まひろ 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@mahiro183672他1人まひろさんの本がドラマ化!ワクワクしますね〜🎶
道長に対する愛を誰よりも持っていたのは倫子さんだったと改めて思う最終回。まひろと道長の想像の斜め上を行く関係を知ってもなお、会ってやって欲しいと頭を下げる姿に心打たれたよ。道長は倫子さんにもっともっと感謝しても良いぞ。
@MYrkQjgfBQWvVy3かわぺいさんも🙌✨乙丸さんをはじめ、キャスティングの妙も楽しめましたね☺️秋山さんの最終回の演技・演出には痺れました😭😭✨ 為時も素敵でしたね‼️「お前が女子でよかった」には号泣でした😭😭 私はやっぱり道長のいつなんどきもまひろファーストには憧れます😌倫子さまは可哀想でしたが😢
「母上にも友達がいたならよかったわw」 TLで見かけて確かにと思ったんだけど、性格的には賢子って道長まひろよりも、宣孝殿っぽいところあるよな。思い違いなのでは…w
光る君7話で止まってるのに最終回になっちゃった ネットでちょこちょこネタバレ見ちゃうんだけど、倫子さんは子どももまひろに懐かれて明石の君のポジションっぽく描かれてる?48話で終わるのは流石ですね
しかし「平忠常の乱」がネットでこれほど話題になったのは、おそらく史上初ではないかしら togetter.com/li/2481591 「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物..」togetter.com/li/2481591 にコメントしました。
@NIKAIDO_KIJI周知のことですが源氏物語もえっ?って感じで終わります(最終回で藤原孝標の娘ちゃんも、まひろにそこを熱く語ってました)。谷崎潤一郎の「細雪」も明らかにそれを意識した終わり方です。「光る君へ」のこの終わり方も、源氏ファンを喜ばせてきた数々のオマージュの最後の一撃だったと思います。
「前九年の役とか……?」 これは1050年頃ですが、まひろは藤原詮子が入内した978年頃に三郎(道長)と出会ってるので、存命だと80歳くら.. togetter.com/li/2481591 「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物..」togetter.com/li/2481591 にコメントしました。
藤式部の一人娘賢子が なみいる遥か上の身分の良家の姫達を差し置いて道長くんの命令で女房達で1番位の高い皇子様の乳母に選ばれたのは史実なのだけど このドラマだと道長くんと愛するまひろの一人娘なのでそれはそうなるよなと納得出来てしまうのが凄い
精魂を込めた「源氏物語」が貴族社会の中で広く読まれて一条天皇の心も動かす成功を収めた後、まひろは再び自らの人生の意味を問い続けて、その終点としてあの最終回が描かれる。物語執筆のサクセスストーリではなくて、源氏物語の底流に流れる人生の無常感そのものを描いたドラマだったな
有馬記念サイン馬券ていうならシャフリヤールもあるか…? 光る君へ最終回でのモチーフが千夜一夜物語でシャフリヤール的な道長とシェへラザードまひろの話だったから
もっかい見返す光る君への最終回。もう祈祷は要らぬと倫子に言ったはずの道長が、まひろに会った途端に晴明にやった寿命をまた惜しがり始めるところが相変わらず酷い男なんだけど、こういうところが道長の可愛げなんだろうなぁ。酷いけど憎めない。
光る君へ、最終回見終わっちゃった…😭 これから光る君への無い日曜日なんて考えられない… 1年前、共通テストの1週間前から始まった大河。共テ本番も夜の羊さんをモチベに乗り越えたと思ったらもう年の瀬。光陰矢の如し、、、 まひろ様、道長様、詮子様、みんな大好きです😭🤍
@ystk_yrk毎週まひろの物語が観れる1年物凄く幸せでした! 吉高さんが紫式部を演じてくださったおかげで関連の作品や人物への興味が尽きなくて今後も史実など追いかけて行く人生決定です。由里子様あざーっす!🙇♂️ 笑 撮影の準備期間含め1年以上の時間本当にお疲れ様でした。素敵なまひろありがとう!✨🟪
大河ドラマ光る君へ第四十八回最終回 感想を書かなければ終わったことにならないんじゃないか(雲隠オマージュ) 知識も教養もなく、大河に苦手意識さえ持っていた私が一年を完走できて、本当に奇跡的な作品に出逢えたことに感謝するばかりです。 ラストカットのまひろちゃんカッコよかった…!
