オッペンハイマー 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
最も読みたい映画雑誌。忖度なしの批評にいつも納得している。 『オッペンハイマー』など取り上げた春号も面白そう。 eigei7.hateblo.jp/entry/2024/04/…
映画オッペンハイマーで、コミュニストの「今は何の研究を?」って質問に「星の死について」って回答してたのがブラックジョークなのか気になって夜も眠れなかった。ブラックジョーク検定1級の人教えてください
トドメのオペハマ3回目だオラァ! 同じ映画を劇場で3回も観るのは初めてや😇 核開発andオッペンハイマーの苦悩を描いた映画だと言われてるけど、終盤のストローズブチ切れパートが1番のミドコロ☆〜(ゝ。∂)
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オッペンハイマー
@FavouriteShops他1人そりゃあもうアタシが帰依する天才ジョン・ブローニングの作品ですもの。 あれですよね。 そろそろハリウッドはブローニングの伝記映画を作るべきですよ。 ブローニングの設計した銃で殺された地球人の数はオッペンハイマーの原爆なんか足元にも及びませんて。
オッペンハイマー、辰巳、14歳の栞。 あとはどの映画を観とくべきだろう。
@kikuhimaきくにゃんさん、こんにちは😊 広島ですもんね。現地だとまた違うことを考えさせられますよね。映画は米国やオッペンハイマー主観での話なのですが、なぜ原爆を作ることになったのか、その過程、投下は国が決めたこと、その後の彼の人生。 考えさせられる事が多くて泣きたくなります😭😭是非、観て!!
映画『オッペンハイマー』はフェミニズム映画だ! と解釈ができると問題提起するnote記事があったが、散々に構築主義フェミニズムから映画で表現されたジェンダーバイアスを記事中で指摘しつつ、「男は戦争をして、女は止めようとす @SpKiNuo5fkV2C88 note.com/sakurasakura12…
今日まで有効期限の映画のチケット貰ったから、『オッペンハイマー』観る💣️ 上映時間3時間… 腰もつかな😂 では、いってきま~す👋
【2024年3月ベスト映画】 普通に更新するの忘れてたので今更ながら。現状の今年ベスト3がそのままランクインしてるくらい豊作の3月は『オッペンハイマー』『DUNE』そして『ゴールドボーイ』が上位を占める結果に。傑作とそうでない作品の差が激しい気もするけど好きな作品もチラホラありました。
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オッペンハイマー
『オッペンハイマー』は日本人にも観やすいように「調整」されてるからな オッペンハイマーの伝記を参照した彼の立場を尊重したドラマとしてなら超一級品なので、そこに惑わされがちだが 「日本に何故落としたのか?」の論点は明確にズラしてる
「映画館を出た後も、オッペンハイマーの物語が私たちの心に残り、科学技術の未来についての議論を刺激し続ける。それは、単なる映画の体験を超えて、私たち自身の未来について深く考え、行動することへの触発となることを期待したい。」 映画『オッペンハイマー』 energy-democracy.jp/5447
映画『オッペンハイマー』が日本公開された。かつて原子力開発に携わった経験を持つ一人として、広島・長崎・福島を経験した日本人の一人として、そして「今」という時代を生きる人間として、この映画を観て考えたこと・感じたことを、映画評という枠を超えて考察する。energy-democracy.jp/5447
映画『オッペンハイマー』が日本公開された。かつて原子力開発に携わった経験を持つ一人として、広島・長崎・福島を経験した日本人の一人として、そして「今」という時代を生きる人間として、この映画を観て考えたこと・感じたことを、映画評という枠を超えて考察する。energy-democracy.jp/5447
映画『オッペンハイマー』が日本公開された。かつて原子力開発に携わった経験を持つ一人として、広島・長崎・福島を経験した日本人の一人として、そして「今」という時代を生きる人間として、この映画を観て考えたこと・感じたことを、映画評という枠を超えて考察する。energy-democracy.jp/5447
オッペンハイマー 鑑賞。 日比谷東宝シネマズSc12はきれいな箱。 アメリカ人が好きそうな伝記仕立て。 RDJ、ところどころで印象的な演技。オスカーは順当なのかも、授賞式のnatually arrogantな振舞は忘れないけれど。
昨日、映画オッペンハイマーを観てきました。 3時間のアカデミー賞作品をしばし現実を離れ堪能。原爆製作者の栄光と苦悩を描いたとされるが、本人の考えが核や水爆反対に変わっていった状況をもっと知りたかった。 今もウクライナやパレスチナなど、核使用の脅威は続いている。
映画『オッペンハイマー』公式|3月29日(金)公開 oppenheimermovie.jp
トリニティー実験唯一のカラー写真を撮影していた物理学者。『オッペンハイマー』の爆発シーン、写真や記録映画フィルムを参考に作られているんだろうなと分かる。実際の実験が巨大なガソリン爆発っぽいものだったんでしょう。 Jack Aeby - Wikipedia en.wikipedia.org/wiki/Jack_Aeby
@smartpass_au ですね! TOHOシネマで 観たいけどまだ観れてない映画をたくさん観たいです! コナン君、ゴジラ、オッペンハイマー、パストライブス….
