生きる LIVING 感想/考察 最新情報まとめ
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黒澤明の「生きる」の英国でのリメイク「生きる LIVING」をアマプラで観た。 主人公が雪の降る夜の公園で、ブランコを漕ぎながら、The Rowan Treeを歌うシーンは、最高に感動した。 俺も残された人生をどう生きるか。少し考えさせられた。
新年度という事で…?? 2023年は例年以上に映画を見た年でした(≧▽≦) 半分、自分用のメモですが、何を見たかを紹介ヽ(´▽`)/ ①2023/3/12 シャイロックの子供たち(1800円) PO ②2023/3/21 Winny(1100円)※au割 UT ③2023/5/2 生きる LIVING(1400円)※福利厚生経由 TM
『生きる』が放送とな。昨年3/31にリメイク版の『生きる LIVING』 を観て、その流れで原作も観た。
WOWOWで録った「生きる LIVING」を観た。 脚本がカズオ・イシグロだけあって、じんわりだけど大きな感動がありました。地味で誠実で丁寧で簡潔で、まさしく彼の真骨頂だなと。リメイク元の黒澤映画の方は観たことないのでストレートな感想です。 「日の名残り」で感じたような人生の夕暮れ、でした。
観た順
イニシェリン島の精霊
エゴイスト
別れる決心 헤어질 결심
フェイブルマンズ
生きる LIVING
レッド・ロケット
TAR/ター
帰れない山 Le otto montagne
スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース
ザ・フラッシュ
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生きる LIVING
aftersun アフター・サン
エンパイア・オブ・ライト
世界の終わりから
生きる LIVING
ベネデッタ
少女は卒業しない
ザ・ホエール
セールス・ガールの考現学
National Theater Live2023「るつぼ」
聖地には蜘蛛が巣を張る
(順不同)
1〜6月劇場鑑賞&試写会102本
昨日観た「生きる LIVING」め っ ちゃ良かったなぁ〜〜〜
久しぶりに余韻が残った映画だったわぁ、、、
黒澤明監督の方も もちろん良かったけど、こっちも凄い好きだなぁ
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生きる LIVING
ジム前にキネ旬寄って「生きる LIVING」観た。町山さんが言ってたとおり、黒澤版よりかなりあっさり風味だけど良かった。これと「ボストン市庁舎」は議員とか役所に勤める人全員観てほしいなぁ
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生きる LIVING
飛行機の中で生きる LIVING途中まで見たけど気になるところで終わってしまった
「生きる LIVING」を鑑賞。
オリジナルをイギリスチックに、シャープに、それでいて本質は変わらずに。名作です。
asukari-yさんの映画「生きる LIVING」レビュー(感想・評価)をシェア ☆4.5 ※ネタバレあり
俺も「生きる LIVING」観たけど、主演のビル・ナイは年とりすぎだろと思った。オリジナル「生きる」の志村喬は47歳前後だったけど、ビル・ナイは71歳くらいか。それで役所の課長というのはどうなのかな。
生きる LIVING、4月早々に観たので1ヶ月前。黒澤版を観たいなと思いながら、観ることなく1ヶ月が過ぎました😓古き良き、的なものを吸収させていただきました。コレを「今」でやると鬱なパターンしか思いつけないので、美しきリメイク。前列に高齢の女性2人組がみえたのも印象的でした。
『生きる LIVING』
▼5/3/23鑑賞
【封切上映、日本語字幕】
『生きる LIVING』を観たが本当につまらなく駄作だった。黒澤明の原作を観ていたら比較論評もできてまた違ったかもしれない。
まず、「自分の人生を取り戻す」というテーマを差し置いても、ウィリアムズの自分勝手さに嫌気が差した。家族にも言わずマーガレットだけに「自分は長くないが君のように→
フォーラム福島 フォーラム3
「生きる LIVING」
観た!
若者向け、という評判に押されて。
なるほど、素晴らしい映画だった。
若い公務員はいろいろ重ねて見られると思う。おすすめ!
