宮松と山下 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
宮松と山下を鑑賞。香川照之の演技力ハンパないな??
音楽の使い方が微妙だなと前半思ってたけど、作中の撮影シーンとの境界を曖昧にするためにあえてやってそう。
ロープウェイが後半絡まないのはちと残念
『宮松と山下』は香川照之の表情筋を観る映画だった。佐藤雅彦さんならではの斬新な映像表現、モンタージュや時間軸操作、メタ構造の大仕掛けを想像していましたが、そうではなく。「香川照之さんで何か作ってください」と言われて作られたかのよう。魅力成分の殆どは役者・香川照之だった気がします。
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宮松と山下
宮松と山下
エキストラ俳優の宮松がある男に出逢った事で失われた過去の記憶が明らかになって行く展開が面白い。
エキストラの撮影なのか宮松の生活なのか錯覚に陥らせるカメラワークが秀逸。
香川照之の存在感を消した控えめな感じが圧巻。
津田寛治の謎めいた雰囲気、中越典子の透明感も良き。
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宮松と山下
別にドラマや背景を説明的に語ることは求めないけど、もう少し「描く」ことをしてもいいのではと思う。何もかも観客の想像にゆだねるのは、やっぱり作り手の力量が問われてしまう。#わたしのお母さん #宮松と山下
『宮松と山下』見た。多くを語らない構成に興味をそそられるし、語らないことで逆に何かが浮かび上がってくる。そして、2000年代の香川照之を彷彿とさせるような香川照之がそこにいた。名もなき端役を演じる男を演じる香川照之。
2022/11/19(土)18:50~シネマテークたかさきにて『宮松と山下』を観た。
香川照之の演技が持つある種の臭みを抑制的に活かしている。虚実が入り交じり、どこまでが現実なのかわからない前半と、現実なのに違和感が高まっていく後半の対比も見事だ。暗示された行間に時空の広がりを見せている。
映画「宮松と山下」
「端役専門のエキストラ」ってコピーに引っかかってる人がいた🙁言われてみれば確かに気になる。
「端役」は役を演じるけど、「エキストラ」は群衆などで、演じている訳ではない。
宮松は見た所、端役だよな
でも群衆から見つめてるカットもあったか。この辺の考察が気になる。
観たい映画、たくさんあるんだけど…。「宮松と山下」が思考に蜘蛛の糸のように絡みついて、離れてくれない。なんとなく頭に浮かんできたシーンについて「なんであんな表現を?」と考え出したら止まらなくなって、確かめるためにもう一度…となってしまう。恐ろしい作品だよ😅
『宮松と山下』〜コメント
よく出来た作品で、佳作、この一言がウソいつわりなくピッタリくる1本です。^ - ^
見たかった『宮松と山下』を観ました。行く途中の電車の中でウルトラマンをスマホで見ている人と一緒だったけど、この映画は映画館じゃないと良さが伝わらないんじゃないかと思った。書きたいことあるけどネタバレが怖い。前情報無いほうが楽しめると思う
平瀬監督が、ここ何年かお茶の間に届けられていたドラマやバラエティで見せる『動』の香川さんではなく、ここでしか見られない『静』の香川さんが見られるという趣旨のお話をされていて、まさにその通りだと思います。『宮松と山下』見終わった後、無性に『揺れる』が見たくなりました。
恐ろしいのは宮松と山下撮影してる時 真逆の演技をテレビでは披露してたんですよね…香川照之凄すぎる……宮松と山下でずっと見たかった別の香川さんを見られて震えた。ゆれるの稔ともクリーピーの西野とも違う、過去作品で比較出来るものがないかもしれない。香川さんのインタビューも良すぎた。
映画のパンフレットは大概どうでもいい情報と画像で満ち溢れてたりするのだけど、『宮松と山下』パンフレットは永久保存することにした。とにかく香川照之インタビューを読めてよかった。インタビューという名の、この映画に寄せる一つの文学作品のような言葉の羅列だった。
映画『宮松と山下』★★★3.0点。 うーむ、なんか余白が多い映画でした。
不条理映画の方向へシフトしても面白かったと思うんだけどなぁ。
海外𝐑𝐞𝐯𝐢𝐞𝐰✧
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『宮松と山下』は、
視覚的な驚きを与えながら、
感情や哲学的な考察を引き起こす
アイディアにあふれている。
――El Contraplano
#宮松と山下
絶賛上映中🍂
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宮松と山下
映画「宮松と山下」を観ました。
前から気になってたし、たまたま時間合うから観ようと新宿武蔵野館に足を運んだら、舞台挨拶に佐藤雅彦さんが出てきて驚きました。
