まひろ 最新情報まとめ
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おじゃる丸コラボ見た。本編最終回見たあとにこれ見ると滲みちゃうよ…。こういう平和なだけの世界線も見たかった…。 あと光る君へキャストの皆さん声優でも違和感なくやれててすごいですね✨まひろちゃんと道長くんもしっかり出してほしいからまたコラボしてーー
エオルゼア滞在時間が長くなりすぎて録りためていたドラマをやっと消化。見らねばと思っていた光る君への最終回。最後まで完璧だった…。第一回から1話も期待を裏切らず1年駆け抜けさせてくれた大河ドラマ、間違いなく私のベスト1だぁ。最初から最後までまひろと道長2人の物語だった。 pic.x.com/vdXsQxyXQO
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まひろ
最終回はまひろとどのキャラとも会話が噛み合ってなかった違和感。みんな独り言に聞こえたり。これまるごといなくなったまひろへの独白、回想回じゃないかなとも。
最終話でまひろちゃんは白にジョブチェンジするけど、その前の濃い紫のまひろちゃんは、絶望とか、死とか、厭世観が強くつきまとうイメージ
光る君へ、道長が死んだ後の描写の考察が一部で盛り上がっているようだけど(なんかそんな記事を見た)、私はまひろを「登場人物の中では自由意志の強い方」と言ったのであって、自由意志が絶対的に強い人間とは言ってないんだよな
最終回ちゃんと見れず録画で改めて見る。鎌倉殿みたいな濃厚さはなく水のように淡々と、でも1年面白かったー。最終回、2人の出会いとか三郎のif話とか入れつつ、一切回想シーンはない。すべてまひろの言葉だけで、それが作家を描いた本作のプライドだとも思いました。1年間ありがとうー!
@KURUMI_1016_うちも一緒です〜。自分は見ないけど旦那が家にいるときは常にテレビついてます😓 光る君へ良かったよね。 落とす前からすでに壊れていた鳥籠 「めぐり逢ひて〜」の歌もグッときたし、まひろのシェヘラザード、倫子の気高さ、実資の涙も全部よかった。 乙丸ね〜優しいよね〜 温かいドラマでしたね☺️
この方の見方は斬新だけど、しっくりきます。 大河にありがちな主人公が死ぬ最終回じゃなく、 「光る君が死ぬ姿を描かなかったのは幻がいつまでも続いて欲しいから」 と、まひろが言ったように ひかきみファンのために、まひろが死ぬ姿は見せなかったのかも。 色々な考察があっていいよね😊 x.com/erte82597533/s…
「最終回のまひろ達が実は」というネタは「トトロのサツキとメイちゃんが実は」と同質だよね。鑑賞や考察ではなくて、悪意のない曲解または偏食の味変または都市伝説。
@erte82597533中島監督のインタビュー読むと、ラストシーンの まひろ達生きてると思います✨ sponichi.co.jp/entertainment/…
ようやく 最終回見たけど、まひろ先生の語るさぶまひハピエンifが「まず兄と父を消しておきます」からスタートしているの容赦なさすぎてちょっと笑ってしまったw豪腕がすぎる。
中島監督のインタビュー読むと、やっぱりまひろラストシーン生きてると思う✨ もちろん双寿さんも🐎✨ x.com/sponichiannex/…
光る君へ32話。 ・作者がまひろと知って俄然読む気満々になった帝 ・道長がなぜまひろを知ってるか→最終回へ ・堅子を置いていったらますます拗らすだろうけどその方がいいかも ・まひろ藤壺付き作家デビュウ ・ここに3人揃ったのgkbr ・衛門がいるから安心 ・彰子は奥ゆかしいというか諦観してる
この方の考察、すごく納得しちゃう。 ワイはここまで深く読めなかったけど、 最後、まひろと乙丸が山に向かう道の風景が妙に現実離れしてるというか、綺麗すぎだなという違和感はあったなー。 黒澤明の夢という映画で桜の精が雛人形になるあのシーンみたいだった x.com/erte82597533/s…
やはり前向きendより少ーしネガティブな方を好む方の方が多い…? 私はまひろの最後の表情に、嵐に向かう好奇心と覚悟を見たし、颯爽とした双寿丸の姿も素直に武士の世の始まりを感じさせるものだと。 いろんな考察はとても面白いけれど、死後説がすごく盛り上がってるのはちょっとだけ寂しいな。
光る君へ最終話 まひろは鳥籠を落とした時に亡くなり、乙丸と連れ立って旅する部分は幻ではないかとのポストを読み 再び見返す どこまでもどこまでも 私を置いていかないでください 乙丸ーー😭😭 心に響く美しい最期
