バービー 映画 最新情報まとめ
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オッペンハイマー7 哀れなるものたち2 ナイアド2 告白1 ゴジラ1 ジョン・ウィック1 パディントン21 君たちはどう生きるか1 グロテスク1 キャプテン1 スーパーマリオ1 怪物1 ベイビーわるきゅーれ21 キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン1 コカイン・ベア1 PERFECT DAYS1 リゾートバイト1 リバー、流れないでよ1 『月』1 プリシラ1 マエストロ: その音楽と愛と1 落下の解剖学1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『バービー』大好評🫶 2/2日より再上映決定‼️ 【上映劇場】 東京:新宿ピカデリー,丸の内ピカデリー TOHOシネマズ六本木ヒルズ 神奈川:横浜ブルク13 埼玉:MOVIXさいたま 愛知:ミッドランドシネマ 京都:MOVIX京都 大阪:大阪ステーションシティシネマ,なんばパークスシネマ 他
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バービー
『その男、凶暴につき』みた。なんというか「男による男のための男の映画」という感じで、日本版『ゴッドファーザー』だから男性に好まれやすいのかなと思った(『バービー』で男が女にコッポラ映画の魅力をマンスプしてるシーンがある)
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バービー
「90年代に提案したけど笑い飛ばされた」シャロン・ストーン、エイミー・シューマー、アン・ハサウェイ・・“バービー映画”実現を目指したことのある女優たちは映画『バービー』をどう思っているのか buff.ly/3Snv7qQ 『バービー』までには長い道のりが
映画「バービー」は、この「一周して男性をも抑圧」のメカニズムを、一見脳天気でラヴリーなキャラ使って、小学生にも分かるような明解な物語として組み込んでいたけど、どうも日本人にはウケなかったようで。(というのが日米の差異として興味深い)
2023年の映画と言えば「オッペンハイマー」「バービー」など, 立て続けに原子爆弾的なトピックが挙がったけど, 拒絶したり, 逆に(原子爆弾開発に加担しているアインシュタインを崇拝する) 日本人が多いので, すごく二面性のある民族だな, と感じる. 能面的というか, 中身は, かなり攻撃的なんだなと.
たまたま『バービー』観たけど、本当にアンチ・フェミニズム映画だったので驚いている。
RT 原爆投下のネタ画像に批判殺到→ハリウッド映画『バービー』が謝罪…大炎上の背景は? | 井の中の宴 武藤弘樹 | ダイヤモンド・オンライン - diamond.jp/articles/-/327…
制作サイドにも参入してるのか。 RT 映画『バービー』がよびおこす混乱と希望 |大石蘭 - note.com/oishiran/n/n8f…
大学見学の帰りにスタインベック『怒りの葡萄』のオーディオブックを聴き終えて親子で号泣するシーンから始まって、物語の積み重ねが素敵すぎる。中絶を巡る問題も挟まれ、ここから『ストーリー・オブ・マイライフ』『バービー』へ続くグレタ・ガーウィグ最高に一貫してるフェミニスト映画監督
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バービー
全米映画俳優組合賞(SAGアワード) 主演女優賞ノミネート リリー・グラッドストーン『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』 エマ・ストーン『哀れなるものたち』 マーゴット・ロビー『バービー』 キャリー・マリガン『マエストロ: その音楽と愛と』 アネット・ベニング『ナイアド』
映画『バービー』の『2001年宇宙の旅』オマージュすごく好き。ただ表層的にオマージュするんじゃなくて、物語において重要なテーマである「意識の進化」を分かりやすく表現してる。こういうオマージュ大好き。バービーモノリス最高。
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バービー
まさにこれで、女性が飲みの場に男性を呼びつけないのは男女の権力差であるところが大きいのでは。 映画『バービー』のような権力勾配の世界だったらマッチョな男を呼びつけたり性的に消費する女性はそれなりに出てきそう。
映画『バービー』鑑賞。 いい意味でトンチキで、虚構とリアル、お洒落さとダサさ、真面目さとおふざけの配合が絶妙。めっちゃ楽しいフェミニズム映画✨友達とツッコミながら笑って見た。 (シリアスな社会の描写ももちろんあるけれど) ラスト近くのバービーの台詞が好き。大事な言葉が増えました。
『宗教とは何か』の訳者あとがき部分だけ読んだが、予想外にかなり面白いことが書いてあってウケるな。映画「バービー」的な構造の話だ🤣
映画にまつわる音楽は「バービー」からセレクト。
『バービー』は女子映画としては楽しいけどフェミニズム映画としては極めてレベルが低いので、ジョー・コイが何も理解できなかったのはしょうがない、ということで・・・(?) なお、"人形女子"という意味では『プリシラ』『哀しきものたち』の方がはるかに価値がある
映画『バービー』★★★3.9点。 filmarks.com/movies/63841/r…
今時、「男らしさ」もクソもないと思うけど、映画『バービー』を娘と観た時、「男らしさ」とは何かという話になって、志葉としては、あえて「男らしい強さ」というならば、「弱を助け強きを挫く」だと思うと話した。そういう意味で、志葉としては、 的なものに好感を持てないんだよな。
ビリーアイリッシュのWhat Was I Made For? は名曲すぎるので、受賞は納得! 映画「バービー」でも際立ってた楽曲。
映画『バービー』を観ました。シュール! 劇中歌の『ただのケン』、日本中の健さんや賢さんや謙さんたちで歌ってほしい。かっこよく踊りながら。
機内爆睡でいっこも映画見れず、かろうじて「バービー」と「GOG3」だけ見た。「バービー」嫌いじゃないけど「キャプテン•マーベル」の方がフェミニズム映画としてはやっぱ面白いと確信。公開当時映画アカとしてフォロワー多数だった女性が「ちっとも面白くないがっかり」と書いていてビビったものです
今更ながら、2023年の映画はグン抜きでベストが「アルマゲドン・タイム」で、グン抜きでワーストが「バービー」でした
第26回米衣装デザイナー組合(Costume Designers Guild)賞ノミネーションが発表、映画部門では「バービー」("Barbie",2023年)、「オッペンハイマー」("Oppenheimer",2023年)、「ナイアド その決意は海を越える」("Nyad",2023年)などが候補に挙がったようだ。(THR)
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バービー
シアトル映画批評家協会賞の悪役賞、『バービー』から「家父長制」がノミネートされてて草すぎる笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑
たまたま、娘と「男らしさ」について話す機会があったんだが(映画『バービー』を観た時だったかな?)、オイラは「男らしさ」とは、度量の広さや、弱きを助け強きを挫く的なものだと思っていたんだけど、どうも今の日本社会では違うみたいだねぇ???
