生きる LIVING 最新情報まとめ
"生きる LIVING"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『生きる LIVING』
忙しさに心がマヒした主人公が、余命僅かと知り、生きることの意味を知っていく過程はとても感動するが、それだけでなく「自分のしたことを感謝されると思ってはいけない」というメッセージに考えさせられた😭
カズオ・イシグロが語る、『生きる LIVING』にの主人公に“命短し”と歌わせたくなかったメッセージ
@ikiru_living
4/14~4/15に観た映画
①生きる LIVING
②シング・フォー・ミー・ライル(吹替)
③わたしの幸せな結婚
④ダンジョンズ&ドラゴンズ
⑤エスター ファーストキル
⑥あちらにいる鬼
⑦ベイビーわるきゅーれ2
⑧ネメシス 黄金螺線の謎
⑨ロストケア
⑩河崎実オールナイト
(中編・短編6本)
画像をもっと見る:
生きる LIVING
『生きる LIVING』を観る。
かなーり前にハリウッドでトム・ハンクス主演でリメイクとか噂があったのだが、フタを開けたらイギリスでリメイク。
結果良かった気がする。
構成は違えど非常に黒澤さんへのリスペクトが感じる、実直な作り。
主演の役者さんも良かった。
多分黒澤さんも納得でしょー。
生きる LIVING見終わった
総じて綺麗な映画という印象
最後のブランコのシーンでぐっときて空のブランコを見て少し泣いてしまった
\本日リピート放送🎥/
「 THE LAST PRINCESS」
📺4/16(日)ひる12時ほか
映画『生きる LIVING』で話題の
が描いた冒険活劇を
監督がリメイク🐎
豪華キャストで紡ぐ壮大な物語🔥
画像をもっと見る:
生きる LIVING
オリヴァー・ハーマナス監督『生きる LIVING』鑑賞。黒澤・橋本・小国シナリオをカズオイシグロがどう「脚色」したか。黒澤映画のリメイク作品としてはよい出来栄えだとは思うが「映像」で表現するのと「文章」で表現するくらいの違いは感じられた。気になったのは歌がうますぎること。
『生きる LIVING』
静かにゆっくりと丁寧に、確かなメッセージがじんわりと心に沁みてくる素晴らしい作品だった…
ビル・ナイの全てが魅力的。さらに好きになったな。エイミー・ルー・ウッドも輝いてた。
黒澤明の原作を大切なタイミングで観たくなったし、今作も歳を重ねるごとにまた観ていきたい。
画像をもっと見る:
生きる LIVING
「生きる LIVING」見た。
俺には刺さらなかったけど、観る人が観たらすごく良い映画だと思う。
映画『生きる LIVING』★★★★4.0点。 このレビューはネタバレを含みます
見てきました。黒沢明監督の「生きる」をカズオ.イシグロ脚本でリメイクした作品。
1953年のロンドン、ウォータールー駅やフォトナム&メイスンが出てきたり、英国を感じる映画でした🇬🇧。
気に入った作品です✨
生きる LIVING
@ohtahiromi1974 お早うございます。あいにくの雨模様ですね。「生きる LIVING」、いい映画でした。黒澤のオリジナルも久しぶりに観たくなりました。
映画『生きる LIVING』。想像してた以上に「原作に忠実な」リメイクで驚いた。舞台を日本からイギリスにそのまま置き換えた、と言ってもいいほど。原作にないシーンも付け加えられているが、そこには凄く納得感もあって。ラストはやっぱ泣くよね。そこの感動も同じ。同じだから悪いのではなく。
画像をもっと見る:
生きる LIVING
『生きる LIVING』も観た。この話は手堅くまとめて枝葉を削ぎ落とすとトタンに修身の教科書じみてくるね。黒澤明の異様な表現力と志村喬のオーバーアクトが画面に宿ってこその両者の最高傑作であったと再確認。冒頭の“たらい回し”も一日の出来事になっているので英国は機能的じゃん、と思った。
さてここに御座います『MI5 消された機密ファイル』ですが、本作は『生きる LIVING』でビル・ナイを堪能する喜びを知った方にお勧めしたいのがこの一作。脚本・監督のデヴィッド・ヘアーが長年の仲間ビル・ナイの為に作り上げたと言っても過言ではない議論と調査の諜報ドラマ。しみじみと楽しい。