まひろが読んでいたのは の でしたね。 諸田龍美『白居易恋情文学論 長恨歌と中唐の美意識』(bensei.jp/index.php?main…) 恋愛という概念を定着させ文学を根底から変革した白楽天は「物のあはれ」を知る「多情の人」―。中唐の恋愛文学の本質と、文学史への影響を考察。 pic.x.com/LsHeLX9hKU
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まひろ
そうなのまひろが最後の旅にでる時市女笠を被ってなくて(画面に向かって笠は?!と突っ込んだよ) 表情がとても若々しかったの 自分は深く考えないで見たけど そこにも考察があって深いなあと思った
光る君への最終回 朽ち果てた鳥籠がポトリと落ちた所に違和感を感じて、その後、乙丸がまひろの呼び方が変化した。 なんでだろうと思ってたけど、あの瞬間まひろは亡くなったという考察があった。
〈先週に読まれた記事ピックアップ〉「光る君へ」いよいよ最終回 まひろとの対峙シーンが称賛「黒木華」倫子役がどハマリしたワケ ift.tt/mK3gFde
@WpJg6f制作の方のインタビューでまひろは生きて東国に向かった,と言う事らしいです😅
@SeishunNoKageそうなんですね 私が見たのは結構深い考察が多くて、すごいなーそこまで考えて見てるんだなと自分の浅さを反省してました まひろと私の一推しキャラ乙丸の旅が穏やかであることを祈ってやみません
最終回の鳥籠が落ちた時点でまひろは死んでいる説、極限まで突き詰めると第1回で道兼にちやはもろとも刺殺されてた説まで遡れなくもないような気がしないでもない(乙丸も一緒だったし)
最終回の最後の方まひろは既に死んでるか死にかけて夢を見てるってな話が出てるけど、それ言ったらまひろが道長を見舞って話を聞かせてるとこもそうじゃないか 道長は夢の中でまひろに会って布団から手を出したのだろうし、まひろも夢で道長に会いに行ってたのかもね
最終回の考察について 最後の旅路は黄泉の国への、、っていう考察はストンと落ちた 水路を挟んでの乙丸とまひろの会話、いとさんとの会話も不自然に「姫様」だったし まひろの家の庭に水路(三途の川イメージ)も最初からラストを想定してたのかも、と ↓
考察読んだ。まひろが道長に語った話になぜまひろと出会ったことがないのか、はじめて会った時に鳥は野にあった方がいいと言った三郎、壊れた鳥籠等を考えると籠、つまり安寧の家や関白家の庇護から放たれる鳥=まひろで、その時生きているかどうかは別として、野原を行く鳥、鳥辺野への旅路なのは納得
あとね。京都(まひろの住居)からみて西方が大宰府、でも最終回は双寿丸の行く方へ歩いてたと記憶してるんで、東方に行こうとしてるんだよね。東の仏様は薬師もしくはアシュクで、少なくとも阿弥陀さんとは違う強い意志の仏様の元なんだよね。
じつはあれ、「危篤状態のまひろに「戻ってきてくれ」と大声を出している乙丸」ということでもよくなるんじゃないかなぁと思ったのでした。逆説的で、最終回という予断からの構築なんで明らかに妄想だけどね。
大河、最終話を見終えた。 大石先生、大変お疲れ様でした🌟 ラスト、とても斬新だし、まひろが「源氏物語」の最後を描かなかった理由とリンクしたので、個人的にですが、とても面白かったです🌕️
光る君へラストの考察が面白い。 まひろの台詞「道長様、嵐が来るわ」の後に画面がピタリと止まった時、背筋がゾクッとしました。 皆さんが考察するようにあれは死出の旅。生ある間にどんな葛藤や物語があろうと死すれば全てが無に帰すような、そんな感覚でした。
最後、彰子の血縁の死がナレーションのみで、まひろが道長に毎日逢いに来て物語するのが長すぎるという感想を見た。まひろが道長とのif物語を明日も聞かせようと予告することで道長の生きる気力を繋げようとすることに感動してるの、ヲタク界隈のポストだったみたいwヲタク、if語りに慣れすぎたw
光る君へ、ラストのブツギレ感が唐突すぎて違和感だったのだけど、黄泉の世界の話ではという考察を読んで、その発想はなかったと感心。 その上で、ならばあのブツギレはまひろの命が終わったことを示すものではないか、と考えます。「道長様、嵐が来るわ」が最後の言葉。
光る君への 光る君とは ダブルミーニングで光の仏様も? 最終回 道長公御浄土へ まひろ様こそ 三郎君にとって 御来迎🌄御来光 阿弥陀如来だったか説 五色の紐 五本の指… pic.x.com/AyqxPTCXim
