光る君へ 感想/考察 最新情報まとめ
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そういえば「光る君へ」にももっと“物の怪”が出てきてもよかった。 も、が多めの投稿。
今日から日曜はもう、早く寝ていいんだ。この一年光る君へ見終わったらみんなの感想やら考察やら眺めて夜ふかししてて、月曜眠かったけどとてもいい時間だったんだよなぁ…
光る君へ、録画追っかけでやっと最終回まで見終わった。最終話、乙丸たちの様子に違和感があって大河ガチ勢の考察見たらなるほど…となった。昔々の古典の記憶でも「あーあれか」と思い出したりして、初めての平安時代の大河だったけど面白かった。きっと源氏物語知ってたらもっと楽しめたんだろうな。
光る君へは言わずもがな大号泣 主役二人の描き方は勿論だけど初期から出てた従者の二人や何と言っても実資役のロバート秋山よ…台詞無しの涙の演技には痺れた!いとの痴呆とか行成の最期とか語り尽くせない! あとやっぱずっと言ってたけどOPの映像音楽、題字が美しすぎた 色んな考察がまた楽しいの…
光る君への考察読むの楽しいです
考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」まひろ(吉高由里子)の新しい物語へと三郎(柄本佑)は旅立つ「…嵐がくるわ」最終回、その強いまなざしの先に乱世が来ている croissant-online.jp/life/233349/ 色んな感想の中でこれが最もしっくりくる。そんな私は総集編を見て自分のひとまずの感想を持つぞ。
毎週日曜日の光る君への源 倫子 黒木 華をキーマンと考察😳他のドラマなどサブスクでちょっと目を向けてみよう🌟
@chiruchiru__確かに…😳考察する人が凄すぎて!この方達のおかげで何倍も楽しくなりますね!基本的に女子供の色恋沙汰(言い方笑)に興味ないんですが、光る君へは良かったです🥺
静嘉堂文庫美術館の「平安文学、いとをかし」を観ました。金銀の装飾が豪華な写本。歴史探偵で見た、正方形の紙に書かれた源氏物語の本。枕草子や栄花物語、更級日記など、光る君へオンパレードの貴重な写本の数々。 国宝の俵屋宗達作、源氏物語の屏風絵はシンプルだけど大胆なデザインだなぁと思った pic.x.com/mIjK1Nkwez
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光る君へ
どうしよう💧明日光る君への放送ないんだよなぁ😢最終回後も色んなネットニュースで色んな考察読んだから見たくなっちゃう✨年末の一挙放送録画するか🥰
今年度の大河ドラマ光る君への多量の藤原性当初大丈夫か?って思ってたけど結果何も問題無くクリア👍 来年度のべらぼうの女性陣の眉なし絵に慣れるか?と思ってるけどこれも難なくクリア出来て1年観れちゃうんだろうな〜と考察してるべらぼうめっちゃ楽しみ
オープニングの映像は、死にゆく道長の見た夢だった、という気づき。 なんだかねぇ、蜃気楼のような物語でした。 …もう一度見直そ。 考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」 | カルチャー | クロワッサン オンライン croissant-online.jp/life/233349/
親しくしていた「さんがく」のモノは直秀のことです 第9話で亡くなっています 「さんがく」とは今で言う大道芸のような感じです 光る君へ第48回(最終回)~物語の先に graceblog21.com/hikarukimihe-4…
道長と出会った頃のお話は 第1話の話なのですが ここで回収されるとは! 光る君へ第48回(最終回)~物語の先に graceblog21.com/hikarukimihe-4…
考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」まひろ(吉高由里子)の新しい物語へと三郎(柄本佑)は旅立つ「…嵐がくるわ」最終回、その強いまなざしの先に乱世が来ている croissant-online.jp/life/233349/
【光る君へ】まひろと乙丸が旅立ち…ラストシーンに考察やまず→「まだ続きがあるんじゃないかと…」「この世のものとは思えません」 buzzfeed.com/jp/yukiadachi/…