米Playlist選出の2023年のベスト映画21本 1位「The Zone of Interest」 2位「哀れなるものたち」 3位「オッペンハイマー」 4位「パスト ライブス 再会」 5位「落下の解剖学」 6位「バービー」 7位「君たちはどう生きるか」 8位「May December」 9位「異人たち」 10位「パッセージ」
去年の日本公開映画で一番よかったのは、『バービー』かな。 ネット匿名の相変わらずの見てもいないか、見ても結論ありきの感想文が多かったけど。
『バービー』は善意の映画だと思うけど、アメリカから一歩も外に出てない映画として考えると、本当に見るべき点は、ミノムシ服着た十代の頭でっかちな子たちに手をこまねいている点を前向きにごまかした点だと思う。やっぱりいつかあの子供達も『再会の時』みたいになるのかな。凄惨なものになりそう。
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バービー
初の下高井戸シネマで映画『バービー』を観るドン。
今年初めのDVDは『バービー』。思っていたよりずっといい映画だった。 完璧にエンタメだけど、ハッキリしたテーマ性はフェミニズムをかっちり踏まえながらそこを越えていく。 グレタ・ガーヴィク、いつものことながら知性と人間性ゆえのバランスの良さと新しさなんだろうなあ、と。 凄さに今年も驚く。
映画「バービー」見ました。 コレをカップルで見て、男が次第に機嫌が悪くなり、そして「女友達と見ればよかったのに」と言われて、それをキッカケにその男と別れた、というエピソードを読みました。 見る男性の反応により、その人のホモソーシャルでの立ち位置がわかる踏み絵のような映画でした。
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バービー
個人的な2023年ベスト映画は「バービー」 次点で「コカイン・ベア」
おぱんちゅの今年公開の映画TOP3 1位『ゴジラ -1.0』 2位『バービー』 3位『スーパーマリオブラザーズムービー』
あんまり数たくさん見てはいないけど今年見た映画で一番良かったのは「バービー」かな
映画『バービー』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/63841
今年の世界興収1位は『バービー』だけど、あれはやりたいテーマをキッチリ面白い形で映画の中に入れ込むことが出来たからってのが大きいと思う。 boxofficemojo.com/year/world/202…
『aftersan/アフターサン』で表現の可能性に気がついて『バービー』『ミュータントタートルズ・ミュータントパニック』でノリにノッて、でも『月』と『PERFECT DAYS』で映画そのものに失望したところで、『窓ぎわのトットちゃん』で映画というものの新たなる臨界に救われる、そんな2023年が終わります
(11位〜20位は↑) 新作映画全375本 4位 『バービー』 5位 『ジョン・ウィック』 6位 『ベイビーわるきゅーれ2』 7位 『怪物』 8位 『告白、あるいは完璧な弁護』 9位 『リバー、流れないでよ』 10位 『リゾートバイト』 続く↓(ベスト3&年間チャンピオン作品&殿堂作品)
2023年の映画を振り返るとそこには「権力」と「権利」というキーワードが浮かび上がる。 『権力』については『TAR』を筆頭に『バービー』『フェアプレー』が代表格。 この社会において女性が権力を持つこと(男性に権力が集中しているグロテスクさ)について、それぞれ鋭い視点で切り込んでいく。
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バービー
YouTube版「でびノート☆彡」新作アップしました~🤩 【映画『バービー』そして ミニシアター映画の繊細な演技。】 youtube.com/watch?v=u9WXau…
映画『バービー』★★★3.5点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/63841/r…
「バービー」が公開された時の「この映画にピンと来てない男とは別れろ!」みたいなムーヴメントに関してはフェミニズム以前に日本でのバービー人形の知名度が本国ほどでは無い為に退屈しちゃってダメって人もいるだろな〜と甘く?見てたけど、上の3本は国の違い関係なくまともな感性してたら許せない