恥ずかしながら佐藤さんが監督だということを知らないばかりか、映画を撮っていることすら知らなかったのです。
映画『宮松と山下』
めちゃくちゃ「余白の多い」(セリフが少ない、色んな想像が膨らむ)作品
仕事の傍らでエキストラ俳優をやってる人の役
どこからどこまでが本当(実生活か撮影なのか)なのか分からない
虚実入り交じった作品
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宮松と山下
『宮松と山下』は事前情報0で観た夫が大変面白がっていて良かった。
静かな映画と聞いて彼は寝てしまうのではと心配だったが全くの杞憂に終わった。
終わった後の語らいが楽しい映画は良い映画だ。
『宮松と山下』香川照之の抑えた演技とキャスティングの妙がすごかったし、舞台挨拶にみえた五月のお三人のおっしゃるように映画館でみるべき映画だった。ああああああ 香川照之はやっぱりすごい。好き。シワの一本、脂肪、シミの一つも演技のために用意されたようにみえてしまう。
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宮松と山下
『宮松と山下』すごく良かった。
観たあと、目で見るいつもの風景が映画的になり、自分の視点が少し広がった感覚を味わう。ほんとうの映画体験って観てるときの心の動きだけじゃなくて、スクリーンを出てからの気付きとかのことなんだろうな。
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宮松と山下
シネクイント渋谷🎬『宮松と山下』随所に、画的な音的な仕掛けが沢山あるところに、役者さんらの素晴らしさもあいまって“THE 映画”を観たなぁという感じです。@miya_yama_movie
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宮松と山下
映画「宮松と山下」を観てきた。不思議な作品で、断片的な情報だから、こういう解釈が合っている正しいという正解はないんだろうな?という気がする。津田寛治さん演じられた役は、あら、そういう部分もあるの?!という役だったので、津田さんなのかな?
今宮松と山下の照之さんのコメント見て改めて照之さんが大好きだと思ったしやっぱり照之さんについて行って正解だなって実感した
本当毎回思いますが照之さんって助演だから手を抜くとか少し楽してもいいだろう、主演じゃないから不貞腐れるとか絶対ないんですよ
いつも本当に一生懸命で何事にも全力で
映画『宮松と山下』が観たい。FilmarksにClip!
「宮松と山下」のパンフレット、香川さんのインタビュー載るのね…欲しい…。
[11月18日公開の映画メモ]
[邦画]ある男 / [洋画]ザ・メニュー / [洋画]ザリガニの鳴くところ / [洋画]ミセス・ハリス、パリへ行く / [洋画]サイレント・ナイト / [邦画]宮松と山下 / [舞台]刀剣乱舞 維伝 朧の志士たち / [洋画]バルド、偽りの記録と一握りの真実
『コマーシャル・フォト』の僕の連載「流行写真通信」での映画『宮松と山下』監督チーム取材は楽しい取材でした。この記事で、映画の規格外の面白さの一端でも伝わると嬉しく思います。
香川照之の主演映画「宮松と山下」 パンフレットに香川のインタビューが掲載「世界中の全てのエキストラさんにこの映画を捧ぐだけ」 - サンスポ @SANSPOCOMより
明日公開の監督集団「5月」(佐藤雅彦・関友太郎・平瀬謙太郎)の『宮松と山下』のパンフレットに作品評を執筆。情報を入れず、まずは頭をまっさらの状態での鑑賞をお勧めします。
@miya_yama_movie
FM84.5
(木)SANQ MORNING7:00-11:00
映画コーナーは10:20-
宮松と山下
俳優・香川照之主演作、彼が演じるのはエキストラ!
作品と現実の境目を敢えて曖昧に混乱させるように描きそれが彼の過去にリンクして・・怪優香川照之全部乗せ!な映画でした
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宮松と山下
🎦おでかけシネマ|2022年11月18日(金)|🗼邦画1⃣麻雀最強戦 the movie 2⃣愚か者のブルース 3⃣宮松と山下 4⃣光の指す方へ 5⃣死神遣いの事件帖-月花奇譚- 6⃣劇場版:舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち
ネタバレが怖いので仕事が明けて無事に宮松と山下をこの目で観るまではログアウトして我慢したいと思います😭 待ちに待った愛すべき怪優・香川照之さんのモノスゴイ映画でファンの皆さんが沸き立つ様子を見るのもまた楽しみの一つです✨ 私も早く宮松と山下の正体、そして作品のギミックを味わいたい!













































