オッペンハイマー 映画 最新情報まとめ
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アカデミー7 ゴジラ3 君たちはどう生きるか2 3111 ゼロ・ダーク・サーティ1 インターステラー1 ダンケルク1 ダークナイト1 マダム・ウェブ1 哀れなるものたち1 デューン 砂の惑星 PART21 バーベンハイマー1 アメリカン・フィクション1 ボーはおそれている1 落下の解剖学1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『クリストファー・ノーラン監督インタビュー全文 映画『オッペンハイマー』で描いた“核の脅威”』 オッペンハイマー氏の目線で米国の免罪符とする作品なのか? さんにインタビューからどう読み取れるかな。
オッペンハイマーの公開がもう近いし映像は日本にあるから、ガッツリ映画の映像を使ってきてるな
クリストファー・ノーランがフィルムで映画を撮るのはその色の深みだと言う。 ダンケルクの色を思い出すと何か理解できる。 ストーリーもインターステラーのように複雑に絡み合ってちょっとやそっとではわかりにくいところが面白い。オッペンハイマーも楽しみ。
【公開決定】映画『オッペンハイマー』レビュー 科学の光、国家の神話、娯楽の催眠術(評:蔦谷楽) クリストファー・ノーラン監督の最新作『オッペンハイマー』。ニューヨーク在住のアーティストであり、核をめぐる歴史と物語をテーマに扱ってきた蔦谷楽が論じる。 tokyoartbeat.com/articles/-/Opp…
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オッペンハイマー
オッペンハイマーの映画書籍として、やべぇメイキング本の和訳版も出版されます。 3500部限定らしいんだけれど、私がAmazonで予約してるのは果たしてちゃんと届くのか……。 発売日はキリアン・マーフィーの誕生日である5月25日を予定しています。 av.watch.impress.co.jp/docs/news/1574…
映画オッペンハイマーに関する議論、個人的にはゼロ・ダーク・サーティに対するザ・レポートみたく作品カウンターがいいと思ってて、ここは日本の宮崎駿がシン・引退作で一撃かましてくれまいかと夢想したが、事前情報なしで封切りしたら仁科芳雄博士の人生を描くアニメでした的な可能性も捨てきれず
オッペンハイマー自身の苦悩や葛藤を描いた番組はかなり良かった、映画でそこはあまり描かれていないのかもだけど。
本当に映画オッペンハイマーのニュアンスを理解せずあーだこーだ言ってる人間を見るたびに日本っていう国の被害者アホ面の悪癖出ててイライラする ホント低俗
@aiainsteinオッペンハイマーや関心領域もいい映画みたいですよ
映画も見ないうちに言うのも何だが、アメリカという国が自身のやった原爆投下から80年近く経って、やっと「オッペンハイマー」か、まだ「オッペンハイマー」か、という呆れた感情もある。ハリウッドが時代遅れなだけなら幸いだが。
やっぱりオッペンハイマー関連かぁRP ノーラン監督なら映画作品ごとにお話聞きたいな…
@hikasuアカデミー賞で浮かれてるバカ日本国民、日本国民が大量殺戮された起源の人物とされるオッペンハイマーなんて国辱映画、隣国だったら暴動デモが発生して上映禁止だよねー⁉️。
あとダブスタだけど、作品としてのオッペンハイマーの件は日本への〜とか、犠牲者が〜とかは的外れかなと感じる 娯楽に正義や善性ばかり求めてほしくないし、たまたま世界的な影響が付随しただけで、あくまでアメリカ映画界の賞なんだから、他国の文化や伝統にあまり干渉してやるなよの気持ち
@km07141オッペンハイマーは観る気もないですが、あれって「世界の警察」アメリカ様は核兵器を扱うに足る哲学的苦悩も持ってるよ、という印象づくりのためのプロパガンダ映画なんじゃないかと疑ってます。
@eigacom他1人ダークナイトに1票!!! マーベル系は好きじゃなかったけど、この映画は別格でした…🥹 これよりノーラン監督の作品は全て劇場で観ています👍🏼 もちろんオッペンハイマーもぜっったいに観にいきまっす🤩
