まひろ 最新情報まとめ
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あと最後の「嵐が来るわ」 このセリフはドラマ創作当初から決まっていたというから、この場面の前、まひろ乙丸の旅路でも流れた例のテンペスト3楽章のバリエーションのような音楽も、最終回に向けて第1話から続いたシェヘラザード並みの伏線だったのか…
最終回、まひろちゃんが彼岸の人になったのか、なっていたとしてもどこで彼岸の人になったのか明言されず、どうとでも読み取れる演出で、最後に乱世の世の不穏さを投げて終わるの、ざわっとしてよかった。穏やかな終わりのはずなのに、これっぽっちも穏やかではない。
倫子様、まひろへの嫉妬も山ほどあったろうに土御門の総領姫として最後まで気高く美しくあった女人だと解釈していたので、最終回含めたまひろへの態度に賛否(というか否)あると見かけて純粋に驚いている それが良い悪いではなく見る人間によってここまで解釈が分かれるのだな
あの鳥籠が落ちた時点でまひろがもうこの世の人ではないのを示唆しているのでは、というポストを読んで心震えている。 確かに年老いた乙丸とまひろが2人だけで山を越えたりするなんて、とも思う。ドラマを深く味わえる人たちの考察が面白くてずっと読んでしまう。
観たのが子供の頃だったので記憶も怪しいけど、「風と雲と虹と」の最終回、最後の場面はファンタジー(ちょっと違う?)じゃなかったかな。 光る君への最後もファンタジー説(まひろは鳥籠が崩れたところで亡くなっている)があるようで思い出した。
今回はえさし藤原京に行きたくなったなぁ… 最終回、凄かった、あんな伏線回収の仕方とか匂わせで時間の経過を表したり、愛情と友情の様々な形に共感をもたらした。時代の転換を表す象徴が双寿丸であった事やそれを感知する作家であればこそのまひろの緊張感に満ちた表情で幕が降りる。良いドラマ✨
色々な考察皆様素晴らしいすね…と思いながら見直した まひろの言った、幻を追いかけて狂っていたやも…のセリフ、道長に生きていてほしいの意と思ってたけど、道長の最後を受け入れたってことだたのかな…と思いました
最終回 ・新たなる旅への出発、まひろの晴れやかな顔。今回の旅は安全に進むことを願いつつも、次の時代の到来に不穏を感じると同時に、道長在りし日に守られてきた戦乱のなき世を再認識するラストシーン良かった。記憶に残る名ゼリフだった!
「光る君へ」のお陰で、平安時代や当時の女流作家たちについて興味を持つ事が出来、本当に楽しかったです。 ドラマでの紫式部(まひろ)の生き様に毎週ドキドキワクワクしながら見た一年間でした😊。まさか最後に京都にまで来てしまうとは!最終回を京都で見る事が出来たのも良い思い出になりました。 pic.x.com/PWOUaSQZ3Q
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まひろ
この考察、素晴らしい✨ ラストのまひろと乙丸を見たとき、周囲の風景が寒々しいから、鳥辺野に向かってるの?と思ったんだよなあ。 あの旅は、あの世への旅だったのかな。 ツリーにある双寿丸がすでにこの世にいないという説も納得。 x.com/erte82597533/s…
前半も後半も3位🥉でした。 東海オンエア問題は全然取れなかったけど、なぞなぞとか言葉遊び問題がたくさん取れて大満足! オバドラ現役生向けの問題を横取りできたのも嬉しい! まひろは再放送してくれてありがと〜
最終回ラストの「まひろ等は既に死んでいる」という都市伝説並みの解釈って、まひろの存在自体、つまりはこのドラマ自体が幻であった…ということに帰結するなら納得だ。このドラマ本気で考察していたらバカみるよ。私は歴史創作ドラマの楽しみ方知らんのかもしれないけど毎年のことだが
OPで流れていた仄暗い手と手の映像は道長が死ぬ間際に見えていたもの説とか、まひろ(と乙丸?)も既に亡くなってて終盤の鳥籠以降は幻だった説とか。 の皆さんの考察凄すぎんか。多分まだあるのだろうけど、本放送は終わったというのにどんだけ我々を楽しませてくれるのだ…
道長とまひろ、道長と行成の関係は対になって描かれました。 一条天皇期は2人とも道長の出世のキーパーソンでしたが、その後、片や止めても去って行ったまひろ、片や希望しても離れることを許されなかった行成。 最後も鳥籠から出て行くまひろ、同日にお供する行成。 なんてドラマ、、
