生きる LIVING 映画 最新情報まとめ
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生きる LIVINGの炭酸煎餅の映画レビュー・感想・評価 | Filmarks映画
観てから何ヶ月経ってんだって感じですがやっぱり書いておきたかったので感想書きました
イギリス映画の『生きる LIVING』は面白かった。
冒頭のロンドン市役所の描写、「理不尽で不合理で不可視の巨大組織」って感じで良かった。
あとセリフがいちいち回りくどくて、「イギリス」って感じも良かった。
小学生の時、黒澤明の「生きる」を親と見た記憶はあるけど、内容は何も覚えてない。
「生きる LIVING」観て来た。
生を全うする前に何をやっておくべきか、どう生きるか、何を後世に残すかについて考えさせられる映画だった。
1950年台イギリスのノスタルジックな雰囲気も心地良く、そこに生活する人々をリアルかつ鮮明に感じられる演出や画面構成も良かった。
2023年4月に観た映画(★4以上)
★★★★★
こわれゆく女
ザ・メニュー
ストレイト・アウタ・コンプトン
お!バカんす家族
西部戦線異状なし
オープニング・ナイト
D&D/アウトローたちの誇り
★★★★
生きる LIVING
ブリグズビー・ベア
ドリームプラン
最後の追跡
ザ・テキサス・レンジャーズ
映画 生きる LIVING
80151
蒸気機関車
大学生のころ卒論でカズオ・イシグロをやるくらいイシグロが大好きだったのに、イシグロ脚本の映画『生きる LIVING』はまだ観ていないという…。
ところで『生きる LIVING』でもっとも「黒澤明監督作品のリメイク」らしさを感じたのは、個人的にはフォートナム&メイソンのデザートワゴンの眺めだった気もする。コーヒー紅茶ばかり注文しがちな撮影所時代の日本映画の喫茶店場面に対して、洋菓子をテーブルにのせるこだわりが一際強い黒澤組
映画 観ました。
生きる LIVING
In LIVING
2022
映画『生きる LIVING』
黒澤明を代表する不朽の名作を、驚くほど真摯にリメイクした英国映画。
原作を損なうことない物語の再構築や、細心の注意を払った台詞運びで、原作のメッセージ性を現代向けに新たに伝え直す手腕と素直さに膝を打つ。名優ビル・ナイの新たな代表作と言える好演も相まった秀作
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生きる LIVING
映画『生きる LIVING』★★★★4.1点。 見終わった後、がんばろうって思えた。最近、思うことあることばかりだったから。オリジナル版も観てみ…
日頃映画を見ない私の映画見ました報告。
今日みた映画は、イギリス映画『生きる LIVING』。
黒澤明監督「生きる」(1952)をカズオ・イシグロの脚本により、イギリスでリメイクした作品。
自分の夢に取り組むことが自分の生が輝くことにもつながる。
レビュー詳細:
『生きる LIVING』映画館で2回目の鑑賞
初回のような緊張感はありませんが余裕をもってみることができ1回目に気づかなかった細かい点まで見えてきました
コロナも同じことがまた3年間あれば2回目は余裕を持って対応できるでしょう
ただし人生もそうですが二度と同じことはないのかもしれません
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生きる LIVING
生きる LIVING良い映画
映画『生きる LIVING』、好きなシーンはたくさんあったけど、ビル・ナイが黒い傘をばっとひらいて土砂降りのなかへ踏み出すシーンがとてもよかった。
『生きる LIVING』公僕としての役人の在り方についても語ってあるけれど、この映画のメインテーマは「生き方」を残すこと、それがまた残された者に引き継がれることだと思う。普遍的で感動的な内容だった。
《4月の劇場観賞映画②》
マッシブ・タレント ☆☆☆
ダンジョンズ&ドラゴンズ ☆☆☆☆
仕掛人・藤枝梅安2 ☆☆☆☆
生きる LIVING ☆☆☆☆
高速道路家族 ☆☆
4月鑑賞映画ベスト4
①生きる LIVING
②聖地には蜘蛛が巣を張る
③search
④ハロウィン THE END
イギリス映画『生きる LIVING』を観てきました💕
1952年黒澤明の日本映画『生きる』のリメイク作品で、カズオ・イシグロ脚本。
終わったあとも、ず〜っとこのまま映画館に座って、余韻に浸っていたかった、とてもとても素敵な作品でした✨
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生きる LIVING
映画『生きる LIVING』★★★★4.3点。 ビル・ナイがエレガント。
カズオ・イシグロの脚本が秀逸。
ゴンドラの唄ではなく、美しいスコットラ…
『生きる LIVING』見てきたけど、こんなにほんとにすごいいい映画、やってる館がなんでこんなに少ないのですか?知らないだけでリメイクで問題が起きてるとか?セリフ消しても見れるくらい映像がマジでマジで美しくって、映像なくてもセリフが美しくってほんとにほんとにほんとに素晴らしかった。
昨日は身体中ガチガチで、もうつらくて限界やって思った。
で、気になってた映画『生きる LIVING』観て、泣けて泣けて。
そんで、今日は嘘みたいに身体軽くなって、こんなことあるんやなて、映画館て自分には薬やなって、しみじみ思ったのだよ。
[生きる LIVING]
重い映画と思い込んでいたが、重いとは心にずっしりもたれるのではなく、心に沁み入る感じだった。
清廉な風がフーっと吹き去ったような気持ちになる。
黒沢の名作を爽やかに蘇らせました。
カズオ・イシグロの台詞もきめ細やかで優しい。
「生きる LIVING」観た。
