生きる LIVING 最新情報まとめ
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『生きる LIVING』
リメイクはどうしても比較してしまうけど、オリジナルへの敬意を感じたしとても丁寧で見やすくわかりやすくなっていたのでは?個人的にはオリジナルの陰鬱な空気感、余白や余韻が好きだったのでそれは好みかも。あとは舞台が日本からロンドンになったからって言うのもあるやろね🤔
『生きる LIVING』
リメイクはどうしても比較してしまうので、オリジナルへの敬意を感じたしとても丁寧で見やすくわかりやすくなったのでは?個人的にはオリジナルの陰鬱な空気感、余白みたいな余韻が好きだったのでそれは好みかも。あとは舞台が日本からロンドンになったからって言うのもあるやろね
「生きる LIVING」観て来た。
生を全うする前に何をやっておくべきか、どう生きるか、何を後世に残すかについて考えさせられる映画だった。
1950年台イギリスのノスタルジックな雰囲気も心地良く、そこに生活する人々をリアルかつ鮮明に感じられる演出や画面構成も良かった。
2023年4月に観た映画(★4以上)
★★★★★
こわれゆく女
ザ・メニュー
ストレイト・アウタ・コンプトン
お!バカんす家族
西部戦線異状なし
オープニング・ナイト
D&D/アウトローたちの誇り
★★★★
生きる LIVING
ブリグズビー・ベア
ドリームプラン
最後の追跡
ザ・テキサス・レンジャーズ
[ベスト歌曲(カバー含む)]は『生きる LIVING』主演ビル・ナイ(英1949.12.12-)が劇中に二度唄うスコットランド古謡「The Rowan Tree ナナカマドの樹(木)」!妻がスコットランド人の脚色者カズオ・イシグロ氏家族で愛唱歌。シェアするのは、劇序盤にパブで唄うショートVer.。⇨
「生きる LIVING」を鑑賞。
オリジナルをイギリスチックに、シャープに、それでいて本質は変わらずに。名作です。
asukari-yさんの映画「生きる LIVING」レビュー(感想・評価)をシェア ☆4.5 ※ネタバレあり
「生きる LIVING」。人生最後の時に自分は幸福だったと思いながら逝けるのか。自分は何者でどこへ行くのか。1950年代の英国を再現した舞台の美しさもあり、自分が磨耗しゾンビになったときに見直したい名作。
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生きる LIVING
映画 生きる LIVING
80151
蒸気機関車
大学生のころ卒論でカズオ・イシグロをやるくらいイシグロが大好きだったのに、イシグロ脚本の映画『生きる LIVING』はまだ観ていないという…。
🌼映画「生きる LIVING」🌼
1952年の黒澤明監督の不朽の名作「生きる」リメイク版。舞台を1953年、復興途上のロンドンに移し替えて。役所の市民課に勤める公務員のウィリアムズは、お堅い英国紳士。喜怒哀楽をおさえた、どちらかというと沈痛な面持ち。イギリスならではの重厚感あふれる画面、色彩
ところで『生きる LIVING』でもっとも「黒澤明監督作品のリメイク」らしさを感じたのは、個人的にはフォートナム&メイソンのデザートワゴンの眺めだった気もする。コーヒー紅茶ばかり注文しがちな撮影所時代の日本映画の喫茶店場面に対して、洋菓子をテーブルにのせるこだわりが一際強い黒澤組
俺も「生きる LIVING」観たけど、主演のビル・ナイは年とりすぎだろと思った。オリジナル「生きる」の志村喬は47歳前後だったけど、ビル・ナイは71歳くらいか。それで役所の課長というのはどうなのかな。
映画 観ました。
生きる LIVING
In LIVING
2022
映画『生きる LIVING』
黒澤明を代表する不朽の名作を、驚くほど真摯にリメイクした英国映画。
原作を損なうことない物語の再構築や、細心の注意を払った台詞運びで、原作のメッセージ性を現代向けに新たに伝え直す手腕と素直さに膝を打つ。名優ビル・ナイの新たな代表作と言える好演も相まった秀作
