怪物 最新情報まとめ
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杉咲花1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
怪物って映画気になった。いつか観るw
『怪物』を巡るこの対談に対して 「尋問のような印象を受ける」と書いてる映画ジャーナリストの方の発言を見かけたが 批判をcritique として理解せず単なる dis と捉えることしかできない方があまりにも多すぎるのではないか なぜ dis か 褒め かの二元論でしか見れないのか asahi.com/articles/ASS32…
クドカンおよびふてほど制作側は「怪物」鼎談の是枝監督みたいな姿勢はあるんだろうか。まぁないだろうね。第8話の中に「見たくないヤツは見なくて結構」ってセリフあったし。あれはどう考えても批判への当て擦り。
怪物を2度見ると、子どもたちに対する丁寧な視点で彼らの成長がみずみずしくもポジティブに組み立てられていて、子どもたちへの共感的な感情でいっぱいになりました。映画の力を感じました。それは是枝監督が真摯に学び追求する人だからだと今回の対談で思いました。
映画『怪物』というタイトルの他に『怪物たち』って案もあったらしいけど、その問題点も記事中では指摘されてる。関係はないけど、それを知るとアンドリュー・ヘイ監督の『異人たち(英:All of Us Strangers)』という題がいかに原作のスピリットを受け継ぎ、よく考えられているかが分かるな。
是枝監督の『怪物』鼎談、当時の記憶が蘇ってきて気が重かったけど、読んだ。 “至らなかったと謝るのと、応答せず無視し続けるのとでは、私は後者の方が無責任だと強く言いたい。” 他国でクィア映画として絶賛されてるのを見るのがしんどかったので‥御二方ありがとう。 digital.asahi.com/articles/ASS32…
映画「怪物」は自分の加害性に向き合う作品だからショックを受けるんだけど 湊くんと依里くんがありのままので居られるふたりだけの時間がすごく好きだった お互いにしか見せない顔はずっとあって欲しいけれど ふたりがお互いの前以外でも自分を押し込めないでいられる社会にならないとって思わされた
今日は引きこもって怪物を鑑賞 映画の後半からは胸が苦しくなって涙が止まらず… 視点の違い! 余韻がすごくてもう一回観た!満足!
あとこないだの精神薬の事件、 考察というか完全に妄想ですが すでにははさんはのいろーぜとかになっててできちゃってなっとくできてないけどうんじゃってってなって、 こないだ怪物見たのだけど、 怪物だーれだってなりました。 他人事じゃないなとかうちもあーなるなとかモラハラとか周囲との関係
え~結局時空のゆがみが起こって怪物が生まれたってこと? 考察読んでみよ...
@katagirihkb〈邦画〉 ・やがて海へと届く (U-NEXT、アマプラレンタル440円など) ・ちょっと思い出しただけ (Netflix、アマプラ、など) ・流浪の月 (U-NEXT、アマプラレンタル300円など) ⚫︎アニメ映画 ・かがみの孤城 (アマプラ、Huluなど) など好きです。最近だと色々賞もとられた「怪物」良かったです。
怪物ちらっと映像見ただけなんですがなんとなくそう言う層の餌になりそうでちょっと怖いな…と思ってたことがあるんだが(ただこれは是枝監督の取る未成年全般がそう)、「ペド差別反対!」みたいなこと言(って児童性被害者を追い詰め)てた人がこれについてなんかやってんのはちょっと うわ となった
一日中めそめそしてしまうのでまだ怪物のBlu-rayは見ていない 大丈夫じゃないんだよ
@kurohokosukeロボとかモチーフの話じゃなく、もう技術面ですねw 光と影、明度や彩度、それをアニメ的にするとどうなるか、逆に写実的にするとどうなるかも調整自在、見せる為の構図や情報量の調整等々、もはや本能で会得している野性の絵師なんですよw 多分絶対色感もあるはずw 控えめに言っても怪物ですw
なんか気になってるコンテンツの続編、これまでの主人公が自我放棄で怪物化と仲間が死んでしまう(しかも怪物になった主人公に殺される)ことは耐えられても 主人公っぽい子の見た目がイマイチ好きになれない… 人外は好きなんだけどあまりに人間離れしてて… あんまり自分の中での差別意識強いというか
