まひろ 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
道長が、これから倫子と結婚し、次々と娘を入内させるのも、全て愛するまひろに託された使命を全うするため、ということなんですね。この第10話がくれたメッセージのおかげで、何とか史実を受容出来そう。
@DJsaisaまひろと直秀が遠くの国〜海〜の話をしてるのがアラジンとジャスミンみたいで散楽の皆んなが歌って踊り出すミュージカル映画みたいだったね😂
@tarumiwarabi夕霧と紫の上のくだりを書く前に道長に「おうちに対御方がいらしたと思いますが、継子としてその方をどう感じていました?」とかインタビューしてアイディアにするまひろ、見たいですw
まひろのあとチャンネルそのままで3.11に対応した自治体職員のインタビューを見ていて、つらい
中華ドラマで3回生まれ変わって3度目で幸せな結末で結ばれるという話があるので、道長とまひろも、以後のif世界線で生まれ変わって一緒になる話があってもいいと思います……是非お願いしたい………
④その展開になるのか 道長と、まひろの長尺シーンについては割愛。 その展開なら、確かに二人ともドラマの主役同士で、いられる。 道長の方が長く生きるが、このドラマでは、どこまで描くのだろう。
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まひろ
今夜の『光る君へ』第10話も面白かった まひろと道長の親友の直秀によって急接近しその死と埋葬で激震した関係だけど、道長は全てを捨ててまひろと2人で生きたいと願い、まひろは道長に国を変えて欲しいと願って、自分のために地位を捨ててはいけないと告げるあたりがとても悲しい分岐だったね。
@juppy1230同意です。 平安貴族は穢れを嫌います。道兼は第1話でいきなり穢れてしまった。その段階で道兼は穢れた道具になるしかなかったということなのでしょうね。 まひろの母惨殺は無理なフィクションだと思いましたが、それが道兼の運命を決めたと思えば納得いきます。 よく練られた脚本ですね。
第10話、まひろと道長の逢瀬の展開が唐突過ぎて、道長の妄想シーンかと思ってしまった…。 大河ドラマでそんな事あるはずないよね、うん。
第10話 わあああ!! 道長による恋文を漢詩で返し続けるまひろちゃん。 このやり取りで彼女の教養と意思を見せるの、凄かった……!! 強いバックハグからの口付け…… ひいいいいい!! 美しい、うつくしい……ははははと、言葉が出なくなちゃった。 はああああ!綺麗だった……
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まひろ
光る君へ第10話の道長とまひろの逢瀬すご…えっ…なんか最近毎週道長にめろめろしてるたすけて… 政治的陰謀イベントと恋愛をここまで同時並行でやれることあるんですか😵💫花山天皇は坊主になっても顔が良いですね(大混乱)
@Allan18090119大弐三位が道長の娘かも、、😳 この考察すごいしすき〜 夕顔というより藤壺でしたよね〜 まひろが冷静で広い目線で見てて 道長は今、目の前の事しか見てない また来週が楽しみ😊
史実でも為時はかなり長生きしているので、まひろパパは最終回まで健在だろうと思う🤔
第10話、映像化を手がける脚本家の腕とは、こういうことをいうのかと気づかされる。45分間の一本勝負で、フィクションとしてのまひろと道長の逢瀬と、史実としての陰謀劇を、緩急をつけた絶妙のバランスでギュッと詰め込み、ひとつのまとまりを創りあげる技。
情熱的なヴェーゼでついに結ばれた道長くんとまひろちゃん💋 道長は藤原に嫌気が差して駆け落ちを提案したって考察が多いけど、 ワイの解釈では直秀の死を共に経験したことで恋心が高揚し、まひろを求める衝動が抑えられなくなったんだと思う((*>ω<))💓🐿️🐿️ #
先週の直秀ショックが冷めやらぬまま、第10話…… 直秀の死をきっかけになお、まひろへの恋が熱くなる道長と、自分が男であれば…と嘆くまひろ… 情の和歌と志の漢詩。互いへの恋慕はありながらも別れる二人……もどかしい…… 史実無視してハッピーエンドルート、ないですか?
