まひろ 動画 最新情報まとめ
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@usagi_no_kimiまひろはまだ生きてますもんね!(最終回で主人公が生きてるのは『いだてん』以来かな?) まだまだ終わらんぞ! ( ´ ▽ ` )ノ おー!!
ラストの嵐が来るわのシーンずっと考えてたんですが、ものがたり世界や史実のことだけをさしてるのではなくて、現実の今の私達のことも示.. togetter.com/li/2481591 「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物..」togetter.com/li/2481591 にコメントしました。
光る君へメモリアルブック😍 260Pの名シーン集とインタビューが超豪華✨ 👉 amzn.to/3DjvhdL ドラマの感動が詰まった大ボリューム📖 黒木華さんの倫子さま大好きっ🩷 柄本佑 道長 まひろ 倫さま アマゾン
最終回 まひろのつぶやき よかったなぁ
最終回 道長「この世は何も変わっていない.俺は一体何をやってきたのであろうか」 まひろ「戦のない太平の世を守られました.見事なご治世でありました」 というやりとりが一番印象に残った.このやりとりがあってこそのラストシーン.
終盤は道長の重すぎ一方通行っぷりがもはやギャグの領域で出てくるたびに笑えてしまったので恋愛パートがベタベタし過ぎなくてよかったけど、最後の最後でまひろからの愛情も等しく最上のものだったという最終回がもう最高だったんだよ。
私はまひろちゃんが根暗だとも気難しいとも感じなくて大好き。 だから最終回でりんし様の事をちょっと嫌いになった。
まひろさん、結構漫画とかアニメとか好きそうな雰囲気ある気がするから、急にその日見たアニメの特定のシーンにテンション上がって、ちさとに早口で捲し立てて「うん、分かったから落ち着いて」って、苦笑されてて欲しい。
普段映画やらドラマには恋愛要素イラネと思ってる派なんですが今年の大河なんであんなに面白かったのかっていうと 単なる惚れた腫れたじゃない関係なんすよね まひろと道長くん なんというのか ヒリヒリする関係というか 銀時と高杉みたいな(お前は何を言っているんだ)
最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に震える togetter.com/li/2481591
最終回、実資さまの涙でいちばん泣いた。ききょうとまひろが笑い合えてよかったな。
最終回で赤染衛門、清少納言、明子さまは時間の経過に合わせて老けメイク。 まひろと倫子さまは老けメイクじゃないが、道長の死後にまひろは老けメイクになってる。 これは妄想だが老けメイクの清少納言たちは現実を生きてるが、倫子やまひろは道長という幻が終わらないから老けてないとか pic.x.com/yXp6koxAC2
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最終回 冒頭のまひろへの対峙、赤染衛門への配慮、道長の臨終へのまひろの使い方、道長死後、皇統に自身の流れを永久にする決意 ある意味で、倫子の凄み、それを演じる黒木華に圧倒された回だった。
「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に震える」togetter.com/li/2481591 が伸びてるみたい。みんなに届けぇ〜 作成者:@motoyaKITO
光る君へ、全話きっちり見てた訳じゃないけど、倫子様についての感想が色々で面白かった。 これは私の感想だけど、最終話のまひろとの会話で解るように、倫子様は上級貴族のお姫様の価値観しか持ち得なかったんだよね。 家の外には自由に行けない、結婚は家のためになる相手、家の繁栄に力を尽くす…。
光る君最終回見てる~ まひろがあえて「ご明察!道長様とは男女の仲で隠し子も儲けました💕」の発言を避けても最上級にダメージのでかい「親しき者を殺され共に弔い悲しみを唯一分かち合った仲です」が出てくるからもう駄目
最終回でもフラれる三郎くん。 世の中変わってない、は、俺、道長しなくてもよかったんじゃね? なら、ずっとお前と暮らしたかったって聞こえたんだが。 それを良い治世でしたって、バッサリ三郎くんになるの許してくれないまひろさんwwww 10年やったの後悔も世の中も湾曲表現すっからだw
最終回、終わってしまった。。まひろが書く『源氏の物語』と大石静さんが書く『光る君へ』がシンクロして、この大河自体をまひろが紡いだのてはないか…?と錯覚するような、不思議な作品でした。
てか、最終回まで見てまひろと道長って恋愛のソウルメイトではないなあと思った。熱量の差を大きく感じたのと、どちらかというとまひろは道長のメンターみたいだなと思った訳ですよ。個人の感想なので気に入らない人は気にしないでください。
まひろ以外は全てモブの道長が丹念に描かれてきたから、娘の早逝に涙する姿が薄っぺらく見えてしまい、最終回予告にも「愛する家族が亡くなる中」と書いてあってけど、愛する家族なんていた…?って思っちゃった。妻子に冷たかった道長さんに辛口です、ごめんなさい。
【503:20241215】 最終回。 病床の道長とまひろ二人の時間。俺は何も為し得なかった、と道長が言う。まひろは、道長の政には平安の世が続いていた、それに源氏物語が生まれた、と応える。 それがこのドラマそのものだったのだなあ。戦のない世と物語が生まれた世。サイコーじゃん。
.@wenly_m 29日に余力あればやりますかねえ。 togetter.com/li/2481591 「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物..」togetter.com/li/2481591 にコメントしました。
最終回の冒頭、まひろと道長が渡り廊下で対峙する場面の後ろには、「ピーッ」というヒヨドリの鋭い鳴き声が入る。そしてまひろが覚悟を決め、倫子に道長との関わりを話し始める場面では、背後で「ヒーヒーヒー」という、ヤマガラの鳴き声がする。まひろと道長を出会わせた鳥の声だ。
紫式部まひろの生涯を描いた作品ではあるけれども 藤原道長に次いで乙丸の生涯も見た気がします 唯一第一回から最終回まで乙丸 が出てたんですからね 相方が居なくなり漫画家でも成功し俳優でも大河を一年通して演じた これからも大きく成長される気がします