杉咲花さん達のインタビューで、「クィアであることをネタバレ的に使うこと」に疑問が投じられていて、真っ先に思い浮かんだのが「怪物」だったんだよね。当時から沢山批判されていたけど、正面から答えている是枝監督には誠実さを感じられる。
名前のない怪物めっちゃよかった、、シャンティも分かりてすぎるかも、、
善如寺くんと大愛ちゃんで是枝監督の「怪物」舞台化するまで死ねないから……。
うおー! すっごく下らない映画とか観たい!!! しょうもない怪物映画とか!!!www
怪物は対話をすることで完成する映画なのかな〜と思うなど
怪物は嫌いだけどインタビューを受けた是枝自体は評価しないといけないな ただ記事の中でインタビュアーが是枝に対して映画表現自体にべき論を投げかけているところは首を傾げてしまった 表象や背景の話とは違って技法やオープンエンディングの解釈のところでは論理の飛躍が感じられて勿体無い
友人に『怪物』勧められて見に行った。 最後が本当にしんどくて辛くて今も思い出したら泣きそうになるんだけど、 「クィアは死ぬ」 「クィアを物語のトリガーとして消費する」 「このレベルでしかクィアを描けない日本映画」などに絶望をし、精神的にもインタビューとかは読めなくて
@Vegasen777じゃないと弱い馬の人が面白くないと感じてしまうから。 怪物上でも出せば勝てる訳ではないです。
お前らコモドVSキングコブラって映画知ってるか? 2005年に作られたお察しの通り量産型クソサメ映画(ダブルヘッドシャークとか)の蜥蜴&蛇版だ。 ただこの映画のすごい所はクソ映画に有りがちな怪物が全然出てこないなんてことはなく開始5分で両方出てきて暴れまわる。
そしてこの記事の参考文献でリンク貼ってあるものを今から読むし、ツイートしながらそこに貼っていたカンヌでのクィア・パルム賞を受賞したときの是枝監督と脚本の坂元さんのインタビュー動画を再生している プラス、映画「怪物」のメイキング映像とか付きのBlu-rayをポチってみた
@chanco09751990他1人YOASOBI 怪物:ビースターズ 祝福:機動戦士ガンダム 水星の魔女 アイドル:推しの子 勇者:葬送のフリーレン 何も作品とリンクしたアニソンの鑑とも言える名曲。
マイノリティをマイノリティ自身が描く映画がほぼない現状で、そう言った作品を作る側のマジョリティや業界全体が意識を変えることはとても大事なことだと思う。ただ同時にマイノリティの作り手や俳優を増やそうという風潮になることも重要だと思った。あのインタビューを読んで怪物はマジョリティの
よく海外の映画で・・・っていうかわたパンとかエスターのことなんですけど、「怪物(モンスター)」って言われてスイッチ入っちゃうシーンあるけどあれ日本語だとあんまりしっくりこないというか、それそんな傷付く言葉なんだ??みたいな感じしません・・・?日本語だと何て言われるのに近いんだろう
【ドラマ】 アンナチュラル/3年A組/MIU404/ハコヅメ/silent/リバーサルオーケストラ/日曜の夜ぐらいは…/何曜日に生まれたの/いちばんすきな花/下剋上球児/セクシー田中さん 【映画】 そして、バトンは渡された/ラーゲリより愛を込めて/怪物/夜明けのすべて/カラオケ行こ!
映画『怪物』を観て言葉に詰まっていた私には確かな学びとなる対話、記事でした。 先は長く深くとも大きな一歩と感じます。児玉美月さん、坪井里緒さん、是枝裕和さん。その勇気と姿勢に敬意を。
鼎談でも出た『CLOSE』(僕的に2023年のベスト作品)は、『怪物』が陥った失敗を、十分ではないにせよ予め解決可能な表現方法が採られた(公開前後に内容の注意喚起も行われた)。『怪物』『CLOSE』の方法的相違は、この問題を良い方向に発展さすヒントを与えてくれると思う closemovie.jp
是枝監督と坪井里緒さん、児玉美月さんの鼎談。読みごたえがあった。新たな気付きを基にいくつかの場面で再編集したバージョンの『怪物(たち)』を作ってもいいんじゃないかと思うほど。公開して終わりではなくこういう批評との向き合い方は作り手としての誠実な在り方、映画の成熟にもつながる
映画『怪物』を巡る是枝監督を含めた鼎談 作品への批判や疑問も含め、クリエイターと公の場で話せる企画……凄いし、羨ましい 演劇やミュージカルも上演終了後に製作サイドと語れる機会があればいいのに🌈
鼎談読んだ 「怪物」は個人的に監督の「クィアに特化した映画ではない」っていう言葉通りの印象を受けた作品(加害性の描き方が軸に感じた)だったから、6月は〜とかのくだりはちょっともやっとした ネタバレのくだりやマジョリティー側の特権については思考を言語化された感じがして読めてよかった