@DDoji29オッペンハイマーって映画気になる
「オッペンハイマー」鑑賞。クリストファー・ノーラン作品も初、マット・デイモン以外出演者を知らないという有り様でしたが、引き込まれた3時間。サンスクリット語やヒンドゥー教への傾倒は、彼の奥底で物理の深遠と融合していたのだろうか。一理論物理学者として科学に殉教した生涯的描かれ方は→
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オッペンハイマー
オッペンハイマー 「オッペンハイマー」という題名の映画なので良作だと思う でも、もし「核爆弾の脅威」的な題名だったり副題が付いてたりしたらボロクソに文句言ったと思う、肝心の原爆が爆発するシーンちゃちかったし広島長崎の映像が皆無だったから ノーランは原爆資料館に行ったことあるのかな
オッペンハイマーという映画が気になっているのだが、この主張は普通に意味わからんだろ。 これ作ったら作ったで、解釈が違うって文句いわれるよね。普通に描かなかったのが"正解"でしょ
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オッペンハイマー
そういえばオッペンハイマー観たよ。うん。
映画「オッペンハイマー」を観てきました。 物理化学を勉強した身としては、非常に面白く、歴史に残る作品だと感じました。特に、音響演出や主演の演技力が素晴らしく、日本人としては見るべき映画だと思います。 しかし、多少の化学知識や歴史的背景を知っていないと難しい作品でもあると感じました。
とさえ思える炎と光の後に来る轟音はとても象徴的だった)映画の中のオッペンハイマーに対する印象はキティが言っていたように「罪を犯しておいて同情しろって?」(ちょっとうろ覚えで違うかもしれない)ということに尽きるな。
ノーランが作った映画の中のキャラクターである「オッペンハイマー」に対してムカついても仕方がないのだけど、映画の見せ方としても問題あるよな。天才の苦悩が描きたかったことの一つと思うのだけど、今でも苦しんでいる人がいる現実の問題を個人の抽象的な問題にし過ぎているのはどうかと思うし
別にエンタメ作品にどんな感想を抱こうと個人の自由ではあるのですが、殊に今回のオッペンハイマーの場合、その根源にあるのが「唯一の被爆国である日本の被害感情に沿う作品でなければ存在さえも許されていいはずがない」という誇大的な集団感情であるように思えて仕方がないという邪推は持ってます。
@alma_1911オッペンハイマー、めっちゃ良い作品です 是非是非大画面で最高の音で観ていただきたい 明後日2回目いきます笑 主人公はストラヴィンスキー春の祭典が好きなんだけど、あの曲は私はちょっと…よく分からんww
先日の映画3本デイの最後に『オッペンハイマー』観たんだけど…これは難しいな…。 登場人物の多さや当時の社会がよく分からなかった。あと、場面が現在と過去を行ったり来たりして、今観ている場面がどういう状況なのかも理解しづらい。 でも、これは私の知識不足が原因でつまらないとかではない
考察とか全部観た後の ドルビーシネマの2回目のオッペンハイマー面白すぎるだろ!!! 音も最高だったしこれはマジですごかった✨
ダークナイトは好きだったけど続編の駄作で悪者が原子炉をトラックに積んで街をウロウロするのがあったけど、それと同じオッペンハイマー。両者のつまらなさが同質なので作家性はあると言える(皮肉)。
4月に映画館で見た作品「オッペンハイマー」「パストライブス」「異人たち」「リンダはチキンがたべたい!」「キングオージャーVSドンブラザーズ キングオージャーVSキョウリュウジャー」
オッペンハイマーつまらない。
オッペンハイマー久々に観てきたけどノーラン好きとしてはこの映画もIMAXで観るのがやっぱりいいな、没入感だったり感情の揺さぶられ方が変わってきそう
あと事前に理解しときたかった💦 映画中のカラー⇔白黒の意味… カラー=オッペンハイマー目線 白黒=(オッペンハイマーと対立する)ストローズ目線
オッペンハイマーは意味わからんというより、話についていけなかった。 ノーランはテネットあたりから教養がない馬鹿は俺の映画見るなのスタンスとってるな。
オッペンハイマー観てきたんすよ 3時間座りっぱなしは流石にケツがダメなので、映画梯子前提の予定には向かないです
自由気ままな毎日もそろそろ終わるので、この連休はひたすら好きなことをしようと、コーヒーを飲み映画とドラマを見て、岩盤浴とエステに行きひたすらに散歩をした。オッペンハイマーは3日で3回、つまり9時間も観た😦散歩も歩きすぎな歩数🚶♀️相変わらず休むのは下手みたいです。
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オッペンハイマー
5月1日にオッペンハイマー観に行くことにした。1日は映画が安いので
映画「オッペンハイマー」観ました。確かにあれでは原爆の怖ろしさは伝わらないけど、アメリカ目線だとこうなのかな、と思った。
オッペンハイマー。日本人としても見るべき。アメリカ視点で複雑なシーンがあることや、彼の人間ドラマ葛藤劇に主眼が置かれているのでわかりやすい反戦映画的なものでは無いのでそこはご承知置きで。原爆がどんどん完成に近づいていく緊張感の演出はさすがノーランで凄まじいのひと言。
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オッペンハイマー
オッペンハイマー、とんでもない映画でした 3時間ずっと衝撃を受け続けるって凄い
映画「オッペンハイマー」。彼の作った原爆で亡くなった人の命や惨状にはほぼふれずに、戦後のスパイ疑惑で不本意に失脚してゆく所ばかり時間をかけて描かれるのは結構しんどい。この映画がアメリカで評価されてアカデミー賞を取ったことを考えないといけないと思う
ようやく見に行った。原爆実験が白眉ではあるが、映画としてはどっちかというとオッペンハイマーの道徳的・法的・科学者的な「罪」に関する「疑似法廷もの」で、序盤はちょっと退屈するけど過去⇔現在⇔未来を行ったり来たりする手法が中盤以降俄然映画的な面白みを出してくる。
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オッペンハイマー
広大な砂漠の原爆実験と密室での暑苦しい秘密会議、世界で一番賢い男だったオッペンハイマーが文字通り人類史上最大の愚行を犯しその事実にしばらく気付かない描写など、比喩やギャップが巧みに用いられていて非常によく出来た脚本のドラマ。演技的にはRDJよりもピューの方がスゴイと思ったけど。