→ まひろの本性に対してなのかなと。怖いのは倫子ではなく、ご本人はまったく自覚のないまま、道長を生涯にわたり翻弄させ、政治をも動かした、小悪魔的な藤式部の方。あくまで個人的な感想だけど、そんな印象を受けました。何にしても素敵なドラマでした。続編やスピンオフが制作されたらなと思う。
あの終わり方はドラマが「まひろと道長の話」だけに留まってないからだよね まるっと一つの時代を描いた話
今、また見てみた。確かにそう見える。この方の考察がすごすぎる。もう、まひろは鬼籍に入った後の世界を見せられたのね。 x.com/erte82597533/s…
【 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか – 美術展ナビ 読み応えのある記事✨ artexhibition.jp/topics/news/20…
光る君へ最終回の考察読んで、すごい腑に落ちてしまった 朽ちた鳥籠が落ちた時がまひろの最期で、乙丸の悲痛な叫びも倒れたまひろに向けてのもの、そして乙丸も殉死した(のか普通に死んだのか) 最後の旅は、二人の魂が現世を離れゆく帰らぬ旅路だったんだ 道中言葉を交わした双寿丸もすでに……
最終話、実はコロナに罹ってしまい道長と同じく寝床で高熱に魘されながらそれでもリアルタイムで見ました。 とにかく道長とまひろの最後の物語の語りでもう涙ボロボロ。 道長ー!まひろが来てくれて良かったねぇ!また明日も来るってよーうええええん😭頭ぼーっとしながらも最後まで道まひで感動でした
鳥籠が壊れて旅に出るのは、もう戻らないことの暗示らしい。今週見た『キンシオ』再放送によると、栃木県下野市には紫式部の(と言い伝えられている)墓があるという。まひろはそのまま東国に行って死んだという設定なのかしらん?
「最後の旅に出るまひろ(&乙丸)は既にこの世のものではない」という考察に痺れたので、ラストシーンの後のシーン 時代の移り変わり、潮目の変化の象徴という解釈が好きなので双寿丸は生きてる説を採りたいところ ※全て個人の妄想です pic.x.com/g6bUJPJKKs
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まひろ
最終回を観てからというもの、倫子のことをずっと考えている。「貴族と言えど身分が低く、勉強は得意だけど不器用な娘」と思っていたまひろが、壮絶な過去を持ち、夫と強く結ばれていながら、自分の前では平然としていたことを知って怖かったんじゃないかなと。「不気味」とさえ思ったかもしれない。
正解は「賢子」でした。 まひろと宮廷で会うシーンでした。 光る君へ、実権争いの黒い部分と、恋愛の甘い部分が織りなしていました。 とても、楽しいドラマでした。 来年は「べらぼう」です。
たぶん考察の人みんな言ってると思うけど、冒頭で倫子さまが敢えて「まひろさん」と話しかけたの、本当にできすぎてる!!!(褒めてます)
光る君へ、最終回の「嵐が来るわ」を観た時に例えば手塚治虫の火の鳥の終わりのような、連綿と続く流れのひとかけらを切り取ったようだなと思ったんだよな それこそまひろが実は旅に出た時にはもう亡くなってて魂だけが(乙丸をともにして)現世を旅してるっていうのもめちゃくちゃ火の鳥的だなとか
惟規が若くしてこの世を去った第39回リアタイ以降溜め込んでいたけど、第40回〜最終話まで一気見し、放送翌日に1日遅れで大河完走。平安の世界にどっぷり没入してきた。もうまひろちゃん達に会えなくなるのかー。さみしいよ。ききょうさま、いいキャラやったなぁ。ウイカさん最高だった。
連続テレビ小説おむすびアンド連続テレビ小説カムカム再放送おもしろかった、春子姉ちゃん、、、てるてる家族の春子姉ちゃん、、、カムカムの登場人物で、春子姉ちゃんが一番好きだったかもしれない、、、てるてる家族のお父ちゃんは、この間まで、光る君へで、まひろのパパやったしな、
まひろと道長の恋愛ドラマに不満がある点とすれば、身分差で正妻になれなくて一旦別れたあとも、中途半端に東屋で再会したり、宣孝殿と結婚したあとは托卵したりと、純愛から下世話な恋愛になっちゃってそれならそれで腹括って下世話な恋愛すりゃいいのに、主人公補正で純愛ぽく装っていたところかな
