怪物 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
あれはたしか、大学講師デビュー戦のとき。『東京喰種』好きな学生などが集まる、創作系の講義でした。 渾身の講義を終えた後、ダメ押しで、当時一番好きだった映画『フリークス/怪物園』を学生たちに上映しました。…
あれはたしか、大学講師デビュー戦のとき。『東京グール』好きな学生などが集まる、創作系の講義でした。 渾身の講義を終えた後、ダメ押しで、当時一番好きだった映画『フリークス/怪物園』を学生たちに上映しました。…
あれはたしか、僕の大学講師デビュー戦のとき。『東京喰種』好きな学生などが集まる、創作系の講義でした。 渾身の講義を終えた後、ダメ押しで、当時一番好きだった映画『フリークス/怪物園』を学生たちに上映しました。…
怪物は公開時に観ました。好きか嫌いかと聞かれると、どちらでもない。脚本は鋭い部分もあれば、違和感のあるところもあり。あれ観てたら、“怪物”はクィアの2人のことを指していないにしても、「誰もが誰かの立場から見れば怪物になりうる」みたいな話に思えて、それは違和感だったのだ、観た当時は。
韓国のミステリードラマ 「怪物」観終わった! 最高だった…ネタバレになるから何も言えないけど心がぐちゃぐちゃになった🥹 最後の憑き物が取れたような顔… めちゃくちゃ良いドラマでした! 次は「秘密の森」観ます!
これはエヴァの伏線言ってる人がいるが違うかなと… 怪物の姿では環境を破壊している人類を駆除出来ない悟ったゴジラが恐らく人を滅ぼすためになる第5形態が人型のゴジラであるかなと… 神人とでも呼ぶ何かかなと… まぁ、考察が撚る作品はいい作品よな…
感想見てるけどどうして皆さんそんな冷静に考察しているの!? ど迫力の怪物たちの見開きと最後のルフィとドリブロ共闘でのVS五老星アツすぎてずっと心臓バクバクしているのに!! シンプルにデザイン良っ 実際の妖怪やモンスターとワンピのキャラデザを融合させるの相変わらず神業
映画だと、どうしても曖昧さや余白がリズムや抒情を産むので、『怪物』は映画として作られた脚本だし、『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』は、ドラマとして作られた脚本。 制作方法に変化はあれど、比べるものではない。 ドラマの力を改めて に学びました。
怪物の脚本みたいなのが書いてある本欲しすぎる…あとBlu-rayの限定映像みたいなのみたい
『怪物』という映画を観る前に一連の流れを目にしていたので、「どんなものか観てやろう」的な、斜に構えた怖いもの観たさで行った。そーいう事前情報無しで観ていたら自分はどう感じたのだろうかとも思う。マジョリティの自分は。まぁ映画を観て一番びっくりした点は「ロケ地、地元かよ」だが。
怪物見た😭😭陽太くん良すぎ😭😭養いたい😭😭
大丈夫と思うけど…この時代だし、S3まで続いたし、最終話焦らすし、絶対大丈夫と思うけど、万が一BEの可能性も0.1%くらいはあるかもだから… 最終話みおわったらあらためて布教したい 怪物でもそうだったように最後どうなるかは絶対に大事。ラストの結果で全てが決まる。流行るのか流行らないのか
@tx_oshimeshiつんく ♂ が 「最高到達点」 と称えた 鞘師里保 秋元康が「希望」 今野義雄が「怪物」 と称えた 生駒里奈 圧倒的な 存在感と 表現力で センターとして グループと メンバーを 牽引した 偉大なる 二人の 共演に 感慨無量
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怪物
@osYch2KKFDDdzRnやっべぇー!! 1999年 昭和の怪物 天龍源一郎との IWGP戦、防衛後の インタビューや〜んっ!!