まさに最終回は、平安のシェヘラザードでありました。その後まひろは明治という世へ転生して……続きは、またあした。 x.com/yukamurayama71…
光る君へ/最終回 物語の先に 【今週の見出し】 大団円/1028年 道長様 嵐が来るわ 全48回大河ドラマを締め括る ヒロインまひろのメッセージ 暴力の時代の到来を警鐘する pic.x.com/1Y3bQ7Tmbb
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最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に震える togetter.com/li/2481591
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とても良く出来た物語には人を生かす力がある。 最後どうなるのか知るまでは生きていようと思わせてくれる。 最終回のまひろと道長で、それをみせてくるとは。
最終回のまひろがシェエラザードを彷彿とさせるということで久々に聴いてる。なんとなくボストン小澤を選ぶ。懐かしい🥹 やっぱりクラシックはいいなぁ…電車で聴くには音量調整が難しいんだけど😅 仕事ヤダーーー でも行かなきゃ😔 pic.x.com/AbWPVaIwYH
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嵐が来るで締めるの何かあったようなってターミーネーターやんけ togetter.com/li/2481591 「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物..」togetter.com/li/2481591 にコメントしました。
平安期の紫式部の物語で一年は難しいのではと思ったけど。 最後まで隙のない、計算尽くされた見応えのある物語だった。 源氏物語のオマージュが散りばめられていて素晴らしかったし、まひろと道長の恋物語も美しくまた切なかった。最終回の満月も🌕
最終話で「雲隠れ」の和歌と、道長の死≒光る君の雲隠れが折り重なって、そして放映日の夜の空に輝いているのは満月で…菅原孝標女が「女君たちを照らし出す光る君」と言ったように、道長の最期をともに過ごした時間は、道長に照らし出されたまひろの人生が満ち足りた瞬間だったのかなー
昨夜1日遅れで見た光る君へ最終回で、まひろが弱っていく道長に毎日少しずつ物語を聞かせて、その日の最後に「続きは、また明日」と言って命を繋ぎ止めようとするシーン…「また明日ね」が痛いほどよくわかってる身としては、こんなに切なくて優しい世界、大河ドラマの最終回で100点中500点でしょ😭
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@oshakivetkyuそうですね。 でも,まひろの言葉がなければ倫子さんの元には行かなかったし,心の中のまひろの光があったから辛い政争を乗り切ってこれたのも事実でしょう。(ドラマ内)
@sikibukyo押し倒す倫子… 押し倒す女性がたくさんでてくる本ドラマですが、まひろ(と定子様くらい?)は押し倒される方にして愛されてる演出🤢 脚本家先生自身は押し倒してきたとインタビューでいい女性にもそれを勧める時もあればなぜかそれはちょっと…という時もあり(インタビューによって異なる主張)
光る君へ最終回、涙なしには見られませんでした。 道長様の最後の決断、まひろの新たな出会い、そして「嵐が来るわ…」のラストシーン。歴史が動く瞬間を感じさせられたし、余韻が深すぎる…。
昔のことは水に流ししみじみと語り合うまひろと桔梗。 道長の重病をマヒロにそれとなく知らせる隆家。 私が最後にできることは何かを考え、道長の病床にまひろを呼ぶ倫子。 心温まる場面の多かった最終回でした。
黒木華が一番良かった。さすがにセリフ回しが巧いし表情や素振り等も貴族女性ぽい感じが良く出てた。刀伊の入攻を出したのも良かった。まひろが遭遇とは強引だったが。最終回も顔アップで止まったままで中途半端なカンジだし。戦乱時代への暗示?とは欲張り過ぎたな。
渾身の最終回特集!! 白楽天の詩、深いな→ 【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか – 美術展ナビ artexhibition.jp/topics/news/20…
『光る君へ』のOPを見て、「これは、道長とまひろ/藤式部が結ばれずに終わる話なのか」と思っていたが、最終話で、「自分は、この二人による長編恋愛小説を見ていたのだ」と理解。まさかの、正室·源倫子が、関口さとみ(東京ラブストーリー)や佐倉杏子(同·級·生)の立場に収まるという― そう、柴門ふみ。 pic.x.com/ucgBFrVURn
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まひろ
@usagi_no_kimi収録はしたけど本編におさまりきれなかった未公開シーンを各回に入れてくださらぬか……(実は傷が浅かった周明が自分で矢を抜いて起き上がるシーンとか!→まひろの旅先で再再会🔥) そういえば、まひろのラストカットに「終」のテロップがない!→「光る君へ」が最終回でも物語はつづく、ということ?
・最終回まで相変らずの道綱良かった ・あまりにも深すぎる絆に絶句し 何十年も欺かれ続けてきた衝撃に打ちのめされても 心底愛する夫のために2人だけの時間を許した倫子 ほんとに凄すぎた ・老いてもなお旅に出て 旅先でも筆をとる姿が最後まで まひろらしかった pic.x.com/pwYf5zHJr4
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まひろ
@planet_tmドラマは見てないけど、TLのオススメ、月曜日は光る君へ関係で埋まるんだもんw 見てないから、まひろと三郎の最後を物語を語るところで終わらすの、BGMが千夜一夜物語のシェヘラザード(初期から使われていたらしい)とかまでは分からないw
倫子がマウントまでは思わないけど、まひろがいなくても愛されなかったろうなと最終回でわかった。三郎が惹かれるのは自分を自由にしてくれる女で、まひろは籠を知り出ていく女だけど、倫子様は籠とすら思ってなくて、出歩けることに驚いていた。名姫君だけど同じものを見ることはない… x.com/haghino2/statu…