まひろはいつも厳しいなとか、先に行っているとか、もう生きたくないとか、そういう素の弱さをさらけ出すのがやっと病気になってからできる切なさ…子供の頃、川原で笑っていた頃の素直さとお茶目さをまだ残していたんだなと…終始、川のキラメキと幼い三郎とまひろが脳裏にあった最終回でした…
最終回。嵐が来るわ…現代までも繋がるラスト。 まひろと道長が人生をかけて手にしたものは思い描いたものよりずっと小さかったんだろうけど、どこか満足そう。 ひょっとして人生が止まり木なのかもね。道長というお気に入りの鳥籠の中で羽を休めていただけ。 飛び立つ時が来た。それだけ。
お風呂に沈められてもがき苦しむまひろちゃんを鑑賞しながら美味しい鯛の煮付けが食べたいです。
鋭い考察に鳥肌 光る君の最期を描かなかったのは、いつまでも… の想いは、まひろの最期を描かなかった理由に繋がるのかな x.com/erte82597533/s…
最終回のまひろとききょうのシーン良すぎてこれだけであと一話作れねえのか
光る君への最終回、回想シーンや御涙頂シーンなど無くて新鮮だった。まひろらしいと思った。 大河初心者の私は「夢の中でかつての仲間たちと再会…!」も見たかったけど。 スーパーナチュラルの最終回をふと思い出した。あれも良かったな。
光る君へ/最終回 物語の先に 【今週の見出し】 大団円/米や水 思えば枕草子も源氏の物語も、 一条の帝の心を揺り動かし、政さえも動かしました。まひろ様も私も、大したことを成し遂 げたと思いません? 清少納言が言えば紫式部が応じる 米や水のように、書物も人になくてはならないものですわ pic.x.com/kC6iLinidr
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まひろ
やっと光る君への最終回観た~まひろシェヘラザードがんばった…野蛮な質ゆえ始まる前は平安貴族の恋模様興味ねえけど装束や儀式や陰陽師は好き~くらいの気持ちだったのにどっぷりハマった…次回大河が嵐から始まったりしたら胸熱だけどどうかしら
最終回、道長に見舞いに行ったのに倫子様はともかく彰子様が全く絡んでこなくなった。賢子もいたはずなのに。彼女たちにまひろはもう見えていなかったのか。
@Skrsk_ktn制作の人のインタビューを見るとまひろはひたすらに道長君の政の応援がしたくて物語を始めだから仕事モードになっちゃって,しかもお仕えするのが正妻さんの娘だから自重したのだと。 道長君は最初こそいつでも良いよって迫ろうとしたけど月の下でまひろに拒否されてからは誘わなく→
面白い考察だけど、ラストシーンのまひろはまた進み出す瞬間だと解釈した メタだけど大石先生の境遇に重ねると普通に生きてると思う x.com/erte82597533/s…
まひろ、道長、定子、彰子、明子などなど、あらゆるキャラクターが感情むき出しに描かれる、人間くさいシーンがこのドラマの魅力の一つだったけど、倫子だけは最終回まで正直あんまり好きじゃなかった 人格も風格もどこまでも高貴で、どこか自分とは違う人間だなーと共感できなかったから
OPキャストの名前でるとこ 最終回は健太郎くんが誰かと並びじゃなくて1人だったのを見て(伝わるかな) こーれーはー!!!とか勝手にテンション上がってたんだけどやっぱり最後持ってったー!!! まひろさん、次は双寿丸のこと綴って頂けないでしょうか?
いやー実際最終回のまひろはあれは黄泉路だとおもうよ あんな旅に乙丸がいけるわけもなく紫式部的にも無理だと思うので亡くなってからか亡くなる時かにしった話て感じなのかな なんならどっからが夢かわからないわよ
鳥籠が朽ちた時にまひろは逝った…そういう目線でもう一回最終回観たいな。確かに鳥籠のシーン以降なんとなく違和感を感じながらフワァ〜って終わったな、とは思ってたんだよね…
なんか、これも含めて、 最終回はまんま受け取ったら 表しか見えない気がするんよね。 どうしても、まひろと乙丸の旅路は 死出の旅路のメタっぽいし。 双寿丸が都合よく追いかけてくるのも なんかなーすでに戦死してんじゃね? 行成の死も、目を凝らせば 招く道長が視えるかも。 x.com/marydiarymomo7…