「光る君へ」を見て、 つくづく思った。 私はこの歳になっても、 恋愛ドラマ❤️が好きなんだ。 それもラブコメとかじゃなくて、大真面目な感じの、悲恋とか、秘めた恋とか。 まひろは、小さな幸せより、 道長の将来を思った。 私もきっとあの道を選んだと思う。
最終回で道長のことを思い出しながらまひろが死ぬのであれば全て私は許します。頼む
大河でこういうシーンが撮影されるとは思わなかった!ってくらい色っぽかった でも、こういう結ばれ方はおなごとして少し悲しいかも なぜなら、まひろは知ってる 道長と一緒にはなれないということを
光る君へ 第10話 月夜での逢瀬はどこかで見たような…。いきなり契るシーンが出てくるとは思わなかった。 まひろと道長のこれからの展開が読めたぞ。 平安版 令和版
今日も良かったですね😄 ドラマではあるけれど、まひろが自分の立場で道長への気持ちを伝えた⇒身分違いとは分っているけれど、相手の立場を十分尊重し自分の気持ちを伝えている (自分の感情だけを通すだけの恋愛・仕事の仕方)をした所で、結果いずれダメになるんです。
今回、想像以上に恋愛ドラマでびっくりした。逃げたくなる気持ちもわかるけど、それ以上にまひろがしっかりしてて助かった
おいおい…これ本当に「道長との許されぬ恋で子供ができてしまい、かたくなに相手を言わないので佐々木蔵之介がまひろを妻にする」って展開じゃないのか? これ、かなり以前から予言してた人いたけど… その通りになったとしたらやっぱ大河考察班すごいな
和歌を贈る道長と返答を漢詩に乗せるまひろの対照。 今回驚きのチョットオチャノマデハハズカシイナなシーン付きでしたが、たとえ契ったとてどう考えても結ばれない二人が悲しい。 それはともかく 第10話でいよいよ寛和の変。道兼のサイコパスぶりが何とも。
ここ十数年大河以外でドラマとか見てない自分が、この時間に月9的恋愛ドラマを眺めるとはなぁ… 道長と紫式部でそんなんムリやろって思ってたけど、いやもうコレは脚本勝ち 免疫無さすぎて娘のカレシ話にドギマギしてるお父さんみたくなってるけど、お父さんまひろのシアワセ願ってるから!
【 第10話】まひろ道長の逢引現場「六条」の廃屋、「六条の御息所」はここに残してきた恋心という概念の擬人化みてーなものなのかな……せつねえ……
あの2人はこれからも心に直秀との想い出を忍ばせて生きていく。 もしも最終回…どうなるか知らんけど、死後の世界で道長、まひろが直秀や散楽の皆んなと笑っていたら成仏できる気がするけど。
甘々和歌恋文を送る道長。まひろは和歌だと自分の気持が乗ってしまうから、あえて返信を漢詩にしたんだろうか。でも実際に会ってしまうと、気持ちが溢れてしまう。 二人の人生は交わらないが、ずっと見つめ続けますというまひろ。並行していく二人の人生。 の最終回は一体どうなるんだぁ。
あーあーあー 道長さまが今後他の女と結ばれて死ぬほど子供産ませて1番上の権力握るところを まひろちゃんは見ていくんでしょ 無理、ごめんわたしが無理 今日が最終回でいい それか気持ちはずっとまひろちゃんにあって 時々まひろちゃんと本当の愛をひっそり育んでいくなら見る
【 第10話】まひろ道長のラブ濃厚で良かったな……世の理不尽、二人の悲しみを描ききった上でのラブ……
第10話「月夜の陰謀」 道長とまひろが互いの思いをぶつけた夜は、平安版ロミオとジュリエットのような美しさでした 花山天皇譲位計画は兼家の思い通りに成功しましたが、花山天皇も政治に翻弄された運命だったんですね
道長とまひろの温度差、三島由紀夫の春の雪の清顕と聡子みたい。 初逢瀬の後「また会いたい」って清顕も言ってた。映画では妻夫木くんが裸にサスペンダーして言ってた。
