怪物 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
この 同じ時間を3回繰り返すのに1秒も目を離せないミステ…日常?
誰が怪物なのか色んな登場人物を疑いながら見てのラストシーン
「これ続きがあったら、きっとこうなるから、次怪物になるのは…え?俺?」
って思わせたこの脚本家が1番の怪物。
キャスティングからハメにきてる。
今日見た映画『怪物』全ての登場人物が持っているそれぞれの怖い部分が見えてくる作品。例えばクラスメイトの女子児童とか。あと、田中裕子さんの存在感が◎
怪物 見たよ
3部構成で、母親の葛藤、先生の困惑、子供の苦悩、あらゆる伏線をすべて回収して、誰か怪物?、人それぞれ解釈が分かれる、母親?先生?子供?、見事にタイトルの意味する事が分かる、流石ですね。
2回目の鑑賞。色んな怪物が出てる気がします。向こう見ずな怒り、感情無視の隠蔽、差別への恐怖、困惑の末の嘘…それら感情は人の弱さから出てくる怪物なのかなと思いました
怪物に振り回される中で純粋な感情が辿り着く結末から本来あるべき理想の人の内面が語られてるようにも感じます
🎥「怪物だーれだ」
良かった。脚本賞を獲得したのも頷けます。
台風と大雨と土砂崩れ
まさか?この作品が持つパワーに引かれたのかも・・・
🎶悲しい愛のラプソディー 風の中で舞いながら
指と指をつなぐ糸が 強い風に切れないように
🎵木偶 不思議より
#中森明菜 #怪物
『怪物』
“最後の決闘裁判”を彷彿させる構成。田中裕子さんの魂が抜けたような校長先生に寒気(流石な演技)。クィア・パルム賞?ちょっと限定的な気が…。誰しもが加害者にも被害者にもなり得るし、一方的な先入観が大きくなるとどうなるかを見せつけられる。日本社会の陰を凝縮した見事な作品。
→
是枝監督「怪物」。観る人によって受け取り方様々だろうが、自分は後半泣きっぱなしだった。何の涙かはよくわからない初めてに近い感覚。それぞれの世界への知らず知らずの干渉や偏見、間違った連鎖あたり上手く描かれていて、脚本そら賞取るわと納得。名優に囲まれた主演の子役の人がとにかく圧倒的。
是枝裕和監督『怪物』
劇場を出た後も油断すると涙がじわっと溢れそうになる。
最初は、いじめの犯人探し(誰も悪くない、的な?)くらいかと思わせておいて、誰にでもある、どこにでもある、複雑な心情に、心がえぐられる。
是枝監督の映画はいつだってそうだ。今回も期待どおりに、想像を超える。
ワンダフルライフ(1998) 怪物効果でユーネクで観た是枝監督作、これは大好き。ドキュメンタリーと劇映画が混ざっているのは大好物だし、何気にオールスター映画。初々しいヤング井浦新や伊勢谷友介がいい。おそらく役者じゃない人達の芝居なのか素なのか解らない感じが良い。
(っ'ヮ'c)<タァァダァイィィィマァァァァァァア映画怪物ってやつ観に行ったけど結構難しかった...けど考察したい人は是非観に行ってほしい!
あとオマケのジェラート
終演です🔔
2階から眺めると、舞台の全体が本当に美しいなと改めて感じます✨
特にラストのアンサンブルさん達が怪物になる景色、身体の歪ませる姿とその配置がとにかく美しくて、今日はそれに一番泣きました😭
そして道口さんフロローの進化、達郎さんカジの生きる姿には畏怖の念ばかりです…
マジでいい作品全員名演、其々の視点と時間に層の厚み。言葉にならないから映画ってあるんだよね でも言葉にするなら ありがとう救われましたと言いたい ありがとうと何回でも言いたい
#怪物
#是枝裕和監督
#坂元裕ニ脚本
#坂本龍一音楽
#怪物
#名作映画
『怪物』のキャストはみんな好演だけども永山瑛太は本当に見事なキャスティングで最初からアテ書きだったのでは?と思う
この人が見せる笑顔の「ぎこちなさ」は『サマータイムマシン・ブルース』の頃からずっと思ってた事なのでついにそれを活かした映画が来た!と思った
映画『怪物』観てきた!
怪物とは何か?
ハッとさせられた126分🕰🚃🛤
実は映画ドラマ好きで、
観た作品は何が良かった必ず言語化してレビューに残すようにしてます笑笑
もはや趣味😂
今回は解釈が深くて書くの難しい~📝
今年の邦画1位、もう、これでしょ……。
『怪物だーれだ?』
子どものケンカから発展した事件を、繰り返し複数の視点から描くことで、その真相を浮き彫りにしていき、最後に観客に向かって、もう一度問いかけてくる。
『怪物だーれだ?』と。
週末の映画観賞二日目。
是枝裕和監督作品の「怪物」。主軸の二人からの視点で物語が変わる演出は予想外だったので戸惑っていたら見事に置いていかれた感。結果、鮫より怖い「人間≒一番の怪物」は誰なのか。坂本龍一氏の恐らく最後の邦画サントラ参加作でもあり、劇中曲が見事に効果的でした。
怪物観た。題名の"怪物"が果たしてなんなのかずっと考えちゃう…子供の世界と大人の世界は見えるものは違うけど構造は同じで。加害者にも被害者にもなりえるし自分は正しいのか怖くなる。忖度にまみれた日本社会での生きづらさはいつか解消するんだろうか。良作でした。
1クォータの大山超えたので、久々に映画!
