オッペンハイマー 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
これが本音の評価だ。 ▶︎オッペンハイマーは、私がこれまで観た映画の中でも最低の部類に入る。 私だけ? 昨夜、息子と『オッペンハイマー』を見た。 私たちの合評はこうだった: 焦点の定まらないプロット。 2つのストーリーを語ろうとして、それぞれ失敗している。…
オッペンハイマー やー観ましたー 私が当時の直接の被害者だったなら落とした者と作った者、どっちも恨むなー🤔 後半はオッペンさんの苦悩や後悔、今後起こり得る悲劇への罪の意識が伝わってくる表情… パンフとか考察を読んで2回目も観に行こうと思います
オッペンハイマー、IMAXで観てきた。構成と編集が複雑なので、1回では話を追うのも大変…いかにも巨匠の大作だ。オッペンハイマーの遍歴や有名科学者の関係を少し予習しててこれなので、もっと面食らう人もいるのでは。イメージカットの挿入と音楽の使い方がうまい。確かに核軍拡に批判的な映画。
IMAXで観てまいりました。情報量の多い作品で、オッペンハイマーという人を垣間見たような没入感のある重厚な作りの映画でした。 広島、長崎の惨状が画面に出てこないけど、観客の想像を掻き立てる作りになっていて、少なくとも原爆投下を肯定してる映画でないのは間違いない。
オッペンハイマー観てきました。 主人公の関わってる社会的背景は難しい事ばかりで、話を理解しようという頭になって感銘する事は出来なかったのですが、構成や主人公の心情、表現部分が見応えありました。
オッペンハイマー観た。 かなり面白い。 日本人には色々と刺さる映画だわ💦 難解て聞いて身構たけどそんな事はないと思う。 ただ前知識は絶対必要。 オッペンハイマーの経歴や人間関係は、軽くでも良いので調べた方が良い。 情報量がとにかく多いので「オペンハイマ?誰それ」状態で観るのは危険⚠️
オッペンハイマー ほぼ会話劇だがテンポの速さと情の強さで退屈さは感じない。 全部理解するなら勉強は必須だが理解しなくてもドラマとしての見ごたえに支障はない。「詳しいことはわからんが凄い映画を観た」か「難解でわけわからなくてつまらん。あと長い」になるかは人それぞれだろう。
オッペンハイマー鑑賞 賛否両論分かれてるみたいだが どう考えても反戦反核の映画ですよ。 MGS2のセリフで「俺たちは伝えなければならない俺たちの愚かで切ない歴史を」というセリフがあるがそれ彷彿とせた。こうやって映画を通して俺たちは歴史の証人者になるんだ。 やっぱノーランの映画が好きだ
哀れなるものたち141分 デューン パート2 166分 ボーはおそれている 179分 オッペンハイマー 180分 今年の話題作は長い💦 1つも観ていない私がオススメする最高に観やすくて最高に素晴らしい90分映画 『映画大好きポンポさん』 NETFLIX、U-NEXT等で観れます🎞️ みんな観て!