歌が良かったねぇ…
生きる LIVING見た。イイハナシダッタナー
役所のたらい回しって海外でもやっぱりあるんですか。
ブログ更新しました★【生きる LIVING】映画鑑賞備忘録
『生きる LIVING』を観ました。黒澤の映画のリメイク。程よい長さ。程よい感動。語り部的な役回りの新人公務員ピーターがとても良かった。
オリジナルは未見なので、今度見比べます。
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生きる LIVING
「生きる LIVING」を観た。
途中からこのジジイめんどくせーな!と思っちゃってごめん。
フォートナム&メイソンのランチのシーンでデザートワゴン、いやデザートショーケースみたいな状態で運ばれてきたのにときめいた。
1953年にはもうクレーンゲームがあるとは驚きだよ。
「生きる LIVING」を見た
『生きる LIVING』も観た。この話は手堅くまとめて枝葉を削ぎ落とすとトタンに修身の教科書じみてくるね。黒澤明の異様な表現力と志村喬のオーバーアクトが画面に宿ってこその両者の最高傑作であったと再確認。冒頭の“たらい回し”も一日の出来事になっているので英国は機能的じゃん、と思った。
昨日は、映画「生きる LIVING」を鑑賞🎥
ジジイの私にはなかなか響きました。と言っても、自分を投影したのは主人公ではなく、その息子さんでしたが。
若いかたの感想も聞いてみたいものです。
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生きる LIVING
映画「生きる LIVING」観てきた。
黒澤明の「生きる」は見たことないから比較はできないけど、なかなか良かった。
ただ、主人公がイギリス紳士だからかな?自棄酒で泥酔して、パブで歌いだしてもなんかお上品。やけっぱち感が薄いかな~って思った。
『生きる LIVING』観たよ。沁みた…(小並感)
「生きる LIVING」すごく良かった…。1952年公開の日本のオリジナル版への底知れぬリスペクトが感じられながらも、過度に媚びることもなく50年代の英国の良さも余す所なく詰まった映画だった。
世の中、後世に名を残せる人間なんて一握りかもしれないし、例え自分が人生を賭してやり遂げた事でも(続)
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生きる LIVING
『生きる LIVING』鑑賞。
志村喬の芝居をはじめ黒澤明のあざとい演出が大好きなので、控えめな演出と芝居に物足りなさを感じましたけど、原作を上手く整理した脚本で、立派なリメイクだと思いました。
あのシーンをラストに持ってきたのは大正解。
気持ちよくボロ泣きです。
『生きる LIVING』観た。黒澤明監督版も観たけれど、それも踏まえて現代ならではの補完がされていて完成度がより高くなってる印象。話を知っていてもやっぱり泣ける。ビル・ナイさんの渋みも相まって儚さよりも強さを感じた。
いま公開の「生きる LIVING」のリメイク元の,黒澤明版「生きる」の鑑賞完了。長い物には巻かれる役所の力学に忠実に,自分の椅子を守る以外の仕事をしなかった男の物語。生きているけど死んでいる人と,バッサリ切られた。ただ本当に死ぬ前に,短い間だけ生き返ったようだが。今も似たようなもの。
『生きる LIVING』を鑑賞。
ビルナイ演じるウィリアムズ、漂うものが、老人→青年→子供のように変化していくように感じた。生きるとは奥底を解放させていくことでもあるのだなと感じた。
『生きる LIVING』は名作をどうリメイクしたのか? 黒澤明監督のオリジナル版と比較考察 @realsound_mより
『生きる LIVING』は名作をどうリメイクしたのか? 黒澤明監督のオリジナル版と比較考察
『生きる LIVING』は名作をどうリメイクしたのか? 黒澤明監督のオリジナル版と比較考察 @realsound_mより
『生きる LIVING』劇場で鑑賞。英作家K・イシグロが翻案した黒澤明の名作『生きる』。リメイクの高いハードルを颯爽と跳び越える、原作の芯を巧みに捉えた脚色ぶりが素晴らしい。ビル・ナイの妙演に端正な映像、格調高い作劇も見事。秀作です
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生きる LIVING
