光る君へ 感想/考察 最新情報まとめ
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光る君への考察読んでるだけでゾクゾクする。視点を変えてもう一度観たい。
光る君へ、終わった後ずっと考察流れてくるから終わったのに終わっていない感覚。総集編早く見たい
光る君へのファンの皆様の考察を拝見していると、その深さと鋭さに刮目させられることが多い。 作品を通じてたくさんの方の解釈を拝見していると、その方の人生との共鳴が感じられてそれもまた愉しい。 一粒で何度も楽しい。
光る君へラストの考察が面白い。 まひろの台詞「道長様、嵐が来るわ」の後に画面がピタリと止まった時、背筋がゾクッとしました。 皆さんが考察するようにあれは死出の旅。生ある間にどんな葛藤や物語があろうと死すれば全てが無に帰すような、そんな感覚でした。
光る君へ、ラストのブツギレ感が唐突すぎて違和感だったのだけど、黄泉の世界の話ではという考察を読んで、その発想はなかったと感心。 その上で、ならばあのブツギレはまひろの命が終わったことを示すものではないか、と考えます。「道長様、嵐が来るわ」が最後の言葉。
とうらぶの.5のストーリー好きで考察好きで伏線回収が気持ちいい人たちにかなり刺さると思うんだけどみんな冬休みにでも見てよ本当に面白いから光る君へ
「光る君へ」最終話の最後の方…違和感ありまくりで、でもまぁまぁまぁ…と見終えたんだけど、考察してる人がいて読んだら自分が違和感感じたとこで!! あ〜うんうんうん。…こわっ!となった😂ゾゾゾって寒い感覚…
光る君への最後の考察が面白い。普段は土曜日見ないでいたけどもう一度みて確かめたい。それまでに考察を色々巡ってそれを確認したい。
光る君へ最終回に対する考察、なるほどなぁ。放送時は普通に受け取って、でもなんとなく夢まぼろしを見ていたようなこの感覚、そのあと「でもあれはもしかしたら」って想像しはじめるこの感じ、ちょっとクウガの最終回を思い出す(まだ言うか
歴史探偵、光る君へコラボスペシャル2。アンコール放送で前にも見たはずなのに、新鮮な気持ちでまた見てしまった。光る君への成分を欲しているし、なんならこの放送時点(まだ一条天皇御存命)が懐かしい。紙の話をしているときに佑さんも塩野くんもワイプでめっちゃ頷いてて可愛ゆし。
めちゃくちゃ調子悪くて今日一日中ずっとドラマ観てた。 光る君へを30話くらい一気に観た。平安時代は妖怪伝承、宗教関連以外はほぼ知らなんだけど、宮中文化や政権抗争とか知れて案外面白いな。なにより為時がずっと良い。
光る君へ、現場通い倒してたから見逃した回結構あるんだけどそれでも結構お気に入りだったぽい 考察ツイートのふぁぼが止まらん
暇さえあれば光る君への考察よんどる…
「光る君へ」は初めてちゃんと観た大河✨ いろいろな考察を読んでると新たな気付きもあって、総集編見るのが楽しみ🥹 そして今年行けなかった藤原の郷、来年こそは!! x.com/esashi_fujiwar…
光る君への最後の四分間の考察が色々みられるが、終わったのだから脚本家の先生にお答えして欲しいけど、皆さんのお好きなように解釈してになるのかな⁉️
光る君へ算命学的考察|算命ラボ note.com/ruggedtempo/n/…
倫子様がじつは清く正しく懐が深い女性ではなく、どう足掻いても為政者かつ【女性】である みたいな考察ながれてくるの、光る君への中の世界でもわかる人にしかわからないし、それが見てる側の人にさえ発生する(ポピーもわからなかった)のよいな………
光る君へやっと全部観たぞ! メッッッチャクチャよかったわ… 皆の感想考察にいいね押すので忙しい
多分「光る君へ」の倫子様と道長の関係をあれこれ考察してたからのような気がしてる。
光る君への考察読むのが面白い止まらない
光る君への最終回の考察皆様色々凄いなあ いろんな考察あって面白い 私は鳥籠がもう随分前から破けているのにどうして取り払わないのだろうと思っていたのだけど最終回で朽ちて落ちてしまったからまひろさんが本当の意味で解放されたのだと思った 自分で創った鳥籠の中から 悟已往之不諌 知来者之可追
光る君へのいろんな人の考察が面白い。 自分が見落としてた部分や感じてなかったところが補完されて納得いったりしてとても良い。
光る君への感想や考察を眺め続けてる。余韻がすごい。最初は平安時代で女主人公なんて完走出来るかなと思ったけど杞憂過ぎたな。
光る君へのさまざまな考察を読んで、涙ぐみそうになるほどには弱ってる。
光る君へ考察、真相はともかく面白いなぁ。このリプの中に「乙丸が最後だけ姫様と呼んでた」というのもあってなるほどなぁ。
光る君へを見ていた、いろんな人たちの感想とか、考察とかが、タイムラインに上がってくる。 ああ、そういう見方もあるのかとか、あの時の不思議な感じは、これだったのかと。今更ながらに、素晴らしい大河ドラマだったと感じています。
光る君へのまひろさん、制作側は「時代の変わり目まで見届けてほしい」「どこまでも歩いて書き続ける(周明の書くのはどこでもできるを胸に)」と生存エンドらしいんですけど、いろんな考察が出来る感じに終わってるのすごいですねφ(..)