映画『アメリカン・フィクション』★★★★4.0点。 「オッペンハイマー」1強のアカデミー賞発表前に、対抗馬となり得る作品として鑑賞。 …と、見事… filmarks.com/movies/112239/…
映画「オッペンハイマー」を見て 被爆の実相、これで伝わるか ワシントン支局長・渡辺浩生 sankei.com/article/202403… @Sankei_newsより なんか勘違いしていない?🤔
映画「オッペンハイマー」を見て 被爆の実相、これで伝わるか ワシントン支局長・渡辺浩生 sankei.com/article/202403… @Sankei_newsから ゴジラと君たちはどう生きるかがアカデミー賞を受賞して素直にめでたいと思ったが、米国策映画『オッペンハイマー』が七冠で冷めた。原爆投下正当化だからだ。
まあ日本人が知ったのはあの画像からだと思うからバーベンハイマーというミームは「キノコ雲を背景にオッペンハイマーが笑顔のバービーを担いでいる画像」とイコールでしか考えられないんだろうし憤慨するのも無理はないが。 でもそもそもはただ同時に公開された映画を梯子するってだけだから
山崎貴監督がオッペンハイマーへのアンサー映画について意欲的なの、素晴らしいと思う
山崎監督:「『オッペンハイマー』に対するアンサーの映画は個人的な思いとしてはいつか、日本人として作らなくてはいけないんじゃないかな、と思っています」。なるほど、今朝の百田先生の余談に出てた『永遠のゼロ』の話と符合する。
日本では「原爆の父オッペンハイマー」を扱った映画「オッペンハイマー」を公開すると、「原爆に関する歪んだ議論をする人達を刺激して、社会問題化するのではないか?」という忖度があり、公開が遅れた。 アカデミー賞を取ったので、世界的にお墨付きを得た作品ということで、その忖度もなくなった。
『オッペンハイマー』が7部門受賞し、アジア系プレゼンテーターが露骨に無視される。一方でアリバイ的に日本映画が2部門受賞。ハリウッドの多様性なかなかなものがある。
『ボーはおそれている』『落下の解剖学』『デューン 砂の惑星 PART2』『オッペンハイマー』と、最近長い映画が多すぎて、週末はずっと映画館にいるような気分。
その結果、主演男優賞のキリアン・マーフィーが好印象。スピーチも良かった。昨年のワーナーのせいで不愉快な気分になったがオッペンハイマーを主人公にした映画は見たい(バービーも映画単体としては見たかった。)名スピーチでは山崎監督に尽きる。勇気を貰った映画人も多かったのでは?
オッペンハイマーはまずは観てみないと。 山崎監督がアンサー映画に言及していたのにはワクワクしました。 作品、映画でその応えを出すって めちゃくちゃ観たいじゃないですか。
原子爆弾投下による広島と長崎での核被害の惨状が描かれていないと、 映画「オッペンハイマー」を批判する前に、被爆国である日本から、 核兵器の恐ろしさを世界にアピールする作品が生まれない事を批判すべき。
原爆のオッペンハイマーの映画が賞を取ったのもそうだけど、今の歴史ってまじで戦勝国に基づいて作られてるなぁと思うわ。話題のアジア人差別だってハリウッドでは今だにあるわけで、極論やっぱ大日本帝国が亜細亜共栄圏を作ってたらもうちょいアジア人にはマシな世の中になっていた可能性もあるわな。
後半の軸がオッペンハイマー事件。後半パート、確かに良い。監督賞、編集賞、主演男優賞、助演男優賞受賞も納得(音響もいけると思ってた)。この後半パートのせいでこの映画をクソ映画と呼べないジレンマ。
オッペンハイマー 映画は関心を集めていますね お昼の時間がやってきました!何か美味しいものでも食べてリフレッシュしましょう 自分を評価しましょう
「オッペンハイマー」 「哀れなるものたち」 どっちも気になっていた映画で見たいなと思っていたけど、残念な人間達が演じていると思うと複雑だな あくまでも自分の印象です
オッペンハイマーはユダヤ人だもんな メインはユダヤ人評価 ほぼすべて「沈黙」でこの人はイスラエル批判 てかイスラエル批判ってわけでもないな ほとんどの著名人が沈黙する中、ホロコーストを描いた映画『関心領域』のジョナサン・グレイザー監督がガザに言及した huffingtonpost.jp/entry/jonathan… #