日本映画の名作をイギリスでリメイクしたもの。久しぶりに「リブート」でも「リビルド」でもない「リメイク」を見た感覚。ログラインや大まかなプロットはまったく同じであり、時代背景も同じ。違いはイギリスであること。そして、この違いが巧い。
体力が回復したので映画館へ。
「生きる LIVING」とにかくビル・ナイの演技が良い。あと彼の歌うシーンもグッときた。沁みる。後からジワジワくる作品。黒澤監督の「生きる」は観ていないけど観に行って良かった。
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生きる LIVING
映画『生きる LIVING』★★★★4.8点。 前日にオリジナル版を観た。
140分。
この作品はなんと100分。
40分も短い。
が、シークエ…
「生きる LIVING」イギリス映画
黒澤監督の「生きる」と見比べたい。
昨日観た映画🎞
『生きる LIVING』
黒澤明監督の不朽の名作と言われている『生きる』を、
『わたしを離さないで』のノーベル賞作家カズオ・イシグロが脚本を手掛けてリメイク。
自分の人生に意味を与えるものは、誰かのために何かをすること。
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生きる LIVING
テラシマユウカの映画コラム Vol.200『生きる LIVING』
生きる LIVING、超良い!!予想以上に傑作。素晴らしかった...最近観る映画、全部予想以上の面白さ。映像最高、いやーこれは強烈な印象
(長)『生きる LIVING』見る。舞台が英国になるとこんなに端正になるものなのですね。音楽の使い方もとても興味深い。ラストはどこか往年の日本映画の音楽思わせるものになっていたし。
そういえばやっと「生きる LIVING」も観てきた
結局、黒澤明版は観ないまま「きっとこんな感じなんだろうな」と勝手に予想して行ったけど、良くも悪くもその予想をほぼ裏切らない映画だったなぁ
《黒澤明の映画のリメイクであるにもかかわらず、『生きる LIVING』にはままならぬ運命を静かに受け入れる小津安二郎の晩年の作品に通底する静かな諦念が漂う…。まさにこれは、日本映画ではなしえなかった“黒澤meet小津”の映画ではないか》
個人的に『生きる LIVING』には不満点が多々あるが、巷では好評なので今回のリメイクをきっかけにオリジナルの『生きる』を未見の人達が黒澤明の名作も見てくれることを期待している。
映画『生きる LIVING』劇5四
判を押したように生きる市民課課長が命の輝きに気づき憧れ、紳士に憧れた過去を思い出す。役所にそよ風を吹かせ「生きる」話。ただ生きてるだけで眩しく輝く若い女性。人生のいろいろな教訓が詰まった中高年〜老年期に観て欲しい映画。
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生きる LIVING
テラシマユウカの映画コラム Vol.200『生きる LIVING』
映画「生きる LIVING」鑑賞
黒澤明監督のリメイク
英国紳士でお堅い役所勤めの
主人公が残された時間を懸命に生きる姿。
黒澤版の主人公が口ずさむ
「命 短し 恋せよ乙女」歌のフレーズが印象強すぎて
志村喬さんが
頭から離れないよ😢
日々、生を感じて
私はこれからも強く生きます🤘
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生きる LIVING
『生きる LIVING』
黒澤明の名作をカズオイシグロ脚本で英国映画にリメイク。
実は黒澤バージョンけっこう苦手で、あの妙に良い人すぎる変身ぶりが受け付けなかったのだ。
今作は彼の部下の新人役が回し役となるのだが、その辺が上手く処理されていてなかなか良い
『生きる LIVING』鑑賞。自分を振返り、無自覚なまま悪い方へゆっくり沈んでいく己に気付くきっかけをくれる良い映画でした。ビジュアルとしては、イギリスのあの時代の美しさも楽しめました。後任課長は非常にリアル。情けないけれど私は後任課長タイプだと思う。変わりたい。
黒澤明『生きる』(1952)久しぶりの鑑賞。来週リメイク版『生きる LIVING』を観に行く予定なので比較のため。今更言うまでもないけど傑作です。死を「先駆」(ハイデガー)することによって本来的に「生きる」ことを知る渡邊。しかしこの映画の“本編”は、彼がこの世を去った後のシーンだと思う。
まだ観てない観たい映画
AIR/エア
生きる LIVING
ザ・ホエール
パリタクシー
エスター ファースト・キル
オオカミ狩り
ノートルダム 炎の大聖堂
ダークグラス
トリとロキタ
わたしの幸せな結婚
コンペティション
名探偵コナン 黒鉄の魚影
search2
聖地には蜘蛛が巣を張る
ハロウィン THE END
幻滅
ブレミンさんの映画「生きる LIVING」レビュー(感想・評価)をシェア ☆3.0
昨日観た3本の中で、自分に一番重く伸し掛かってくる映画は『聖地には蜘蛛が巣を張る』ではなく『生きる LIVING』だった。
優しく誠実でとても良い映画であったと同時に、志を失う人間とそれでも持ち続けようとする人間を見せられるから。
テラシマユウカさんかわいすぎる
テラシマユウカの映画コラム Vol.200『生きる LIVING』
映画『生きる LIVING』観た。
いい映画だった。
黒澤監督作品のリメイクとして、これは成功。
隠し砦の三悪人とか椿三十郎などの日本でのリメイクはことごとく失敗しているので、海外でする方がいいのかも。
黒澤版生きるもまた観たくなった。
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生きる LIVING
テラシマユウカの映画コラム Vol.200『生きる LIVING』
















