こちらの解釈もまた素敵。皆様細部までくまなくご覧になられて独自の解釈をこうしてご披露してくださる。ありがたいです。 光る君へ、物語は終わっても世界が深く広くなっていくのは、素敵な方々の考察あってのことだと思います。 そして細部まで見事に作られた制作陣の x.com/erte82597533/s…
光る君へのあまりにも自分にしっくりくる考察が流れてきて泣きそう
父と同じ週に、道長が逝去 時間軸のねじれはあるが 何かしらの意味を感じつつ 光る君への最終回を鑑賞した
Xで光る君への考察読むの楽しいんだけど道長とまひろの話を現代の感覚でただの不倫と思ってる人たちと時代背景ありきで考える人たちでは一生分かり合えないんだよな〜🥺 私は倫子様はただ上品で寛大な北の方ではなかったと思う 道長が最後にまひろを探した手を納める所だけでも充分怖い🥹
@ochamarusan0126めちゃくちゃ眠そう🩷 マロにゃんなんて半口+ヨダレタラーやからな🤣 光る君へ最終回観た!?
光る君へロスで考察と感想を読み漁ってる
みんなの感想考察読んでから光る君へ最終回見返したら、まひろと道長が出会ったのが9つの頃だと聞いた倫子様が本当に「…えっ?そ、そんなに前から?」って戸惑いの表情だった 直前に「妾になってくださらない?(正妻の余裕)」と言っていた倫子様が一瞬で消えてしまったな…
光る君へ 最終回 明子様が息子の出家から立ち直ってはってよかったなと思う反面、やっぱりこの人は周りが見えてないんやなと。 自分の子供を取り立ててくれたのが本妻の子供で感謝とか言うてるけど、兄弟仲がええのは父親が子供同士で争わんように窘めたからやん。旦那と本妻のお陰やで
空き時間に光る君への考察読んでたんだけど、あきこ様とたまこ様の親子関係への見方が私には新鮮な考察で 道長とまひろとの関係を知ってたとして考えるとありなのかなー
光る君へ最終回。10日ぶりの仕事行きたくない、このまま辞めたいとインフル後半で苦しみながらもしっかりリアタイしてました。 まひさぶにキュンキュンF4、隆家、彰子、世代交代、などなどXの考察や知識をみながら観るのも最高だった。 ラブトラみたいに簡単に感想が書けないけど本当最高だった。
光る君へ、ついに最終回を迎えてしまった。沢山の方が様々な考察をしていて、なるほどなぁ、そういう見方も!と考えさせられるものが多く、ロスになりかけたけど、追いかけることでまだまだ楽しめそう!年末に総集編もあるみたいだし
光る君へは試聴しながらついったでたくそんの考察を読むのも楽しみだった こちらの考察もとても面白い
光る君へについていろんな考察を見るけどどれもしっくりくるな、笑
光る君への清少納言と紫式部の間柄は、表に出たわずかな断片で考察しても、内情とはかけ離れたものですよ。というメッセージとも感じたな
光る君へ見終わってしまった 先に他の方の考察見たからやけど道長の自分のやってきたことは何だったのかの答えがまひろが無事に旅を出来る世の中だったのがとても良い
光る君へ、しっかり全話みた大河ってめちゃくちゃ久しぶりだったかも。 みなさん惹き込まれる演技をしていて、私もこの1年平安時代を生きた気持ち。うそ、観た日と引きずってる翌2日くらいだから一年中では無いよ。 古典が好きで学習院の日本文学科に行くか本気で悩んだ過去に戻りたかった!