まひろ 動画 最新情報まとめ
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@watamama1024男の声で「まひろ」と聞こえるのです! 再放送!再放送!( ー`дー´)キリッ
最終回を何回か見返してますが、道長さまの''まひろ呼び''を心の底から待っていた身としては姿か見えなくても道長さまの声だけで号泣です
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に震える togetter.com/li/2481591.
友人ちで『光る君へ』最終回を見た。 友人は、30代終盤に弟さんを癌で失ってる。 「まひろ」と呼ぶ声で道長の死を示唆したシーンで 「弟が死んだ時、姉が塾帰りの子供達に急いでハンバーガー食べさせてた時で、姉はトレー持つ子の後ろに弟が立ってる幻見て逝去を知った。知らせってあるね」って。
半年に1回の検査終了。 もう何十年治療してるんだか… でも、今診てもらってる医師が いちばん良い。ラッキーだ。 さてさて、大河ドラマも終わってしまった。最終回の1時間は何もいう事なし。1年間満足の日曜日だった。 ありがとう!まひろ、道長。他の皆さん。忘れられないドラマでした。
@namaehamada_naiまひろを最も愛していたのは誰なのか、もちろん道長だと最終回を見るまでは思っていましたが、最終回を見て、「乙丸じゃん‼️」って思った。
最終回の倫子様とまひろの場面が話題だが、病床の夫に正妻が愛人を合わせるシーンは白い巨塔で若村麻由美さん演じる妻の「嫌ならわざわざ呼ばないわ」というストレートな言い回しがすごく好きだった。
反対していた嬉子の入内を急に道長に催促。「次の次の次の帝も我が家から。」土御門殿の繁栄が倫子に残された心の拠り所に…。 それでも病床で気力を失くした道長の為、まひろに頭を下げて引き合せる。 冷静で弱音を吐かない現実主義者。強い。 最終回は3人の関係の集大成が丁寧に描かれた。 pic.x.com/YgBbdv3LEI
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まひろ
@c9omW9KLHM9k5snこんばんは🌜🌟 「光る君へ」オープニングはいつも、差し伸べた手と手がつながる場面で終りましたね🤝 最終回は、とくに道長とまひろの手のアップが多く まひろが周明とつないだ手を、強引に引き離された場面との対比かな……と思いました🥹
さぶまひ絶対主義だったので、倫子も明子も邪魔で邪魔でw 特に倫子は実家太いおかげで初恋の男を手に入れられただけ(意訳)なのに私のまひろちゃんにいつもウエメセで偉そうで、テレビ見ながらとても人前では言えない汚い言葉で罵っていましたw 最終回も倫子ディスの嵐だった。嵐がくるわ… x.com/jiromal/status…
この和歌が最終回でやっと出てきて、通常の解釈を賢子が言うけど、まひろがなんとも言えない返事なので、実は道長についての歌なのか…となる。あそこ良かったですね。 x.com/yuyu2000_0908/…
光る君へが終わって、どうしても書きたかった事。 ラストの終わり方が、 ターミネーターをの様だったのがクールだ。 嵐が来た後の続編欲しい! (双寿丸主演、まひろと道長は、天からのオブザーバー) 倫子様の生き方が素敵で憧れる。特に、怒らず感情抑えめな、あの口調を真似したい。
最終回 まひろ『嵐が来るわ』 息子10歳小4「嵐ってなに?」 私「貴族たちの時代が終わって武士の時代が来るんだよ。小四郎たちの時代」 息子「あぁ、なるほど」 私「突然まひろが気象予報士になったわけではないです」 息子「それは分かってます」
