オッペンハイマー 画像 最新情報まとめ
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『オッペンハイマー』 赤狩りはもちろん、核兵器開発の目的で先住民に犠牲を強いたこと(明言されていないがアジア蔑視も)など、アメリカの不都合な真実、不都合な歴史を語る3時間(長いよ!)。そしてオッサンの恨み怖い。緻密な演出の一方で女性の描き込みが薄いのも、いつものノーラン。
オッペンハイマーの後は今までほとんど観ていなかったナチス映画を観てる。ヒトラー最後の12日間は最後に秘書をしていた実際の女性が。シンドラーのリスト、観たことがないためこれから
オッペンハイマーの日本劇場公開が実現したので、そろそろインソムニアのブルーレイ欲しいんだけど... どこが今権利保有してるの...? DVDも廃盤だし悲しい😢
「オッペンハイマー」という映画、そしてオッペンハイマーという人物に対しては、"つまりは理論屋で、所詮は不倫するような男だった”というのが私の中の全てだったし、それで納得した。
『オッペンハイマー』を観た。(IMAXレーザーGT) 3時間を実験と豪華俳優陣の言葉の殴り合いで埋めたノーランの才気。不意を付き、体を揺さぶるサウンド演出の衝撃的な映画体験。宿敵失脚のカタルシスを話の締めにしているのは疑問だし、唐突な亡霊シーンは珍妙だが。 ★★★★★
8/16公開『フォールガイ』アナザービジュアル公開。R・ゴズリング演じるスタントマンが陰謀に巻き込れるアクション映画。何が凄いかって、エミリー・ブラント。『オッペンハイマー』で多層的な陰を抱える女性像を演じたかと思えば、本作ではピンクの繋ぎで拡声器を持ちキュートな映画監督を演じる...
日曜日の午後は、宮原哲朗弁護士による「核兵器禁止条約」をテーマにした講演会を開催しました。弁護士として、長年被爆者の救済活動を行なってきた先生のお話に、「映画・オッペンハイマーについてどう思う?」など質疑も活発に行われました。
ナチスドイツが降伏し原爆を使う理由が無くなったのに「日本」という言葉が出てきた時の、胸のざわつき。 直接的に広島、長崎への原爆投下シーンはなかったが、オッペンハイマーが脳内で見た広島、長崎の惨状を見て涙が止まらなくなった。場内から嗚咽の声が聞こえた。
史実の原爆 CG嫌い()のクリストファー・ノーランのオッペンハイマー(2022)の原爆(ガソリン爆発) はだしのゲン(1983)の原爆被害描写 ガンダムSEEDFREEDOM(2023)の核爆発 話の中身含め残酷なまでに描写力に差があるよな 日本映画市場でアメリカ洋画が廃れてアニメに客入る理由の一端を感じたよ
映画「オッペンハイマー」鑑賞(IMAX) 当時のアメリカの時代背景分かってないと中々厳しいかも 原爆実験シーンはこの炎が日本人を大量に、、、したのかと泣けてきた あんな実験見ておいて投下するとか悪魔すぎる(アメリカ側にも理由があるにせよ) と日本人は複雑な映画 ただ考えさせられる映画
戦争のスケジュールとコストパフォーマンスで、原爆落とすかね。主人公の自己処罰を体感する映画『オッペンハイマー』。この反戦映画の公開を遅延した日本映画業界に疑問。
映画オッペンハイマーの本懐は《新技術を後先考えずに使ってしまう危険性》という普遍的な教訓を語ることである。 1940年代に開発された核兵器が戦争を一変させたように、近い将来に量子コンピューターが開発されれば、軍事・政府・医療・金融とあらゆるシステムセキュリティが一瞬で破壊される。
「オッペンハイマー」を観て、最初に思い出したのが、かつて大島渚監督が、テレビ(かな?)のインタビューに答え、「自分が原爆を描くなら、とても美しいキノコ雲にしたい。」と答えていたこと。「子供が見たら、自分もあんなキレイな雲を作りたい、と思わせるような雲を」 監督の真意が分からないが
オッペンハイマー観てきた。 すごく評判良くて、アカデミー賞受賞してたから気になって 第二次世界大戦で広島と長崎に投下された原爆を作った原爆の父の話 3時間で超大作だった 最後の方は苦悩ありのヒューマンストーリーだったな
Ryuji Showの オッペンハイマーのレビューが一番気になるのに… いつの間にか 子豚チャンネルになってるw もう一生映画レビューしないのかな
『オッペンハイマー』見た 社会全体が生成する責任や敵味方という虚構を誰かが主体として担わなければならなくなる過程の克明な描写に感心した その責任を受け止める度量、さすがに米帝の総統はきちんと自覚ある加害者だったし加害者としてのオッペンハイマーも立派だったと思う
オッペンハイマー 鑑賞終了 原爆の父 オッペンハイマーの半生を描いた映画 感想とか 長い…ひたすらに長い メインが会話劇で3時間は長すぎてヤバい あと女性関係がだらし無さすぎて単純にダメ男やん ラストのアインシュタインとのやりとりだけが全てを物語ってたと思う
しかしノーラン作品史上最も恐ろしいトリニティ実験場面は映画館で観る映像体験としてこの10年くらいのトップクラスだと思ったし、世界を変える力を持った物理学者たちの中のオッペンハイマーという物語き驚嘆する。やはりラストの運命が交錯し、明かされる数ショットが本当に凄まじかった。歪な傑作。