オッペンハイマー、くだんの件で見る人が少し減って、そういう人が見てもないのに批判的なレビューを拡散し、偏った映画に違いないのだってちょっとバズる予感がする
@may_may_オッペンハイマーはなんつーか批判的参加みたいな、中身見て判断したいみたいなところあるけど、ミシェル・ヨー関連のあの女優たち、RDJはでてる映画観たくない。どんなにいい役でもこのことが絶対にチラつくもの……
🏆2024年🇺🇸アカデミー賞で、「君たちはどう生きるか」.が長編アニメ映画賞、「ゴジラ-1.0」が視覚効果賞を受賞した❗️ これらの快挙は賞賛したいし、製作者の努力が報われて良かったと思う。ただし、個人的には「オッペンハイマー」の受賞には強いプロパガンダを感じてしまう。…
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オッペンハイマー
@toshitarou_55オッペンハイマーか。 映画は良いよね~。 大好きですよ👍
RDJがストローズ役だってのはいいとして、そのストローズがどういう人物でオッペンハイマーとどう絡んでいくか、っていうのは、知らずに観た方がいいと思いますけどね。それが徐々に明らかになっていく作りの映画なので。
ゴジラ-1.0 (2023) 遅ればせながら観て来ました。視覚効果と言えどあくまで映画を面白くする為の一要素と言うのがよく分かりました。本命視された「クリエイター」のように映画自体がトホホでは記憶に残りません。 「オッペンハイマー」より遥かに面白かったので、ゴジラが作品賞でも良かったかと。
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オッペンハイマー
オッペンハイマーなんてアメリカの過去の成功体験を引き摺って反省してるふりして人権派のオレカッケーしてるだけの映画やん。
言葉を学ぶことは文化差異を学ぶこと。海外諸国が日本の侵略やPOW(戦争捕虜)をどう捉えるか、日本のゆがんだ歴史観を矯正しようとしてきて、その意味でも『オッペンハイマー』原作を読み始めた。なぜ受けているのか知ることが大切だから。あのオスカー表彰式を見て、映画は見ないことにしたけれど。
アメリカでは日本への核攻撃をやってよかった(真珠湾攻撃した日本が悪い、戦争を早く終結できた)っていう論調が強いから、こうやって遊ばれることで胸が痛むのは日本人だけなんだろう 映画を観た時にオッペンハイマーが英雄として描かれていたらどうしようという恐怖がある
オッペンハイマーは核爆弾の映画ではないけど自伝的だけど、言及は避けられないし、となるとやはり核の映画である事は確かで……堂々巡りだな
人それぞれ、いろんな思いがあって『オッペンハイマー』を見たり見なかったりするのは当然そうあるべきと思いますが、アカデミー賞を7部門獲った作品を見ずに内容を批判するようなことを言うのなら、映画評論家の看板はおろすべきとは思いますね。
Barbieという映画は素晴らしかったと思うのに、アカデミー賞で自分のその感想さえ間違えていたのかもと自分を疑ってしまうの辛いな。オッペンハイマー観てたらまた違ったのかもしれんが。
オッペンハイマー 映画は知っていますか おはよ 感謝の心を持って生きましょう
そもそもオッペンハイマーを映画化するなよってところからなんだよな。
2人目生まれてから映画全然見に行けてなくてこの波に乗れない ゴジマイもオッペンハイマーも見たい
@HuffPostJapanなにがオッペンハイマーの苦しみだ、バカメディア。レイシスト白人のチンケなポーズに騙されてるんじゃないよ。 10年前の311にハフポが「日本死ね」特集したこと忘れてないよ。ただひたすら支離滅裂な言い訳をしていて、まるでこの映画のようだった。
「オッペンハイマー、観たい」 と夫に言ったら 「僕も観たい」 一致。 よかった、はやく口にして 夫はどういうわけか、自分の観たい映画は自分だけが観たいものだと思い込み、さっさとひとりで観に行くことが多い。 なんでもだけど、私は自分のやりたいことを口に出さないところがある。出していこう