい。悪く言えば地味。正直いって目新しさはないと思う。
ただ、主演の香川照之には魅せられた。淡々と抑えた演技であるにもかかわらず、ほんのわずかな表情の変化でまとう空気の色が変わる。
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宮松と山下
映画「宮松と山下」観てきた。
どこまでがリアルで、宮松の日常シーンすらも嘘なんじゃないかと疑ってしまう。いつ「カットー!」の言葉がくるか身構えてしまった。
めちゃくちゃ面白かった!
バッティングセンターのシーンが一番好き。
『宮松と山下』監督・脚本:関友太郎、平瀬謙太朗、佐藤雅彦 テレビドラマのエキストラとして死と生を繰り返す香川照之とは何者なのか。スクリーンに映し出された世界は、現実なのか仮想空間なのか。説明ではなく、見るものの想像を導き出す演出。初めて自らの「役」を演じ始めた香川の‥‥
映画『宮松と山下』★★★★4.6点。
もし、僕が宮松なら、それはもう記憶喪失になるしかないなと思う
それいがいに、どうすればいいのか
その理由…
「宮松と山下」
海外映画祭でもチラホラ話を聞く作品。何も調べずみたら、東京芸大の先生と教え子が撮影したというイメージ通りのアート、フランス系?という作品。わかりやすい商業映画ではない。香川さんの演技は圧倒的に良い。
宮松と山下を観て久々に、映画の面白さを堪能した後この記事を読んだ。上手く纏めていると読み進めたが、この映画が、汚されたとは思わない。上映中に雑念が浮かぶ余裕など全くないほど見入っている。あなたの書き方で気分を害され怒りが湧き、これこそ惜しまれるに違いない。
鍵泥棒のメソッド、すごく面白かった。タイトルもおしゃれ。
香川さんと堺さん、メリハリがあって愛らしいお芝居。
広末涼子が、運転する時にメガネ外すけど、そこはしておいていいのでは。几帳面でメモ魔で近眼設定なのはわかるけど。
宮松と山下をきっかけに鑑賞。良い作品に出会えて楽しかった。
「宮松と山下」観た。
エキストラやってる記憶喪失男の話。
広告畑の超売れっ子が撮った作品ながら、これはあえての、寡黙な人間ドラマ。
途中から衝撃の真実みたいなのが出てきて、あ、そっち行っちゃう?と思わんでも無い。
共感とか最初から求めてないかも。
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宮松と山下










































