まひろ 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
私が倫子にここまで肩入れしてんのって、道長の天下って倫子の血筋あってのことじゃん!?ってなるからなんだよな〜 ドラマではまひろと道長の恋愛が1つの軸になってるからこそ、倫子の報われなさみたいなのが強調されすぎてて納得いってないんよね〜〜 光る君へはあくまで創作なのはわかってるんだが
インタビューか何かで「愚かで稚拙だから苦笑いした」って書いてあるのかな?だったら謝るけど。 まひろはあの大袈裟な乙丸の叫びが自分のためだと気づけないほど理解力の低いキャラクターだっただろうか
「光る君へ」大好きな平安文学の時代と人々を堪能できとってもおもしろかったけど、結局最終回までまひろじゃなくて倫子に肩入れしまくってるので、少女漫画・恋愛もの好きになれない私には恋愛要素だけは楽しめなかった(作品が悪いということではい)
まひろちゃん最高👍️ x.com/mahironakamura…
「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に震える」togetter.com/li/2481591 に大注目!みんなもう見たかなぁ!? 作成者:@motoyaKITO
私は平安のパーフェクトウーマンである倫子様がたまに見せてくるマウント取りに、とても人間味を感じてそこが堪らなく好き。最終話の道長の寝かせつけをした後のまひろへの「ご苦労様」とか、大好き。
@IbukiCalmDownその後の作品で、あの二人がちさととまひろの心の中に残っていることが分かって嬉しい。
最終回のnoteを書いているんですが、終わりが見えません…アバンタイトルの「まひろ×倫子」だけで1万字くらいになっているんですが…困ったなぁ… もっとも最終回の一番の見せ場はここですけど…
そこそこ平和な時代だからメインキャラが最終回まで生き残る割合高く、一緒に完走できた気分になれました。それ故、途中退場の意味も深く考えてみたり。 まひろパパが最終回までいるとは思ってなかっただけに嬉しい。思ってなくてごめんよパパ。いとも生きててよかった〜
終わっちゃったな―。最後の清少納言、老境らしい、美しく見えなくても構わないという表情のつくりに、ファーストサマーウィカの女優魂を見ましたね。まひろが最後まできれいなのもそれはそれでよかったけどね。
悲しくとも苦しくとも人生は続いてゆく、とは隆家の言葉でしたが、道長を失ってもまひろの物語は…人の世は続いてゆくのだなぁと思わせられる最終回でした。最終回で涙腺崩壊したのはこのシーン。為時邸の穏やかであたたかい日々。主従好きにはたまらないシーンでした。 pic.x.com/R65swLpaaA x.com/conatsukona/st…
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まひろ
私、まひろが創作で悩まない(アイデア出てこないーとか、書き損じしてもうた!とか)ことに違和感というか物足りなさを感じていたんだけど、最終回を見て、ああこの人はスイッチさえ入ればスルスルと物語を紡ぐことができる人なんだ、だから悩んだりしなかったんだって腹落ちしました
光る君へってタイトルも本当に素晴らしいと最終回みて改めて思った…。まひろにとっての光る君は道長で、今際の際の道長のために物語を紡ぐシーンは、まさに『光る君へ』こんなに浸れる大河ドラマは初めてだなぁ。また、まひろと三郎の出会いからみたくなる…。
わわ♪値下げしてる👏 📀 髙石あかり / 伊澤彩織 ベイビーわるきゅーれ エブリデイ! Blu-ray BOX 🔻めちゃ安いじゃん~! amzn.to/4eAVDEK メイキングやブックレット 楽しみ💓 まひろとちひろのゆるい日常が大好き~! 12/17 23:23
開始前は血湧き肉躍る荒事メインの大河で、平安貴族で1年話が持つのかなと思ったり、始まってからもまひろ@藤式部と道長のカップリング自体は特に興味が無かったけれど、逆にそこに注目していなくてもドラマとして面白かったのが良かったです。楽しい1年だった。 pic.x.com/IBmKrUVcNt
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まひろ
私の中でずっと妄想していた最終回があってちょっと書いてみる😅 三郎とまひろの再会の場面。これが最終回のオマージュなのかもと思っていた。 道長君が先立ち年老いたまひろにも旅立つ日がやってくる。 満月の夜🌕病床に臥すまひろの元にフクロウの鳴き声が→次 pic.x.com/CpnR8S825N
シェヘラザードは王の悪習を止めるために「続きはまた明日」と言ったけど、まひろは道長の命を一日でも長く繋ぎ止めるために「続きはまた明日」と言ってて、なんか、上手く言葉にならない、すごく良かったシーンだった
最終回みちゃったー!あぁさみしい終わってさみしい。ラストが印象的。時代が変わってゆく。あーぁ、まひろと道長に会えなくなるの、さみしいよー!