最終回での吉高由里子と黒木華の夢の対決。 心のうちを見せない倫子の動揺や苦悩が感じられる黒木華の演技のすごみ。夕陽に照らされる俯いた横顔。まひろに手を差し伸べたまま絶命した夫の手を握って妻として見送る見事なシーン。黒木華劇場を存分に堪能させてもらいました。
大河ドラマは主人公の最期までやると聞いてたので戸惑ったけど、あくまでまひろは物語の紡ぎ手(最終回は語り部)で、道長が主役だったのかもね 病床の道長にお話するシーン千夜一夜物語みたいだった。物語ってのはすごい。1000年以上も残るし
最終回は、倫子の物語として見てもすごい。夫とまひろの関係が幼少期からの運命的な繋がりだったと知った衝撃、夫ばかりか娘の心まで奪ったという怒り、それでも夫のために側にいて勇気づけてほしいと頭を下げて頼み、まひろのことを思いながら絶命していた夫をまひろではなく倫子が見送る。
小5から毎期必ず一つは見てたドラマを1年間封印して代わりに大河ドラマだけにしたら、昨日最終回見終わった瞬間生きてる意味見失ってガチ死にたくなった 自分にとってドラマって結構重要な位置付けにいたんだって実感した まひろ、私を生かすためにもっと物語書き続けてくれ…
鳥かごから逃げた「鳥」を探しに、そして三郎に出会って。 気の強い彼女と出会い、いろいろあって 思い出すと楽しくて笑う、今さら変えられないと笑う「再会」 紫式部まひろさん、 清少納言ききょうさん、嵐の前の「平安時代」 さま、最終話登場!は感動でした✨ pic.x.com/rhv6QCh6fl x.com/nohin1818/stat…
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まひろ
最終回予告文面「まひろは打ち明け全てを知った倫子は」 本編超訳 倫「殿とはいつから?」 ま「プラトニックです」 倫「でも結ばれたのね」 ま「プラトニックです」 倫「あの漢詩はあなたね」 ま「それは、はい」 全てを話した…?物語るスキルフル活用で煙に巻いてるが?(ほめてる
いわゆる最終回っぽいシーンはききょう様とまひろちゃんが語り合ってたとこだけど、物語は水や米と同じくらい必須ってそれはまだ上流階級だけでしょって気持ちにもなったから、紀行で庶民にも浸透する過程をやって次の大河の予告へ行く流れも綺麗に決まってましたね。文化大河二作連続でやる意義。
最終回、リアルタイムで見れずに録画で見てしまったので次の大河の予告が切れてて見れなかった。 次はどんな大河ドラマになるのだろう!?🤔 予告、探して見ます。 それにしてもまひろの家、夏は良いけど冬はかなり寒そう。 平安時代、優雅だが基本寒そうというのがリアルな生活面での感想😅
光る君への最終話をようやく見た。 すごくいい最終話だった。途中全然面白くなく自分は毎週毎週何を見てるんだろうってときもあったけど、それもこれも最終話のまひろvs倫子のための壮大なフリだと思えば納得できる。そのぐらい見応えのあるまひろvs倫子だった。
@Ukapoooonさっき最終話見返してたけど、まひろが語りかけていた物語の内容と、道長さまの最期の所作が一致していることに気付き、涙 全話のBluーRayBOX買うか悩んでおります😢(特典映像も付くらしい) 高校時代にこの大河と出会ってたら、古典の成績はもっと上がってただろうなと思う😂笑
彰子サロンは当初身分の高い姫たちで固められた見栄の世界。倫子もまたそれを良しとする価値観だったのだろう。でも彰子の内面には誰も目を向けず、一条帝の訪れも遠のく負の連鎖。最終回で咄嗟の恨み言が出たけれど、彰子の心に寄り添い、一条帝への告白のきっかけを作ったのは確かにまひろだった。
人生で幾度も旅をするまひろと土御門から出ることのない倫子は対比的に作られたキャラクターなのだと最終回でようやく分かった。かなり現代的な感覚で描かれているので、史実を鑑みればまひろの造形がぶっとびすぎているけど、源氏物語に存在する現代でも通じる価値観や感情の描写を考えると
最終回でも為時の姿、しかも本当に優しい姿が見られて嬉しい。まひろとの仲違い(まひろが許せなかったという形での)から、段々と父の優しさや社会の事を知り、尊敬し、素敵な親子だった。優しい為時パパだった。いとは本当に家族なんだなってじんときた
@haghino2それ、 最終回で まひろが何故外に出られたかの質問をしていたので 外に出られた9歳のまひろと、既に道長が(当時三郎)深い絆を持ったことに、 とてつもなく、嫉妬していると思う
一晩経って、最終回のラストのまひろのセリフ、 ネタ的になんでもいける説が出てきてる。 公季的には 「道長様、、、閑院流が来るわ」 だな x.com/baskervillesdo…
おぉ~♪安いっ✨ 📀 髙石あかり / 伊澤彩織 ベイビーわるきゅーれ エブリデイ! Blu-ray BOX 👇破格のお値段♪ amzn.to/3CxKSpG メイキング、ブックレット 付き💓 まひろとちひろの何気ないシーンが好き~♪ 12/17 00:53