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生きる LIVING
映画『生きる LIVING』★★★★4.1点。 見終わった後、がんばろうって思えた。最近、思うことあることばかりだったから。オリジナル版も観てみ…
日頃映画を見ない私の映画見ました報告。
今日みた映画は、イギリス映画『生きる LIVING』。
黒澤明監督「生きる」(1952)をカズオ・イシグロの脚本により、イギリスでリメイクした作品。
自分の夢に取り組むことが自分の生が輝くことにもつながる。
レビュー詳細:
<5/4㈭にて終了する作品>
・中森明菜イースト・ライヴ インデックス23 劇場用4Kデジタルリマスター版
・サイド バイ サイド 隣にいる人
・生きる LIVING
・映画 ネメシス 黄金螺旋の謎
・グリッドマン ユニバース
生きる LIVING、4月早々に観たので1ヶ月前。黒澤版を観たいなと思いながら、観ることなく1ヶ月が過ぎました😓古き良き、的なものを吸収させていただきました。コレを「今」でやると鬱なパターンしか思いつけないので、美しきリメイク。前列に高齢の女性2人組がみえたのも印象的でした。
『生きる LIVING』映画館で2回目の鑑賞
初回のような緊張感はありませんが余裕をもってみることができ1回目に気づかなかった細かい点まで見えてきました
コロナも同じことがまた3年間あれば2回目は余裕を持って対応できるでしょう
ただし人生もそうですが二度と同じことはないのかもしれません
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生きる LIVING
『生きる LIVING』
▼5/3/23鑑賞
【封切上映、日本語字幕】
生きる LIVING良い映画
TOHOシネマズ池袋で『生きる LIVING』を。
昨日おさらいがてらオリジナルの黒澤版生きるを見てた。オリジナルに忠実なリメイクだった。舞台がイギリスだから成り立つのかしら。
GW初日は、朝一で『生きる LIVING』を観てきた。淡々と進んでいくストーリーの中に、自分の人生観を見つめ直すヒントとなるメッセージがたくさん散りばめられており、心が揺さぶられる作品。そして、主演ビル・ナイの静かで凛とした佇まいや所作がとても美しかった...さすが英国紳士。
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生きる LIVING
映画『生きる LIVING』、好きなシーンはたくさんあったけど、ビル・ナイが黒い傘をばっとひらいて土砂降りのなかへ踏み出すシーンがとてもよかった。
THE BIG ISSUE vol.452
最新号も欲しいが、これを読みたかった
カズオ・イシグロ氏
『生きる LIVING』インタビュー
伊勢﨑賢治氏
『非戦のリアル』
ウクライナ侵攻の背景、そして日本が2度と戦争をしないために何が必要か分かりやすく解く
冊子は薄い🤗だけどここに真実がつまっている。ありがとう🌱
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生きる LIVING
『生きる LIVING』を観たが本当につまらなく駄作だった。黒澤明の原作を観ていたら比較論評もできてまた違ったかもしれない。
まず、「自分の人生を取り戻す」というテーマを差し置いても、ウィリアムズの自分勝手さに嫌気が差した。家族にも言わずマーガレットだけに「自分は長くないが君のように→
『生きる LIVING』
あの黒澤明作品を英国でリメイクと言うのは少し不安だったが、ほぼオリジナル通りで安心したような、肩すかしなような…。
志村喬演ずる主人公にあった異常さがないのは英国の紳士だからか。
しかし役所の人間というのは、日本でも英国でもあんな風なのだろうか。
フォーラム福島 フォーラム3
「生きる LIVING」
観た!
若者向け、という評判に押されて。
なるほど、素晴らしい映画だった。
若い公務員はいろいろ重ねて見られると思う。おすすめ!
