哀れなるものたち 動画 最新情報まとめ
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アルジャーノンに花束を1 籠の中の乙女1 ゴジラ1 アクアマン1 女王陛下のお気に入り1 君と世界が終わる日に1 君たちはどう生きるか1 グロテスク1 アカデミー1 ラストシーン1 『バービー』1 ゴールデンカムイ1 ビートルジュース21
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
哀れなるものたち 観たよ なんというかすごい映画だったよ 面白いかどうかで言えば面白かったんだけど 不思議な映画だった
「哀れなるものたち」鑑賞。この傑作がR-18のため幅広く観られない、というのが実に惜しい(指定自体は妥当)。 バービーとセットで観ると、男性性の滑稽で悪い側面を実にわかりやすく学べるし、そういうの抜きにしてもSF的寓話とかアート作品として単純に強力でもある。
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哀れなるものたち
【哀れなるものたち】 凄い作品だった!! 見てる間ずーっと、これ好きだわあ🩷好きだわあ🩷って思いながら見られる映画は希少なので、ホント幸せでした。 初っ端から「聖なる鹿殺し」のオープニングを彷彿とさせるヨルゴス・ランティモス節炸裂で、ファンとしてはこの時点ですでに前のめり。
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哀れなるものたち
映画『哀れなるものたち』★★★3.5点。 最初見たとき単なるポルノ映画だと思ったけど 改めて考えると深いかもってなった これは生物としての欲(性… filmarks.com/movies/109937/…
@mori_nomi_22私も今日「哀れなるものたち」に行った時予告で見ました。絶対見に行きたいです。↑こちらの映画もオススメです!
映画と小説はべつもの、と、それくらいは弁えているが そしてわたしはまだ映画を見ていないけど あんなに明るいトーンで「めっちゃ面白い!」って、それだけで片付けられるお話じゃないよ、小説『哀れなるものたち』は。
『哀れなるものたち』面白かった!セックスと狂気といくらかのファンタジーによってできた人間ドラマで好みだった。笑いどころがちょくちょくぶっ飛んでて楽しかった。
『哀れなるものたち』は作品賞には相応しくないと思います。
『哀れなるものたち』 ラストシーンにすこし違和感があったけどあれ込みで「哀れ」なのかなと。美しい映画だった。 上映前に「女性であることが決してリスクであってはならない」っていうCMが流れてて、本編を観進めるにつれ印象深くなっていったな。
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哀れなるものたち
Polite society will destroy you. ハリーのセリフが反芻される。『哀れなるものたち』後遺症?は今日も続く。思春期に見たかったよ(R18だけど)。社会通念て何?と本気で考えさせられる。監督キャストのインタビューを見まくるなど。
映画『哀れなるものたち』のレビューを書きました! filmarks.com/movies/109937/… R18指定に怯んでたけど、観たら観たで意外と平気でした。 ただ、性的にも倫理的にも人を選びそうなので誰にでも勧められる作品ではなかったです😅
哀れなるものたち 観終わってもずっと考えてしまう映画で あれってファムファタルが主人公の映画よな 今までは魔性の女性を理解できない存在として扱ってたのが 今作は彼女が主軸で 彼女の感性を理解できない男たちが 愚かに描かれてるの新しいな タイトルはそんな男たちを指してるのも皮肉が効いてる
「哀れなるものたち」鑑賞。傑作でした。
「哀れなるものたち」から女性解放とかそういう社会的な物はあまり感じなかったけどね バービーはまだ見てないからフェミニズム映画が何なのかも理解出来てないけど 女性諸々のお話は出てくるけど、それがメインだとは思わんかな
『ほかげ』『葬送のカーネーション』『哀れなるものたち』と観たい映画が渋滞してきてる
やっぱ考察系は後追いでアガる(´ε` ) 観賞中は🧠脳フル回転でしんどぃなぁ😵って感じだったケド皆んなのレビューやらで気付きが多い デートには正直無理💏でもコレ肯定できるぉ相手いたら最高な希ガス デザイン激良いので創作畑のヒトも見応えあるンでは 哀れなるものたち本質まんまのポスター大勝利
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哀れなるものたち
哀れなるものたち観に行きたい。観たい映画溜まっていく、劇場でみれるうちにいきたーい
昨日、「哀れなるものたち」観たけどあれを女性の解放映画っていうのは違くないか…とずっとなってた。あれはあくまでベラだから出来ることであって主語をデカくしたらいけないし、それでいうならバービーのが権利的な映画(男女ともに)に感じたなぁ、あくまで個人の感想だけど。
『バービー』 私はグレタ・ガーウィグ監督作では 残念ながら全く合わなく 下品で差別ギャグの多い『Ted』の方が 立場が変わった時に醸し出す デリケートな問題にも向き合ってたように感じ(続編は最低だったが)たが 『哀れなるものたち』の作品には共感したのは エマだからかも知れない…
『哀れなるものたち』、エマ・ストーン主演!オシャレ画面と衣装!新しい世界と体験の大冒険!の、何ひとつ嘘ではないがお出しされるものがたぶん想定と違う映画
哀れなるものたち ロブスターの監督がアカデミー賞も大量ノミネート…ってことで観てきた 自分の彼女、同僚の彼女とダブルデートになったけどデートムービーではないw 女性向けの描き方ではないが女性向けの映画 エマストーンの快演は主演女優賞もの
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哀れなるものたち
ヨルゴスランティモスがとても気になって籠の中の乙女とロブスターを見た。大好き。ロブスターは途中からよくわからなかったけど。 哀れなるものたちも含めて妙なダンスシーンがあるな
ゾンビのように歩き、激しくセックス... 『哀れなるものたち』女優の恐ろしく優れた大胆な演技に感服 newsweekjapan.jp/stories/cultur…
『哀れなるものたち』 週末に観ました。 個人的に、フランケンシュタインとアルジャーノンに花束を観た手塚治虫が描いたみたいな話だなと思ったり。 手塚さんだとあのラストにはならんだろうけど。
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哀れなるものたち
「哀れなるものたち」をみたところです。ちょっと変で、面白い映画ですよ。
『哀れなるものたち』はあの「女性の自立」的テーマがなかったらもう少しフラットに映画そのものが楽しめたのかどうかについて考えているのだけれど。進化論的な要素もあるのかもしれないのだけれど。とりあえずそれにしては表面上のわかりやすさが立っているなと起き抜けに考えたりしていた。
「哀れなるものたち」のゴドウィン・バクスター博士がすごく好きだったんだけど、ウィレム・デフォーって最近名前見た気がするなあと思ったら「君たちはどう生きるか」で老ペリカン(薫さん)の吹き替えをしてたし「ビートルジュース2」の霊界警察役も楽しみなんだった
「哀れなるものたち」 美しき映像で彩られた現代の見世物小屋みたいな映画でした。
哀れなるものたちを見た。 ベラの年齢(発達段階?)が詳細にはわからないから言動について意見が明確にできないところがあった。設定が上手い。
「哀れなるものたち」はまだ自分の中で咀嚼出来てなくて、言語化出来ない!!0:00に見終わって今4:35までずっと呑みながら「あーだこーだ」語ってもまだ足りないので、原作とパンフ読んでからもっかい見て感想整理しよ!!とりあえず凄く好きな映画でした!!エマ・ストーンの演技にずっと泣いてた!!