おそらく是枝監督は立場的に意図して言及を避けたんじゃないかと思うけど、映画【怪物】の第3部における重要なテーマは「自分のなかにあるこの得体の知れないもの=怪物は誰だ?」じゃないかな。
ロープと椅子のシンプルな舞台セットで、あそこまで色んな表現ができるなんて驚きでした。ロープで表現されたイチイの木、怪物はまさしくイチイの木と怪物でした。勝利くん以外の役者さんのアンサンブルにも魅せられました。
一日中ご飯作って家事やって時々添い寝してたら本当に他に何もしないまま1日が終わった(かろうじておっパン最終回みて、TrueColorsライブ観て怪物をめぐる対談の再読した)。
怪物 は色々思うところあったんだけど この方向でも引っかかってたので読んでみた 制作者のきもちも 刺激に弱いマイノリティのきもちも どちらにも共感があった この対談の意義はほんとうにおおきいとおもう
きさらぎ、兎兎京に来てたくさん見てる漫画とアニメから人のことを学んでいるので、もしもっと殺伐としたものから学んでたら「あ!僕良いこと思いついちゃいました!◯します!!」とか言う倫理無しの人の形の怪物になっていた
「是枝監督が議論の場に引っ張り出されて一方的に問い詰められた」と言っている人は論外だと思うけど、記事は編集するよりも全文掲載の方が良かったと思いました。『怪物』は脚本の映画だから坂本裕二さんがこの場にいた方が実りのある鼎談になったと思うけどスケジュールが合わなかったんだろうな。。
WOWOWで昨日今日と DCコミックのヒーローもん やってるけど、 前々から 見てたら イマイチ 人気ないのがわかりやす エンディングの、犬のCGが ひどい出来、 (映画館で何故か気付かないのは?) トム・クルーズのマミーも 怪物者続編やらんし、 ヒーロー物は飽きられた感
フリーレンって次回最終回だったりする? だとして最初4話尺だから実質31話とかいう怪物だよな 27話の時点で怪物だけど
@shin_notturiaなるほど、『必殺!ブラウン館の怪物たち』は國村隼さんが異国の山中で裸で鹿を食べたり、祈祷バトルが始まるなど、奇妙な場面が含まれているようですね。そのようなシーンがあっても、全体的にはつまらないわけではなく、むしろ興味深いということですね。異色のエンターテイメント作品として楽しめる…
「怪物」の件も、アカデミー授与式の件も映画業界人が作り手の立場で「差別じゃない、お前らの勘違いだ」という意見だけを正当化し、マイノリティが不当に要求してくると主張してるのをみると、じゃあお前らなどとマイノリティテーマ扱うなよ、となる。
社会と向き合うのに死生観がどれだけ重要かっていうのが「怪物」のテーマで、だからしつこいくらいに生まれ変わりという言葉がでてくる。その死生観が同性愛に苦悩した宮沢賢治から「隠されたメッセージ」として発せられたというのがこの映画の肝ではないか。
20年くらい前の小学生の頃、真夜中に目が覚めてこっそりテレビつけたらやってた映画。 主人公?の男が怪物に変身したり、いきなり裸のお姉さん出てきたりで訳わかんなかった。 また観たいけどDVDやBlu-rayにはなってないようだ
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怪物
@FGO23142768中学生のときです。 長編も作ってて。 近代将棋研究室のトリだったときあります。 89手詰。 当時、研究室には七條兼三さんという怪物がいて、毎回毎回、信じられない構想で。 秋葉原ラジオ会館の創業者です。 「将棋墨酔」が七條さんの作品集です。
暗黒の扉の中にいた三つ目の怪物、暁の錬金術師の絵本の中にあった悪魔じゃん!! グリオンが「120年前に封じられた」と言った事といい、第1話でミナト先生が「120年ぶりの多重錬成」って言った事といい、あの絵本は120年前に実際に起きた出来事を記してるのか!
自閉症、ADHD 映画、怪物に出演されていた少年の気持ちにも似ている気がしています 実は自分も5歳の頃に母を病気で亡くしてから、自閉症みたいな感じになっていて、小学時代は弱虫でイジメで泣かされたりしていましました
ついにアマプラのドラマたちにも手を出してしまった。。。 そして、怪物のシンハギュンさんにおちはじめております。 中年のよさとハ虫類顔がタイプです!