画像をもっと見る:
生きる LIVING
「生きる LIVING」
『ザ・ホエール』の直後に鑑賞してしまったのでタイミングが悪かったなぁ…と思ったが、こちらもいい映画でした。黒沢明監督の作品も観たくなる作りでした。
死期を知って初めて行動できる事は確かにあると思っている。
映画「生きる LIVING」見た。元の黒澤作品は何度も見ている。端正なリメイクで英国好きなので楽しめた。色々な意味でオリジナルよりスタイリッシュ。
🗣<”上映作品のご案内”(2/2)
🌭--------------------------------🍿
□仕掛人・藤枝梅安2
□生きる LIVING【字幕】
画像をもっと見る:
生きる LIVING
『生きる LIVING』
イシグロは映画と縁がある人で(映画の脚本作品も3本ある)、いつかその関係を紐解いてみたいと思っていたのだが、そんな思いが蘇った傑作。
後半の省略が鮮やかだが、オリジナルも? あとあのオモチャのうさぎ…。
おそらくだが英国気質と日本のワビサビがいい塩梅で合体している
画像をもっと見る:
生きる LIVING
ビル・ナイ主演
『生きる LIVING』劇場鑑賞📽️
泣く事はないかもって挑んだけどあっさり😢
途中彼ウィリアムズが酒場でスコットランド民謡を歌う寸前に睡魔に襲われるもこのシーンに「はっ!」とする。それから時間が経つのが早くてあっという間の最後の場面「THE END」の文字。
画像をもっと見る:
生きる LIVING
昨日は、映画「生きる LIVING」を鑑賞🎥
ジジイの私にはなかなか響きました。と言っても、自分を投影したのは主人公ではなく、その息子さんでしたが。
若いかたの感想も聞いてみたいものです。
画像をもっと見る:
生きる LIVING
「生きる LIVING」観てきた。音楽や街並みや役者さん達みんなとても美しい映画だったよ🇬🇧
ただ私は年をとってきたから老いや死をが生々しく感じられて前半は特に辛すぎた。こうやって自分も死ぬのかと思ったら映画館から飛び出したくなっちゃった
画像をもっと見る:
生きる LIVING
映画「生きる LIVING」を鑑賞。
監督はオリヴァー・ハーマナス。主演はビル・ナイ。
黒澤明の「生きる」が原作。脚本はカズオ・イシグロ。
画面アスペクト比がスタンダードサイズで昔風。
オリジナルの志村課長は40代後半。
ビル・ナイは70代だけど……。
いろいろ違いをつっついて遊ぶ素材かな?
映画「生きる LIVING」観てきた。
黒澤明の「生きる」は見たことないから比較はできないけど、なかなか良かった。
ただ、主人公がイギリス紳士だからかな?自棄酒で泥酔して、パブで歌いだしてもなんかお上品。やけっぱち感が薄いかな~って思った。
「続編とかリメイクを観る前に元ネタの映画を観る」っていう行為が億劫。カズオ・イシグロ脚本版の『生きる LIVING』を観たいのだが、その前に黒澤版を観ておかないとと思ってもう二週間経つ。音楽だと積極的に元ネタ掘りにいくから、自分はやっぱり映画より音楽の方が好きなんだと思う
『生きる LIVING』観たよ。沁みた…(小並感)
『生きる LIVING』
脚本Kazuo Ishiguroというのが、何というか…非常に興味深かったです。本家本元を観ていないのでどうこう言えないけど、作品に寂しさや哀しみ、息苦しさと共に、隅々にチャーミングが染みていて、物語が重くならないように描いてたのがとても良かった。ラストも優しくて素敵良作。
画像をもっと見る:
生きる LIVING
「生きる LIVING」を観た。とても良い映画だった。黒澤明版のオリジナルを見ていないのがかえって良かったのかもしれない。本当にとても良い映画だった。オリジナル版も見てみよう。
生きる LIVING、観てきた🎥
はじまりの雰囲気が「ローマ?」って思うようなテイストで、作品自体も洋画な"生きる"としてとってもいい感じの質感を放ってた!
