オッペンハイマー 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
IMAXでオッペンハイマー観てきました〜❣️ 一応、反戦映画って事になってると思います。 まあね。 物理学者としてのエゴも有りで、なかなか複雑😅 このストーリー展開なら確かに3時間は要ると思います。 面白かったけど特に監督のカラー強いとも思わなかったよ。
Dolby Cinemaでオッペンハイマー鑑賞 画角が変わらず落ち着いて観れる点で、1.43:1よりもいい そして、あのドンドンの音、Dolby(Atmosかは不明)で聴くとリアルでマジで怖かった
オッペンハイマー鑑賞。 なぜ戦争をしてはいけないのか、 人が死ぬから、というのはとても シンプルな理由で、分かっていても 実感が湧きにくかったりするが、 戦争の過程や、関係者に焦点を当てると、なんて馬鹿馬鹿しいと 早くやめてしまえこんなこと と強く思った ノーランの視点や演出に脱帽
映画オッペンハイマー、子供をつくってどう育てるかに当て嵌めて考えてみると良いのかも 自分ならどんな風に育て世に出すのか?とか色々と考え深い 帰りに護国神社よってお祈りした雑司が谷霊園も寄ればよかったと今更後悔 またじっくり観たい(*´ω`*)ちいかわ御朱印ちゅうだった✨
クリストファー ノーラン「オッペンハイマー」@八丁座 3時間の上映時間があっという間に過ぎた。人類が手にしてはいけないモノを生んだ男の葛藤。一方、使った男トルーマンの能天気さ。被爆建物にある映画館で観ただけに感慨があった。この映画を観た全ての人がNEVER AGAINという教訓を得て欲しい。
オッペンハイマー。3時間退屈知らずのすんごい映画だった。これは観に行ってよかった。映画館が寒くて冷えてしまったので、玉ねぎのズッパを求め着席したところ。体はあたためたいが頭は冷やしたい。
面白いとか面白くないとかではなく、通常の映画観た時とは違う感情が湧き上がってきて、あの時何が起きていたのか、核兵器とは何なのか オッペンハイマーの物語からさらに外に出てもっと良く知る必要があるんじゃないか そう思わずにいられないような心に重くのしかかってくるものがある
オッペンハイマー公開されてまだ2週間くらいなのになんだこれ… ガチめに劇場の8割くらいコナンに占拠されてんのキモすぎ コナン以外の映画どんどん追いやるから映画館って言うよりコナン館じゃん、 いくら客入り良いからって信じられんよ
宇多田ヒカルの新曲ですごく体力持ってかれる。アインシュタインはこないだのオッペンハイマーの映画で出てきてちょっと親近感 そして娘への手紙とか確かに昔聞いたことあったな感。京都で見た猫と岩手の錦秋湖の写真を持て余して嫌悪する。
ゆるぼ オッペンハイマーを観たので、ドイツクトゥルフの1920年代【十二使徒】を回したいと思います。 ・PL4名 ・ボイセ ・ココフォリア使用 ・夜卓のみ(21~24時) ・6月以降すり合わせ ・1922年に世界が崩壊した世界線のドイツ舞台、探索者の職業はシナリオ固有となります
@SuzukiTetsuya4こんにちは😃観てきましたよ!オッペンハイマー! 本当に考察しがいがある作品でした。 三時間ほどの長さでしたがあっという間でしたね。随所に散りばめられた癖のある演出もよかったです。 哲学的テーマも扱っていますので確かに乙類のみならず哲学勢にもオススメですね👍
アメリカで反戦・反核映画があんなヒットするわけねーっつーの 自己憐憫と自己正当化とアジテーション兼ねたアメリカポリコレの極北だよ、クリストファー・ノーランのオッペンハイマーとバーベンハイマーミーム
もし、この物語に続編が作れるとしたら、次の主人公はカール・セーガンになると推測する カール・セーガンは冷戦期の「科学のセールスマン」だったが、オッペンハイマーと違うのは「核の冬」を提唱して反核を訴えた所だ そして冷戦期の核開発の推進者だったエドワード・テラーと、事ある毎に衝突した
オッペンハイマー、INTPすぎて共感できすぎて見るのが苦しい。成功する要因も失敗していく要因も両方同じ特性によるもので、栄光が始まったその時から没落の原因が確定しているのがよくわかる。。 自分の成功と失敗を見ているようでつらい。 つまり大変良くできた映画 funkymbti.com/2023/11/23/opp…
3時間、会話劇。 原爆を研究、開発した天才物理学者オッペンハイマー。 その原爆を戦争早期決着の為に 日本に落としたアメリカ大統領。 映画観たらオッペンハイマーの苦悩は理解できた。日本国民としてモヤモヤしたな。
オッペンハイマー 圧倒された。 映画館で見るべき作品、というか映画館以外だとたぶん魅力5割減る TENETっぽい構成だから2回見たくなるんだけど、内容が内容だけにくっそ重いや.. 紛れもなく「映画」だった。
オッペンハイマー YouTubeで、原子爆弾の父という紹介動画を以前観て、気になったので本日映画館にて鑑賞〜 人類が作り出した最悪の殺人兵器 プロメテウスの火という表現は決して大げさじゃないでしょうね、、 予習前提の映画ですかね 広島、長崎についてガッツリ言及やっぱりしてましたね
夫婦でオッペンハイマー 時間の都合でお気に入りの四條畷イオンシネマのIMAX。3時間があっという間!鑑賞後あれやこれやと夫婦で盛り上がりました レーザーGTで観直したい
昨日はオッペンハイマーを観に映画館へ 偉大な科学者でありながら、奇行をしたり、だらしない部分があったりなど教科書には描かれてない部分がたくさん盛り込まれていて面白かった! ですが登場人物多いし、時系列わからなくなったり😓考察サイトとかで復習したいと思います、!