「オッペンハイマー」観てきた。 私みたいな人間は、感想を言葉にした途端に薄っぺらいものになってしまうので… 自分の中で感じたこのたくさんの思いを、心の中で覚えておこうと思います。 本当に観て良かったし、無事に日本公開されて良かったです。 しばらくしたら彼についての本も読みたい。
「原爆の父」と呼ばれた天才物理学者『オッペンハイマー』を題材とした映画を鑑賞。日本人として特別な意味を持つ映画でした。 観ていて気持ちの良い映画ではなかったですが、ぜひ観てほしい、観て良かったと思える良い作品でした。おすすめ。
オッペンハイマーの1週間後にひめゆり💐 2週続けてかなり重々な内容でした 戦争が身近になった今観ると、高校生の時に観た映画ひめゆりの塔よりも多くのことを考えてしまいます
オッペンハイマー TOHOシネマズ新宿IMAXで鑑賞 とにかくやばい映画を観てしまったというインパクト。白黒とカラーの使い分けは去年観た『花腐し』っぽくもあった。あとイメージのシーンと爆発の音の精密さが本当にすごい。IMAXとかラージフォーマットで観るのがベスト。
オッペンハイマーやってるしなと、ノーラン監督の「ダンケルク」見た。1時間46分でこんなにも濃ゆい時間が過ごせるのか、と驚愕。3時間半の映画を見たのでは?というくらい見終わったあとの疲労感がすごい。終始ドキドキしっぱなしだし映像が美。美談にしすぎてないのも戦争映画として立派。みて。
週末、『オッペンハイマー』を観た。で、翌日『TENET』と『インターステラー』を見る。インターステラーを見て思ったが、やはりノーラン監督は「世界線は一本しかない」と考えているのだろな、と。TENETでその考え方が顕著に現れますが、インターステラーでも同じだと思いました。
【暁天坐禅】 礼拝(三拝) 坐禅(40分) 勤行(佛頂尊勝陀羅尼) 普回向、略三宝 礼拝(三拝) 映画『オッペンハイマー』でも、量子論的な観点からの“空の思想”みたいなことが語られる場面がありましたね。 十方三世一切佛 諸尊菩薩摩訶薩 摩訶般若波羅蜜☕️🐕🙏✨
有楽町 丸の内ピカデリーでクリフトファー・ノーラン監督『オッペンハイマー』(DolbyCinema)鑑賞。原爆開発物語というより、赤狩りと権力闘争の映画だった。複雑な思いのする場面はいろいろあるけれども、"ピカ"が先に来て"ドン"が後に来るという表現の迫力はさすがノーラン&ホイテマ撮監だった。
オッペンハイマー鑑賞。見応えのある作品なのは間違いなく、3時間あっという間だった。ただ、日本というか日本人としては受け入れが難しいシーンもあったなと感じた(原爆投下に賞賛するシーンとか)。複雑な感情を抱いた映画だったけど、見て損はないと思う。
オッペンハイマーやっと見れた 3時間あるけど1秒も退屈な時間がないくらい引き込まれる映画だったー クリストファーノーランの作品は実は見たこと無かったんだけどとにかく映像と音が凄いってことはまじわかった
まさかの3時間かかるオッペンハイマー見てきたんだけど、いい映画だった……。 「原爆の恐ろしさを表現するシーンが少ない!もっと増やせ!」って言ってる人いたけど、これは原爆についてというよりもオッペンハイマーについての作品だからこれで良いんじゃないかな。
オッペンハイマー 面白いか面白くないかと言われればまぁ正直そんなに面白いシーンがあるわけでもない。 「原爆の父」と呼ばれようが彼も1人の人間で世間に翻弄されただけだったんだなという印象。 奥さん役のエミリー・ブラントの強かさがとても良かった、特にラスト。
今日は午前中の天気が怪しげな予報だったのでロケ地を諦め朝から妻と映画へ。オッペンハイマー、長尺だし史実を追ってるだけなのに退屈せずに観れた。終演後は晴れてたからカメラ持ってそのまま多摩センターへ。レンタサイクルでロケ地が点在する丘陵地を3時間漕ぎまくりで流石に疲れたべ。
大東亜戦争で 世界的には神風が有名なんやね オッペンハイマーさんよりフーバー大統領の映画が見たい 日本は悪くない、ルーズベルトが悪いと言って下さった方やと ウィキの内容が酷いけど、大恐慌の年に大統領就任、金本位制を死守しようとされたと見て、米国守ろうとして潰された方やと分かった
オッペンハイマー、観た。原爆開発の裏側や反戦と言うより、オッペンハイマー自身の物語という印象。科学と政治、責任の所在、道徳etc。IMAXの映像と音で体験して欲しい映像。
【映画】50/100『オッペンハイマー』 クリストファー・ノーラン監督の新作映画 科学者としての使命を全うし栄光を手にしたが、倫理的な罪悪感に苦しみ、 ライバルの策略にハマり失脚させられてしまう。 後半は見ててしんどくなる程、人の醜さが描かれた作品でした🎬
『オッペンハイマー』を観る前にDVDで『ひろしま』を観た。関川秀雄監督による1953年(昭和28年)公開の日本映画。月丘夢路や山田五十鈴や加藤嘉ら俳優陣に加えて約9万人ものエキストラが原子爆弾の真実を伝えようとしている。 『オッペンハイマー』では原爆投下後の様子は描かれていないようですね。
昨日父と観た映画🎥オッペンハイマーの光と影について描かれているのだけど、歴史的背景(マンハッタン計画、トリニティ実験、冷戦、赤狩りなど)を理解しているかどうかで感想も変わってきそう
二子玉で「オッペンハイマー」。始まってすぐくらいに「慧眼にして盲目」という言葉が出てくる。全編にわたって、今、わかったような気がしたでしょ?でも、勘違い〜。を繰り返してくる。誠実な映画と感じました。