【光る君へ】まひろと乙丸が旅立ち…ラストシーンに考察やまず→「まだ続きがあるんじゃないかと…」「この世のものとは思えません」 buzzfeed.com/jp/yukiadachi/… @buzzfeedより
考察『光る君へ』48話 素晴らしかった。もう何の言葉も出てこない。最後にもたらされたうれしいお知らせも、今はまだ脇に置いて、寄り添う二人の絵を観ながらこの余韻に浸ってる。 オープニング…ああ、そうですね。最後まで素敵な気づき。 全50回、御礼申し上げます。 croissant-online.jp/life/233349/
私たちはずっと、道長の末期の夢を見ていたのか 考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」まひろ(吉高由里子)の新しい物語へと三郎(柄本佑)は旅立つ「…嵐がくるわ」最終回、その強いまなざしの先に乱世が来ている @yosinotennin @nantengoh croissant-online.jp/life/233349/
ぬえさん南天さん1年間本当にお疲れ様でした。お二人の絵とレビューがよく似合う大河でした。そして最後にはビックリのお知らせ!また頑張って下さいね >戻らぬ旅を自ら選び山野を歩くまひろに、それでこそ私達のヒロイン! と、喝采を送った。 考察『光る君へ』48話 croissant-online.jp/life/233349/
光る君へ📺で知った 紫式部が籠り 琵琶湖に浮かぶ満月🌕を眺め 源氏物語の構想を思いついたと云われている 源氏の間を覗き込み 千年前に思いを馳せてみた 始めに思いついたのは 須磨明石の2帖だったとか 大和和紀さんの あさきゆめみし(大好き💕) しか読んだ事ないけど 行けて良かった😊 pic.x.com/L43yc03xZ4
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光る君へ
そもそも論として、大石脚本のまひみちラブ設定も拗らせキャラ設定も全て紫式部日記の消息文に頼り切ってそこから超訳(妄想)したもの。その妄想脚本に己の妄想を重ねて神脚本と言ったり、それを素晴らしい考察と言う、まひみちキュン死族達の特徴がよく出てるスレッドだわ。 光る君へ 光る君へ最終回 pic.x.com/lVdrEP59vM x.com/bbtarosa/statu…
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光る君へ
@sava_agいやいや!こんなに語れる時点で神ですよ!私は歴史が大の苦手で…皆さんの考察のおかげで、10倍も20倍もドラマを楽しめています🙏🙏初めての大河ドラマが光る君へでよかったです。
光る君への45話観たけど、娘達に取って父の出家は言葉を失うほどびっくりすることだっただろうね。あれほど栄華の中だったのにいきなりの出家、いきなり栄華の世を捨てる感じ呆気にとられる。彰子様は驚いた様子ではなかったから、藤式部が去っていったことが一因だと関係に気づいていたのかも。
今日、ようやく 「光る君へ」の最終回 最後まで観ました 皆さんの考察いろいろ先に 読んでしまったけど まひろと道長の深い愛に 泣いた 大河ドラマを最初から最後まで 観たのは初めて! 素晴らしいドラマでした✨ 一番好きなシーンは 石山寺での駆け寄って抱き合うシーン
安倍晴明の遺した光と闇の真実:大河ドラマ『光る君へ』の考察 geinousuperchannel.blog.jp/archives/62013…
いくつかいろんな媒体さんの光る君への考察なのか感想なのかを目にして なるほどと感心したり うんうんと共感したり 観ないで書く人のことなど隅に追いやられるものね 私の頭の中からは消えたわ笑
@managesanそうですよね💦 光る君へを見たばかりだったので つい彰子を探してしまいましたー
光る君へ 鳥籠描写、そしてその先の違和感を納得させてくれた考察だわ
まひろがラストの旅シーンが生きてるとか亡くなってるとか、どっちの考察も楽しいよ。この放送後のいろんな考察込みで「光る君へ」だったから、さみしい。
Xやれんくらい忙しかったけれど、光る君への最終話の録画は3回くらい鑑賞する時間とイナヅマロックフェスのDAY1の録画の秋山のところを中心に鑑賞する程度の時間はあった(※ただし就寝前の数分間)ことを正直に白状いたしMads...