ミュージカル版を何回も観てたからこそ、映画版のあえての空白部分を自分の記憶が埋めてくれちゃって、後半ずっと泣いてた😭
「生きる LIVING」すごく良かった…。1952年公開の日本のオリジナル版への底知れぬリスペクトが感じられながらも、過度に媚びることもなく50年代の英国の良さも余す所なく詰まった映画だった。
世の中、後世に名を残せる人間なんて一握りかもしれないし、例え自分が人生を賭してやり遂げた事でも(続)
画像をもっと見る:
生きる LIVING
『生きる LIVING』を見る。ビル・ナイ枯淡の名演と、オールドスタイルの撮影を堪能。英国紳士とは何かと問いかけ、人生の“日の名残り”にかろうじて間に合った男を描くという意味でも、カズオ・イシグロの作風に引き寄せられているリメイクだった。同時上映するならもちろん『日の名残り』だ。
生きる LIVINGの冒頭でかかるドヴォルザークの曲、映画だとマイナーのジャン……ジャン!で終わるけど曲自体は続きがあって最後のジャン……ジャン!はメジャーの明るい響きで終わる。それ踏まえるとちょっと見方変わるかも。
映画『生きる LIVING』を観た。黒澤明作品のリメイク版。舞台を1953年のロンドンに変えて描いた作品。脚本はカズオ・イシグロで、ビル・ナイが主演というところもスゴイ✨
1953年といえば、戴冠式があった年。ちらりと映るカレンダーにエリザベス女王!なんて所もニクイ♫
映画「生きる LIVING」を見ました。故黒澤明監督の名作をカズオ・イシグロの脚本によりリメイクした作品。後半、ビル・ナイ演じる主人公の覚悟を決めて仕事に打ち込む姿が種明かしのように明らかになって思わず涙。自分はどう生きたいのか、考えさせられる映画でした。
画像をもっと見る:
生きる LIVING
今日は"生きる LIVING"を観に。
映像も音楽も内容も演者も映画のもつ雰囲気も、全てが美しかった。
黒澤明原作のKazuo Ishiguro脚本なんて面白く無いわけないよね。
故人の肉体的な死後も精神的な死は無く心や気持ちは生き続ける。死をもって生を考える作品だった。
Bill Nighyが実に素晴らしかった🌷
画像をもっと見る:
生きる LIVING
【生きる LIVING】というイギリス映画を観ました。黒澤明監督作品のリメイク版。旧作の事は何も知らないまま観たのですが、とても感動しました。雪降る中、年老いた男性が公園のブランコに乗り、揺られながら歌を歌っている姿……そのシーンの意味を知る事が出来たのも良かったです。もう一度観たい。
画像をもっと見る:
生きる LIVING
カズオイシグロって
「日の名残り」しか読んだことがない
ま、映画より、さらに凄いんだけど。
いわゆる“信頼できない語り手”なんだよね、あの執事って。
ということで
今度の「生きる LIVING」には
あの通夜の場面とか
さすがに無いよね?(^^)
そういうことじゃないもんなあ
脚色って。
映画『生きる LIVING』が観たい。FilmarksにClip!
『生きる LIVING』
いい映画でした
映画の時代とは少しずれていますがケン・ローチの『1945年の精神』が浮かんできました
また、神戸市が王子公園を縮小しようとする問題、
ギャンブル依存をすすめる大阪のカジノのことが頭をよぎりました
主人公が「映画の日」を持っているように今日は僕の映画の日
今やってる映画で見たいと思ってる作品
「エスター ファーストキル」
「長靴をはいた猫」
「BLUE GIANT」
「生きる LIVING」
「ザ ホエール」
なんですけど
どなたか一緒に見ませんか?
生きる LIVING🎬
オリジナルの黒澤作品を観てない私…
劇的な展開はないけど後からじんわり。
世の中、一部の人達以外は別に大業果たすこともなく淡々と毎日を過ごして人生を終えるなぁと。
でもそれも幸せのひとつだと思ってる。
大事な存在があって、穏やかで何事もない毎日を繰り返して→
画像をもっと見る:
生きる LIVING
「生きる LIVING」
めっちゃよかったです。
エンドロールで泣いたんだけど、夜の回だからか立ち上がる人多くてちょっぴり残念。
主演のビル・ナイが本当によかった。当て書きらしい。彼の表情が、ウィリアムズの心情を言葉よりも物語っていました。
『生きる』監督・脚本=黒澤明、共同脚本=橋本忍&小国英雄(1952年)を見る。真っ先に思い浮かんだのはカズオ・イシグロではなく、同じカズオでも原一男の方であった。ドキュメンタリー映画『れいわ一揆』は、正に『生きる』である。"ミイラ"が『生きる LIVING』では"ゾンビ"と変更されているそうな…。
画像をもっと見る:
生きる LIVING
『生きる LIVING』
素晴らしい珠玉の一本。劇的な物語も、驚かせる演出も、派手なBGMも無くたって、「生きる」ということはそれだけでこんなにも豊か。美しくシンプルな映像と音楽、ビル・ナイの円熟した"人生を物語る"演技は静かに圧倒された。
いやあ……映画ってほんとうにいいものですね……。
『生きる LIVING』の感想に 70年前の黒澤版と違う「志の継承」などを挙げました しかし 今でも古びることない 昭和の昔から繰り返し観直しているこの映画の真骨頂 伊藤雄之助の作家と出会ってからの一連のシークエンス もう惚れ惚れする程凄いなぁ
画像をもっと見る:
生きる LIVING
『生きる LIVING』…地味だからなぁ…。でもしみじみと見て良かった映画だよ。アクションなんて欠片もないが、細部まで神経の行き届いた映像から目が離せない。世界への没入感が凄かった。
4月~GWで見たい映画
生きる LIVING
ノック 終末の訪問者
ザ・ホエール
ダークグラス
見知らぬ隣人
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー VOLUME 3
映画『生きる LIVING』が観たい。FilmarksにClip!















