大河の話。まひろがいろんな点で完全に三郎を切って捨て続けるドラマだった。そして切り捨て来たけれどn+1回戻ってしまった物語だ。しかし三郎が先に逝き最後のn回目はもう来ない。だからラストに(道長様)という心の中の呼びかけが入ったんだと思った。
「更級日記」は「源氏物語」が読みたくてたまらない13歳の文学少女っぷりが可愛くてしょうがない。作者の菅原孝標女と紫式部をこう会わせましたか。「更級日記」は平安の栄華が陰っていく時代――最期のまひろの台詞と掛けているのか。やはり、このドラマは良いです。
女光る君になると言った賢子の手腕がもう見られて良かった。先週の「幸せとは幻」という賢子の言葉からの、今回の「幻」についてのまひろの台詞という流れもグッときたし「めぐりあひて〜」の歌を友への歌と解釈した賢子と、本当は道長の「雲隠れ」というドラマでの解釈も良かったな
最終回「物語の先に」 二人が得て失って進んだその先。 藤式部と清少納言ではなく、過去を抱えながらも、ただのまひろとききょうだった頃の様に語り合えて良かった。 pic.x.com/SrxIcCkGo9
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まひろ
道綱は最終回まで癒しだったな。道長にあんなことできるの道綱だけだよ。道長にとっても唯一緊張しないお兄ちゃんだったんじゃないかな…まひろ抱き損ねた話をした時はヤバかったと思うけど。全力叔父姿も良かったし実資と仲良さげなのも可愛かった。良いキャラだったなー
@ystk_yrkまひろさん、お疲れさまでした。最終回まで見ましたよ😊
光る君へ終盤あると思ったら無かったポイント ・明子プロフィール欄のまひろへの鬱屈 ・脚本家インタビューで言ってたまひろと道長の憎み合い ・時代考証推薦の藤式部と実資の絡み ・道長に琵琶を聞かせるまひろ
→特に衣装と舞台美術の美しさの眼福度ははかりしれませんでした‼︎✨✨100カメで見た舞台裏もめちゃくちゃすごかった…! 道長とまひろだけでなく、あらゆる人物の感情や絆や因果が重層的に描かれていて唸るばかり。皆様の感想も拝読しながら「そんな視点もあるのかー!」と味わい深かったです。→
光る君へ、最終回良かったんだけど後悔したのが、たまたま『風よ、あらしよ』を最終回前に観てしまい伊藤野枝がセンセーショナルすぎて、見入ってしまってまひろがちょっと弱くなってしまったところが後悔、今週見ればよかった……
まひろが9歳の話からぶっちゃけだしたの、倫子のマウントに対する見事な返し、という考察を見て、なるほどそういう考え方もあるのか、と感心した。 x.com/mitarai_otohim…
光る君への最終回見終わったー! 道長と紫式部の物語であり、三郎とまひろの物語だった 清少納言とのシーン好きだ😌史実?では仲悪いとこのイメージしかないから晩年落ち着いてあんな感じなら平和だね
最終回を受けSNSでは思い出のシーンが語られている。自分が最も忘れられないのは第45回「はばたき」で、まひろ(式部)が娘賢子(越後弁)の父は道長であるとついに告げ、道長は賢子を見つめてまひろがどんな思いできたかを悟り、心が決壊。このくだり、吉高さん、柄本さん超名演でした pic.x.com/u7tRfvJMtX
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まひろ
そういえば、最終回でまひろと笑い合うききょう様。 この二人の仲を取り持ってくれたのは、隆家だよね、多分。 そして、最終回まで「藤式部」のままでした。「紫式部」の呼称は後付けなのでしょうか?
最終回のまひろの家高齢者ばかりすぎる。平均年齢高すぎだろ
唐突に。 「推し活」やめる時の理由として最適なのって、まひろの台詞にあった「これ以上手に入らない人の傍にいる意味とはなんなのか」かもしれない。 ドラマ上では「恋愛」だけど、「推すこと、応援すること」にも通ずるものがある。 どんなに好きでも限界値に達すると虚しくなる。
最終回でまひろが三郎を看取るところで何か見覚えがあるなと思ったが、「キリマンジャロの雪」だ 読んだのは10年以上前なので曖昧な記憶だけども
これほど書を書いたり読んだりしている描写がたくさんあるドラマってあっただろうか…漢詩に和歌に物語に日記…主人公だけじゃなく色んな人が書にふれていて…「水や米のようになくてはならないもの」とまひろちゃんが言っていたとおりでなんかもう思い返すだけでぐっときちまった…
最終回✨1年短く感じたなぁ。まひろ、道長、直秀😭最終回生きてる主要キャラでてきたけど、直秀には会えないの😭藤原行成1年通してほんといろんなドラマでてた!
光る君への最終話、印象に残るシーンばかりで、千夜一夜物語のようなまひろさんと道長はその最たるだけど、それ以外だと、こんなに泣かされると思わなかったんだわ!?ってなった、日記を書いて静かに涙を流す実資……ロバート秋山に泣かされる日が来るなんて思わないじゃん……。