光る君への考察で まひろも乙丸も双寿丸たち若き武士も皆亡くなっていて死出の旅をしているのだって めちゃ納得はする考察なんだけど本当にそうだとしたらこの世は非情で悲しすぎる
光る君への最終話でまひろが死ぬ姿がなかったのすげえな大河新しいな。光る源氏の死ぬ姿が描かれなかったからだな思ってたんだけど、最後の旅についての考察流れて来てひたすらすげぇ〜〜〜〜!!って震えてる。
@16yaaa1光る君へ を、永遠の美しい思い出にしたいんです 私も、まひろといっしょに、生きる意味を見つける一年でした まひろの苦悩や生き方、大きな偉業を成し遂げた女性の一生をきらびやかに描いた大河ドラマでしたねー Twitterでの考察、インスタの美麗画像 どれもこれも最高でした
光る君への最後、まひろと乙丸の旅は黄泉への旅では?の考察で「そういえばもう書く気がない、書き終えた感するまひろ」が「筆をとって書き出した」こともそうなのかも?とか思い始めた。 現世では書ききった筆をとって
光る君への最終回。 ほぼ手を繋ぐ前は映像右手に道長、左手からまひろなのですが、手を繋ぐ時だけ逆。急に向きが変わるんですよね。 おや、なんでだろ?と思ったのですが、第1話から見慣れているオープニングに合わせてるのですね。 面白い(*´ω`*) pic.x.com/Vg0K3aG7Ug
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光る君へ
光る君へ、本編中は史実をメインに考察され 物語の最後でめちゃくちゃ余白で考察出来るの…流石何度も鬼の泣かせてくるドラマだったなと。
「光る君へ」を手がけた脚本家・大石静に独占ロングインタビュー!|Culture|madameFIGARO.jp(フィガロジャポン) 「ワンクール全作品の第1話は必ず観るようにしている。でもハマる作品は何年かに一作あるかないか。最近だと madamefigaro.jp/culture/241219…
光る君への鳥籠考察 今見返してるけど ききょうさまと談笑した後に 籠が揺れてるカットがあるのよ〜 楽しそうに揺れてんのよ〜 それだわ
倫子さま、二人の不倫を『このことは墓まで持って行って頂戴』と、まひろに言ったけど道長とまひろは『堅子』という秘密を2人で守り抜いたのがせめてもの倫子さまへの償いだったのかなぁ…と 初めて大河ドラマを観たのがこの『光る君へ』で良かった✨
光る君へ、道長が死んだ後の描写の考察が一部で盛り上がっているようだけど(なんかそんな記事を見た)、私はまひろを「登場人物の中では自由意志の強い方」と言ったのであって、自由意志が絶対的に強い人間とは言ってないんだよな
やっっっと光る君へ最終回見たんですが、初っ端から倫子姐さんが怖すぎてチビりそう
RT「光る君へ」も「EchoesofLife」も、優れた物語は深い考察や多様な解釈を生み、新たな発見や感動を呼び起こす。作品世界を何重にも彩る、ひとの感受性。そんな幸福の連鎖に巻き込まれる嬉しさを噛みしめている。
私は本当に読書感想文もドラマの考察も苦手で。物事を単純に考えるきらいがあり深まらない💣️だからここにきて専門性が上がらないのだけど(違う魅力もあるから諦めないでとは言われてる😁)。 ここでは色々聞けて楽しい。光る君へ最終回考察やパンスト論争さえも😆
流れてくる光る君へのラストへの新たな考察を見て、世の人々の思考力と想像力の豊かさに圧倒されている。 過去の朝ドラや様々なドラマでも見られたけども、脚本家や演出関係者の意図を上回る世界観。 凄いなあ。
光る君への考察面白くて2回目見てきた。 最後のシーンは富士宮で撮影かな??