「紫式部」は、源氏物語が語り継がれるなかで編み上げられた言霊や祈りという印象があるので、まひろが生きている間に「紫式部」と呼ばれる場面がなかったのはよかった。ドラマとして最後まで心ゆくまでエンタメを楽しめた。
矢部太郎の「光る君絵」(仮) Amazonで予約スタート✨ ▶ amzn.to/3ZXkD5i 🎁特典 特製光る君絵しおり1枚 まひろ(紫式部)の従者・乙丸の目に映る 全48回分の「光る君絵」を一挙掲載! すでに最終回ロス😭 千夜一夜物語 道長くん 倫子さま
光る君へ最終回 倫子様、良かった 愛を求む者、后達の母、文化の庇護者、どれも道長愛と歪みに軋むが憎みきれない まひろは背負わされる側ではあったが平安千夜一夜物語を演ず(なお死ぬのは道長。今までも引用有り) 最後すごい不穏な終わりなのはこれからの動乱の時代と思うべきか1年間面白かったよ
最終回終わってしまったのだけど まひろが道長に語った三郎シェヘラザード全編読んでみたい気持ちがあります
「光る君へ」の最終回を語りたい人に話をふられ... 今さら、細々気になってX検索したら...色んな(菅原孝標女かの如くの)考察...( ˊᵕˋ ;) ききょうが来た時、まひろが白居易の婦人苦のとこを開いていた...とかは... (そりゃ賢子も「 光る女君ですもの」...になるよね...( ˊᵕˋ ;))
勢い余って 最終回続けて2回見てしまった 緊迫感ある倫子様とまひろのやり取り、清少納言との再会、道長の死(甘々な回想とかないところがよい)、まひろの旅立ち(どこまでもお供する乙丸🥺)、武士の時代到来の予感… 最後の最後まで楽しみました😌
光る君への最終回やっと全部見た まひろが寝所にお見舞いに行った時、はじめは「藤式部」「道長様」と呼びあっていたのが、最期に感極まってお互いのことを「まひろ」「三郎」って呼びあったら胸熱だったんだけどなぁ🥹
為時一家は惟規は欠けたけど、いとが名前だけ出演させてくれたから、一家揃って最終回迎えてるし、 実資の表情もグッときた。 何よりも道長とまひろが最後に手を重ねていたのは泣いた。
誰もがいた初恋の人 初恋の人と成就できない事が多数で そういった気持ちを思い出したり あくまでドラマだからだけど 道長とまひろを応援したくなったり きゅんきゅんするんじゃないかな 正妻は辛いよね
@WzsVECSnn7O9d8y紫式部なんてどーでもよくて、源氏物語最高(なお内容はどうでもよい)=それを書いた私(まひろ・静・夢女子)も最高 本当になろう系夢女子向けドラマって感じっすわw
賢子の出生設定はなー、源氏物語オマージュっていう面もあるにしても、まあそういうことなんだろうな あくまで光る君へっていう作品の中で道長とまひろの二人組を推すぞっていう決意表明みたいな
光る君へ最終回を見直して。道綱の兄上が、母上が言ってた!と言及してたし、思えばまひろちゃんが自分に起きたことを文字に起こし物語にして昇華する術を学んだのは彼女からで…兼家パパ上の正妻ではないお相手、きっと彼女にとっての光る君は兼家パパ上、彼女も物書き…本当に先達だった…としみじみ
こんばんは! 大河ドラマ「 」 最終回までしっかり見届けました😭✨️ ほとんど触れたことの無い時代だったけど とても魅力的な時代でした🪭 最後のシーンが戦国時代に繋がる感じが すごくゾクッとして鳥肌でしたね…!!! まひろ様、道長様、大好きです!! それでは!本日もお疲れ様です🍵
ききょうとまひろが笑って一緒に過ごす姿が最終回で見れて良かった。ていうかファーストサマーウィカさんの年老いた「ききょう」の演技、なんかすごかったです。話し方もすこし変わってたし…
最終回 清少納言とまひろが久しぶりにまひろの家で語り合う時のBGMが定子さまを思い出させて胸が苦しくなった。定子さま大好きなの!もう1回定子さまと帝のラブストーリー見直す!!!😭✨
光る君へ 最終回まで見届けました…ホァ…面白かった!!文化大河いい…またやって…! 乙丸と百舌彦が!最後まで生き残っていてくれて嬉しいよ!!正直いつ離脱しちゃうのか心配だった😂 まひろとききょうさまの縁側での談笑よすぎた(*´◡`*)理想の老後すぎんよ~