『オッペンハイマー』観た。 圧倒的なまでの映像美に歴史を実際に見ているかのような臨場感が凄まじい映画だった。ノーラン監督の鬼気迫る演出もお見事。 この物語の先に『ゴジラ』の世界があるのだな・・・とゴジラファンとしては色々思うところがあった。
オッペンハイマー観た。 投下シーンの演出と中盤のスピーチシーンの演出が脳裏にこびりつく…。 私達がこのテーマと向き合う時、主軸とするものは勿論大切という部分を踏まえ「あちらの目線と物語」をもって「軸」が語られたことの重さをしっかり受け止めたいよね。 そう感じさせる作品でした。
オッペンハイマー絶対池袋で観るつもりだったのに諸事情により他のIMAXでの鑑賞となりましたが、(それは非常に残念😞)色々な思いが伝わってきて、色々な人の思いを考えて、本編中は1回、終わり〜エンドロールも涙とまらなかった。確実に観るべき映画。
オッペンハイマー見てきたよ、、原爆開発者の苦悩知らなかったなと思いつつ、日本人としては複雑な思いになるシーンも。でも原爆を賞賛するような映画ではない。そして予習して行けばよかったなと後悔、、ノーランだもんな、、時系列ぅ、、😭
オッペンハイマー IMAXだん‼️ロマンスの映画だった。物理学を愛して、女性を愛し、政治活動も愛した。その揺れ動く宇宙に身を委ねたかったオッペンハイマー、身勝手だけどラストは感動。なんだけど、オッペンハイマーの空っぽさから全人生の告白には強引感。ノーランやっぱりダンケルクがピークかな?
難波に来た理由 『デデデデ』観にきました。 『DUNE2』『オッペンハイマー』よりも1億万倍良かった!!!最近、またアニメに絶望してたけど、久々に希望が持てる作品に出会えた。 来てよかった。
『オッペンハイマー』 赤狩りはもちろん、核兵器開発の目的で先住民に犠牲を強いたこと(明言されていないがアジア蔑視も)など、アメリカの不都合な真実、不都合な歴史を語る3時間(長いよ!)。そしてオッサンの恨み怖い。緻密な演出の一方で女性の描き込みが薄いのも、いつものノーラン。
オッペンハイマーの後は今までほとんど観ていなかったナチス映画を観てる。ヒトラー最後の12日間は最後に秘書をしていた実際の女性が。シンドラーのリスト、観たことがないためこれから
オッペンハイマーの日本劇場公開が実現したので、そろそろインソムニアのブルーレイ欲しいんだけど... どこが今権利保有してるの...? DVDも廃盤だし悲しい😢
「オッペンハイマー」という映画、そしてオッペンハイマーという人物に対しては、"つまりは理論屋で、所詮は不倫するような男だった”というのが私の中の全てだったし、それで納得した。
『オッペンハイマー』を観た。(IMAXレーザーGT) 3時間を実験と豪華俳優陣の言葉の殴り合いで埋めたノーランの才気。不意を付き、体を揺さぶるサウンド演出の衝撃的な映画体験。宿敵失脚のカタルシスを話の締めにしているのは疑問だし、唐突な亡霊シーンは珍妙だが。 ★★★★★
8/16公開『フォールガイ』アナザービジュアル公開。R・ゴズリング演じるスタントマンが陰謀に巻き込れるアクション映画。何が凄いかって、エミリー・ブラント。『オッペンハイマー』で多層的な陰を抱える女性像を演じたかと思えば、本作ではピンクの繋ぎで拡声器を持ちキュートな映画監督を演じる...
日曜日の午後は、宮原哲朗弁護士による「核兵器禁止条約」をテーマにした講演会を開催しました。弁護士として、長年被爆者の救済活動を行なってきた先生のお話に、「映画・オッペンハイマーについてどう思う?」など質疑も活発に行われました。
ナチスドイツが降伏し原爆を使う理由が無くなったのに「日本」という言葉が出てきた時の、胸のざわつき。 直接的に広島、長崎への原爆投下シーンはなかったが、オッペンハイマーが脳内で見た広島、長崎の惨状を見て涙が止まらなくなった。場内から嗚咽の声が聞こえた。
史実の原爆 CG嫌い()のクリストファー・ノーランのオッペンハイマー(2022)の原爆(ガソリン爆発) はだしのゲン(1983)の原爆被害描写 ガンダムSEEDFREEDOM(2023)の核爆発 話の中身含め残酷なまでに描写力に差があるよな 日本映画市場でアメリカ洋画が廃れてアニメに客入る理由の一端を感じたよ
映画「オッペンハイマー」鑑賞(IMAX) 当時のアメリカの時代背景分かってないと中々厳しいかも 原爆実験シーンはこの炎が日本人を大量に、、、したのかと泣けてきた あんな実験見ておいて投下するとか悪魔すぎる(アメリカ側にも理由があるにせよ) と日本人は複雑な映画 ただ考えさせられる映画
戦争のスケジュールとコストパフォーマンスで、原爆落とすかね。主人公の自己処罰を体感する映画『オッペンハイマー』。この反戦映画の公開を遅延した日本映画業界に疑問。
映画オッペンハイマーの本懐は《新技術を後先考えずに使ってしまう危険性》という普遍的な教訓を語ることである。 1940年代に開発された核兵器が戦争を一変させたように、近い将来に量子コンピューターが開発されれば、軍事・政府・医療・金融とあらゆるシステムセキュリティが一瞬で破壊される。