今日の光る君へは後半の花山天皇の失脚ドラマがインパクト大きかったが前半は道長とまひろの濡れ場シーン登場で家族で見てるご家庭はどんな空気になったであろうか・・・w ダブルインパクトの回であった
第11話「月夜の陰謀」 道長とまひろが互いの思いをぶつけた夜は、平安版ロミオとジュリエットのような美しさでした 花山天皇譲位計画は兼家の思い通りに成功しましたが、花山天皇も政治に翻弄された運命だったんですね
意味深なオープニングに続いて少女漫画の世界😅 火山天皇の悲惨な史実の中にこんな場面を織り込んでくるとは🤭 今後倫子と結婚する道長、すでに倫子と知り合いのまひろ 史実の中でドラマの2人の立ち位置は今後どの様に変わっていくのだろうか…
なにもかも捨ててまひろと一緒にいたい道長と好きだけど一緒に行けないまひろが知らなくていいコト最終回のあのシーンと被って一瞬 尾高さんとケイトを見てるようだった
『光る君へ』第10話 第10話でこの展開。とんでもないですね...。道長のまひろに対する恋心と藤原家に対する憎悪の気持ちが第9話からどんどん大きくなっていく...。そして花山天皇の出家...。やっぱり『光る君へ』面白すぎる。
やっぱり 道長様=上へ登って世の中を変える室井さん まひろ=現場で頑張る青島くん の平安踊る大捜査線へレッツゴ 第10話
第10話 月夜での逢瀬 道長の気持ちもまひろの気持ちもわかる 道長の使命を信じているまひろは 強く賢い女性すぎる 一時の感情で着いていくと言わないのがすごい だからまひろなのだろう 幸せで悲しい これもまひろだ
道長とまひろの恋だけで1話分ドラマが作れるくらい十分面白いのに、その裏で歴史を揺るがす政治上の大事件が起こってるのすごい。今日盛り沢山すぎた。
この前「まひろが道長との子を妊娠して、それを晦ますために宣孝が夫になってくれるのでは…!?」って考察ツイ見かけたけどマジでそれになりそうじゃない…!?予告でまひろが宣孝に「心当たりはないのか?」と聞かれていた…
【光る君へ 大河絵(光る君絵)】第9話 カラス舞う直秀の惨死 道長&まひろ阿鼻叫喚の地獄絵図 sponichi.co.jp/entertainment/…
(契ったとて、どう考えてもハピエンにはならない道長さまとまひろちゃんの恋からはギュイッと目を逸らして) 第10話での寛和の変。大河ドラマで見る、雅の皮をかぶったグロい政変。萌えた。燃えましたわーーーー_(:3 」∠)_
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まひろ
平清盛あたりから特に好きな作品たちがなんだか角度の違うあらゆる地獄のカタログを見せられているようで堪らない、煌びやかな平安絵巻もまた然り。血と宿命なんて家康でも鎌倉殿でもこれでもかと見たのにまた新たな地獄を教えられるなんて、そしてまひろと道長の使命とはなんなのか……。
予告の道長の「妻になってくれ」が、まひろに言ってるのかどうかはわからないのがこのドラマの恐ろしい所…そして花山天皇、あんな風に出家させられたら私なら日本三大怨霊になる自信がある
最終話でまひろと道長はどういう繋がりになっているのだろうな
まひろちゃんから断る(身を引く)のは彼女の賢さと優しさ(※)ゆえだよね…ミュージカルみたいにロマンチックなドラマだ… (※お父さんの彼女(余命わずか)の看病するよって言い出したの優しいなって思った🥺)
【第10話】道長とまひろが結ばれた翌日に花山天皇が19歳で失脚させられる「寛和の変」というドラマチックな展開。どちらも満月というのがポイントで、道長たちを照らす廃屋の満月は、花山天皇が「月が明るく出家するのが恥ずかしい」と言ったという史実に重なっています。