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まひろ
まひろが道長に作って話した三郎のお話、 逃げた鳥が三郎の手のひらに乗ってきたのです で最後になったのなんか良かったな 最終回色々な解釈出てるけどどれも良いね
@midoricro②に希望のリプ後に、遡って投稿された光る君絵を見せていただいたのですが、見られる範囲では初めの頃の投稿はもう出てこなかったので、①を希望に変更させてください! 大好きな大好きな吉高由里子まひろのスタートの時が手元に届くと嬉しいです♡推し主演大河、ファンにとっては最高の1年でした。
光る君への最終回で惟規くんいてほしかったよ…いとに呼ばれて出てきて「いーと、今日はお休みだよ。暫く家を空けててごめん」って言ってほしかったんだ まひろにも「えっ姉上旅に出るの?乙丸も連れて行くって?危ないよ…最近物騒だからやめたら?まぁ俺が止めても行くんでしょ…気をつけてね」って
宇治大河ドラマ館も春から二度目の訪問。 展示衣装が石山寺で二人が再び逢う時のに変わっていた🧡 撮影使用品なので「あぁ、あの時二人はこれを着て…」と思い心震えた〜。 動画や他展示も少し入れ替わって、まひろから道長への「物語を書く事承るので良い紙を下さい(略)」な お手紙とかも。 pic.x.com/h7nGrMMe8F
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まひろ
そういえば、最終回で乙丸がまひろを「姫様」と呼んでたの、呆けかけてるのかと思ったけど、もしかして乙丸もまひろも既に、「お方様」であるちやはと同じ側に行っているから?
すごい。見返してみたら、確かに… 乙丸の「置いていかないでくださいませ」の台詞、双寿丸も、もしかしたら…。 雨が降る、と言った晴明はこの世ならぬものを見る人だったし 嵐が来ると言ったまひろもまた、幽世の人になったのかも… うわー、凄い考察! x.com/erte82597533/s…
庚申待の話 今までまひろが辛いよ〜ッッとだけ思って見てたけど、最終回を経て考えてみると あの都で評判の藤原家三男・特大フィクション光源氏ムーブ道長のすべてを倫子様が信じてた訳はないと思ってだが、意外と信じてた…のか!?
⑥かつての清少納言と藤式部が「アタシ達の書いた物、政も動かしちゃうとんでもないやつだったわ」と笑い合うの良い。ドラマ前半で兼家が「家」しか残らないというのの、鮮やかな反論。けれど定子も、最終回の彰子も結局「家」を重んじる。その中でまひろとききょうにとってのお互いが如何に得難いか。
U-NEXT「 エブリデイ!」 全12話を一気に見てしまった。深くなっていくちさととまひろの関係から、目が離せなかった。友愛、親愛、性愛、情愛。すべてを足し上げて成長を掛け合わせると二人になる。その関係に名前は要らない。二人が幸せならそれで最高。続編希望。
最後のまひろと乙丸の旅は幻想だという考察を読んで、そう言えばいろいろ違和感があると思った。唐突な展開はまるで夢のよう。道長が亡くなる直前、手が出てたな。あの手はオープニングの手と同じ(まひろの手と繋がっていく)。現世では夫婦になれなかった二人があの世で一つになるのだろうか
光る君へドラマでは道長と紫式部(まひろ)はソウルメイト それになる過程として幼馴染みで恋愛もして、同志になって…がある まひろが藤式部として女房になるまでの間に道長と深いつながりがある 道長は物語の下読みはしてる、このコメントで少し考えさせられた 道長は紫式部をどう口説いたのだろうか
とりあえずコウちゃんのビジュアルが良すぎてた😍 舞台とかミュージカル見てるみたいで楽しかった😆聞きたかった曲もきけてめっちゃ満足❤ 帆純まひろさんを初めて見たんだとだけどかっこよくて素敵だった❤
最終話リピリピ 確かにまひろの旅装が全然旅装になってない。 大路での市女笠はまだ分からんでもないけど、首からお守り下げてるだけで屋敷に居るときと変わらぬ出で立ち。 パパも賢子も喪服じゃ無いからそうじゃない、と思いたいけど😞
ひかきみの最終回がずっと刺さっている… あまりにも身内が死にかけた時のしぐさで…ウワッそう、てがこんなで…話し方もこんなでさ…みたいな… あと考察を見た後に見返すとウワ〜たしかにもうこのときの2人は…たしかに…ってなるしオープニングからもう三郎おまえの見るまひろこんなに…ってなる