オッペンハイマーのクローズアップされた表情、他の映画であればIMAXのフルサイズで顔だけ見ても…と思ってしまいそうなところ、これがまた良かった。席が埋まりすぎて四列目以前しか空いていなかったというのもあるけど、映画しか目に入らない没入感が一段とすごかった。
『オッペンハイマー』イオンシネマシアタス調布スクリーン10。クリストファー・ノーラン監督の伝記ドラマ。あくまでもオッペンハイマーという人物を描いているので、彼の葛藤のひとつとなる日本描写は十分かと。芸術的なイメージ映像と迫力の音響を組み合わせた濃密な約3時間は一見の価値あり。
オッペンハイマー、昨夜見たけどジワジワ味が出てきて人物や時系列を理解した上でもう一回見たくなってしまっている。ほぼ会話ってのもノーランの新境地的見せ方でリアルかつ品格が高くなる効果がある。日本人は見ておいてもいい映画だと思う。その上で色々考えたらいい。
オッペンハイマー見た。上映時間3時間は長く感じなかった。予習したお陰で話にもついて行けた。一番後方の座席で鑑賞したけど、あの会話で進む話の速さにふりおとされた人達のスマホの光がちらちら見えた。この映画、8割は部屋での会話なのでIMAXで見ても恩惠は感じられない。
オッペンハイマー 観てきました 約三時間と長尺の作品でしたが それを感じさせないストーリーでした 伝記作品ということもあり、事前知識がある程度必要なので100%理解するのはかなり難しいストーリーでしたね (自分は理解できてたと思います) 感想としては 苦しく、考えさせられる内容でした ↓
私が世界史を学んでいるとき『シンドラーのリスト』が公開され、映画の中の複雑な背景描写は当時の私ではその全てを受け止めることが難しかった。それから近現代史作品に多数触れ、30年後『オッペンハイマー(英語)』でも同じ感覚に陥った。当事者の肩越しから史実を直視するため再鑑賞(日本語)。
映画「オッペンハイマー」見た。 最初に映る水面の波紋。これが帰着するラストシーンとシャッフルされる映像と記憶の構成。見えていたモノと見えなかったモノの答え合わせが成される全体とマンハッタン計画に集約して高鳴る重厚な音と情緒。与えられた火と与えられなかったゆえの嫉妬は複雑にて。
昨日、『オッペンハイマー』観てきた🎞️ 原爆賛美してるわけでもなければ、原爆の完成が作品としてのゴールでもないです。 「原爆やだ〜こわい〜」って思ってる人が観ても全然大丈夫! でもその程度の人がこの作品を観ても理解が追いつかないのではないだろうか😟 大衆に向けられた作品ではないね!
の動員ランキングですが、 IMAX独占鳴り物入りで公開して「2日連続で《変な家》に敗北」し、日曜日も変な家に負けてます。 名実ともに《爆死》僕は初日にIMAXで見ましたよ。 今後問題なのが「オッペンハイマー見た少数の人間が、映画の中のプロパガンダをばら撒く」事です
【発売中】 『SCREEN 4月増刊 クリストファー・ノーラン/オッペンハイマー』 『文藝別冊 クリストファー・ノーラン増補新版』 ついに日本でも公開がはじまりました! 映画『オッペンハイマー』とあわせて楽しみたい2冊です◎ 映画の棚🎬
『夕陽のガンマン』を観ていて、舞台がニューメキシコだったから「オッペンハイマーのロスアラモスがあった州か…」とその風景に思いを馳せていたらロケ地はスペインだった。そりゃそうだよな、マカロニウエスタンなんだし、という1人ツッコミ。
映画「オッペンハイマー」見てきました。歴史モノでもあるしネタバレ注意: 3時間あるが話はサクサク進む。チューリングやジョン・ナッシュなど科学者を扱った伝記映画は多くあれどさらに解像度が高い。原爆の惨禍を描写しないことで日本の立場ではいろいろ意見があるが、匂わせな表現は結構出てくる
念願のオッペンハイマーを見た INCEPTIONやTENETで示されてきた「知識は物事を不可逆に変える」というテーゼが、世界を変えてしまった核の発明に重ね合わせられていて鳥肌 天才の主観世界に没入させる構成も映像も音響もやばすぎて語彙力がなくなる、勉強してもう一度観るぞ
2024年3月号 1.けもの 2.オッペンハイマー 3.デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション前賞 4.search2 5.美と殺戮のすべて 6.マックス・ヘッドルーム 7.すべての夜を思いだす 8.バティモン5 9.映画 おしりたんてい さらば愛しき相棒よ 10.ピストルと少年