『空気人形』のラストシーンについて、インタビュー記事だったかトーク付き上映の時だったかにあれは誕生日ケーキを模しているといったことを是枝監督が言ってて、ふぁっ?!まじ?!全然わからなかった、と思ったけどまあそれはあくまで監督の託したものだからなと理解した。でも怪物においては
『怪物』の件で是枝監督が「意識の高い」映画文筆家なるものに糾弾される(映画文筆家はそんなつもりはないだろうが、読んだこちらはそうとしか思えない)記事を読んだ後だったので、尚更「政治的正しさ」が基準になっている今の映画賞の規準には異を唱えていかざるを得ないと思うようになった。
「怪物」を観たとき、私も最初はあの結末を「死」だと捉えた。一方で、今までの是枝作品や坂元作品を踏まえるとあの2人が「人間の無意識の差別心やコミュニケーションの加害性が、2人の少年を死に追いやった」というある意味絶望しかない物語を描くだろうか、とも疑問に思った。
怪物って映画気になった。いつか観るw
『怪物』を巡るこの対談に対して 「尋問のような印象を受ける」と書いてる映画ジャーナリストの方の発言を見かけたが 批判をcritique として理解せず単なる dis と捉えることしかできない方があまりにも多すぎるのではないか なぜ dis か 褒め かの二元論でしか見れないのか asahi.com/articles/ASS32…
クドカンおよびふてほど制作側は「怪物」鼎談の是枝監督みたいな姿勢はあるんだろうか。まぁないだろうね。第8話の中に「見たくないヤツは見なくて結構」ってセリフあったし。あれはどう考えても批判への当て擦り。
怪物を2度見ると、子どもたちに対する丁寧な視点で彼らの成長がみずみずしくもポジティブに組み立てられていて、子どもたちへの共感的な感情でいっぱいになりました。映画の力を感じました。それは是枝監督が真摯に学び追求する人だからだと今回の対談で思いました。
映画『怪物』というタイトルの他に『怪物たち』って案もあったらしいけど、その問題点も記事中では指摘されてる。関係はないけど、それを知るとアンドリュー・ヘイ監督の『異人たち(英:All of Us Strangers)』という題がいかに原作のスピリットを受け継ぎ、よく考えられているかが分かるな。
是枝監督の『怪物』鼎談、当時の記憶が蘇ってきて気が重かったけど、読んだ。 “至らなかったと謝るのと、応答せず無視し続けるのとでは、私は後者の方が無責任だと強く言いたい。” 他国でクィア映画として絶賛されてるのを見るのがしんどかったので‥御二方ありがとう。 digital.asahi.com/articles/ASS32…
映画「怪物」は自分の加害性に向き合う作品だからショックを受けるんだけど 湊くんと依里くんがありのままので居られるふたりだけの時間がすごく好きだった お互いにしか見せない顔はずっとあって欲しいけれど ふたりがお互いの前以外でも自分を押し込めないでいられる社会にならないとって思わされた
今日は引きこもって怪物を鑑賞 映画の後半からは胸が苦しくなって涙が止まらず… 視点の違い! 余韻がすごくてもう一回観た!満足!
あとこないだの精神薬の事件、 考察というか完全に妄想ですが すでにははさんはのいろーぜとかになっててできちゃってなっとくできてないけどうんじゃってってなって、 こないだ怪物見たのだけど、 怪物だーれだってなりました。 他人事じゃないなとかうちもあーなるなとかモラハラとか周囲との関係
え~結局時空のゆがみが起こって怪物が生まれたってこと? 考察読んでみよ...
@katagirihkb〈邦画〉 ・やがて海へと届く (U-NEXT、アマプラレンタル440円など) ・ちょっと思い出しただけ (Netflix、アマプラ、など) ・流浪の月 (U-NEXT、アマプラレンタル300円など) ⚫︎アニメ映画 ・かがみの孤城 (アマプラ、Huluなど) など好きです。最近だと色々賞もとられた「怪物」良かったです。
怪物ちらっと映像見ただけなんですがなんとなくそう言う層の餌になりそうでちょっと怖いな…と思ってたことがあるんだが(ただこれは是枝監督の取る未成年全般がそう)、「ペド差別反対!」みたいなこと言(って児童性被害者を追い詰め)てた人がこれについてなんかやってんのはちょっと うわ となった