これは悪口でも何でもなく、WBCの内幕を撮った映画を観て、俺も割と近いものを感じた。彼は本物の怪物だよ。 他の超一流の選手達が異常な重圧の中で固まったり泣いたりしてる中で、大谷だけがガンギマリな目で「こうじゃなきゃ楽しくないでしょ! ははははは!」みたいに高らかに笑ってんだもん。
怪物、是枝と坂元でどうなるかな〜とおもったけどやっぱ俺は坂元裕二の素材そのままの脚本が好きだしドラマの坂元裕二が好きだな……となった 是枝も好きは好きなんだけど別の好きっていうか………
「怪物」を観た当時、ラストに関して生がきらめくような肯定的な印象を持ってたけど、他の人たちの考察で"死"の側が多くて…自分の捉え方まちがってたんや…って穴があったら入りたい気持ちになってたけど、監督の鼎談をよんだら「祝福の光」で"生"を選んだ話があって、まちがってはなかったのか…!と
他作品の話になってしまうが、テルマ&ルイーズはこれ以上ないラストだったと思っている(もちろんあの時代の女性ふたりだからこそのエンディングと言えるが)。自分は、怪物の第3章で、ああ、このふたりは大丈夫だ、絶対に大丈夫なんだ…とエンパワーメントされたが、「誤読」が起きないように
これ、色々思うところはあるけれど、とりあえず本筋とは別のこの部分。そうなんだぁ… 「この10年で、『オープンエンディング』に対して結末まで描かないでずるい、逃げていると批判されるようになりました」是枝 映画『怪物』クィアめぐる批判と是枝裕和監督の応答 asahi.com/articles/ASS32… #
「怪物」のラストシーンは、 死んだ?と心配したけど生きてたみたい、よかった、周囲の大人も反省したようだし生きやすくなるといいね😊 と理解したけど、いろんな解釈があった。 でも「解釈の余地なく生きてると示すべきだった」と迫るのは、さすがに作家性の否定というか窮屈すぎるでは…
地獄の番犬と狼に見つめられ、恐怖に慄き立ち尽くす俺。逃げるべきか、戦うべきか。いや、ブランクがあるし、今は武器も無い。明らかに強そうな怪物達だ、とても手が出せん。そう考えていたら。元は人だったかのような巨大な脂肪の塊である怪物が、俺を見た。
怪物、大好きな映画だからこそ読めて良かったけど、ラストの演出に関しての部分はクィアだけの映画ではないのに我々が納得する為には…という様に捉えられてしまって疑問が残った。少なくとも私はクィアがベースにはなってるけどそれだけが主の映画ではない認識でこの作品を見てるし
戦前の『フリークス 怪物團』や70年代の『悪魔の植物人間』にオマージュを捧げた、現代Bムービーの名匠オーレン・レイによる大怪作(上映は70分程だけど) 夜の見世物小屋に舞台を限定した猟奇と幻想のドラマは一種官能的ですらあり、見る側を魅了する
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怪物
こっちに来てからあまりの自分の時間のなさと、街にどうせ行くなら髪切るより映画見たいという欲求から、髪は自分で切ってます。 今日は白ワインの後に、鏡見ないで適当にザクザク。 明日は怪物見に行って来ます。
映画 怪物に対しては批判的立場なので坪井さんの文章も児玉さんの問題提起も読んで共鳴はすれど一方通行なことにモヤモヤしっぱなしだったから、是枝監督の応答がこうして読めるのはありがたい。
「ババウ」ディーノ・ブッツァーティ 長野徹訳 「現代の怪物たち」 怪物になぞらえて現代を描いた 風刺的な作品 掌編が6篇入ってます 巨大なノウサギ ボス 失われた天才 社会を愛する者 魔法の石鹸 雲 風刺と書きましたが 雲や魔法の石鹸といった作品は 肯定的に描かれています
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怪物
怪物の鼎談記事読み終わった 児玉さんと坪井さんの映画内外のクィアに対するスタンスへの批判も当時の経緯や歴史的背景を含めて整理されてて読みやすかった
怪物、前半は前半だけで見ると面白いけど後半になると完全に分離してるし、映画の印象としてはどうしても後半の方が物語の根幹に思えるから前半は全部カットして全ての尺をクィアの二人の物語を描くことに使えって思う。
怪物、前半の登場人物への印象が二転三転するミステリ的な構成は後半の二人のパートになるともうどうでもよくなるし、最初からあの二人を取り巻く子供の世界で貫徹する映画として膨らませて、相手をよく知らずに怪物扱いすることっていうテーマはそこで描けばよかったと思う。