賛否盛り上がっている『オッペンハイマー』だけれど、多分、私は観ない。映画通でなくて、単にノーランが好きではないから。『ダークナイト』『ダークナイトライジング』『テネット』の3作しか観てないけれど、全く面白くない。 アカデミー賞も信用してないので、そこでの高評価も気にならない。
今から鑑賞します。 オッペンハイマー 核兵器を生み出した科学者 ロバート・オッペンハイマーの栄光、失脚、没落を描いた物語 ダークナイトの監督 クリストファー・ノーラン監督の作品 見届けてきます。
昨日はオッペンハイマー見たので今日はこれを見てみる😎 オッペンハイマーはキャストを見るまでスケアクロウとアイアンマンの戦いの映画だと気づかなかったよ🤔
オッペンハイマーで長崎広島の描写がなかったのは色々理由づけしても結局は"ノーランが描きたくなかった"からでしょう それ以上も以下もなくこの映画は原爆映画じゃなくてオッペンハイマーとストローズの映画だから
「オッペンハイマー」鑑賞。 科学の進歩を探究する一方で、人間的倫理観の狭間で苦悩する、原爆の父の栄光と悲劇。対峙するストロースの羨望のドラマも見応え有り。複数の時間軸が交差する複雑な構成だが、対話のテンポ良く、長尺を感じさせない作品だった。
話題作「オッペンハイマー」鑑賞🎥 こりゃ予備知識無し&時系列が頻繁に変わり理解するのが難しかった😅 まぁでも「不快だ」と一部界隈で言われているようだが、決してそんな事は感じなかった。
もう上映始まったけど、アカデミー賞作品のオッペンハイマーを先行上映で見た。映像も音も圧倒的。ストーリーの構成も3時間という長さを感じさせない。作中で原爆は必要かという論争があったのにも驚いた。フラットな気持ちでぜひ見てほしい映画。ドルビーシネマで見られたのは幸運だった
オッペンハイマー 観賞 こんな感じで見る映画ではなかったw 難解で原爆の話、被災国日本でこの題材を3時間見るのはかなりしんどかったけど飽きも来ず被曝シーンが見えなかったけど、それはあなたたち想像してねってことかな、なかなか難しかったな、もう一度見るかな
『オッペンハイマー』を普遍的な傑作足らしめてるホイテ・ヴァン・ホイテマの深みある撮影が素晴らしかったのですが、構成上「回想の回想」が起こりまくるので、例えば会議のシーンなら同じRDJのクローズアップを3つ違うレンズで撮って視点や感情をコントロールしてるのが面白かった。映画って面白い。
映画『オッペンハイマー』のトリニティ実験は、確かにこの映画の見せ場だし、そこがひとつのピークになるよう物語が構築されてるけど、爆発を単なるエンタメのカタルシス装置として描かない、という最低限のバランスはあったように思う。
「オッペンハイマー」は3時間の長尺だけどもう一度くらいは見に行かねば。ただジョン・フォン・ノイマンが全く出てこなかったのは意外だった。まぁこの人物だけで一本映画が出来そうなくらい強烈なのであえてオミットしたのかな?
映画『サンシャイン2057』を観た。太陽が活動を弱めたので、地球が瀕死になったから、核爆弾を太陽で爆発させて復活させようとするザックリしたSF。『オッペンハイマー』観たあとに観るとまた格別。好きな映画。
これから、クリストファー・ノーラン監督、キリアン・マーフィー主演『オッペンハイマー』イオンシネマシアタス調布スクリーン10。池袋のIMAXレーザーGTが売り切れなので、近場のイオンシネマシアタス調布のIMAXレーザーで。
今日はいよいよ「オッペンハイマー」を観るぜ。 クリストファー・ノーラン監督の映画を劇場で観るのは「TENET テネット」に続き2度目。その時は通常スクリーンで観たが、今回はエキスポシティのIMAXで観る。
オッペンハイマーという一人称視点で作ることにこだわったクリストファー・ノーラン監督。そこにリアリティと意味がある作品。一人の天才が核爆弾を作り、時の人となるがその栄光を失う。人によって感じ方も様々だろう。それがこの作品の一番の意義。我々に考えろと訴えかけてくる
ノーラン作品が好きなので 原爆の父と呼ばれるオッペンハイマーの物語 時間を駆使するコアコンピタンスを維持しながら、自由自在に作品を作り上げる才能に脱帽 相変わらず理解するために全集中が求められるが、それも含めて好き 正しく理解できているか不明だが、ラストも秀逸