歌が良かったねぇ…
生きる LIVING 泣いたけど、あれは黒澤映画のときにも感じた「よく頑張りましたね」の感動なのか、この作品を現代にリブートする意義があってそれが伝わってきて泣いたのか 自分でもよく分かってない。
朝一番でビル・ナイ主演の『生きる LIVING』を観ました
とてもよかったです
余命宣告され自分の人生を見つめ直す姿が母の長い闘病生活と重なり、その佇まいが昭和一桁からら生き抜いた義父と重なり
そして映画館から出たらその義父が亡くなったと連絡がありました→
『生きる LIVING』公僕としての役人の在り方についても語ってあるけれど、この映画のメインテーマは「生き方」を残すこと、それがまた残された者に引き継がれることだと思う。普遍的で感動的な内容だった。
生きる LIVING見た。イイハナシダッタナー
役所のたらい回しって海外でもやっぱりあるんですか。
《4月の劇場観賞映画②》
マッシブ・タレント ☆☆☆
ダンジョンズ&ドラゴンズ ☆☆☆☆
仕掛人・藤枝梅安2 ☆☆☆☆
生きる LIVING ☆☆☆☆
高速道路家族 ☆☆
4月鑑賞映画ベスト4
①生きる LIVING
②聖地には蜘蛛が巣を張る
③search
④ハロウィン THE END
イギリス映画『生きる LIVING』を観てきました💕
1952年黒澤明の日本映画『生きる』のリメイク作品で、カズオ・イシグロ脚本。
終わったあとも、ず〜っとこのまま映画館に座って、余韻に浸っていたかった、とてもとても素敵な作品でした✨
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生きる LIVING
映画『生きる LIVING』★★★★4.3点。 ビル・ナイがエレガント。
カズオ・イシグロの脚本が秀逸。
ゴンドラの唄ではなく、美しいスコットラ…
『生きる LIVING』見てきたけど、こんなにほんとにすごいいい映画、やってる館がなんでこんなに少ないのですか?知らないだけでリメイクで問題が起きてるとか?セリフ消しても見れるくらい映像がマジでマジで美しくって、映像なくてもセリフが美しくってほんとにほんとにほんとに素晴らしかった。
内 洋画
『幻滅』
27日終了 14日間
『オオカミ狩り』
27日終了 21日間
岡山県内の洋画早く終了しますね
(アニメは別と考えても)
『生きる LIVING』
31日から上映
4日終了するかもしれません
ブログ更新しました★【生きる LIVING】映画鑑賞備忘録
昨日は身体中ガチガチで、もうつらくて限界やって思った。
で、気になってた映画『生きる LIVING』観て、泣けて泣けて。
そんで、今日は嘘みたいに身体軽くなって、こんなことあるんやなて、映画館て自分には薬やなって、しみじみ思ったのだよ。
[生きる LIVING]
重い映画と思い込んでいたが、重いとは心にずっしりもたれるのではなく、心に沁み入る感じだった。
清廉な風がフーっと吹き去ったような気持ちになる。
黒沢の名作を爽やかに蘇らせました。
カズオ・イシグロの台詞もきめ細やかで優しい。
「生きる LIVING」観た。
日本映画の名作をイギリスでリメイクしたもの。久しぶりに「リブート」でも「リビルド」でもない「リメイク」を見た感覚。ログラインや大まかなプロットはまったく同じであり、時代背景も同じ。違いはイギリスであること。そして、この違いが巧い。
生きる LIVING その4) こういう作品、どうしても「ALWAYS 三丁目の夕日」的な「あの時代、貧しかったけど心はキレイでした」みたいな懐古主義に生きがちになるが、そこと距離を置く作りは大変好感が持てた。
あと当時のロンドン・カウンティ・カウンシルのお役所内部も良かった。
生きる LIVING その2) この作品に描かれてるのは、子ども時代のカズオ・イシグロの瞳に映ったロンドンの男たちだそうだが、戦後8年のロンドンに大戦の影がほとんどないのが興味深い。
建物も荒れてないし、ボロをまとって足を引きずった人とかもいない。主人公の息子の出征シーンが一瞬入るだけ。(続
カズオ・イシグロといえば『夜想曲集』の「メグ・ライアンのチェスってなんだ? 駒が全部メグなのか?」が忘れられない。めっちゃ笑った。でも作品4作しか読んでない… 生きる LIVINGよかったよねえ〜〜













