これはさすがに思わなかったけど、説明入れないで色んな設定入ってるドラマだったから、そんな解釈もありかも… まひろをすごくそばに置きたがったものね
だって結局、道長はまひろも倫子も幸せにしてないから。まひろは好きだから愛人にしてそばに置いて、倫子の身分は必要だから正妻にした。 最終話で旅に出るまひろはどこか清々しい。道長の存在から自由になった気持ちもどこかにあるだろうと。
私も始めはそう思っていた。でも最終回を見て倫子様は「身分の上下を超えてまひろの能力を認めていて、自分にない彼女の魅力に無自覚に嫉妬も覚えてた」身分差で覆いきれない、道長とまひろの繋がりを「理解」したからこそ嫉妬しえたのだと感じた。身分の高さにあぐらをかかない知性が倫子様の高貴さ。 x.com/zh2eja727KHPI1…
宇多川沿いのシーンは、敢えて泣く道長にまひろを寄り添わせず、道長が自分の足で立って自分の人生を引き受ける演出だったのか…! 定型的に男女が寄り添って泣くシーンではなくリアリティと重みあった。最終回含め中島さん演出がとてもよかった artexhibition.jp/topics/news/20…
既に末法の世となり、その時代の平安貴族の心性・宗教観は藤原道長をして、その権勢を誇るため以上に本気で、広大・豪勢な九体阿弥陀堂まで建造して極楽往生をこそ願い続けさせ、一方のまひろもドラマ「光る君へ」の最後では、〈嵐が来る〉と来たるべき武士による乱世を予感しつつ物語を閉じたわけで。
「光る君へ」最終回には、「源氏物語」に耽溺するその頃は二十歳ぐらいの菅原孝標女と清少納言と紫式部が道端で瞬時邂逅するって粋な演出があって、更級……じゃなかった更にはScheherazadeよろしく〈夜ごと重ねられる命を繋ぐ物語〉ってのも良かったよ、語り手のまひろでなく道長の方の延命のための。
倫子さん ぼーっとした感じの人だったのに、「人の人生を手の上で転がす楽しみ」を覚えちゃったんだなぁ、多分 まひろに「手のひらで…」って言ったのも自分の中にその思考があるからじゃ? 自覚は無いだろうから、やっぱり権力に加担できる立場って怖いー って思った最終回 大河👍
最終回。 ラストシーンって倫子さまが道長が亡くなったのを悟るシーンの続きがある…?? 録画がそこで切れてるんだけど、もしかしてまひろが旅に出るシーンってその後…だよね🥹🥹
光る君への最終話って、最終回だけで何年経った計算なんだろう 乙丸の白髪の量が最初のきぬとのシーンと、ラストのまひろと旅に出るシーンで全然違うんだよね この間にきぬは死んじゃってるし最終話だけで2〜3年は経ってるのかな?
まひろ 赤マフラーなん????????????????????????(最終回のクソみたいな感想)
⇒ロバート秋山さんの芸はあまり好みではないのですが、このドラマでの役者としての彼は、好きでした。 道長の介抱をするまひろの姿は、父為時が妾のなつめさんを介抱する姿と重なって、涙。 双寿丸の姿に武士の時代の到来を予感させる一方で、⇒
最終回感想。 あれだけ「道長のバーカばーか!ざまぁみやがれ!」と思ってたのに、まひろがそばにいても生きる活力すらない、臨終間際の道長の弱りっぷりは流石に辛かった… 道長が死に、戦のある世が動き出した事を示唆するラストと、倫子様がまひろへ深々と頭を下げるシーンは鳥肌もの。
@ystk_yrk遅くなったけど最終話見届けたよ!来週に続いちゃうんじゃないかってくらい余韻たっぷりだった!最後のまひろの表情がとっても凛としてて、平安時代の女性たちが切り拓いてくれたことを、わたしたちも繋いで繋いで1000年後もっと幅広い人が自由にその人らしく生きられたらいいな!って感じたよー!!