『生きる LIVING』は名作をどうリメイクしたのか? 黒澤明監督のオリジナル版と比較考察
『生きる LIVING』観た
記憶の扱いを丁寧に描いてた「脚本カズオイシグロ」に強烈に打たれるのはそこ。主人公は余命宣告があったとはいえ思い出を呼び起こせてよかった 英国紳士が雨の日に傘を差していてビビる 気せずして重みを受けた他人3者が何かに気付いたり幸せになったり楽になってて安堵
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生きる LIVING
「映画「生きる LIVING」を結月さん鑑賞する」をニコニ広告しました。by ゆとりん
『生きる LIVING』鑑賞
生きる LIVING
観てきました
とても良かった 丁寧で 美しかった
どんな風に生きれば 私は生きた と自分自身に言えるのか
生きる LIVING 鑑賞。オリジナルをうろ覚えだけど大体同じだったような印象。変わったのは昔より涙腺緩くなった自分の方かしらん?雪のブランコの場面は良いですな。
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生きる LIVING
3月 鑑賞
オマージュ
search/サーチ2
フェイブルマンズ
フラッシュ・ゴードン 4K
死体の人
aftersun/アフターサン
アラビアンナイト 三千年の願い
ダンジョンズ&ドラゴンズ
幻滅
AIR/エア
聖地には蜘蛛が巣を張る
シャザム!2
トリとロキタ
パリタクシー
生きる LIVING
オオカミ狩り
マネーボーイズ
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生きる LIVING
『生きる LIVING』鑑賞。
黒澤明版よりまとまってて観やすかった。前向きな終わり方にしたのもよかった。
黒澤版でのバースデーソングがかかるシーンが好きなので、そこは観たかったなー。
『生きる LIVING』鑑賞。黒澤明の『生きる』(1952)のリメイクだがオリジナルは未見。
1953年のロンドン。余命半年を宣告された市役所の課長を演じるビル・ナイの不安と絶望、そして残された人生を悔いなく「生きる」ことを決意する演技に惹き付けられた。当時の英国を再現したくすんだ撮影も美しい。
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生きる LIVING
『生きる LIVING』観た
洗練された文学の香りがする。黒澤監督の『生きる』の背骨を大事に、脚色は人間に備わる活力とその継承への視線が強くなり、より温かみが。後半に強くじわりと広がる感動は、暖色のしみじみとしたものだった。趣の違いはビル・ナイの雰囲気も大いに影響してると思う。
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生きる LIVING
リメイク版『生きる LIVING』は良かった部分と不満な部分と半々ぐらいかな…😅
不満な部分として脚本にあの歌とあの場面を取り入れていなかったのが、一番の要因かな…それがないとこの映画の意味が無くなってしまうんだよね😅
昨夜、カズオ・イシグロ『生きる LIVING』を観たが大変に気持ちの悪いリメイクで本当に気持ち悪くなった。
というか、これは「生きる」なのか?
「生きる」ってこんなチープで気持ち悪い話だったっけ?
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生きる LIVING
『生きる LIVING』予習のために
黒澤明監督『生きる』鑑賞。
高校生の時観た時は長いし暗いとしか思えなかったのだが、中年の今観るとめちゃくちゃ沁みるし面白い。
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生きる LIVING
『生きる』(1952)の主人公を志村喬ではなく、もしも笠智衆が演じていたら…
『生きる LIVING』でビル・ナイが主演を務めたのは、そのような発想に基づくらしい。
笠智衆といえば、先日見た『無法松の一生』(1958)では、小倉の重鎮、結城重蔵を演じていた。終盤の場面も印象的。













