映画『哀れなるものたち』。まず特に前半、エマ・ストーンの驚くべき身体表現能力!そしてゴシック奇譚の体裁をとりながら、旅を通した女性の精神と身体の自由と自己決定権を問う現代的なテーマ。ビザールな細部に満ちた建築群とシュールな都市風景も凄い。医師の家も実在せず、どうやらセットのようだ
哀れなるものたち、2024年でいちばん面白い映画暫定一位です
哀れなるものたち 鑑賞 清々しいくらいのR18と魂の解放 エマストーンの一世一代の演技は主演女優賞ものでしょう
『哀れなるものたち』、ベラの成長をあんなにシームレスに演じてるのに時系列バラバラに撮影してるの凄すぎ。
『哀れなるものたち(Poor Things)』 今年は上半期だけでも豊作だと思うんだけど、多分この後どんな作品見たとしても2024年一番の傑作だったって言える(欧米公開は2023だったけど)。エンドロールまで隙がない。最初から最後までみっちみっちに詰め込まれてる。
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哀れなるものたち
まだ「ゴジラ-1.0/C」や「哀れなるものたち」も観てないのに、SEEDFREEDOMをもう一度見たい欲求の方が強い… 有休つかって1日3本ぐらい映画観たい… しかしスケジュール的に休めない…
「哀れなるものたち」見てきたんですが、予約時にR18だと知り、「つっても、まあ」と思って見に行ったら予想以上にR18でした(笑) スプラッタなシーン(とても苦手)以外は良かったです。でも、まあ、付き合いたての彼女というような映画ではなかったです(笑)
TLによく哀れなるものたちの感想流れてくるからちょっと気になる、雰囲気的に好みの映画ではなさそうだけども。。
哀れなるものたちが最高に面白くてゲームもしたしで今メチャクチャ幸せだな ゲームと芸術と文章にだけ触れて生きていきたいというのに。
レイトショーで哀れなるものたち。タイトルの意味が回収されてないように感じたけど原作小説はさらにもう1エピソードあるらしい。見る人の性別によって観点がすごい変わりそう。映像はめちゃくちゃ凝ってて映画館で見れて良かった
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哀れなるものたち
『哀れなるものたち』を映画館で見ました。凄腕の医者が美しい女子の死体を発見し、そのお腹の中には赤子がいた。母の死体と生存している赤子を科学の力で新たなる生命を生み出してしまう。登場人物のみんな独自の視点で愛や生きることに向き合い沢山議題があがり、素晴らしい質感の映画でした
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哀れなるものたち
今劇場で見たい映画 •アクアマン2 •哀れなるものたち ゴールデンカムイ 友達に誘われた映画 •君と世界が終わる日に さぁ、どうしようか
先にはっきり言っておくと、僕は『哀れなるものたち』という映画があまり好きではない。 2月3日、誕生日に『聖なる鹿殺し』を劇場で見た時、「いくとこまでいったなあ·····」と恐ろしくなった。 同作と『ロブスター』にあったかたさ、頑なさ、厳しさ、僕が“神話的リアリズム”と名付けた
近年のサーチライト作品、ディズニーがやる気を失って全く吹き替えが製作されてないけど、哀れなるものたちは作って欲しいな。「女王陛下のお気に入り」からの常連監督的扱いで。
『コンクリート・ユートピア』の撮影セットでドラマなど何作か製作されてると聞いたけど、これはそのまま8年後の世界線。 ここで撮影しているという『地獄が呼んでいる』S2の情報が出てこない。 『哀れなるものたち』を早く観たいけど2/1かなぁ。
『哀れなるものたち』評判いいけど、決してマッマと一緒に観にいってはいけない映画らしいことはよく分かった
映画『哀れなるものたち』、水を飲むのも忘れた2時間半。やべー作品だった…と笑いが漏れた。 女性の自立を描くためのグロテスクを極めた舞台装置や作り込まれ方が常軌を逸している。映像的、倫理的に人を選ぶのでオススメしないけど、バービーとまったく違う方向で忘れられない1本。いやーやばい。