@Ahora_1999_文章も考察も上手ですね 私も倫子否定派なのでより頷けますし まひろのいない世界には生きたくない という、まるで本当に道長くんの心の声 の様に聞こえます。
道長と紫式部の関係、、まひろは倫子に「この事は死ぬまで胸にしまって生きてください」と言われたことをちゃんと守ったからドラマみたいにめっちゃ深い仲だったってことは現代には知られていないみたいな説にしたのかな、、
わたしは最終話のファーストサマーウイカさんの演技がとても好きだった。 表情で若く見えるまひろからは感じられない時の流れを、ききょうから感じた。時が彼女を丸くしただけではなく老いの表現力も素晴らしい。褒め言葉として受け取ってほしいのだけれどちゃんと相応に年老いて見え驚いた
みんなの感想考察読んでから光る君へ最終回見返したら、まひろと道長が出会ったのが9つの頃だと聞いた倫子様が本当に「…えっ?そ、そんなに前から?」って戸惑いの表情だった 直前に「妾になってくださらない?(正妻の余裕)」と言っていた倫子様が一瞬で消えてしまったな…
最終回、道長のために物語を紡ぐまひろの思いに心打たれてずっと涙溢れてた……ところで実資のシーンが良すぎるだろ
第1話で「まひろは嘘をつくのが上手い」みたいな設定を見せられた時は、ヒロインにそんな設定付けて大丈夫か…?と心配したけど、まさか最終回で①娘を守るために嘘をつく②歳でボケた身内に優しい嘘をつく、と見事な帰結をされるとは
@Lazlos_Martiniはい😌 でも 最終回 見応えありましたね✨ まひろが道長に物語を少しづつ進めて 「続きはまた明日」って言う時 切なくなりました!😢 それにしても倫子の道長への愛も 深いですね~初めて道長を見たときから一途...
『光る君へ』✨ 実は最終回まで辿り着けた大河ドラマはそんなに多くなくて…でも今回はしっかり見届けられた🎶 歴史上に記されてない不確かな部分の埋め方や、まひろとききょうなど様々な人物達の関係…戦のような劇的なシーンは少なくても、こんなに楽しめるとは思わなかった! みんな呪詛好きだな😂 pic.x.com/D2UcnXdHZe
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まひろ
最終回のまひろは、これか。 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7… 源氏物語とアラビアンライトの見事なまでの融合
空き時間に光る君への考察読んでたんだけど、あきこ様とたまこ様の親子関係への見方が私には新鮮な考察で 道長とまひろとの関係を知ってたとして考えるとありなのかなー
個人的にはまひろと道長の「特別な絆」に乗り切れなかったこともあり、すごくハマったドラマというわけではないけれど、一年間見続けて良かった。脆く繊細で湿り気のある感情を、これだけたくさん味わえる作品もなかなかないだろうなと思う。「枕草子」誕生の場面が、全話を通して一番好き。
この大河ドラマで描きたかったのは『手の力』だったことが最終回ではっきりわかった。オープニングに手の描写が何度も出てくるのはまひろと道長の繋げない手だと思っていたけどそれだけではない。源氏物語は紫式部の手書きなのだ。そしてそれを現代まで引き継いで継いできたのも… pic.x.com/wsUn3tQ3Ul
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まひろ
光る君へ、最終回をようやく拝見しました。最後まで美しい物語だったなぁ。始まる前は紫式部の大河ってどうなんですかと思ってたけど、1年ずっと楽しかった。最後にまひろとききょうが楽しげで良かったなぁ。それにしても最終回まで見事に行成くんが正ヒロインだったわ!
まひろ先生、大也は遠くに行っちゃった(意味深)と聞かされてるけど実は生きててハシリヤン利権あたりと絡んできたらどうしよ←ゾロの幼馴染のくいなが生きてる考察??
まひろの、あの図太いとまで見える あっけらかんとしたところは、 寧ろ、文春インタビューのタイトルを 想起させる。 >「平安時代は男が女を挨拶代わりに抱くような…廊下なんかでも」大石静が説く“やりたい放題”のススメ《「光る君へ」脚本に込めた思い》