最終話終わって展示が終わる前に京都まで🚄(別のヲタク現場がついでになっててこっちの光る君への方がメインという逆転現象💦 そしてそして念願の一条天皇のパネルにやっと会えた🥹お麗しい。 まひろちゃんと三郎くんもね 色々な史跡を巡って参ります pic.x.com/HlRBnBUf6r
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まひろ
番外編で後のまひろの姿を描いた短編ドラマを制作しても良さげ。
光る君へ、最終回見ました。 ラストのセリフは「風よあらしよ」を見ていたので尚更感慨深かったし、個人的には藤式部と清少納言が昔のまひろとききょうの関係に戻る姿が見れて嬉しかったです。
@teatime39294547teaちゃんこんにちは🤗 私も観ていたよ! 最終回のラストシーン 意外な感じで良かったよね😳 道長の最期に寄り添う まひろを観て涙腺崩壊 したよ😭😭 柄本さんも吉高さんも 表現が見事だったよね✨
そうか、そうかそうか...まひろは自分の娘のこと、倫子には話してないんだ…凄いぜこのドラマは、そして倫子が可哀想だぜ メンタルが強すぎるんだよな倫子
@mimiyotsuyaわーん、ミミさん私も今日の昼にやっと鑑賞しました😭泣いてる鼻が赤いまま午後の仕事してますw それぞれの老いや成長を描いた最終回、良かったですよね。物語は終わっても時代は続いていくラストもいいなと思いました。看取りや認知症をしっかり描くのも良かったです。まひろ、かっこよかった✨
@kuri12894306実は最終回まで密かに「オープニングのまひろが秋山さまになってないかしらワクワク」って期待してたの私だけでしょうか😂さすがにそれはなかったですね😅
まひろと道長が離れていても見上げ続けた月、栄華を極めた道長が宴の夜に詠んだ望月、最終話でまひろが詠んだ「めぐりあひて みしやそれともわかぬ間に 雲隠れにし 夜半の月かな」…二人を繋ぐモチーフとしても、二人の和歌にもお互いが月として詠まれているんだね
まひろのお父様本当に元気で長生きで、最終回で映るたびになんだか嬉しかったな
だってもうオリキャラの松下洸平が最終回直前に現れてまひろの手を取ったときに心臓撃ち抜かれて息絶えるなんてフェチ以外のなにものでもないんよ!それを終盤に持ってくる大石静、サイコー!!!!!!!
光る君へ最終回を再度見た。乙丸さんが不器用ながら仏像を掘ってたのはそういうことなのか。だからまひろについて行くって言うたんやね。人間の最大の悲しみって死別やと思うんやけど、それは誰も避けては通れない。私もだんだん先が見えてきたけど、でもまだやり遂げてない。もうちょっと生きるね。
@watamama1024道長亡きあと、呆然と暮らすまひろ その耳に聞こえる声「まひろ」 この声は直秀では? 再放送!再放送!🧐
最終回圧巻!!文学で繋がったまひろ×道長ソウルメイトの物語だと思っていたが、終盤は圧倒的に「女たち」の話であった…。式部の生涯を通して静先生自身の作家としての矜持を感じた…というかこれ静先生の大河なのでは…?!唯一無二の大河ドラマだった、天晴れ…!
最終回、俗な部分でいうと遂に倫子とまひろの直接対決、しれっとあと追う形で従順なヒロインポジをかっさらっていった行成、の三者によって源氏物語ver道長というとんち的な恋愛模様を見届けた気分
「役を頂いた時から、これは老けメークの可能性があるぞ、と(笑)。」という良き覚悟。 「光る君へ」最終回もウイカ存在感!ネット絶賛“老け芝居”裏側「喉を酷使」ききょう&まひろ再会は感想戦 sponichi.co.jp/entertainment/…
光る君へ見終わってしまった 先に他の方の考察見たからやけど道長の自分のやってきたことは何だったのかの答えがまひろが無事に旅を出来る世の中だったのがとても良い
最終回のまひろとききょう様じゃないけど正座なんて無理な年になると女優さん達リハーサルや本番ずっと正座してて尊敬😭まあ実は当時の女性も江戸時代の女性も正座じゃなかったとかだけど🤔次の大河『べらぼう』に出てくる浮世絵師の描く女郎見ると立膝やらなんなら体育座りみたいなのもあるしね😅
最終回 光る君へ まひろとききょうが再会し笑い合ってるのが良かった。 今の女性にも共通する 同じ時を共にした関係は疎遠の時が有っても又昔の若かった頃の様に笑い合え又関係が再開すれば一生の友になる 2人の再会が嬉しかった
「光る君へ」最終回もウイカ存在感!ネット絶賛“老け芝居”裏側「喉を酷使」ききょう&まひろ再会は感想戦 sponichi.co.jp/entertainment/…
「光る君へ」最終回 ウイカ再登場“老いの演技”ネット絶賛「声で鳥肌」ききょう&まひろ和解済み→自慢話 sponichi.co.jp/entertainment/…