怪物!予告で妄想してたのとは大分違いましたが、多くの社会問題を取り上げ、社会こそ怪物、と言ったメッセージ性を感じる作品でした。客観視の難しさに考えさせられます。
ミステリー映画。
1897年、アメリカ。深い森に囲まれ、外界との接触を断たれた小さな村には、古くから、森には怪物が住んでいて、決して入ってはいけないと言う掟があった。
森に入らなければ、怪物が村人達に害をなす事はなかったのだが...。
「怪物」鑑賞。
作風的に好みが別れそうな作品ですが
自分はめちゃくちゃ刺さりました。
本当に良かったです。
母親と先生と子供たちの目線からなる
三部構成で話は進んでいく。
起きている事象は同じでも
それぞれの目線から見ることで
物語の本質がわかってくる作りは
今までもあったが
「怪物」
観た。いやぁ……余韻が凄い。
憶測だけで立ち位置を簡単に決めてしまうことの危うさ。現実にも沢山ある。
個々が断片的な情報や印象だけで、全体像を把握することなんてできるわけないのに。
レビューでも多く言われてますが、
これは極力、事前情報を入れずに観たほうがいいです。
よくよく考えて見ると怪物王女もキューティクル探偵因幡もopは聞いてて心地いいよな…
Opって人でいうところの顔だと思うの。
性格(アニメの内容)はいくら崩してもいいけど、op位はしっかりしてよって思う。特に丸々はおしまいってやつ
戦場のメリークリスマス
観ておりました(実は人生初)
まさかまさか映画館で観られるなんて😭
どこか切ないたけちゃんの演技が子供の頃から大好きで。
昨日は教授の遺作の『怪物』を観たので2日連続で教授のことを偲びました。
あの儚くも優しいメロディを作れるのは
世界で教授だけなんだろうな…
「怪物」観た。
類似のテーマを扱った傑作映画がたくさんある内容だからこそ、もっとグイグイ来てくれてもイイのになー、、なんて消化不良感を抱えながら
一番思ったのは上映前の予告編、長すぎない?!今日は特に思った。
怪物観てきた。久しぶりに考える映画観た。根源悪かと思ってた人が1番の被害者で、メインの4人目線で話の辻褄が合っていって。思い込みとタイミングって怖っ!ってなった。想像以上にピュアで純粋な映画だった。星川くん(左)可愛かった。
これまた前知識なしで臨んだ『渇水』、てっきり白石和彌が監督だと思い込んでましたが、エンドロールで氏は企画プロデュースのみ、また、音楽担当も大友良英かと思いきや向井秀徳と知り、ビックリ。
16mmフィルムでの撮影もイイ感じだし、この週末に公開された邦画では『怪物』よりもずっと好みです。
『怪物』無自覚な加害性について親、教師、子供たちの視点から描いていて、心をガリガリ削られていく感覚がなんとも苦しい。怪物って今の社会そのものなんじゃ。湊、依里の2人の瑞々しさはもちろん役者陣の演技も本当によかったけどラストはハッピーエンドとは思えなかったなぁ。すごい映画でした。
さん DVDレンタル無いかと思ってぇ無かったから これは さんも…だから さんも好きな映画なんすよ ?大瀧詠一さんなんか大好きで大好きで
怪物 だーれ
関係ないだろ?
関係ないよ…
あまり行く気はなかったんだけど、誠くんが絶賛してたので『怪物』観に行きました。なるほど、確かにこの空気感は新海映画に通ずるところがあるなぁと思いつつ、坂本龍一の音楽がピッタリハマっていて、後半に差し掛かるにつれて、心地よい夢の中にいるような映画でした。
怪物
坂元裕二の脚本が素晴らしい
怪物は誰なのか?鑑賞後にじっくりと反芻する余白を与えた作りと優しく寄り添う坂本龍一のスコアに魅了される
それぞれの視点で描かれる新たな事実に、人間の主観と言葉による認知の恐ろしさを認識しますね
ちなみにたぶんYAMAHA YSL-620にデニスウィックのマッピ
今日は是枝監督の『怪物』を観て来ました
上映中はもちろんですが、映画が終わった後も静まり返ったままでした
それぞれの中にある価値観や見え方、優しさ、大切なもの、守りたいもの、そして美しさや醜さ
何に気づいて自分とは違う何を受け容れるのかも人それぞれ
クワイエット・プレイスを見ました。
音を立てたら怪物に殺されるという内容のホラー映画。
喋れないってこうも緊張するのかとハラハラしました。
映画館で見たらもっと楽しめたかも。
「怪物」を観に行った
是枝裕和さんの人間の細かな機敏・情動を捉えた演出手腕と坂元裕二さんの人間・社会との相対をしっかりリンクさせ強烈な重厚感・感動を放つシナリオの巧みさが冴える人間ドラマは狂気的な醜さと純粋な美しさが見事に同居していてとても面白かった
281.怪物
少年の異変に母親が気づくが…
象徴的な出来事で時系列をうまく整理しながら、複数の視点から映画が進んでく。伏線というか出来事の見え方が違ってとても面白かった🧐
人を見た時、見れるのは一面だけってのが痛いほど知れたな。
映画「
一言で言うと怪物の正体は観た人がそれぞれ見届けて怪物に対する心構えを考えて欲しいって話でしたね
怪物は昔から変わらないものや新たに生まれた新種のものがある
この怪物退治は永遠の課題かもしれません
映画【怪物】
まったく予想していなかった展開でした。片一方だけの視点(自分の人生)しか人は見たり感じたりすることができないけど、見えてないストーリーが同時に走ってるっていうことを心にとめておきたいとあらためて感じさせてくれた作品でした。















































